二年ぶりに再会した元カノはシングルマザーになっていた。
中学時代に付き合っていた彼女とは高校入学後、すぐ別れた。
理由は行く高校が全く違うし、俺の高校は部活にかなり熱を入れていて、彼女と会える時間を作れなさそうだったからだ。
お互いに新しい出会いを求めようという話になり別れた。
別れてからはメールも疎遠になり、俺もいつしか忘れていた。
そんな中、元カノと再会したのは高校3年の夏。
受験のために部活を早めに引退して塾通いしていた俺は、駅前で見たことある女が赤ちゃんを連れているのを見た。
ダボっとした服を着ているが、そんな服の上からでもわかる。
巨乳濃いめのメイクに可愛い八重歯。
そろりと近づきながら確信に変わった。
中学時代に付き合っていた元カノの彩だった。
赤ちゃんをあやしながら歩く彩に俺は話しかけた。
俺「おぅ、彩じゃん、久しぶり!」
彩は俺の顔を見ると少し驚いた様子で、
「あ、久しぶり」
と返してきた。
俺「何してんの?っつうか子供いたっけ?」
彩は戸惑いと苦笑いそして、後ろめたそうに言った。
彩「ウチ、今シンママなんだ。学校も辞めて子育て中」
俺はとても驚いた。
不良ぶってるとは言え、根は真面目なあの彩がシンママになってるなんて考えなかった。
俺「そうなんだ。俺と別れてから色々あったんだね」
彩「俺と別れてから良くないことばかりだよ。○○(俺)と付き合ってた頃が懐かしいかな。なんてね」
泣いてる赤ちゃんをあやしながら彩は答えた。
そうやって作り笑いをする彩の八重歯は可愛く、あの時のままだった。
俺は彩の頭を咄嗟に撫で、
俺「立ち話もなんだし、俺の家寄ってくか?時間ある?」
と聞くと、
彩「せっかくだから寄ってこうかな、優芽も泣き止まないし」
俺「赤ちゃん、優芽っていうんだ。何歳ぐらいなん?」
彩「もうすぐ一歳になるよ」
俺「ってことは高2で産んだの?彩、一体何があったの?」
俺が核心を聞くと、彩はうつむいて抱いてる優芽を寝かしつけ、ベビーカーに乗せた。
俺の家に上がるまで彩は無言だった。
俺の部屋まで案内し、タオルを重ねて敷いて優芽を寝かすとベッドに腰掛け、彩は語り始めた。
要約すると、高1の夏に付き合い始めた彼氏と早々に中出しセックスをしたようで、それで妊娠してしまったらしい。
彼氏は妊娠を知ると連絡を避け、彩は親と喧嘩しながらも産むことを決心して高2の秋に出産。
同時に高校も中退し、現在はバイトをしながらの子育てらしい。
彩は泣きながら、やっぱり大変だし辛いと俺に言った。
俺「あのとき彩を振らなかったら、彩はもっと幸せだったのかな?」
彩「うぅん、そんなことない。○○のせいじゃないよ(泣)」
俺「いや、俺のせいだって。もしさ、彩がよければ俺たちまた付き合わない?ちゃんと俺もバイトして養育費稼ぐしさ」
彩「そんなのダメだよ。だって俺の子供じゃないのに・・・」
俺「彩を助けたいし、正直言ってやっぱり彩のこと好きなんだ。大学卒業したら結婚しよ。だから結婚前提で付き合いたい」
彩「気持ちは嬉しいけど、ウチ1度裏切られてるから信用できないよ」
俺「たとえ俺でも信用できない?」
彩「・・・うん」
俺は無言で彩を抱き締めると、うつむく彩の顎を掴み、キスした。
舌を絡めてキスすると彩も絡め返してきた。
ぴちゃぬちゃとキスの音が響く。
唇を離し、彩を見つめると彩も俺の目を見つめるてずるいよ・・・と言った。
俺「何がずるいの?」
彩「いきなりそんなキスされたら俺への気持ち出てきちゃうじゃん」
俺「彩も俺のこと忘れられてないの?じゃあやっぱり付き合おうよ。ちゃんと優芽のこと俺も子育てするよ?」
彩「好きに決まってんじゃん!でも・・・ホントにいいの?」
俺は彩をベッドに押し倒し、
「彩が好きだから付き合いたい。彩の苦労も分かち合いたい」
彩を見つめてそう言うと、彩に覆いかぶさり再びキスをした。
今度は空いた右手でダボっとした服の上から巨乳を揉んだ。
彩「ダメ・・・俺のえっち」
俺「彩、ごめん我慢できないわ」
俺はおもむろに彩の巨乳に手を伸ばした。
久しぶりに揉んだ彩のおっぱいは柔らかく、そして大きかった。
俺はダボっとしたワンピースをたくし上げ、脚を開かせると彩のマンコをパンツの上から舐めた。
彩「○○、ダメだから。ホント・・・汚いよ」
俺「彩のどこも汚くないよ。彩のマンコは昔から美味しいし綺麗だよ?」
彩「よくそういう恥ずかしいこと平気で言えるよね」
俺「イヤだった?」
彩「全然・・・」
俺は久しぶりの彩を堪能したくて、じっくり執拗にマンコを舐めた。
パンツがマン汁と俺の唾液でびしょ濡れになったらパンツを脱がし、直接舌を入れた。
ちょっと汗臭いマンコはあの頃と同じで感じやすく、すぐにマン汁が溢れてきた。
彩は優芽が起きないように息を殺しながら喘いでいた。
吐息のように漏れる声、苦悶の表情。
感じるのをガマンしてる彩に興奮した俺は舌と同時に指を入れ、クリトリスを刺激した。
彩の声は激しさを増しつつ、まだ声を殺すよう努め、表情はさらに険しくなった。
俺はクンニから手マンに切り替え、一気にピストンした。
彩はガマンできなくなったのか、声を上げて
彩「あっダメ。イクイっちゃう!!」
俺「こらこら優芽が起きるだろ?しーっ!!」
彩「んっんっんあっ・・・」
と同時に彩は体をビクビクさせて果てた。
指はマン汁でびしょ濡れになり、ベッドのシーツにシミが出来た。
アヘ顏の彩にDキスをして、片手で自分のチンコを扱いた。
彩と激しく舌を絡めていると、彩の手が俺のチンコに延びた。
俺はキスを止めて彩の目の前にチンコを出した。
彩は何も言わずに俺のチンコを咥えるとフェラし始めた。
中学の時と比べて格段に上手くなってるフェラに思わず感動し、
俺「彩、フェラ上手くなったねw」
彩「そう?元カレに教わったからね」
俺「元カレって優芽のパパ?」
彩「うん・・・w」
俺は彩の頭を撫でると、彩は甘えたような顔で俺を見た。
俺はたまらず彩の後頭部を抑え、イラマチオした。
彩の表情が苦悶に変わる。
俺はピストンを繰り返し、彩の口内に射精した。
彩は咳き込みながら俺の精液を吐くと、泣きそうな顔で俺を見た。
俺「苦しかった?」
彩「ぅん・・・でも○○のこと大好き」
俺「どうしたいきなり?」
彩「○○のチンコフェラしてる時の○○の顔見てたらめちゃ好きってわかった」
俺「そうかw俺も彩のこと大好きだよ?」
彩「優芽のことも好きでいてくれる?」
俺「もちろん彩も優芽も好きだよ?」
彩はちょっと安心したように涙を流した。
俺はそれを指で拭き取ると、頬やおでこにキスした。
彩はチンコを扱き始めると、豊満なFカップのおっぱいで挟み込んだ。
彩「○○、パイズリ好きだったからしてあげる!w」
彩は唾を垂らしてスベりをよくしながらパイズリを始めた。
中学の時よりワンサイズ大きくなったおっぱいは弾力も桁違いで、さっきイったばかりなのにまた射精感が溢れてきた。
彩のおっぱいは唾でテカり、ますますエロく見えた。
彩は俺の表情を見ると、更に上下に激しくおっぱいを動かした。
あまりの気持ち良さに、俺は彩のおっぱいの中に勢い良く射精した。
ドクドクと溢れ流れ出る精液に彩も俺も驚いた。
彩「えっ・・・すごっ、出過ぎじゃない?」
俺「びっくりしたwいっぱいでてんね」
彩「ウチのパイズリそんな気持ちよかった?」
俺「めちゃくちゃ気持ちよかったよw」
彩「てか、挿れる前にめっちゃベタベタになっちゃったねw」
俺「そだねー、シャワーでも浴びてお風呂でしない?ここだと彩の喘ぎがうるさくて優芽が起きるかもだし」
彩「○○が激しくするのが悪いんだし、ウチのせいじゃなくない?w」
俺「いいから行こうぜ?w」
久しぶりの再会。
そしてエッチを前にお互いベタベタなので、俺と彩は一旦シャワーを浴びに行った。
ついでにゴムを3つほど持って。
お互いに脱がせあいっこしながらお風呂場に入った。
まずシャワーで彩のおっぱいについた精液を流し、彩も石けんのついた手で俺のチンコを扱き、精液を落とし、お互いに向かい合った状態でキス。
シャワーを彩のおっぱいからチンコに向け、流しながら舌を絡め、シャワーを一旦置いて彩の腰に手を回し、密着するようにして更に深くキスした。
激しいキスにお互い我を忘れ、唇を離すと唾液が糸を引いていた。
彩は挿れてと言わんばかりの目で俺を見てきた。
俺は持ってきたゴムの袋を破るとチンコにつけた。
すると、彩は壁に手をついてお尻を突き出してこちらを向いていた。
俺は何も言わずに彩のマンコにゆっくり挿入、と同時に彩が一言喘ぐ。
俺は彩の腰を掴み徐々に速度を上げながらピストンした。
彩のマンコは締まりがよく、とても子供を産んだとは思えなかった。
彩としても約一年ぶりのセックスなので、めちゃくちゃ興奮したらしい。
立ちバックで突いた後は向かい合って駅弁位、正常座位で彩とキスしながらピストン。
彩を壁に固定しながらおっぱいをガン揉みすると母乳が出てきたので、母乳を吸いながらピストンすると彩がとても感じた様子であんあん喘ぐ。
風呂の外に聞こえるんじゃないかってくらい喘ぐので、俺も調子に乗って更に激しくおっぱいを吸い、激しくピストンすると潮を吹いた。
彩「こんな気持ち良いの超久しぶりなんだけど・・・ハァハァ・・・w○○エッチ上手過ぎ」
俺「いやいやそんなことないって。それより彩のマンコ締まりがよすぎてさっきからイキそう」
彩「久しぶりだからねー。それに大好きな俺とできるからすっごい幸せ!てか、早くイって!w」
俺「オッケー、じゃあイクよ。どこに出す?ってもゴムつけてるけど」
彩「んー、じゃあ中に出して?ゴムつけたまま」
俺「了解!w」
俺は床にバスマットを敷いて彩の仰向けに寝させると、正常位で彩のマンコにラストピストンした。
イクためのピストンなのでひたすら無言で突きまくった。
彩はイってすぐなので感度が良く、喘ぎっぱなしだった。
彩「ぁん○○激しすぎぃ!またイっちゃう!!」
俺「ハァハァ・・・」
彩「ぁんぁんぁんっ!」
マンコの締まりが強くなり、俺に一気に射精感が来た。
彩「ぁんぁんぁんぁんぁぁダメ」
俺「彩イクよ?イクよ?」
彩「出して!いっぱい出して、」
俺「うっ!」
と同時に彩のマンコに大量の精液をぶちこんだ。
チンコを抜くとゴムが破けそうなくらい精液が溜まり膨らんでいた。
彩はそれを見てすごっと言っていた。
俺はゴムを取り、彩にお掃除フェラをお願いした。
彩は丁寧にチンコを舐め、そしてお掃除パイズリまでしてくれた。
今度は唾代わりにチンコに母乳をかけ、リンスを混ぜてさながらローションだった。
見た目の新鮮さと気持ち良さに、俺は今日3回目の射精をしてしまう。
俺がハァハァ言ってるのを彩は笑って見ていて
俺「彩ってホントSだな」
彩「そんなことないよ?w」
と笑いながら会話した。
そして、今度こそちゃんと体を洗い、タオルで体を拭きながらまたDキスした。
目の前にお互いに大好きな人がいることの幸せを噛み締めながらいっぱいキスした。
ホントはもっとイチャつきたかった俺だが、彩は急いで優芽の様子を見に行った。
そして、優芽に母乳をあげてるのを見ながら横でオナニーした。
彩は呆れながらも俺とキス。
そして、一回だけだよと俺がオナニーで射精した精液を飲んでくれた。
付き合ってた時も飲んでくれなかった精液ごっくんだったので、俺はなんとも征服感があり、嬉しかった。
その後、彩がそろそろ帰ると言うので連絡先を改めて交換した。
俺「また会えるよな?」
彩「○○の方こそ裏切らないでね。○○にだけは裏切られたくない」
俺は優芽ごと彩を抱き締め、キスするぐらいの距離で見つめながら
俺「絶対裏切らないよ、愛してる」
彩「ウチも愛してる、大好き」
と彩と別れた。
その後も週に3日は彩と会うようになり、エッチこそ週に1度なものの、彩の相談に乗ったり優芽の子守りをしたり彩と楽しい生活をした。
俺は大学に見事合格。
合格してすぐアルバイトを始め、優芽の養育費を稼ぐことにした。
そして、何もかも順調な時、彩と俺は新たな壁にぶちあたる。
そんな壁と彩との新しいセックスの話はまた次回。