僕が中2の時の話です。
ある日の中学校からの帰りでした。
学校の校門を出て、しばし小道を歩き、車が行きかう大通りに出ようかという時でした。
女子高生が大通り沿いを横切っていくのが、遠めに見えました。
見るからにスタイルが良く、僕はすぐに反応して、心を高鳴らせながら急いで大通りに出ました。
そして、女子高生が歩いて行った方を見ると、歩いていく女子高生の姿が目に入りました。
僕の帰り道は反対でしたが、迷わず後を付けました。
女子高生はどうやら歩きスマホをしていて、ゆっくりめのスピードで歩いていたので、すぐに追いつきました。
僕は近すぎず遠からずの距離を保ちつつ、女子高生の姿を後ろからじっくりと眺めました。
先述したとおりスタイルが良く、背中まで伸びた長い黒髪にはパーマが掛かっており、艶やかでした。
長袖のカッターシャツをスカートから出していて、袖を折りたたむようにして捲っており、その着慣れた感じから高2か高3の人なのかなと思いました。
履いていた灰色基調のチェック柄のスカートはかなり短めで、その下から長くて綺麗な足が伸びていました。
その日は曇りで、やや強い風が吹いていました。
女子高生のスカートは、吹いていた風と歩くリズムに合わせてユラユラと揺れていて、僕はあそこを徐々に膨らませつつ、何かの拍子にめくれはしないかと期待していました。
しかしなかなかそのようなことは起きず、女子高生がふと気づいたように僕の方を振り返りました。
僕がふいっと顔を背けると、女子高生は特に気に留めた様子もなく、また前を向いて歩きました。
一瞬目が合った女子高生の目は切れ長の鋭い感じで、全体的にきれいめな顔をしており、挑発的な印象を受けてドキッとしました。
芸能人で言うなら、元AKBの大和田南那似でした。
僕は、揺れるスカートにますますパンチラを期待しつつ、女子高生に合わせてノロノロと歩きました。
しばらくして、向こう側の大通り沿いに続く歩道橋にたどり着き、女子高生がゆっくりと上り始めました。
このチャンスに気持ちが一気に高まりました。
階段の下から見上げれば、女子高生のパンチラが拝めるかもしれません。
僕はある程度女子高生が上がるまで、ほぼ立ち止まってるほどのスピードで歩きました。
そして女子高生が階段の真ん中あたりまで上ったところで、僕も急いで階段に駆け寄り、女子高生を見上げました。
しかし…パンツは見えませんでした。
ですが、かなり短めのスカートだったので、露出した足のさらに上の方が見え、お尻のラインがスカートの下ギリギリで見え隠れしていました。
もうちょっとで見えそう。
僕は興奮を押さえつつ、後ろを確認しました。
見た限り、大通りのずっと向こうまで、歩いている人はいませんでした。
車は通りますが、すぐに通り過ぎるから関係ありません。
僕は再び前を向き、バッと腰をかがめて、女子高生のスカートを覗き込みました。
すると見えました、水色のパンツが。
チラリとでしたが、ついに見えたという喜びもあって、めちゃくちゃ興奮しました。
パンツはやや食い込んでおり、両側からたぷっとした厚みのあるお尻の肉が出ていて、めっちゃエロかったです。
そしてそのお尻の肉は、女子高生がゆっくりと上がっていく動きに合わせてぐにっぐにっと動き、間のパンツの形を変えさせ、より食い込ませようとしていました。
僕はもう当然フル勃起、我慢汁も出始めていました。
僕は中腰のまま股間を膨らませ、息を殺しながら、ゆっくり上がる女子高生に合わせて上がっていきました。
もっと上の方が見たい、叶うなら全部見えて欲しい。
その時、そんな僕の期待に添うように、強い風が吹き始めました。
ビュンビュン吹く風で女子高生のスカートがはためき始め、めくれあがろうとしました。
いけー!パンツもっと見えろ~!
すると、女子高生がサッと左手でお尻を押さえて、スカートがめくれないようにしました。
そのままガードしつつ、スマホに夢中のまま上がっていきました。
くそう…風が吹いたはいいが、逆にパンツを隠させてしまった。
僕は軽く絶望しました。
が、次の突風が、女子高生のスカートを下から巻き上げるように襲い、それまでクールな感じだった女子高生が急に慌てだしました。
どうやらスカートの前の方がめくれ上がり、左手は後ろを押さえ、右手はスマホを持っているので、急なことに対処しきれず焦っているのが、後ろにいた僕にも分かりました。
それで女子高生は考える間も無かったのでしょう。
お尻を押さえている左手をパッと離し、右手はスマホを持ったままで、両手でスカートの前を押さえつけたようでした。
その瞬間、同時にスカートの後ろがバサッと思いっきりめくれ上がり、女子高生のパンツが丸出しになりました。
スカートの陰になっていて良く見えなかった女子高生の水色のパンツは、テカテカしたサテンのパンティで、女子中学生のパンツみたいにお尻全体を覆っているものではなく、V字の急角度でセクシーなものでした。
かなりキツキツでお尻を締め上げていましたが、女子高生のお尻はスタイルの良さに反して重みのあるでっぷりとしたかなりエロいお尻で、パンツに締め上げられれば締め上げられるほどはみ出だしてしまっていました。
僕の股間はもうカチンコチンで、女子高生のパンモロとお尻をガン見していました。
すると、僕がハァハァ言っていたからか、それともいやらしい雰囲気を感じたからか、女子高生が僕の方を振り返りました。
だいぶさっき後ろを歩いていた中学生が、今後ろにいる。しかも中腰でニヤケながら自分を見上げている。
勃起していたのがバレたかは分かりませんが、スカートをずっと覗かれていたことに気づいた女子高生が、突き刺すような冷たく鋭い目つきで僕を睨んできました。
僕はマジでビビッて、体が硬直してしまいました。
これは罵倒されて、蹴り落されてしまうかもしれない。
しかし女子高生は何も言わず、ふいっと前を向き直り、スカートを押さえながら早足に階段を上がっていきました。
僕はドッと力が抜けて、しばらくその場から動けませんでした。
でもめちゃくちゃ興奮はしたままで、家まで我慢できなかったので、近くのコンビニのトイレでシコシコしました。
女子高生のチラチラ見えたパンツとお尻、その後豪快にめくれてパンモロ。
さっき見たシーンを思い出して、ギンギンチンポをシゴきまくりました。
そして最後の、女子高生が睨んだ時の鋭く突き刺すような視線。
その時は本当にビビりましたが、きれいな顔の女子高生の見下す目つきは、僕のチンポをさらに硬くさせました。
僕はビュルッビュルッと人生で一番気持ち良く射精して、しばらくトイレでぐったりしました。
そして家に帰ってからも興奮は冷めやらず、2回3回とシコシコしました。
その後、中学高校通して、あれよりエロい体験をしたことはありません。
あの女子高生のパンチラは、今でも僕の最高のおかずになっています。