中学の女子トイレでオナニー

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これは僕が中学2年の時の話です。

当時僕はオナニーを覚えたてでその気持ちよさに取り憑かれていました。

そんな性欲の塊だった僕は学校内のある場所に目をつけました。

そう、女子トイレです。

僕の通っていた中学は地域でも珍しい7階建てで、3階が3年生、4階が2年生、5階が1年生、そして6階が図書室、7階が音楽室となっていました。

うちの学校では図書委員会というものがあり、僕はそこに所属して、図書委員長を務めていました。

図書委員会は毎週当番を決めて昼休みに本の貸出や返却を担当するのですが、昼休みが始まる時にはもう図書室を開けておかなければならないため、給食を早く食べて図書室に向かうことが認められていました。

さらにその中の図書委員長は図書室の鍵を取りに行く役割もあったので、より早く給食を食べて教室から抜け出すことが出来ました。

ここまででもうお分かりかと思いますが給食中から昼休み開始までの間、僕だけが自由に行動できる、つまり女子トイレに入り放題という訳です。

しかし、バレた時のリスクを考え、7階(6階では図書室に来た委員と鉢合わせする危険があったため)を僕のオナニースポットとしました。

初めて女子トイレに挑戦した時はちょうど2年の11月くらいでした。その時の僕は念願が叶うこととバレた時のリスクで震えが止まりませんでした。

僕の学校のトイレは廊下に直に接しており、ほんの入口の部分だけなら廊下を通った時に横目で見ることくらいは出来ました。

しかし僕は今からまだ見たことの無い、そしてこれからも見ることが出来ないであろう聖域へと足を踏み入れるのだと、ただただ興奮していました。

まず1歩踏み入って分かったのは男子トイレとほぼ変わらないということです。

ネットなどから男子トイレと構造自体はほぼ同じだと知っていたのでそこまでのガッカリ感はありませんでした。

しかし右へ目をやると男子トイレとは全く違い、全て大便器です。(当たり前ですが)

僕は何も考えず1番手前の個室に直行しました。

そしてここで普段女子がスカートを下ろしてマンコからおしっこをしていると思うと自然とチンコも大きくなってきます。

僕は恐る恐るベルトを外し自分のチンコをしごき始めました。

皆が給食を食べている中で僕は女子トイレに入ってオナニーをしている。

その事がこの上ない快感でした。

そしてものの数十秒で射精していました。

壁に発射されましたが幸い、直ぐにふき取ったので跡は残らなかったと思います。

そうして賢者タイムになった僕は最後に音姫を試しに使い、これ男子トイレにも欲しいなという謎の感想を抱き、女子トイレを後にしました。

拙い文章で申し訳ありません。

まだあるので好評でしたら続きを書きます。

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