中学の同級生のふっくらしてたお姉さんとお母さんのどちらかのガーターベルトがトイレの窓枠に置いていた

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中学3年14歳の頃、仲の良かった同級生の家に遊びにいった時のはなし。

そいつのお姉さんは当時18歳、お母さんは40歳くらい。

二人ともふっくら、ポッチャリタイプ。

頻繁に遊びに行ってるので、2人共仲良しになってる。

或る日、トイレに行ったら、トイレ内の窓枠に白い小物が置いてある。

なにかなと観たら、なんと、ガーターベルトを構成する部品の一部ではないか。

ガーターベルト全部ではないが、ストッキングを吊るす部品となにかの部分があった記憶。

もう、すぐに下半身に血流を感じてしまった。

「このガーターベルトは誰のだろう?こんなエッチな下着を履くのはどっただろう?」

色んな妄想が頭を駆け巡った。

18歳のお姉さんがまさかこんなエッチな下着する訳ないと感じる。

結構田舎っぽい顔をしてたのでイメージが一致しない。

お母さんは、ちょっと派手な顔つきなので、考えられる。

あの小太りでむっちりした太ももに、あのガーターベルトをする姿を想像したら、今まで、性の対象ではみてなかった、オバサンが、急にエッチの対象に入ってきてしまい、気が狂いそうになった。

その時は、それを顔の上に載せて、トイレの中で思い切りマスをかいた。

知ってる人が履いてたガーターベルトを、多分、トイレで邪魔になったので外したのだろう。

それを回収し忘れてるんだ。

こんな小さな事でも中学生には、十分なおかずだった。

持って帰りたかっらけど、もしもバレたら、大変な事になるので、我慢して置いてきた。

その日は夜まで友達の家に居たが、数回トイレに入ったが、その度に、確認していたら、ずっとガーターベルトは置いたままであった。

何回目かのトイレの際に、俺は、もう我慢出来なくて、ガーターベルトをポケットに入れてトイレを出てしまった。

緊張で手に汗がびっしょりだった。

心臓がバクバク口からでそうなくらい。

お姉さんが居る居間で一緒にテレビを観てたが、心臓の鼓動が止まらなくて、苦しくなってきてしまった。

ポケットの膨らみが気になってしかたなく、挙動不審になり、お姉さんから「K君!ナニ?変だね、どうしたの?私と居るから恥ずかしいのかい?」とケラケラ笑われた。

それは、ある意味当っているので否定しなかった。

俺はその度に、トイレでマスをかいて射精させていた。

5回目には、もうチンポを触ると痛くなってきたが、勃起するパワーには叶わない。

なんだか、お姉さんかお母さんが、わざと、あそこの置いたのか?とも考える様になって、興奮は収まらなかった。

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