中学の先生とエッチ

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下手な文章ですがぜひ最後まで読んでいただけると幸いです。

これは僕が中学二年生の時の話です。

僕の社会の先生は、生徒から可愛いと言われていた(今田美緒に似ていた)

鈴木先生という女の先生でした。

鈴木先生は、cカップぐらいでよく胸が強調された服を着ていて、

かなりのえろさでした。

ある時僕は、先生とエッチをしたいと思うようになりました。

もちろんそんなことは容易なことではなく、最初のころは、

当時は配給されていたipadで授業中に先生の姿を盗撮し、家でオナニーを

していました。

しかし、それだけでは気が済まなくなり、先生の体に触れてみたいと思うようになりました。

授業が終わると、先生のいる教卓の後ろを通るようにしました。

教卓の後ろは、狭くなっていたためひとが二人通れるかどうかのスペースでした。

授業が終わるとすぐに、あえて教卓の後ろを通り、先生のおしりに手を当てたり、先生の手にちんぽを当てたりしてせんせいにふれることができました。

しかしながら、これも長くは続きませんでした。

なんと先生にばれてしまったのです。

先生は直接的に僕がしたことに対しては起こりませんでしたが、遠回しに接触してくるなと言われました。

こんなことがあったのにもかかわらず、当時の僕はもっと先生に対して、

エッチをしたいという願望を強く抱きました。ふとした時その方法は見つけ出されました。

ある朝早く学校についた日のことです。

鈴木先生が教員用トイレに向かっていったのです。

僕の中で、先生のおまんこや放尿を見たいという欲望がmaxに達し、

先生の後を追いました。

トイレのドアが開閉する音がとてつもなくうるさく、

ほかの先生にばれてしまうのではないかとも考えましたが、僕の理性は崩壊しました。

先生は一番手前の個室に入りました。

先生が入ったのを確認しすぐに僕は、

隣の個室に入りました。先生がズボンを脱ぎ、パンツを脱ぐ音が生々しく聞こえてきてとても興奮しました。

残念なことに、和式ではなかったため下から覗き、おまんこをみることができませんでした。

仕方なく僕は便器の上に上がり、隣を見ました。

僕のちんぽは限界突破し、とてつもない硬さになりました。

なんと僕が見た先には、つるつるのピンクのパイパンおまんこがあったのです。

きれいなおまんこから大量のおしっこが流れ出ました。

僕はあろうことか

興奮のあまり呼吸が激しくなり、先生が上を見上げてしまいました。

僕も先生も一瞬動きが固まりました。

次の瞬間先生は、「00君なにしてるの」といい僕は個室内で完全にパニックに陥りました。

先生は素早くトイレを済ませ、「でてきなさい」とだけいいました。

授業開始15分前のチャイムが鳴り、先生は授業があったので、「放課後に3回多目的室にきなさい」とだけ言って去りました。

賢者タイムなどのレベルではなく頭は真っ白で一日中きがきでありませんでした。

迎えた放課後、僕が行くと先生は一人で待っていました。

先生は僕を座らせ「何してたの?(怒)何とってたのって聞いてるんだよ」と言いました。

みなさんがお気付きの通り僕は動画を撮っていたのです。

もう僕はこれしかないと思い、ありきたりでしたが「誰かに言えば、これをばらまきます。」と言いました。

先生は一気に劣勢に立たされ、乱暴に「あんた自分が何してんのかわかってんの?」と言いました。

動画を持っていることに気づいた僕は、なぜか余裕が生まれ、念願の

せんせいのおまんこをみるちゃんすが来たと思い、

「先生とえっちしたい!先生の裸みたい!動画ばらまくよ」と言い、先生を脅し

先生のおっぱいに手を掛けました。

先生は抵抗はせず、僕は先生の体を堪能することができました。

まず、先生のTシャツを脱がし、ズボンも脱がし下着姿にさせました。

ブラの上からおっぱいをもみ、早くこのcカップの全貌が見たくなった僕はブラをはぎ取りました。

濃いピンク色のピンピンに立った乳首が現れ、思わずしゃぶりついてしまいました。

先生は「あんぁんっふ・・・いぁんっふ」とあえぎ始めました。

エロすぎる喘ぎ声にたまらなくなり、ついに念願のおまんこを触り始めました。パンツ越しからでもおまんこはかなり濡れてました。

先生にm字開脚をさせ、おまんこに顔を近づけ、ビラビラを開くと、勃起した

クリトリスがありました。

もちろんクンニなどしたことはありませんでしたが

我慢することなどできず、クリトリスをなめ上げました。

先生はクリトリスの感度が非常に高く少し舐めただけで、「いやぁん・・いっちゃうやめれぇー」と言って体をびくびくさせていました。

先生の体を堪能したところで僕のびんびんに硬くなったちんぽを気持ちよくしてもらうべくズボンを脱ぎ、先生の前にだすと、さすがにもう懲りたのか

何も言わずになめ始めました。

僕は童貞だったので何もかが初めてでした。

先生のフェラはすごく気持ちく、1分くらいでいきそうになりました。

そしてついに合体する時がきました。

先生に聞いたところ幸運にもピルを服用していました。

これは中だしできるという喜びでいっぱいでした。

まず正常位でやりました。

先生はすでに何度も逝っていて膣の締め付けがすごく入れた瞬間に逝きそうでした。

何度か腰を振ると直ぐにいってしまい初めての中だしを味わいました。

すでにエッチが始まってから1時間ほどが経過していましたが、一回の中だしでは我慢できず、バックを少しやったあと、僕がずっとやってみたかった背面騎乗位でやりました。

先生のおまんこにぼくのちんぽが入るところがよく見えてとてもえろかったです。

背面騎乗を3分くらいしたところで再び中でいってしまい、この日の行為は終了しました。

先生は、生徒と性行為をしたという罪悪感や何度もいったことによる余韻で

生気を失っていましたが、「今日はもう帰りなさい」と僕に言いました。

僕は「またせんせいとしたいです。来週の水曜日の放課後待ってます。」

言い帰りました。

先生は弱みを握られている僕には対抗せず、この後も卒業まで何度もエッチをしました。

つたない文章ですが最後まで読んでいただきありがとうございます。

また機会があれば書かせていただきます。

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