中学の初恋の子に成人式の三次会の後に童貞をもらってもらった話

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自分には中学の時にとても好きだった子がいました。

名前を林美咲とします。

その美咲に中学2年生の時に初恋を抱いていました。

自分の中学は登校したら基本体操服に着替えてそのまま授業などをうけていたのですが、体操服だと女性の透けブラなども見えていて、美咲の下着も透けて見える時があり、当時はとても興奮していました。

そして美咲に告白しようとしたのですが、その前日に美咲には付き合ってる人がいるというのを風の噂で聞き結局そのまま想いは遂げられずに中学は卒業しました。

そして自分は高校や大学でも特に告白したりされたりすることもなく、そのまま成人の歳になりました。

そして成人式の日になり、自分も参加しました。

自分のところの成人式は中学校の学区で集められたので当時の中学校のときの同級生と式をしていました。

そしてその中に美咲もおり、振袖姿の美咲はとても美人になっていました。

式では男友達と話していたこともあり、美咲とは話しませんでした。

そしてその後夕方から成人式の二次会があり、自分もそのまま参加しました。

そこでは立食パーティー的な感じで自由にみんな話していました。

その場ではお酒もあったので、自分はお酒の勢いも借りることで美咲にと話してみることにしました。

「林、久しぶりー」

「あ、藤くんじゃん、久しぶりー、私ってわかったんだね笑」

「分かったよ笑」

美咲は容姿こそ大人になりましたが、顔の可愛さ等は大きく変わっていませんでした。

「大人になって美人になってるじゃん」

「中学のとき大人しかった藤くんがいうようになったねぇ、酔ってるぅ?」

「まあね笑」

そんな感じで美咲と話していました。

そして

「あ、ちょっと向こう行きたいからまたね」

と美咲はその場を後にしました。

久々に話したけど美咲の話しやすさは相変わらずだなと思いつつ自分も他のグループと話していました。

そしてその二次会も終わり、解散となりました。

自分はそのまま帰ることにしてその会場を後にするとその帰り道に1人で歩いている美咲を見つけました。

そしてそのまま声をかけました。

「林じゃん、そのまま帰るの?、お前の性格なら友達とかと三次会行きそうなのに」

「いやあ、成人式もあって疲れてしまってな、わたしゃ体力がもたんのだ」

と笑いながら答えられました。

そしてその美咲をみて自分はお酒の勢いということにして心臓バクバクさせながら

「なら2人で三次会しない?2人ならそんな疲れんだろうし」

あまり期待はしていませんでしたが、

「おやおや、随分積極的じゃん笑私を持ち帰ろうとでもしてるのかな笑」

といわれ

「そんなんじゃないよ笑、けど中学のときの初恋の子ともっと話したいだけや」

と自分も言うとは思わなかったセリフを吐きながらすごい心臓がドキドキしていました。

「あらま、そんな5、6年越しの告白されるとは思わなかった、そんな告白されたなら受け入れてあげよう」

と2人きりの三次会を了承してくれました。

そしてお店に入り2人で色々と話していました。

「まあこの際だからいうけど、中学のときお前のこと好きで告白しようとしてたんさ」

「えーそうなの?自分も当時藤くんのこと嫌いじゃなかったし、仲も良かったから告白されたらOKしてたかもなのに」

「え、だってそのとき付き合ってたっていうから俺、告白するの諦めてたんだけど」

「私、中学のときは誰とも付き合ってないよ?」

と衝撃的なことも言われました。

「えーい、なら林のこれまでの交際履歴を教えろ笑」

「分かった、分かった、特別やでぇー」

そして美咲は初めて恋人できたのが高校2年のときでその人とは高校卒業のときに別れ、大学に入り1人と付き合ったけどすぐに別れ今は誰もいないということがわかりました。

「私も教えたんだから藤くんの履歴も教えろー」

「俺は付き合った経験ないよ」

「え、うそ?」

「ほんまや」

そして美咲は慰めるように

「そうかそうか、女なんて星の数おるよ、大丈夫大丈夫」

と言われました。

そして自分は悔しさもあって

「なら林、自分と付き合ってよ、今相手いないって言ってたし」

と美咲にその場で冗談まじりで告白しました。

「え、それは本気?」

と答えられたので

「うん、だって林、今でも可愛いし、多分今の自分には林への気持ちが今でも残ってるんだと思う」

と次は本気で答えました。

「うーん、嬉しいけど藤くん今県外でしょ?私も今別の県にいるからさすがに遠すぎるよ、それに急すぎるしね…」

と結構真面目に答えられ、

「まあ至極真っ当な返答だよね、ありがとう、中学のときの想いを今やっと伝えられてスッキリした気がする」

と素直な気持ちで答えました。

そしてその後はまた普通の会話に戻り、楽しく過ごしていました。

そして時間もそこそこ過ぎたので、そろそろ解散することになり、店の外にでました。

「藤くん、今日は実家?」

「ううん、もう帰るの面倒だから駅近の満喫で漫画でも呼んで過ごすつもり」

「そっか」

と美咲はいい、そして

「藤くん、さっきの告白嬉しかったよ、その付き合うって気持ちには答応えられないけど一夜だけ恋人ごっこしない?」

と言われました。

自分はすぐには理解出来ず

「え?つまりどういうこと?」

と答えるのがやっとでした。

「女の子にこれ以上いわせないでよ、恥ずかしい…」

と少し顔を赤くしながら言われ理解しました。

「え、それって、つまり」

と自分も頭を整理し

「自分と一夜過ごしてくれるってこと?」

と答えるのがやっとでした。

「うん、藤くん」

「私とじゃ嫌?」

そう聞かれたので

「嫌じゃないよ、驚き過ぎててね」

素直にそういいました。

そして

「じゃあ一夜だけ恋人になってください」

といい

「うん、じゃあこれからは美咲って呼んで」

「わかったよ、美咲」

と会話をしたあと自分たちは手を繋ぎそしてそのままホテルへ向かうことにしました。

2人とも県外ということもありラブホテルがどこにあるのかもわかりませんでしたが、駅の近くに何件かあったのでいってみることにしました。

そして1件目に入ると

「藤くん、恋人いたことないならラブホテル初めて?」

「そうだよ、どういうシステムなのかも分かってない」

「じゃあ教えるね」

といわれ美咲はほんとに恋人がいたんだなあと思いました。

けれど1件目にはいったところではどうやら満席だったらしく

「あ、空いてないや」

「成人式の帰りに考えることはみんな一緒なのかなあ」

「かもね、じゃあ次のところにいこう」

と2件目、3件目と周り3件目は一部屋空いていたのでそこに入ることにしました。

「ここのボタン押すとルームキーとかが出てくるんだよ」と美咲に教わりながら鍵を受け取り、そしてエレベーターへ

「はぁ、ドキドキする」

「そっちから誘ったくせに何を今更」

そういう自分もかなりドキドキでしたが

「けどこういう持ち帰り?を経験するとは思わなくて」

「美咲から誘ってきたんだから持ち帰りとはまた違う気がするけど」

こんな感じの会話をしつつホテルの部屋へ

「ラブホテルって意外と普通にホテルなんだね」

「そりゃホテルだからね笑、お風呂入れるよ」

そしてお風呂を入れ待ってる間ソファーに座っていました。

そしてお風呂が入れ終わり

「藤くん、この際だから一緒に入ろ?」

「え、ラブホテルだとそんなかんじなの?」

「まあ人によってだと思うけど、私は良く一緒に入ってたから」

ということで2人でお風呂に入ることになりました。

そして一緒に服を脱ぎ、美咲の裸が見えます。

「やっぱ裸は恥ずかしいなあ」と美咲が少し顔を赤らめながらいいました。

「俺も恥ずかしいよ、初めてだし」

「そっか、となると藤くんの童貞私が貰うことになるね」

そう言われてほんとにやることやるんだと気持ちが高まりました。

そしてシャワーを浴び2人で浴槽へ入ると

「藤くん、離れないでどうせなら密着しようよ」

と言われ美咲が近づいてきて自分の上に美咲がくるような体勢になりました。

「藤くんの、大きくなってるね」

「そりゃここまで密着されたら」

「触っていい?」

と言われ、自分は頷きました。

「硬い…私もなんだかんだおちんちん見るの久しぶり」

そして美咲は軽く自分のチンポをしごきました。

「美咲、エロいな」

「そう?ちょっと久々のおちんちんに私も興奮してるのかも」

そういいながら美咲は自分のチンポを弄っていました。

自分も少し遠慮してましたが美咲がこうやってくるのでもう遠慮せずに美咲の体に触ることにしました。

「美咲、触るよ」

「うん、いいよ…」

そして自分は美咲のおっぱいに触りました。

大きいわけでもない美咲のおっぱい

けど触り心地はよくずっと触っていられそうでした。

「その触り方やらしいぃ、どこでそういう触り方覚えてくるの?」

「今どきそんなのネットで見れるしね」

「エッチの予習はやってたのね笑」

そして下の方も触りました。

「女の子の下の方ってこんな感じなんだ」

「そうだよ、そしてここがクリトリス」

とクリトリスの部分まで手をもっていってくれました。

「そこ弄って」

と言われたので自分は美咲のおっぱいやクリトリスをいじいじしていました。

そして美咲もチンポを弄ったりしていましたが、自分がだんだん我慢できなくなり、美咲の体を動かしそして

「藤くん、あ、ダメ」

自分は美咲に挿入していました。

初めての挿入が風呂の中で、しかも生挿入になるとは思ってもいませんでした。

「美咲、これ気持ちいい…」

「ふ、藤くん。私これまでの人にも生で入れられたことないのに…」

自分は生挿入ということをあまり意識せず風呂の中で腰を振っていました。

そして

「あ、美咲イク…」

「え、ほんとダメだって」

と風呂の中で美咲の中に射精してしまいました。

「ふ、藤くん。さすがに生で中出しは…」

自分も冷静になり

「ご、ごめん。ほんと意識薄かった。」

と謝り

「まあ、危険な日じゃないし、お風呂の中だし大丈夫だと思うけど…」

自分はこれでもう終わりかと思いましたが、

「次はベッドでね」

と美咲に言われ、次があると安堵しました。

そしてお風呂からでてベッドに向かいます。

「まさかここでやるまえにお風呂でやられるとは、無念」

「ほんとごめんよ」

「ううん、もう気にせんで」

そして

「じゃあ横になりんしゃい」

と美咲は普段の美咲っぽい口調で自分に言ってきました。

そして横になると

「じゃあ藤くん、痛かったら言ってね」

というと自分のチンポを舐めました。

「これがフェラか」

と自分は思い、気持ちよさよりもこの女性が自分のためにチンポを舐めている姿に興奮していました。

そして一生懸命奉仕してくれている美咲の頭を撫でていました。

「美咲、かわいい」

「そう?ありがと」

初めて経験するフェラに先程イッたはずのチンポは再び大きくなり、

「また大きくなってきた」

「美咲のフェラが気持ちいいからだよ」

そして

「じゃあまたやろ?」

と美咲がいい、

「そのまま上に乗るね」

と美咲が上に乗り、騎乗位の体勢になりました。

「美咲、ゴム大丈夫なの?」

と美咲がゴムをつけずに乗ってきたので聞くと

「藤くんとやるの最初で最後だろうし、さっき生でやっちゃったからもうこのままやっちゃう」

といいそのまま挿入されました。

先程のお風呂の中でも気持ちよかったですが、お風呂の中で感じられなかった美咲の愛液によるぬるぬる感が伝わりより気持ちよかったです。

「私も騎乗位は初めてなんだけど、藤くん童貞くんだからリードする感じで行くね」

そして美咲が腰を振りました。

あの美咲が自分の上で淫らに腰を振っている姿がとてもいやらしく、愛おしく、目に焼き付けていました。

しばらく腰を振っていましたが

「あー、騎乗位って予想以上に疲れるんだね」

といい

「藤くん、上になって」

「え、ああうん」

となり次は正常位の体勢になりました。

美咲が下になりそしてM字開脚をしている

「分かる?ここだよ」

と自分のチンポをマンコに誘導して自分が腰を少し動かすと自然と入っていきました。

「じゃあ動いて」

と言われて自分はセックスが初めてということもあり動かし方はほんとにAVなどの見よう見まねでしたが、本能のままに動かしました。

「藤くん、気持ちいい、あ、イク」と美咲がいい、自分が美咲をイカせたんだと嬉しくなりました。

そして自分もイキそうになり

「美咲イク、中に出しちゃっていい?」

「藤くん、いいよ、私の中に」

と言われたことで自分は美咲の中に出しました。

先程のお風呂よりも多く出したと思います。

「美咲気持ちよかった」

「藤くん、私も」

そして2人は果ててそのままホテルで一夜を過ごしました。

そして裸のまま寝ていたのですが、朝起きると朝勃ちなのか再び自分のがおおきくなっていました。

美咲も程なく起きると

「藤くん、また大きくなってる」

といいそして自分のを舐めていました。

その姿を見た自分は美咲の頭を動かし、いわゆるディープスロートをしてそのまま口に出していました。

「こんなこと元カレとかにもされたことないのに、ほんとに昨夜まで童貞?」

「童貞だからこそ本能が勝ってしまった…」

そして3回も美咲の中に出し、ホテルの決済方法を教えてもらい、そのホテルを後にしました。

そして美咲とはそのまま別れました。

その後は美咲とは会っていませんが、その初体験は結婚した今でも忘れることができません。

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