中学の時にしていた男子シコらせゲーム

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中学の時にしていた男子シコらせゲーム

こんにちは。これは私が中学校の頃、友達と一緒に『男子シコらせゲーム』というのをしていた話です。

当時のことはうろ覚えの部分もあるのでところどころ抜けたり言ってる言葉が違うなどはあると思いますが、覚えている限り再現しようと思います。

ゲームをすることになったきっかけは性への関心でした。

当時の私たちは中学二年生で、受験はまだで時間があり、また、性への興味がとても高かった時期でした。

その為、友達の舞衣と梨沙と一緒に集まっては性の事を笑いながら話すという事が日課になっていました。

ある時、梨沙が「ねー、シコるって知ってる?」と口を開きました。私と舞衣は言葉は聞いたことがありましたが、

当時何の事か詳しくは知りませんでした。

私たちが意味を聞くと、梨沙は

「男がオナニーすること」

と答えました。私と舞衣は「え~w」「うわ~w」みたいな感じで笑いました。

続けて梨沙が「どうやってするか知っとる?」と言うので、私たちが「いや、知らん」というと、スマホで画像を見せてきました。

その画像は保険体育のイラストのようなもので、『男子のオナニー』について書かれてありました。

私たちは三人でそれを見ながら「へ~」「いやらし~」「きも~w」とか好き勝手に笑っていました。

しばらく三人で見ていたのですが、舞衣がふと「いやでも、実際どうするかわからんよな」と言いました。

確かに、画像には「オナニー(自慰)」「射精」の事は言葉で書かれていましたが、実際どのようにするかは詳しく書かれていませんでした。

さらに、そのイラストにはオナニーを始める次期が「小学校4年生~中学1年生」の間が多いと書かれていた為、それを見た私たちは

「じゃあ同級生みんなやってるやん」

「え、〇〇くんもやってるん?」

「マジで?」

「いや、〇〇くんとか絶対やってないやろ」

とか言ってました。

そうこう話しているうちに、私たちの興味は未解決事件を知りたいかのように膨れ上がり、いつの間にか男子のオナニーを知る方法を話すようになっていきました。

舞衣「どうする?誰かに頼んで見せてもらう?」

梨沙「いや、それはやばいw」

「ほんまにどうする?」

今思えばこの時の私たちには「見ない」という選択肢はなく、ちょっとおかしい状態でした笑。

そのまま話し合っていると、しばらく経った時、舞衣が

「じゃあ、男子がしてるのこっそり見るのは?」

と言いました。

私と梨沙が「え?」「どうやって?」と返すと、なんと舞衣は

「遊びにいって、カメラ仕掛けたらよくない?」

と、なんと盗撮を提案しました。

今思えば絶対にダメなのですが、当時の私たちは中二病的なノリもあり、ドキドキしながらもその提案に乗りました。

でもカメラはどうするのか、どうやって見るのか、誰の部屋に仕掛けるのかなど色々問題がありました。

これらについて、私たちは特殊隊になったような感じで「作戦を練るぞ」と話し合いました。

一番どうするかわからなかったのが、どうやってカメラを仕掛けて映像を見るのかという事でした。

これについて、私と舞衣は全くどうすればいいか案がなかったのですが、梨沙が「たぶんできるで」と言いました。

梨沙が言うには、スマホとカメラをアプリを通じて連動させるとリアルタイムで見ることができるとの事でした。

私たちは「マジで?そんなんできるん?」「天才やん」と梨沙を褒めると、梨沙は「まあな」と胸を張ってました。

私たちはさっそくカメラを調べ、お金を出し合い買う事にしました。カメラを選ぶ時に値段で「高すぎ」「でも安いの買ってすぐ壊れたらどうするん」

「安いの画質悪いで」と少しモメましたが、結局見た中の高いと安いの間の8000円くらいの小さいカメラを買いました。

カメラを買うと、梨沙がちゃんとスマホで繋げるか、画質はどうかをチェックしてくれて、私たちの家でちゃんと映るか、

離れてても見れるのかなどを念入りに試しました。

そうして、一ヵ月ほど時間を使い、私たちの準備は万端になりました。

準備ができると、次はターゲットの選定です。

私たちは、初めは同級生は狙うべきじゃないと考えました。理由は主にバレたらクラス全員に言われることを危惧

してのものでした。(下級生の後輩はバレてもバラさないとなぜか思っていました)

ということで、狙いは下級生の男子にしました。

そこで一人目のターゲットは、梨沙の後輩で私たちとも一応話したことはある大人しいAくんになりました。

ターゲットにすると決めると、梨沙は早速Aくんに近付き、LINEを交換し、遊ぶ約束を取りつけました。

梨沙によるとAくんは急に梨沙に迫られ照れていたように見えたそうですが、梨沙は冗談もよく言うので真偽はわかりません。

とにかく遊ぶ日が決まった私たちは、土曜日に三人でAくんの家に行く事にしました。

当日、私たち三人が家に来たAくんは、とても恥ずかしそうにしていました。

聞くと、女の子と自分の家で遊ぶことも初めてのようでした。

Aくんが「あの、、何して遊びますか…?」と言うと、梨沙が「Aくんの部屋行きたいな~」と言いました。

Aくんは照れながらも部屋に案内してくれました。

部屋は散らかっておらず綺麗でした。私たちはしばらくAくんを囲む感じで座って話をしました。

Aくんは女に慣れていない感じで、基本下をみつつチラチラ照れた様子で顔を上げて話していました。

さて、ここからが作戦の実行です。Aくんの部屋でカメラが仕掛けられる場所がないかを探します。

ここでありそうならプランA,なさそうならプランBになります。

とはいえ、(オナニーをするであろう)布団が全体的に見えなくてはいけない位置に仕掛けなくてはいけない為、そんな場所はそうそうなく、ほとんどがプランBになりました。

プランBとは、「プレゼント」と言い私たちが作った小さいぬいぐるみ(カメラ入り)を、カーテンの上に設置するというものです。これならバレても怪しまれないし、むしろプレゼントということで置いておいてくれるだろうと三人で案を出し合った末決まったものでした。

私たちはカーテンの上に目を合わせアイコンタクトを送り、それを受け取った梨沙が「なーAくん、プレゼントがあるねんけど」

と例のカメラ付きぬいぐるみを出しました。

そして、Aくんの目の前で「これ、高い方が可愛いからここに置いといて!」とカーテンの上に設置しました。

Aくんは「なんでそこに付けるんですか?」と不思議がっていましたが、梨沙は「これがオシャレやねん。どう思う?」と私たちに意見を求め、私と舞衣は「うん、めっちゃオシャレ!」「今流行りなんやで!」とわけのわからない事を言いました。

梨沙は設置した後、「なあA、プレゼントなんやから外したら怒るからな」と笑いながら言い、Aくんは嬉しそうに頷きました。

ここで、私たちは「第一段階クリア!」と目を合わせてニヤ付きました。

次に第二段階です。

第二段階は設置したカメラがどう映っているのか、しっかり映るのかを確認する作業です。

私はみんなに「ちょっとジュース買ってくるわ~」と言い、家の外に出ました。

そして、アプリを起動し、映像が映るかチェックします。

すると、しっかり映りましたが布団が見切れてしまってたので、私はLINEで梨沙たちに「もうちょっと右」と送りました。

少し待つと映像が動き、カメラがしっかり布団全体を捉えたので、OK!とスタンプを送りました。

梨沙からはふっふっふ・・・と悪だくみをするスタンプが送られてきました。

これで設置は完璧です。後は少しの間遊び、夕方になると私たちは速めに帰り、梨沙の家で映像を三人で確認することにしました。

梨沙の部屋でアプリを起動した私たちは、Aくんが映っているのを見て、「うわ、すごい」「完璧やん!」「やば、マジで天才じゃない?」

と喜びあいました。

そして、Aくんがオナニーするのを待ちながら見ていたのですが、Aくんは中々始めようとしませんでした。

1時間待っても始まらず、Aくんは部屋から出ていってしまったので、しびれを切らした私たちはどうするか作戦会議を始めました。

梨沙「えー、どうする?」

舞衣「全然せんやん」

「Aくんそもそもシコシコしとるんかな?」

梨沙「わからん。でもネットに中1はしとるって書いとったし」

舞衣「でも、よー考えたら、毎日するとも限らんよな」

梨沙「確かに。毎日するとか書いてなかったわ」

「えーずっと見とけんって。どうする?」

てっきり少し待てばオナニーが見れると思っていた私たちは、自分たちの作戦の甘さを痛感しました。

どうするものかと悩んでいると、舞衣が「あ!」と声を上げ、「いいこと思いついた」と言いました。

舞衣「興奮させてあげたらええねん」

舞衣は言いました。

「え?どうやって?」と梨沙が聞くと、舞衣は「ほら、グラビアの写真とかエロいの送りつけたらするかも」と言い、グラビアアイドルの画像を検索し始めました。

そして、「なあ、これとかどう?えろくない?」と巨乳のグラビア写真を見せてきて、「みんなも探してや」と言ったので、私と梨沙もグラビア画像を検索しました。

そして、三人で見合い

「これは?おっぱいでかない?」

「うんでかい」

「お尻も入れる?」

と真剣に男子が興奮しそうな画像を探し合いました。

そうしてしばらく探した後再びアプリを起動すると、Aくんが部屋に戻ってきていました。(時間的にアニメを見に行ってたのかな?)

「あ!Aくん戻って来てるで」

梨沙「マジで?なにしよる?」

「机座っとるから勉強っぽい」

舞衣「チャンスここしかないで、今逃したらご飯とかお風呂で夜中になるやん」

舞衣がそう言うと、梨沙が「よっしゃ、任せろ」と言って、LINEを開きAくんに連絡をしました。

LINEの内容はうろ覚えですがこんな感じでした。

梨沙『なにしてる?』

Aくん『勉強です』

梨沙『えらいやん笑』

梨沙『なあなあ、Aってさ』

梨沙『エッチなものとかみるん?』

Aくん『見ないです』

梨沙『そういうの興味ない?』

Aくん『ないです』

ここで私が「おい梨沙、失敗してるやん」、舞衣が「梨沙しっかりしてや」と言うと、

梨沙は「任しとけって」と言いLINEを続けました。

梨沙『りさ好きなアイドルおるんやけど、どう思う?』

梨沙『この人なんやけど』

ここで梨沙が私たちが選んだ人気の巨乳グラビアアイドルを貼りました。

それを貼ると、少しの間Aくんの返信が止まりました。しかし既読にはなっています。

少し時間が経った後、Aくんは

Aくん『かわいいと思います』

と返してきました。

私たちは「かわいいやって」「んー、でも興奮してなくない?」「もっと送ろ」

となり、続けて胸のアップやお尻が映った画像を3枚ほど送りました。

梨沙『やんなやんな!』

梨沙『(お尻画像)』

梨沙『これとか』

梨沙『(巨乳画像)』

梨沙『これとかよくない?』

梨沙『(水着の胸アップの画像)』

梨沙『どう思う?』

みたいな感じです。

梨沙が続けて何枚か貼ると、Aくんの返信が止まりました。

既読にはなっていますが、返ってきません。

Aくんの様子をカメラで見ても動かないので、私たちは

「あー失敗した」「全然あかんやん」「えーりさ嫌われたかも」

と、もうダメだムードになっていました。

しかし、ため息をつきながら画面を見ていると、舞衣が「え、まって。ちんちん触ってない?」と言いました。

私たちは「えっ!!」と画面に飛びつき映像をみました。

すると、Aくんが画面の端で勉強机に座りながら手を股間にやってモゾモゾしてるみたいでした。

(カメラからは遠くの後ろ姿なので、何をしているかはハッキリとはわかりませんでした)

舞衣「え、ほら、触ってない?」

梨沙「え、マジで触ってるって!」

「え、ほんま?かいてるだけちゃうん」

舞衣「いや、スマホ見てるもん、あれさっきのグラビアのやつやろ?」

梨沙「え、触ってるやん!マジやん!」

私たちは宝くじが当たったかのように喜びました。

そして、少し時間が経つと、Aくんが椅子を立ちました。

「え、立った立った!」

梨沙「立って?」

舞衣「立って立って?」

私&梨沙「あ、寝転んだ!」

舞衣「あ、ズボン脱いでるで!」

私たちはAくんの様子に大興奮で、そこからはAくんのオナニー鑑賞が始まりました。

梨沙「あ、ほらほらちんちん出してる!」

舞衣「触ってる~!ww」

「ほんまや、めっちゃ触ってる!」

舞衣「え、どの写真?どの写真見てるん?」

梨沙「この角度じゃ見えへん」

舞衣「Aくんあっち向いて~w」

私たちは笑いながら興味津々でAくんの自慰を観察しました。

すると、5分ほど経つと、Aくんはうつ伏せになりました。

「あ、体勢変えた」

舞衣「うつ伏せなったね」

梨沙「写真見えるんちゃうん!?」

Aくんがどの写真を見ながらオナニーしているかを確認しようと全員が目を凝らしていると、

Aくんはそのまま床に腰を振り始めました。

梨沙「……ぶっwwえっ?ww」

舞衣「えっ?wwちょっwなにしよるん?w」

「え?ww」

当時、私たちは床オナニーというものを知らなかったので、Aくんが腰を振っている行為が

とてもおかしく変態的に見えて、三人で爆笑してました。

梨沙「布団にちんちんこすりつけとるwww」

舞衣「ちょっとまってwwえ?やばない?ww」

「え、オナニーってこうするん?w」

梨沙「絶対ちゃうやろww触るって書いとったもんww」

舞衣「どういうこと?ww」

梨沙「わからんwwAくんめっちゃ変態やんww」

「やば~ww」

そして、3分ほど(だと思います)腰を振ると、Aくんの動きがビクっとして止まりました。

梨沙「…あれ?止まった」

「今ビクってなったで」

舞衣「え、射精?イった?」

Aくんは少しそのままぐったりした後、身体を仰向けにしティッシュを取りました。

「え、やっぱりイったんやって!ほら!」

舞衣「あ、みてみてここ!これ精液ちゃうん?」

梨沙「え、どこどこ!?」

布団を見ると、小さく白い液体っぽいものが見えた気がしました。

舞衣「ほらこれ!あ、やっぱそうやん!Aくん拭いとるもん!」

梨沙「え~りさ見えんかった~」

「なんか白い液体みたいなやつやんな?」

舞衣「そうそう!」

「あ、ちんちん拭いとるw」

舞衣「ちょっとAくんの顔見てwめっちゃ気持ちよさそうじゃない?w」

梨沙「確かにwwなんかぼーっとしてるw」

人生で始めて見た男の子のオナニーと射精に、私たちは興味津々でした。

その後、Aくんはご飯に呼ばれたのか部屋から出て行きました。

私たちは三人で笑いながら感想について語り合いました。

梨沙「どうやった?」

舞衣「すごかったw」

「うんwてかあれなんなん?w(腰振り)」

梨沙「なwww思ったwww」

「やばくない?アレw」

梨沙「な。Aくんめっちゃ変態やわ」

私と梨沙が笑っていると、舞衣が「でもAくんだけなんかな?」「他の男子せんのかな」と言いました。

私たちが「確かに、見なわからんもんな」と言うと、私たちは目を合わせて、「次どうする?」と言いました。

私たちが次のターゲットについて話していると、Aくんから梨沙に返信が返ってきました。

Aくん『すみません、親に呼ばれてました』

Aくん『かわいいと思います』

これを見た梨沙は

「…ぶっwwまってwww」

と吹き出し、Aくんの返信を私たちに見せながら読み上げた上で、

「いや、あんたシコってたやんww」

と爆笑しました。

私と舞衣も「えww」「やばwww」と爆笑し、その後に舞衣がふざけながら言った

「いや”かわいいと思います”じゃなくて、キミ腰振ってたで?w」

という言葉でさらに爆笑しました(笑)。

次の日、私たちは再びAくんの家に遊びに行き、梨沙が「ごめん、このぬいぐるみ妹が好きで返してって泣いとるねん」

またわけのわからない理由を付け、カメラ付きぬいぐるみを回収しました。

Aくんは昨日と同じように照れた様子ですが、まさか私たちにオナニーを見られていたとは知りません。

私たちはアイコンタクトで目を合わせ小声で「腰…w」とか言い、互いを笑わせようとしていました。

突然「ふっw」と吹き出した私たちを見てAくんは不思議そうでしたが、「ごめんごめんw思い出し笑いw」

「そうそうwおもろいことあってさw」と言い、くすくすと笑っていました。

その後、Aくんの家を出た私たちは「完璧!」「いえーい!」と手を合わせ、次のターゲットについて作戦を立てました。

2人目

次のターゲットは私の後輩のBくんでした。

私とBくんは部活の後輩ではありませんでしたが、行事でペアになった時に仲良くなった子で、それから廊下をすれ違う時などに手を振ったりしてました。

Bくんを選んだ理由は、Aくんと同じく大人しそうだから、という理由と、Aくんと接点がなく話が共有される心配がないと考えたからです。

私はさっそくBくんに会いに行き、廊下を歩くBくんに「ちょっとこっち」と手招きをし、LINEを聞きました。

Bくんはもじもじと恥ずかしそうにしてました。

その後、放課後に梨沙の家に集まり、Bくんとの約束を取り付ける為にLINEをしました。

梨沙たちは「次はみー(私)が見せる番!」「頼むで~」と言ってました。

私が「遊びたいんやけど、いつ空いてる?」と言うと「土曜日が空いてます」と来たので、三人で「よっしゃ!」とハイタッチをし、遊ぶ約束を取り付けました。

そして土曜日。Aくんから一週間後です。Bくんの部屋に遊びに行き、同じ様にカメラを取り付けました。

Bくんは全く疑う様子もなく、「嬉しいです」と言ってました。

私たちは前回の(一時間以上待った)教訓を踏まえ、Bくんをムラムラさせようとボディタッチをしたり

「エッチなこととか興味あるの?」と言ったりしました。

Bくんはモジモジして、顔を赤くしながら「ないです」と言いましたが、私たちは

「えー絶対あるじゃん!」「顔赤いも~んw」と笑ってました。

Bくんがトイレに行った時に、私たちは

「ねえ、Bくん絶対シコるよねw」

「うん、絶対興味あるもんw」

「絶対いけるってw」

と勝利を確信したようにこそこそ話をしていました。

その後Bくんが戻り、しばらく話をした後、Aくんの時と同じように夕方に帰り、梨沙の家に集合しました。

梨沙の部屋に行きBくんのカメラを見ると、Bくんは寝転んで漫画を読んでいました。

ここで梨沙が、私たちに一つ新しい提案をしました。

「なあ、誰がBくんシコらせるか勝負せん?」

意味がわからず、「どういうこと?」と聞くと、梨沙はゲームの説明を始めました。

梨沙「いや、一枚ずつかわりばんこでエロ画像送って行ってさ、シコり始めたらその時画像送ったやつが勝ちみたいな」

「送った画像でオナニー始めたら、その画像送った人が勝ちってこと?」

梨沙「うんそうそうwおもろくない?」

舞衣「確かにwおもしろそうw」

私と舞衣が賛同すると、続けて舞衣が「あ、それならさ~」と喋り始めました。

舞衣「ポイント制にしいひん?」

「ポイント制?」

舞衣「うん、この前、Aくんオナニーする前に色々してたやん。ちんちん触るとかズボン脱ぐとか。

やから、例えばちんちん触ったら1ポイント、ズボン脱いだら2ポイントみたいなw」

梨沙「え、それめっちゃええやん!w面白そうw」

舞衣「やんなー!」

「え、そうしよ!負けたら罰ゲームでw」

舞衣「なにするん?w」

「次のご飯おごりw」

舞衣「え~高いって」

梨沙「ええやん、罰ゲームあった方がおもろいし」

ということで、ここで「男子シコらせゲーム」が開発されました。

決めたルールは、

ズボンの上からちんちんを触る→1ポイント

ズボンを脱いでパンツになる→1ポイント

パンツを脱ぐ→1ポイント

自慰を始める→2ポイント

というものでした。

ルールが決まるとスマホにメモし、私がBくんにアプローチを始めます。

『おつかれさま!』

『今なにしてる?』

Bくん『ごろごろしてます!』

私がLINEを送るとBくんから返信が来ます。

『かわいい笑』

『これあげる!』

『(赤ビキニの巨乳グラビア写真)』

『こういうの好き?笑』

これを見た二人は、

舞衣「いや、みーちゃん雑過ぎやろw」

梨沙「雑やなぁw」

と笑っていました。私は「大丈夫やって。この子私のこと好きやもん」と返すと、二人は「おぇ~い」(ノリでうえ~いみたいな感じ)

と言い、

舞衣「言うね~w」

梨沙「悪女やな~w」

「悪女ちゃうしw」

梨沙「いや悪女やんw好いてくれてる子シコらせようとしてるねんで?w」

「いや、恋愛的にとかちゃうやろ~w」

舞衣「またまた~」

「ほんまやって!w」

と、しょーもない会話をしてました。

すると、Bくんから返事が返ってきました。

Bくん『やめてください!笑』

Bくんから返事がきましたが、まだおちんちんは触っていません。

梨沙は「うえ~いwみー0ポイント。次私な」とスマホを取りました。

梨沙は「ん~どれにしよ……でも今正面の写真で興奮してなかったから、Bくんはお尻ちゃう?」

と言い、お尻をカメラに向けてポーズを取っているグラビア画像を送りつけました。

梨沙「てか、待ち時間どうする?何分以内に触ったらポイントになるん?」

「ん~どうする?」

舞衣「一分とか?」

梨沙「いや短いw」

「じゃあ一応見てから2分か、返事返ってくるまでにしよ」

…と、私たちが細かいルールを決めていると、Bくんが寝転びながらおちんちんを触っていました。

梨沙「あーちょとまって!触ってる!」

「え、マジで?」

舞衣「ほんま?」

三人でBくんの画面を見ます。

梨沙「ほら、スマホ見ながら触ってるってwやっぱりお尻やんこの子w」

「え~」

舞衣「みーざんね~んw梨沙1ポイントな!」

梨沙「いえ~いw」

この時、私は私の送った画像じゃなく梨沙が送ったお尻を見てちんちんを触り始めたBくんに「なんで私の送った画像じゃないん」

と内心ちょっともやっとしました(笑)。同時に、「次私の番が来たら絶対シコらせたる」と思いました。

私たちがちんちんを触り始めたBくんに盛り上がっていると、Bくんの返信が返ってきました。

Bくん『もう、やめて下さい!笑』

Bくん『イタズラしないで下さい!笑』

梨沙「やめて下さいって、ちんちん触っとるやんw」

舞衣「ぶっwwほんまそれw」

梨沙「な、喜んどるやんな!w」

舞衣「でもイタズラしないで下さいってかわいいやんw」

梨沙「ちんこ触りながらやけどなw」

舞衣「あはははっ!wも~やめてwww」

Bくんの返信に爆笑しながら、次は舞衣の番です。舞衣は「返信も私がしていーやんな」と言い、

私のスマホでBくんに返事を打ちました。

舞衣『かわいいからしちゃう笑』

舞衣『(グラビアお尻立ち写真)』

舞衣『このお尻どう思う?♡』

梨沙「あ~ちょっとケツ使うなよw」

舞衣「いいやんw後攻の特権よw」

「ちょっとw私こんなん言わんし!w」

梨沙「いいやん絶対効くでこれw」

舞衣が画像を送ると、もぞもぞし始めたBくん。

私が「あかん、耐えて!触るなちんちん!」と画面を見ながらBくんを応援すると、舞衣は

「ほら脱げ脱げーwBくんが好きなお尻だぞ~w」と煽ってました。

すると、Bくんは少しズボンの上からちんちんを触った後、ズボンを脱ぎ始めました。

「あー!!」

梨沙「あー脱いだ!」

舞衣「よっしゃー!1ポイント~!w」

さらに、パンツの間からちんちんを出し、上下に擦り始めました。

舞衣「えっ!?待って、ちんちん出した!」

梨沙「えっほんまや!」

「うそやろ!?」

私は一気にシコシコまでいったBくんを見て、「も~なんでシコるん?」と落胆しました。

しかし、オナニーが始まったにも関わらず、Bくんから返信が返ってきました。

Bくん『もう、先輩!笑』

Bくん『ほんとにやめてください!笑』

Bくん『そういうの興味ないです!笑』

シコりながらのこのBくんの返信を見て、私たちは爆笑しました。

梨沙「……ぷっ!あはははっ!wwwあははっ!www」

舞衣「興味ないってwwwあはははっ!シコってるやんww」

「ふっwwぶっwwwははっ!wwあはははっ!ww」

落胆して笑うつもりはなかったのに、思わず私も爆笑してしまいました。

必死な顔でちんちんをシコってるのにこんな返信が来たのがあまりに面白過ぎました(笑)。

このBくんのオナニーの姿と返信のギャップに、私たちは過呼吸になりそうなくらいヒーヒー言いながら笑いました。

そして、息をはあはあさせながらポイントの確認をしている時、私は今のルールに「オナニーをする」

までのポイントしかないことに気が付きました。

「なあ、そういえば射精は?射精もポイント付けようよ」

梨沙「あー確かに。射精ないよな」

舞衣「えーもうええんちゃうん?w」

「あかん!舞衣の勝ちになるもん!」

梨沙「みー0ポイントやしなw」

「射精にもつけよ!5ポイント!」

舞衣「無理高すぎ!wそんなん射精したら勝ちやん」

「じゃあ3ポイント!それなら舞衣抜かんしええやろ?」

舞衣「んー、それならいいで」

話し合った結果、射精は3ポイントになりました。

私の番です。私は三人で集めたグラビア共有ファイルから急いでお尻画像を探し、LINEに貼り付けました。

『ほんまに興味ないの?笑』

『あるやろ?♡』

『(グラビア水着お尻アップ写真)』

普段は男子相手に絶対♡なんて使いませんでしたが、この時はBくんをイかせる為だけに使いました。

私が写真を送ると、Bくんの手は明らかに早くなりました。

「いいよ!ほらシコって!」

梨沙「私も貼る!」

「あかんてまだ返信来てない!」

梨沙「え~w」

「ほらもっとシコって!出して早く!出せ!イけ!」

画面に映るBくんにそう言う私を見て、舞衣が「みーエッロ~w」と言い、梨沙も爆笑してました。

そして、次の返信が来る前に、Bくんは私のあげたお尻画像を見ながらちんちんを擦り上げ絶頂しました。

「あっ!イった!!」

梨沙「あっ!」

舞衣「お~!」

Bくんは仰向けに寝転びながら射精し、飛んだ精液がしっかり画面に映りました。

梨沙「わ~すご!」

「飛んでる!」

舞衣「え、めっちゃ出てない?」

前回は床オナニーで精子が見えなかった分、私たちは飛んだ精液に釘付けになりました。

イった後、Bくんは身体で大きく息をしながら、ティッシュに手を伸ばしました。

舞衣「わ~めっちゃ出てるやん」

梨沙「見て顔、やばくない?w」

「すごい顔やなぁw」

私たちはティッシュで飛んだお汁を拭くBくんを見て、少し照れながら笑っていました。

舞衣「よかったな。Bくんイったで」

「なんで私に言うんw」

舞衣「みーちゃんの男やんw」

「ちがうしw」

舞衣と私はこんな会話をし、梨沙は「くそー、最後もう一回返してくれたらとどめさせたのに」

悔しがっていました。

その後、Bくんから

Bくん『ホントにないです!笑』

と返信が来て、私たちは例によって大爆笑しました。

次の日、Bくんの家に取りに行こうとしましたが予定が入っていて無理だったので、月曜日の

放課後に少しだけお邪魔させてもらいぬいぐるみを回収しました。

二人だけでもかなり文が長くなってしまったので、今回はここまでにします。

私たちはこの後もターゲットを決めていき、

「はいシコった~w」「1ポイント~w」「あ~イっちゃうイっちゃう?もうイっちゃう?w」

「いけいけ、いけいけいけっw」とゲームを楽しみました(笑)。

機会があればまた書きたいと思います。長文を読んで頂きありがとうございました。

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