中学の同窓会2次会後に当時好きだった梢とホテルへ

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社会人になり地元を離れ数十年、地元の仲間達と連絡も少なくなり、会う機会も無くなり年月が過ぎ去っていた。

3年前に実家から同窓会の手紙が来たと連絡が入り送ってもらう事にした。

そして、自分の今住む家のポストに実家から送られた同窓会の手紙を取り見てみると、中学の同窓会のお知らせで、クラス単位ではなく学年全体の同窓会という事で、日時を確認した上で仕事休日調整をして参加する事にした。

同窓会当日、会場に入ってみると懐かしいメンツが沢山集まっていて、当時一緒に汗を流しバカやった男友達と思い出話しで盛り上がった。

女性達の集まりが良く、部活が一緒で今日の幹事を務めている美紀がオレの隣に来た。

「久しぶりじゃん!元気してた?」

「美紀じゃん!久しぶり!元気元気!美紀は?変わってないなぁ(笑)」

「変わってるでしょ(笑)あぁ・・・耳貸して・・・梢ちゃん来てるよ(笑)」

「えぇ!どこ?」

「待ってて、いま連れてくるから(笑)」

「わかった・・・」

梢は中1の運動会で見かけ一目惚れした相手だった。陸上部でショートカットが似合う子だった。

目は細く胸も小さいが腰からお尻にかけてのラインは学年1位と思っていた。

「連れてきたよ〜!後は2人で(笑)」

「美紀ふさげるなよ!」

「○○くんだよね?」

「えぇ?そうだよ。懐かしいというか当時あまり話してなかったのに・・・何か・・・ごめんね・・・」

歳は重ね変化はあるが、いま見ても可愛いと思ってしまい緊張してしまった。

「美紀が合わせたい人って○○くんだったんだね(笑)」

笑顔が可愛い

「今だから話すけど、梢のこと好きだったんだよね!」

「知ってる良く(笑)美紀から当時聞いてるし(笑)」

「美紀のやつ・・・一年の運動会の時にはもう知ってた・・・?」

「美紀ちゃん悪くないから(笑)知ってたよ!○○くんすごく緊張してて、こっちまで緊張したの覚えてるよ(笑)」

「時間が戻るなら1日でいいから当時に戻りてぇーわぁ!」

「○○くん当時のイメージゼロだよね!1番良い意味で変わったと思うよ!カッコいいもん(笑)」

「またまた(笑)何言ってるんだか!ありがとう!」

「また、後でゆっくり話そ!」

「よろしく!」

数分後に美紀が再びオレのところへ

「梢ちゃんとのご対面どうだった?」

「お前、当時、梢に言ったろ!何でその時オレに言わないんだよ!マジあり得ない・・・」

「言わなくても知ってたよ(笑)だって私と話す時と梢ちゃんと話す時違うし、他の男子が梢ちゃんをからかわれてる時の○○の顔すごかった(笑)」

「何それ?顔すごかったって何?」

「だめだこりゃ(笑)自分では気づいてないんだ・・・鬼の顔してたよ」

「そんな事ないない(笑)」

「その顔見たら、女子は気づくわぁ(笑)」

「・・・」

クラス単位の同窓会とは違く、企画ゲームや当時の写真など盛りだくさんで2時間ぐらいで終了した。

2次会の流れとなり、梢と席も隣でゆっくり話ができた。

2人ともお酒が入りかなり気持ちいい状態で話が盛り上がった。

「何でさー!○○くん当時私に言ってくれなかったの?」

「何?急に怖いんですけど(笑)」

「待ってたのになぁー」

「マジか!神様!どうか当時に1日だけでも戻してください!状態だわ!」

「(笑)戻ったらどうするの?」

「梢に告白する!」

「じゃぁーはい!戻りました!」

かなり酔っている梢が可愛く見えた。

「わかった!梢のこと好きです!付き合ってください!」

「何言ってるんだ自分・・・照れるわー!」

「はい!私でなんかで良かったらお願いします」と言った後、寝てしまった。

そして、2次会終了の時間、梢を起こす。

「時間だよ!起きて!」

「・・・何でぇー!まだまだ・・・」

オレは、梢の手を持ち立たせる。

その時、軽く抱きつく状態になった。

「コラ!起きて!」

「○○の胸大きい・・・」

「何言ってるんだか・・・ほら店出るよ!」

「1人じゃ歩けないから力貸して・・・」

当時では考えられない状況になった。

梢は気が強く、弱みを他人にあまり見せないタイプだったから新鮮だった。

そして、2次会に参加していた美紀から

「梢よろしくね!」と完全にオレと梢は2人きりになった。

店を出たところで、真剣な声で梢が話し始めた。

「今日帰りたくないから・・・一緒過ごして・・・」

「本気で言ってるの?」

「私・・・酔って無いよ・・・ほらぁ」

梢は、店を出る時グタグタだったのに仲間が離れ2人きりになった瞬間、顔は赤いが背中も伸び1人で歩けるレベルに戻った。

「ひょっとして・・・演技してた?」

「なかなか上手いでしょ(笑)」

「騙されたわ・・・(笑)願い届いたのかなぁ!」

「きっとね!」

2人は、駅と反対方向へ歩き始めラブホテルに入ることにした。

部屋に入りベッドに座ると、梢は肩まで伸ばた髪を両耳にかけ片手でポーニーテールをする様に髪の毛をまとめた。

「流石、当時の髪型は無理だけど・・・少しは・・・当時の面影が出れば・・・(笑)」

オレは唾を飲み込んだ。

梢が笑うと目が線になるがオレは好き。

両耳を出し、うなじはも綺麗で美しかった。

「めっちゃいい!可愛い!」

「可愛いって歳じゃないけどね(笑)」

「ダメだー我慢できねー!梢!好きだ!」

オレは、思いっきり梢を抱きしめた。

「梢とやりたい!」

「いいよ・・・やろ!」とオレの前に座り、ズボンの上から手で優しくなでてきた。

初恋の梢にチンチン触らせていると思うだけで気持ち良く目を閉じていると、ズボンを脱がしてきた。

「やっぱり噂ホントだった!パンツの上からでもわかる!大きい!入るかなぁ」

「噂?当時の分まで突いて突いて突きまくりたい!」

「女子の間でも○○くんの大きいよねー!って話してたんだよね(笑)痛くしないで(笑)」

「舐めてよ!梢の口の中で気持ち良くなりたいから!」

「うん・・・じゃぁ・・・脱がすよ」

梢は、オレのパンツを脱がし竿を片手で持ち口の中に入れた。

「やばい!梢の口の中気持ちいい・・・」

「まだ、何もしてないのに・・・いくよ・・・」

「チュパチュパ・・・ジュポジュポ・・・」

「うぅぅ・・・すごい・・・」

吸い付く様なフェラにオレは力が抜けた。

「ダメだぁ・・・イキそう・・・ストップストップ!」

「パァーッ!(笑)どうだった?」

「気絶するぐらい気持ち良かった・・・次はオレの番ね!」

オレは梢をベッドに寝かせて、キスをしながら片手で小さな胸を触りオヘソまで手を伸ばし、クリがある当たりに手を伸ばした。

「うぅ・・・ん!はぁ・・・」

オレは、梢のズボンのボタンを外しゆっくりパンツの中に手を入れた。

「あれ・・・毛・・・」

「邪魔だから剃って・・・あぁぁ・・・」

オレは、人差し指で割れ目をリズミカルに刺激した。

「梢・・・当時の他の男子に揶揄われて強がっていたと顔が違うな・・・すごく可愛い表情してる・・・」

「恥ずかしいから・・・やあぁぁ・・・ダメ!イクイクイク!うぅぅ!!」

梢の腰がピクピク動いた。

「いったの・・・?」

「ハァハァ・・・恥ずかしいから言わないで」

「梢・・・可愛いすぎる!」

オレは梢のズボンとパンツをゆっくり脱がして、股の間に入る。

梢のピラピラが口をつけて舐め回す。

「ジュルジュルジュル〜あぁー美味しい!レロレロレロレロ〜ジュルジュルジュル」

「いぃぃ・・・はぁはぁ・・・あぁぁん!!」

「梢・・・すごい綺麗だ・・・ジュルジュルジュル」

「綺麗じゃない・・・いやぁぁぁ!」

「もう我慢できねーよ!」

「・・・私も・・・」

オレは勃起したチンチンを梢のビラビラ当て亀頭で擦りつけた後に、ゆっくり梢の膣内に挿入していく。

「あぁぁぁぁーお、お、大きいぃ!こんなのはじめて・・・」

「梢の中、温かくて気持ちいいぜ・・・」

オレは、正常位でゆっくり腰を動かす。

「すげぇ・・・締め付けとザラザラしたところが先に当たる・・・はぁはぁ・・・」

「うぅ・・・うぅ・・・」

完全にオレの巨根で、梢は気持ち良くなっている表情をしていた。

「奥まで入れるよ・・・あぁぁ・・・すごく気持ちいい!はぁはぁ・・・」

「いやぁぁあぁぁー!壊れちゃう!ダメ!うぅぅあぁぁ!」

「じゃぁ・・・抜こうか・・・」

オレは、一気にチンチンを梢のマンコから抜く。

「ダメ!もっともっと突いてほしい!」

「わかった・・・突いてあげるね!」

今度は、先から根元まで一気に梢の中に突き刺した。

「うぅぅいやぁぁぁー!大きい!大きい!壊れちゃう!」

「やめる?」

「嫌だ!もっと突いてほしい!」

「わかった・・・いくよ!」

パンパンパンパン!ぐちゃ!ぐちゃ!ぐちゃ!部屋にハメ音が響く。

「あぁあん!あぁあん!あぁあん!すごい!すごい!奥に奥に当たってる!もっとほしい・・・○○くんの全部ほしい・・・いやぁぁぁああん!うぅ、うぅ!」

「そんな締め付け・・・るなよ・・・出ちゃいそうだろ・・・」

「はぁはぁ・・・ごめん・・・いっちゃった・・・」

「次はバックでやっていい?」

「いいよ・・・その前に服脱いでいい?」

「もちろん・・・」

梢は、服とブラを取りオレにお尻を突き出した。

当時、梢のブルマ尻に興奮して何度も何度も妄想でやりまくったお尻を見て興奮した。

「いくぞ・・・ズボズボズボ!気持ちいい!このままずっと過ごしたい!気持ち良すぎる!」

オレは、梢の腰を両手で固定して、奥に当たるように腰を動かす。

「はぁ・・・はぁ・・・気持ち良すぎるだろ!」

「うぅ・・・うぅ・・・うぅ・・・刺さってくる!やばいぃ・・・またイキそう・・・あぁぁあぁぁぁあ・・・」

「オレもダメかもイキそう・・・はぁはぁ・・・」

「中ではダメだから・・・ね!」

「ダメだぁ・・・イクイクイグぅぅぅ!!」

「ああああああぁぁあ」

「うぅぅ!うぅぅぅ!」

オレは梢の中で大量に出してしまった。

「はぁはぁはぁ・・・」

オレはゆっくり梢の中からチンチンを抜き出すと、マンコからブゥーブゥーと音を立てながら白く濁った精子が流れ落ちる。

「中はダメだって・・・」

「抜きたくなくて!」

「バカぁ・・・!」

オレは、なぜか賢者タイムにならず、まだ勃起した状態が続いていた。

梢を寝かせ、上に跨りキスをした。

梢は汗で髪の毛もびっちょりだったので、2人でシャワーを浴びた。

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