中学の時、寝ていた親友の妹をソフトレイプした

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これは私が自分の人生にけじめをつけるために描いたものです

私は、中学生の時に友達の妹にソフトレイプをしました。

そのときから、気がつくと自分を責めてしまっている自分がいることに気がついていました。そのとき以来私は自分を大切にできていません

何度も忘れようとしました。

でも忘れられませんでした。

これは、そんな私が懺悔のために書きます。

ことの始まりは、小学校四年生の時でした。

そのとき学校に転校してきたHという男子と私は友達になりました。

彼はとても内向的で、私以外に友達がいませんでした。

彼には、年の2個違う妹がいました。

名前をRと言います。

私の初恋の相手です。

今までも可愛いなと思う子はいました。

両親が結構恋愛脳なので

でもこの子に初めて好きだというものを感じたと思います。

この子とは、Hと遊ぶようになって2年ぐらいして初めて話をしたんだったと思います。

最初はなんとも思っていませんでした。

親友の妹ですもの。

その頃私たちは、週2ぐらいのペースで一緒に遊んでいました。

と言ってもなんのことはない、

ポ○モンをやったり、ド○クエをやったり、トランプをやったりとったことを

延々、後、その頃はやっていたバグを流行らせるソフトなんかも、一緒にしていました。

たのしかたったな。

中学に上がる頃になると、2年ぐらいずっと一緒にいる年下の可愛い女の子。

わたしは、もう、彼女のことが好きになっていましたね。

ただ、ここで私は致命的なミスを犯してしまいました。

もう一つ悪いことに、このミスが悪いものであることをわたしは、わかってやってしましました。

もうこの時点で、死にたいと思うぐらいには後悔している。

ことは、中学2年生の夏、

思い出したくもない、いい思い出。

その日も、いつものように、彼の家でゲームをしていました。

そのころになると、彼女も私の自意識が過剰でなければ私のことを好いてくれていて、私の近くに寄ってきてくれるようになっていました。

彼女は、寝たのです。

私の横で。

制服で。

昼寝を始めたのです。

勝てなかった。

未来の私が今の私を見たら殴るだろうと思っていました。

実際、今でもタイムスリップできたら殴りに行きたい。

パンツを触りました。

中も触りました。

私は、その一度では我慢できませんでした。

今度は、起きている時も触りました。

彼女は、何も言いませんでした。

ただ、ある時、今まで気づかなかった穴があって、そこにゆびを入れました。

それからでしょうか。

彼女は私にあってくれなくなりました。

私がいくと、トイレに篭るようになってしまいました。

私は心底後悔しました。

でも、同時に怖かった。

親にやったことがバレることはもちろん、

警察に言われて、捕まるのも怖かった。

すぐには謝れませんでした。

私が謝れたのは、高校を卒業したとき、

実にそれから4年の月日が経ったときでした。

まだ、Hとは仲が良く、

彼らは兄妹で一緒に携帯を使っていたため、

彼にラインをして、Rが返信をくれているのを知って、

家の前に来てもらうよう呼び出しました。

夜の12時とかだったかな、

とにかく大学に行く前に片付けてしまいたかった。

謝りました。

中学のときはごめんって。

彼女は、私は、忘れっぽいし、そんな昔のことは覚えてないし、

いいよって許してくれました。

でも私は、絶対に忘れてなんかないし、

許してもくれないんだろうなと思っています。

ただ、ここで、謝れてよかったと思います。

四年間、忘れることが出来ずに、

こんなわたしは、死んで仕舞えばいいのになんて、

何度思ったかわかりません。

わたしは、すっかり根暗になってしまっていました。

いまは、転職活動中で、あまりうまくいっていません。

わたしは、明るく生きたい。

そう思ったときに、何でこうなったか。

全て自分が悪いし、

これも全てわたしの罪に対する罰と考えればあまりに甘い罰かもしれないが、

これからを、より良く生きるために、

自分を好きになるために

自分を認めるために

この出来事をわたしの一部として

認める、糧にしようと思っています。

この話の肝は、わたしの後悔ともう一つあって、

一度だけ、もう一度、チャンスが欲しいと思っている。

転職が決まれば、一度ご飯に誘おうと思っています。

わたしの自己満足のために書きました

お楽しみいただけると幸いです

下手な文章で失礼しました

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