路上痴漢やレイプにハマってた中学3年の頃の話
セックスどころかおっぱいに触れたことすらない童貞だった俺は何を考えたのか、学校帰りの中学生や高校生のを遊ぼうと考えた。
性欲なんて止められるわけもない。
すぐに実行した。
家の近くでやると知り合いの女の子を狙ってしまうリスクを考えて自転車でかなり離れた場所の住宅地が近くにある駅に行った。
夜になってくると学校や部活帰りの女の子が駅から出てくる。
その時点でそれなりに可愛く、おっぱいが大きめで大人しそうな子を探す。30分も待てば良さそうな子は来る。
そうしたら後は簡単だ。
後をつけて人気が無くなるところで一気に仕掛ける。
こういうことについては用意周到になる。
後ろからつけているときに勃起させておきコンドームを着けて、パンツから出しておく。こうすればズボンを下ろすだけで挿入できる。
1番気持ちよく出来たセックスなのだが、
その時は真夏日で駅で見つけた中学生はEカップ(後から見た)でスカートを折って第2ボタンを開けて歩いていた。おまけにイヤホン。
最高の女の子だった。
駅からしばらく歩いてると自然公園のなかを通り始めた。
そこだが、昼間はそれなりに人はいるが夜は全く人がいない。
もう狙いやすくてしょうがない。
せっかくならゆっくりやりたいので公衆トイレがあるところで捕まえることにした。
いつまで経っても気付く気配がない。
とうとう公衆トイレに差し掛かってしまい周囲を確認してから中学生に抱きついて一気に男子トイレに連れ込み個室に入れた。
口を塞いでいたので騒がれなかったが、泣いていた。
まぁ気にもしないで俺は女の子を座らせ
「俺はゴムしてるから妊娠の心配はない」
と言ってチンコを見せつけた。
尚も言葉を発さずに黙って俺のことを見つめてきた。
俺はそのままボタンを外し中学生にしては豊満に実ったおっぱいを露出させた。
中学生なのに大人のブラをしているのには驚いたがそのまま外し自分のバッグに押し込んだ。
女の子は乳首だけは隠したいのか懸命に両腕を使って隠していた。
豊満に実りすぎて周りが隠せてなく余計興奮した。
そのうち見ることになるから次にスカートを捲りパンツを下ろした。
まだ毛が生え揃っておらず、スジがよく見えた。
マンコを見られる方が嫌だったのか片方の手をマンコに持ってきた。
そんなのは力業で動かせるのであらかじめ準備しておいたローションの容器の先をマンコに入れて一気に握った。
冷たいのか
「ひゃっ」
と声を出したが、なにもしては来なかった。
ローションを入れたおかげでまともに前戯をせずとも指くらいなら挿入できるようになった。
そこで童貞の俺は耐えきれるはずもなく、便座に座らせ開脚させて
「やったことないので辞めてください」
という女の子の手を退かし、マンコに俺のチンコを当てた。
「これから挿入するから頑張ってね」
と抵抗する女の子に声をかけながら一気にマンコを貫いた。
「いだぁぁぁああ!」
と叫び始めたがツルンと奥まで挿入することに成功した。
やっぱり中学生でも女なのであろう。
奥に当たった瞬間
「あっっん」
と声を上げた。無理矢理でも感じるんだなぁと思った瞬間だった。
その後は開脚させたままピストンを続けていたが、所詮童貞。
中学生のマンコに耐えられるはずもない。
5分もしないうちに射精感が込み上げてきた。
とりあえず挿入したままの写真を撮っておいた。
そしてピストンを継続して喘ぐのを必死に我慢する女の子を無視してそのまま強くピストンをして女の子の中で射精した。
と言ってもゴムは着けているが…
それでも中学生の中で射精してると思うとすごい興奮してオナニーでは考えられないくらいの快感とともに精液を放出した。
しばらく挿入したままでいたが、突然女の子が
「射精したしこれで終わりですよね?」
と泣きながら問いかけてきた。
女子中学生の口から
「射精」
という言葉が出てきて、ものすごい興奮してしまい、収まってた勃起が復活した。
挿入したままだったのでそれを感じた女の子は泣き始めた。
ただコンドームは無い。
とりあえずマンコから引き抜きコンドームを外して汚れたチンコを舐めさせて、コンドームに溜まった精液をおっぱいに付けた。
諦めたのかは分からないが、黙って舐めてくれた。初めてフェラを体験して半勃起だったくらいなのがガチガチになった。
しばらく咥えてもらった後に、女の子を立ちバックにさせてスカートをめくりおしりを突きださせた。
女の子は
「え、子供が…あ…え…」
っていう感じで生挿入されると察して戸惑っていた。
でもここまできたら止められない。
さっき挿入していたマンコに再び挿入した。
既にヌルヌルになっているので本当に
「ツルン」
と挿入できた。
痛みも無くなったのか喘ぎがより激しくなっているのが分かった。必死に抑えていたけれども。
生で挿入すると中のヒダヒダや奥を突いたときの感触がより気持ちよく感じた。
中学生だから締まりもかなり良かったのだと思う(それが初めてだから比較はしにくいけど)
2回目だから結構長持ちして、揺れるおっぱいをさっきの精液でヌルヌル揉んでみたり、顔を持ってきて無理やりキスをしてみたいとかなり遊んだ。
中学生の巨乳に自分の精液で汚している興奮は凄かった。
挿入しながら遊んでいて2回戦と言えども中学生のチンコには限界がある。15分ほどピストンをしていたら少しずつ射精感が込み上がってきた。
女の子に
「どこに出してほしい?」
と言うとものすごい小さい声で
「胸…」
と言うので
「出せたらね」
と返してそのままピストンし続けた。
おっぱいを後ろから鷲掴みにしながら何も考えずにしていたら
「もうでそう」っていうところまで来ていた。
今からマンコから抜いてもおっぱいには辿り着けない。と何故か冷静に判断して
「間に合わないから中に射精するよ」
と告げ、絶頂の瞬間に向けピストンを続けた。
女の子は動揺したのかマンコが締まりさらにチンコを刺激してきた。
「もう出るよ…」
と寸前に告げ絶頂を迎え、中に射精し始めた。
ピストンを止めて絶頂を迎えていたので女の子も勘づき、泣き始めていた。
そんなことも気にせずなおもおっぱいを鷲掴みにして、最後の1滴まで出しきるようにチンコに力を込めた。
例のごとく射精したあとも挿入し続け、生挿入バージョンの結合部と汚れたおっぱい、顔を1枚に収めた。なかなかエロい画像だ。
俺も全力で2回ピストンしていたものだから疲れてそのままマンコからチンコは抜いた。
マンコからは若干精液が垂れてきて、
「この子に俺の精液を注いで子供作ることしたんだ」と余韻に浸った。
女の子はその隙にパンツを上げ、シャツを整えてブラは取り返さずそのまま着た。
ただ俺のチンコは汚れたままだから女の子に再び咥えさせて綺麗にさせた。
もう早く終わらせたいのか、吸ったり舐めたり必死に掃除をしてくれた。
ある程度満足した掃除をしてくれたので終わらせてズボンを履かせて貰った。
スマホを無理やり解除させてLINEにおっぱいと顔の写真をクラスの男子と思われるトークに送りつけて取り消せないように削除だけして返した。
あとは身なりを整えて女の子を置いてトイレを出た。
そのあとはスッキリしてすぐに帰路に付いたのでそのあとのことは知らない。
こんな感じが1例ですが反響あれば他の子バージョンも書きます