中学の時に同級生からされたエッチな体験

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僕が中学の時に同級生にされたエッチなことを話したいと思います。

中学2年生の時のある日、いつもなら部活が18:30くらいに終わるのですが、その日は17:30くらいに終わり、少し学校の中でゆっくりしようと思い、教室の中で中◯生の時は学校内で禁止だったスマホでエロ動画を見ていました。

すると、15分くらいエロ動画見ていたら後ろに人の気配を感じて見てみると、他のクラスのまだ話した事が無いヲタクみたいな感じの顔をした小太りの体臭のきつい男子でした。僕は、急に後ろに彼がいたことにビックリし、すぐにスマホをかばんにしまうと共に、先生に言われてしまうかもしれないという焦りと恐怖から冷や汗をかいていました。

すると、彼が口を開き、「君がスマホ持ってきて、エロ動画見てるの先生とかに言っちゃおうかな~」と、僕の気持ちを見透かしてるかのように言ってきました。

僕はさらに焦り、「ごめん、何でもしてあげるし、やらせてあげるからこの事は誰にも言わないで。」と彼に言ってしまいました。

すると彼が、「何でもしてくれるの~?」と聞いてきて、僕は「あ、言っちゃった」とそこで気付きましたがもう遅く、彼に「じゃあ、トイレについてきて」と言われ、何をされるのかも分からずについて行ってしまいました。そこで逃げれば良かったのですが、スマホをいじってる事をばらされたくなかったので逃げれませんでした。

トイレに入ると、洗面台の鏡の前に立たされ、彼が僕の耳元で「今からは僕の言うことだけに従ってね。従わないと、スマホの事先生にばらすからね。」と脅され、僕はコクリと頷き、従うしかありませんでした。

そこから、悪夢が始まってしまったのです。まず、彼に、「Yシャツとズボン脱いで」と言われ、脱いでいると彼が興奮して、むはぁむはぁと息を荒くしているのが目に入り、僕は鳥肌が立ってしまいました。

服を脱ぎ終わると、暑かったせいか少し制服のズボンが蒸れていてそのにおいをすぅは~すぅは~嗅ぎ、彼が自分のかばんの中にしまってしいました。そして、彼も上半身裸になり、たるんだお腹を僕の背中に近づけ、彼が僕に抱きついてくると共に首筋にヌメっとした感触がしました。そうです、彼に舐められていたのです。

僕は一瞬で固まってしまい動けないでいると、それに勘づいたかのように、首筋から背中、尻を通り越して、太ももの裏を舐められ、前にきたと思ったら太ももの前を舐められると同時に指先で太ももの内側を触れるか触れないかのギリギリのところを膝から脚の付け根に向かって這わせてきました。

僕はその時に思わず「んっ!あっ!」っと声を軽くあげてしまいました。そして、彼の指はどんどん上に上がってきて、脇腹を触られくすぐったいのを我慢していると彼の小汚ない顔が僕の顔の前にきて、キスをしようとしているのか顔を近づけてきましたが、僕が顔をそむけていると、「ばらすよ」と言われ従うしかなく、彼と唇をくっつけてしまい臭いと思い、顔を少し後ろに下げようとしても彼の手で押さえられているため下げられず、彼の舌が入ってくるのを受け入れるしかなく、臭い唾液が口の中に大量に入ってくると共に彼の舌と絡ませられ、初めての男とのキスに少し変な気分になっていると、体中に電流が走ったような快感が起こり見てみると、乳首が彼の爪でカリカリされていたのです。

そんなこんなでディープキスと乳首の愛撫を10分くらいされ続け僕のちんこは自分でも驚くくらいに勃起してるのを見て、彼はキスと愛撫をやめ、彼の唾液でベトベトの僕の体を引っ張って個室に連れていき、彼が便器の横に立つと僕を便器に座らせ、僕のパンツを下ろし右手で僕のちんこを握り、左手を僕の首の後ろから回してきて乳首を触り、手コキと愛撫を同時にし始めました。

僕は、最初は我慢していたものの、され続けていくうちに体が反応し始め我慢汁が出てくちゅくちゅという音がトイレ中に響き渡っているのが分かり快感が増していきました。

すると、手コキと愛撫を同時にされ始めてから数分後に声が聞こえ誰かが小便をしに来たことに気づき彼に「止めて」という感じのしぐさをしましたが聞いてもらえず、さらにシコシコのスピードが上がり声が出そうでしたが必死で口を手で押さえ我慢していると、2人いたうちの1人が「何かイカ臭くね?」ともう1人に聞いてるのが聞こえやばいと思いましたが、彼が止めてくれずに続けるので必死にこらえながらいなくなるのを待って、いなくなったと同時にイキそうになって「んっ!あっ!イクっ!出るっ!」と言ったら彼の手は動くのをやめ、ちんこから手を離すと「どう?」と聞かれ、「気持ちいい」と言ったらまた同じようにちんこをしごかれ、イキそうになったら止められるというのを5回くらい続けられ、もう限界だったので、「イカせてください」と言うと、「しょうがないなぁ」と言い、さらに早いスピードでちんこをしごかれ、「あっ!あっ!あっ!イクっ!イクっ!」と言ったら、急に彼の顔が僕のちんこに近づいてきて、咥えられ初めてのフェラでしかも男にイカされてしまいました。

もちろんたくさん出した精子は全て彼が口の中に入れ飲んでしまいました。とても気持ち良かったです。彼は服を着ると後ろでがさがさし始め、何かと思ったらビデオカメラをかばんにしまっていて、僕が「撮ってたの?」と焦ったように聞いたら、彼が「もちろん撮ってたよ~。君が僕に2度と逆らえないようにね~。」と言われ、僕が終わったと思っていたら彼がかばんにしまっていた僕の服だけを置き出ていってしまいました。

それ以来、僕はその日の事を思い出しながら毎日家やトイレでオナったりしています。

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