乱交で目覚めた女のよろこびから

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48歳、子供は三人居てすでに二人成人しました。

もう一人の娘は今高校生

少し前まで週末になればクラブの試合に行ったりしてたのに静かになり

48歳にもなると夫とも数年しておらず、私はきっと年老いていくのかな?

そんな時に同級生の美千恵と食事に

高校時代の友達でした。

食事をしながら愚痴やらを話していたら

「香代ちゃんまだ行けるわよ~」

美千恵は慰めてくれました。

「勿体ないわよ~子供も手が掛からないんだし遊ばなきゃ~」

そう話す美千恵は

「実はね?」

美千恵の話を聞いて絶句しました。

美千恵は時々パーティーに参加していると話しました。

男性と女性がホテルに集まって、世に言う乱交パーティーに行ってると

びっくりしながら聞いていると顔を赤らめながら細かく話してきました。

「一人がイッて終わったらまた違う人が来て」

そんな事をしているからか美千恵は確かに女らしくて。

「いいね?美千恵美人だから」

「香代ちゃんも行こう?凄いよ」

興奮気味に話す美千恵

「そんな事したら」

そう話すと

「だって最近旦那としてる?」

そう聞かれると

「してないでしょ?」

それは正に同じ

「ね?香代ちゃん行こう!凄いし女になれるよ」

そう言われてドキドキしてしまい。

「あたし太ったし」

「そんな事無いわ!香代ちゃんおっぱいおっきいし男達が群がるわ」

「そんな」

そして私は不安に駆られながら美千恵に誘われて

下着は何を、服は、

前日からそわそわしてしまいました。

そして美千恵とホテルに

受け付けをし部屋ですが、スイートルームで何部屋かがありそれぞれにベッドが

そして私と美千恵はシャワーを浴びて

服はガウンに着替えて部屋に向かうと20人位の男性が

視線がこちらに向きゾクッと

「やっぱり帰ろうかな」

そう話すと「だめよ」と美千恵が。

私は不安に駆られながら女性がいる辺りに

大体同じ年齢が多く若い人や年配の人も何人か居ました。

男性は30~50代くらいの男性が

そして主催の方が現れ説明をして

「さぁ、宴の始まりです」と話すと男性が一斉に女性に声を掛けはじめました。

抱き合ってキスをし始めたりベッドに寝そべり、美千恵も「久しぶり」と顔見知りらしい男性と抱き合ってキスを

「アンッ…アンッ」と声が出始め

「ねぇ…僕としましょう」

一人の男性が肩を抱き声をかけて来ました。

背が高くがっちりした男性で、そっとソファに座り「綺麗ですね」

耳元で囁かれました。

「おばちゃんだから」

「凄い綺麗ですね?初めてですか?」

そう言われ頷くと

「凄い色白ですね」

男性は肩を抱き首筋にキス

「がっかりするかも」

「絶対ない」

そう話すと顔を掴みキスをされました。

ゆっくりと強く吸い付いて

そして私も興奮してしまい

彼はそっと胸元に手を入れて

「凄いおっきい」

興奮気味に

「凄い…」

旦那以外の男性のゴツゴツした手でゆっくりと撫で回され

指が乳首を

「アンッ…アンッ」思わず声が

「敏感ですね」と触られて

そしてキスをされ胸を揉まれてガウンがはだけると「おっきい」と吸い付かれ

するともう一人の男性が「僕も混ぜてください」

そして私は左右に挟まれ左右の乳首を別の男性が

後から来たのは若い男性で乳首を舐めるといきなり足を開きアソコに顔を

チロチロと舐め回しされ

「アンッ…アンッ」私は久しぶりの男性の舌に声をあげて

パンティを脱がされて舐め回されてそして別の男性はおっぱいに吸い付き

二人の男に。

若い男性は指を入れて「凄い濡れてる」

ピチャピチャと音を立てて

「だめ!あっ!」

指の動きに声をあげてしまい

そして私はいってしまいました。

すると男性二人が立ち上がり「奥さんも」

トランクスを脱ぎ目の前にはペニスが

私に興奮してるのを感じて私はそれぞれのペニスに触るとじんわり温かくて凄く硬い

そして私は口に

若い男性のペニスは細くて長いペニスで最初に私に声をかけてきた男性は太くて長さはそんなに

男性のを見比べたのは初めてでこんなに形も違うのかと驚きました。

口の中でどんどん大きくなって

「気持ちいいです」と声をあげる男性

「そっちばっかりずるいですよ」

そう話す彼のを

太くて顎が疲れてきて

「じゃぁ俺が最初で」と声をあげて

私はソファーに寝かされてそして最初に声をかけてきた男性が入ってきて

「あっ…気持ちいい」

男性はゆっくり沈めて来ました

「奥さんの凄い気持ちいい」

硬い男性の感触に興奮しました。

腰を掴みぐいぐいと押しつけ「アアン!気持ちいい!」

私も我を忘れてしまいました。

男の汗の臭いが鼻にいけないけど気持ちいい

私に欲望をぶつける彼

息が荒くなり動きが激しくなりました。

「アアン!イャン!」

太いのがズンズン入り込み私は意識朦朧に

そして抱きつかれた私に彼は「イクッ!」

声をあげると中に

ドクンドクンと吐き出す感触に震えてしまいました。

「気持ちいい」と抱きつかれキスをされ、起き上がり「俺も」

若い男性が入れ代わり

「アアン!」長さがありさっきより奥に」

そして抱きつかれながら若い男性に

そして彼も全く告げる事もせず私の中に

さっきの男性より暖かい

ぐったりしてソファーに横たわり汗を脱ぐってると

「俺も」違う男性が

そして彼も全く臆する事なく中に

私はふらふらして休憩し水を飲みにに行くと

「休んだら俺いいですか」

40代位の男性が

頷くと水をのみベッドに寝かされて

旦那と変わらない位の男性なのに凄い激しくて

「奥さん!」彼も

「もう無理」私は部屋からでて隣の部屋に引きこもりました。

隣の部屋からは女性が声をあげていて

覗くと三人の男性に囲まれてる女性

バックでされて口元に加えている女性

騎乗位で横に立つ男性にしゃぶりついているのは美千恵でした。

ベッドで抱き合って激しくされて男性の動きが止まり違う男性が

美千恵は声をあげていて興奮してしまい

そして終わりシャワーを浴びて帰りました

「良かったでしょ?」

美千恵はケロッと

「でも中で」

「大丈夫よあたし妊娠したことないし」

不倫が乱交

ちょっと罪悪感がありました。

そして美千恵からはまた誘われましたが、行くことはなく

私は仕事に

しかしあの出来事を思い出すと体が

ギラギラした目付きとそして硬い男性の

体が欲して居ました

そして普通の主婦に戻ったはずでした。

続きはまた後に

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