高校時代に地元のセフレの日奈とやりまくってた話。
高校一年の同い年で、学校は別だが中学の終わりから仲良くなった。
スペックは、細身で身長も低めで胸はCぐらい。
黒髪ショートの童顔。
表向きは学級委員とかしてる真面目ちゃん。
ちなみに日頃はそっけない+ちょいツンツンしてるけど、Hの時は素直で従順になる(笑)
んでちょい不良願望があって、俺が吸ってるタバコを何度か吸わせてーと言ってきたり、原付の後ろに乗せて家まで送って行ってあげると凄く喜んだりする子だった。
そんな日奈との日常の話。
夕方の17時頃、学校が終わって家に帰り着くと玄関先の階段に日奈が座ってた。
日奈「遅い」
学校帰りの制服のまま、手元の分厚い本を閉じながら一言。
俺「別に約束してないだろ(笑)」
玄関を開けたら俺より先におれの家に入る、この時間は誰もいないって知ってる。
日奈「あー疲れた〜」
とか言いながら俺の部屋に入るや否やすぐさまブレザーを脱ぎ、スカートを脱ぎ、俺のベットの中へ。
俺「えーっと日奈さん?何やってんの?」
横で立ち尽くす俺。
日奈「今日のテストの為に昨日は徹夜したから眠いの。だからおやすみ」
あーそーですか・・・。
俺「はい、おやすみ」
付き合ってるわけでも無いのにいつの間にかこんな関係になったから、もうツッコミとか入れない。
と言うか遠回しにHに誘われてるので、あえて焦らそうと決めた(笑)
日奈の門限が19時頃と知ってるので、18時ぐらいまで俺はゲーム。
日奈「・・今日は何もしないの?」
少しマジ寝したみたいで、目がトロンとしてる。
門限まであと一時間ほど。
改めてブラウスと下着だけの女の子が自分のベットに寝てて何もしないってもったいないかなーとか思えてきたので
俺「んじゃ入れようかな」
日奈「え?」
日奈に濃厚なディープキスをして、わざと唾液が溢れるように舌をからめて、同時に日奈のパンツを脱がしつつ自分もズボンとパンツを脱ぎ、たっぷりの唾液を右手につけて、その手で日奈のあそこを濡らして、即挿入。
日奈「んー!ん〜!!」
唇をキスで塞がれた日奈が何か言ってるけど、予想はつく。
入れるの早すぎるとか、しっかり濡らしてとか(笑)
分かっててそのまま動かす。
うん、こっちはもうそれなりに気持ちいい(笑)
だんだん日奈のあそこが熱くなってグチョグチョと音も出てくる。
日奈「ん〜ん!ん〜ん!!」
唇を塞がれた日奈の声が可愛くて、唇と唇を離した後も俺は右手で日奈の口を軽く押さえて、左手で日奈の両手を日奈の頭の上に軽く押さえつけた。
それだけだで日奈はもう無抵抗になる。
俺「どこに出そうかな〜」
とイタズラっぽく聞くと
日奈「んんーんんー!」
何か必死に答えてる、うん、可愛い(笑)
俺「ゴムつけてないからお腹にかけようか?」
と腰を振りながら日奈の口から手をどかしたら、日奈が泣きそうな顔で
「・・飲みたい」
って呟いた。
うん、これはちょっとドキっとした(笑)
日奈「口にちょうだい、ちゃんと飲むから・・・」
可愛い事を言えたご褒美に、先に日奈をイかせる。
ピストン運動から深く入れたまま奥を弄るように動きを変え、日奈の丁度いい箇所を刺激して、そこにクリトリスを一緒に刺激、日奈の感度が一気に上がるので、そこから激しくピストン運動。
日奈「だめっだめっ・・・、んんー!!」
日奈がイクと、わかりやすいぐらいベットが濡れる。
いつもはバスタオルを敷いてするけど、今日は敷かなかったから、夜寝る時大変(笑)
日奈がイッても俺のはビンビンで、日奈を起こしてフェラ。
口で咥えて、右手で上下にしごいて、左手で玉袋を優しくモミモミ。
日奈とはほぼ毎日Hしてるからフェラもどんどん上手になる。
俺「イクよ」
そう言って日奈の頭を軽く押さえてそのまま口の中に出す。
ドクンドクン出てる間も、出終わった後も軽く押さえつけたまま。んで、
「しっかり絞り出して」
と言うと、口の中にまだ沢山精子を含んだまま搾り取ってくれて、かなり気持ちいい。
俺「飲む?それとも出す?」
と聞くと日奈はゴクンと全部飲み込んだ。
少し涙目。
日奈は精子の味が苦手で飲むのも苦手、凄く苦しそうな顔をする。
そんな顔しながらも、ちゃんと飲むのが可愛い(笑)
日奈「ちゃんと・・・、飲んだよ」
泣きそうな声でそう言って、力の抜けた感じに口を少し開けて舌を出して飲んだ事をアピール。
俺「お利口さん♪」
そう言って日奈の頭を撫でる、日奈は子供が大人に褒められた時みたいに照れてた。
セックスの時の日奈は、凄く幼い感じになる。
きっと日頃、見た目が子供っぽい事を気にして、無理にツンツンしたり素っ気なく、大人ぶったりして、その反動なのかなとか思った。
俺「・・日奈、門限大丈夫?」
日奈「ふぇ?」
日頃の日奈は時間への意識がものすごく高いのに、Hの時はかなり鈍る(笑)
俺「・・後15分」
日奈「ウソ!?」
急いで日奈に服を着せて、原付で日奈の家まで送って、日奈の家の近くで軽くキスしてバイバイ。
翌日、日奈から昨日は意地悪だった〜とか文句を言われたが、時間ギリギリまで人んちで寝てる方が悪いんだよと笑いながらケンカ(笑)
んでまたセックス。
前日があまりってか全然前戯をせずの挿入だっから、今日はたっぷり前戯をしてあげた。
下は全部脱がして、上はブラウスをきたままボタンだけ外して、ブラのフックを外してズラして、胸がさらけ出た状態。
ディープキスしながら右手でクリトリス、左手で乳首をいじって、濡れてきたら、グチョグチョ、グチョグチョ、とわざと音を立てながら、日奈のあそこを指でピストン。
日奈「もう・・・長い・・・そろそろ、入れて、よ・・・」
俺「まだまだ、これから♪」
そっからクンニして、クリトリスを吸ったり甘噛みしたりと攻めながら、左手で乳首を、右手の指であそこの中を撫でまわしまくった。
日奈が俺のズボンに手を当ててきたけど、あえて手を振り払って、何もさせない。
フェラとかさせると互いにそっちにも気を持っていかれるから、今日は日奈に何もさせず、ひたすら感じさせる(笑)
んで右手が日奈の愛液でベトベトになったら、その手で日奈の頬っぺたを撫でて
俺「ほら、べっとべとだよ♪」
恥ずかしそうな日奈の顔がより苛めたくなる(笑)
俺「もう入れたい?」
日奈「・・入れたい」
俺「何を?」
日奈「・・・アレ」
俺「アレって・・何?」
日奈「お◯んちん」
俺「よく言えましたwでも、入れて欲しかったら〜もっとおねだり出来たら入れてあげる。ほら、もっと言って」
この間も俺の左手は日奈の胸を、俺の左手はまた日奈のあそこを愛撫中、日奈は火照った顔で必死におねだり。
日奈「お◯んちん、入れて・・・」
俺「何処に?」
日奈「あ、あそこに・・・」
俺「あそこってどこ?」
日奈「・・お◯んこ」
俺「誰の?」
日奈「日奈のお◯んこに、お◯んちん、入れて」
俺「自分で両足を持って、おねだりして」
Hの時は従順な日奈は、言われたままにボタンを外したブラウスとフックを外してズレたブラだけの格好で仰向けになって、両方の手で両足をあげて、あそこを丸見えにしておねだり。
日奈「日奈のお◯んこに、お◯んちん入れて」
俺「もっと言って♫」
日奈「日奈のお◯んこに、お◯んちん入れて・・・お願い、お◯んこにお◯んちん、入れて・・・」
日奈が恥ずかしさからか涙目になってきたので、ご褒美に入れてあげる。
日奈の
「あっ、ああああっっ!!」
ゆっくり先を入れてくだけで日奈から声が出る、日奈のあそこは凄く熱くなっててかなりびしょ濡れ。
先が入って先だけを軽くピストンしたら、ゆーっくり根元まで入れて、またゆーっくり脱いで、それを繰り返す。
日奈「ああっ・・・ああっ・・・気持ちいい・・・ああっ、」
俺「日奈、上においで」
正常位の状態から、入れたまま日奈を起こして、日奈を騎乗位の体制にして下から突き上げる。
日奈はこの体勢が弱くて少し激しく突き上げるとすぐにイク。
日奈「だめ、だめ、コレ・・・ダメ・・・あっあっ、あっあっ・・・ダメっああっ!い、イク、ダメっ!」
プシャァァっと俺のお腹の上に暖かい液が溢れる、白い愛液、潮を吹いた。
この為に今日はタオル用意してて、あらかじめ引いてたから、今日はじゃんじゃんイカしまくる(笑)
日奈「あっあっ、ダメっ・・・い、今イったのに・・・ああっああっ、また、い、イク・・・ッ!!」
プシャァァっ・・・プシャァァっと何度も何度も潮を吹かせる。
クリトリスも弄りながら、日奈のあそこの中の感じる何処にチンコを突き上げる。
プシャァァっ・・・グチョグチョ、グチョグチョ・・・プシャァァっ。
7回ぐらい潮を吹かせたあたりで日奈が
「もう、もう、す、ストップ・・・ストップして・・・」
それでも、止めずにイカしまくる。
グチョグチョ、グチョグチョ・・・プシャァァっ・・・グチョグチョ、グチョグチョ・・・もう俺の腰がびしょびしょで、下のタオルもびしょ濡れ。
多分ベットもタオルから滲み出て濡れてるどろうって程に、凄い潮の量だった。
日奈が力尽きて俺に覆いかぶさってきたので、日奈の中に入れたまま、ちょいと休憩。
呼吸を整えた日奈が頭を起こして
日奈「お返し、じゃなくて、仕返しするよ・・・」
と火照った顔で拗ねた感じに言ったので
俺「どうぞw」
と言ったら一旦抜いて俺の机の引き出しの奥からゴムを取り出して、開けて先っちょを口にくわえて、フェラでゴムを器用に被せてきた。
適度に唇で扱きながらなので、萎える事なく根元までゴム装着。
ほんと毎日やってると色々上手になってく(笑)
そのまま、また騎乗位で、今度は日奈が腰を振る。
ボタンを外した制服のブラウスとズレたブラの隙間からCカップの胸を揺らして。
日奈「んん!んん!」
凄く気持ちよくて・・・しかも楽チン(笑)
日奈も感じてるくせに頑張って声を押し殺してる。
日奈「気持ちいい?」
俺「すっごく気持ちいいよ、」
日奈「いっぱい出していいからね、いつでもイって、んん!んん!」
グチョグチョ、グチョグチョ、凄く濡れたあそこで、チンコの根元までピストン、日奈もかなり感じててあそこがかなり締めつけてくる。
はだけた服もエロいし、俺をイカせようと腰を振りまくる姿もエロいし、何より凄くあそこが熱くて気持ちよくて、もういきそう。
俺「もう出る・・・イきそう」
日奈「んん!、イって・・・うっ・・・もうイっていいよ、ああっ、出して、そのまま出して」
日奈の腰をつかまえて奥まで挿入。
ドピュドピュっ!ドピュっっ!!
そのまま射精、気持ちよくてそのまま全部出す。
日奈もイったみたいであそこがぎゅーっと搾り取られるみたいに締まる。
ほんと寝っ転がってそのままイクのは楽チンで超気持ちいい。
マジでチンコとろける気がした。
日奈は腰をあげてチンコを抜いて、少し柔くなったチンコを両手で掴んで精子を零さないようにゴムを外して、ゴムをきっと結んだ。
日奈「なんか、精子の入ったゴムををこうやって結んだら、事後って感じするよね♫(笑)」
と上機嫌でゴミ箱へポイ。俺をイかせたのが嬉しいみたい。
んーちょっと苛めたくなる(笑)
俺「まだ汚れてるから綺麗にしてよ」
そう言って日奈の唇に親指を入れてアゴを軽く掴んでチンコに持っていくと、日奈はくわえて優しくお掃除フェラしてくれる。
んー凄く気持ちいい。
んでふと時計を見たら
俺「・・日奈、ごめん」
日奈「ん?」
俺「前戯に時間かけ過ぎた」
日奈が、チンコから口を離して時計を見る。
日奈「・・え?」
俺「・・あと15分」
日奈「・・ウソ!?」
だいたいいつもHに夢中になると門限ギリギリまでしてしまって、そっからドタバタ(笑)
ほんと時間が飛ぶ感じ。
まぁだいたいそんな感じで日奈とは高校三年間ほぼ毎日セックスして、互いに性的欲求を満たしてた。
んで高校三年間で15人程と体の関係を持ってたので、機会があれば日奈以外の子の話も書きます。
では。