ユキコとは、週1ペースでエッチしてました。
陸上の記録会で、都会の競技場で大会がいつもあり、大会に出るのも慣れてきて、他の中学の女の子たちが気になります。
1つ上の女の子とか、同じ学年の女の子とか、大会によっては大学生や高校生も出てくるので、
ユニホーム姿を見ては、
家でしこる陸上男子が同じ中学には沢山いました。
⬛️○中学の女の子、可愛すぎたなとか、あのおっぱい舐めたいとか、あの娘、処女かなぁとか、同じ陸上部の男たちで話に夢中になってました。
都会の塾に通うと、競技会で可愛いと思う子が同じ塾に何人もいました。
僕の通ってた塾は、中2の時で1クラス20人位の人数で20クラス位あるマンモス塾で、
僕は1番上のクラスの落ちこぼれ。
興味のある女の子はうちのクラスには1人もいませんでした。そもそも女の子が2、3人。しかし1番上にいることが重要でした。
真ん中ぐらいのクラスでも公立のトップ高に合格してます。地域ごとの上位の学校は、その塾の出身者が半分以上を占めてました。
中3になると1つの校舎で学年800人越える塾でしたので、トップのクラスは憧れられます。
普通の公立向けの模試は上から3つ位のクラスは受けても意味がなかったので、駿○模試か、塾内模試でした。
高校受験料も、塾が出してくれたこともあったようです。
陸上で強豪で塾で1番上だと、女の子から声をかけられやすいんです。
その度に、可愛い子を物色していました。
しかし、ユキコやひとみちゃんより可愛い子がいないんです。都会で上品ではありましたが、ユキコやひとみちゃんより残念ながら劣る。
ひとみちゃんは、全盛期の橋本環奈より可愛いかも。
ユキコは、広瀬アリスが1番近い。
すると徐々に、年上の人に興味が出てきました。
塾の行き帰りに公園があるんです。
公園は不良のたまり場で、
「お前、どこ中?」
ってことを聞かれたり、ゆすり、たかりがあるので、多くの中学生は避けてました。
僕は学校ではいつもの光景なので気にしません。
身長も中2の4月の身体測定で158、成長痛が酷くて、陸上の練習もセーブし、エッチも身体が痛いのでユキコとしかせず、ただひたすら人間関係の構築をしながら、塾の勉強をしていました。
そんなこんなで中2の夏休み前、塾の行き帰りの公園で、ギャルだけど、可愛い女の人が何人かいて、2人目につく子がいました。
1人は胸がそんなにないけど、陽気な子、名前は
りな
もう1人は
胸があって、陽気な子に引っ張られてる子。
ちえって名前だった。
2人とも、ひとみちゃんやユキコより美人ではないけど、上品な感じで、年は1つ上でした。
りなは、性に開放的で、誰でもフェラしてました。AV女優の小島みなみみたいな子です。
悪ガキたちが、りなで童貞卒業なんてことがあったようです。
青姦なんて当たり前。
リアルに6Pを初めて見ました。
僕は他人の息子が入った穴にすぐには入れたくはなかったので、ずっと見学。
塾が終わってからだったので、夜中の10時位だったと思います。
他の男とのエッチを見て、りなの様子を見て、りなが何をしたら喜ぶか探してました。
公園に集まってる悪ガキたちのリーダーっぽい人が中3で、僕に喧嘩の極意を話してくれたどうしようもない先輩だったのですが、そいつに後ろから入れられてるりなは、とても気持ち良さそうに突かれてました。他の5人の悪ガキの息子を順番に咥えながら、気持ち良さそうにしていました。
中出しはそのリーダーだけの特権だったようです。
中出しを人生で初めて見たのもその時でした。
りなは5人位に突かれて、クタクタになって、それでも幸せそうに笑ってました。
その後、金曜日だったこともあり、りなの家にリーダーとりなと僕の3人で行きました。
親には、公衆電話から、塾の友達のうちに何人かで泊まってくると言い、帰りませんでした。実際、りなも同じ塾の1つ上の学年だったので、嘘ではないです。
りなは親が水商売で夜は両親ともおらず、リーダーも親が片親で飲食店で働いていて、夜おらずでした。
途中でちえも来ました。
りなとリーダーはお風呂に入っても、お風呂から上がっても、セックスしてました。
僕はリーダーから促されて、中出しされてる穴に入れてみましたが、人の精子が息子にまとわりつくのが嫌で、途中で止めました。
僕は、りなにその時、気に入られたようです。
人のエッチを見るのは、AV観るよりも良いです。
臨場感があって、様子もよく分かって、、、
リーダーは、りなをずっと突き続けるんです。
後ろからだったり、抱えあげたり、ベッドに横向きに寝かせて片方の脚を上に上げさせて、横から突いたり、
中学生でAVでもお目にかかれないようなことをしてました。
りなは僕におっぱいを舐めて欲しそうで、頼まれもしましたが、舐めるとやりたくなるので、我慢。
我慢するのは嫌なので、りなの家を出ようとすると、ちえが来ました。
ちえが来ると僕は我慢できず、話しもせずちえを襲います。
僕の息子にリーダーの精子がついていたので、ちえは拒否し、一緒にお風呂に入りました。
入念にボディーソープで息子を洗っていると、ちえは笑いながら一緒に洗ってくれました。
ちえは中3でGカップあり、張りも抜群でした。グラビアアイドルの岸明日香に似てます。
恋愛感情はなかったので、ちえの口に息子を突っ込み、両手でちえの頭を振りました。
「おえっ、」
吐きそうになったら、息子を奥に突っ込んで止めます。
パンパンパンパンと、
太ももを叩かれました。
そのまま立たせて抱き合って挿入。
すぐに激しく突き続けます。
リーダーとりなのエッチをみせられた後なので、最初から興奮してました。
風呂を急いで出て、身体は適当に拭いて、ベッドの下の床にバスタオルを敷いて、ゴムつけてすぐにちえにちんぽを入れて、密着の正常位で、ちえの頭を両手でホールドして思いっきりキスして、思いっきり突き続けます。
ベッドの上ではりなとリーダー、ベッドの下では僕とちえ、
パンパンパンパンという音ではなくて、
パパパパパパパパパパパパって音でした。
僕はもう、力一杯抱きしめて、力一杯突き続けます。
ちえの締まりは最初はそんなに良くなかったのですが、段々と締め付けられてきて、気持ち良くなってきました。
より一層、必死で抱きついて、必死で突きます。
それを見て、リーダーとりながエッチするの止めて、見てたらしいです。
ちえは、びっくりしつつ、されるがまま。
ガッチリホールド正常位で1発出しても、構わず突き続けます。息子が痛くなっても、お構い無しです。
流石に出してから突き続けても、痛くなって、耐えられなくなったところで突くのを止めました。
リーダー、苦笑い。
りなは「凄い」とだけ発言。
ちえはハァハァいってました。何回イッタかわからないようでした。
まだちえは濡れてます。ゴムを付け替えて、ちえを立たせてバックにさせて、立ちバックしてまたすぐ突きます。
ちえはすぐ崩れ落ちたので、崩れ落ちたまま、後ろから手を回しておっぱい乱暴に揉んで、後ろから入れて突きまくります。
ちえに顔を後ろ向かせてキスしながら突きます。
もう、ちえの事なんか考えずに、ただひたすら何度もゴムを変えて突き続けました。バックか正常位か、側位かもう夢中で突きました。
ちえのあそこが乾いていようがお構い無しです。
気持ちいいとか、そんなこと関係なく、ずっと力一杯エッチしてました。
身体もちえよりは大きくなり、力も女の子よりついてきたようでした。
まだ続けようとすると、リーダーに止められました。
ゴムが無くなったんです。
10個使ってました。
ちえは肩で息しながら、虚ろな状態です。
優しく舌を絡めあいながら裸のまま寝てしまいました。
目を覚ますと、ちえが抱きついたまま、頭を撫でてくれていました。
ちえが、僕が目を覚ましたことに気がつくと、
「このおさるさん」
と言います。
リーダーは家にはもうおらず、りなが朝ごはんを作ってくれていました。
りなの親はまだおらず、
服を着てから、りなの作ったチャーハンを食べました。
ちえは家庭の用事があるとかで、朝ごはん食べた後で
「またね」
と僕の額にキスをして、りなの家を出ていきました。
りなと2人きりです。
「たけしさ、エロいね。」
「りなのエッチずっと見てたら夢中になっちゃった」
「どれだけオチンチンのタンク大きいん」
「寝たらまた元気になっちゃった」
りなの部屋のテレビを観ながら、肩を寄せあってベッドに寄りかかっていると、りなからキスをされました。
しばらく舌を絡ませあいながらのキス。
僕はそこまで大きくないりなのおっぱいを、ゆっくり揉むと、
「小さい」
と漏らしてしまうと、
りなは唇をはなして、
僕の肩を叩きます。
それでも僕はりなの唇を改めて奪いました。
そしてりなの下の割れ目に手をやり、優しく撫でて、乳首をコリコリとさわり続けました。
りなの目がとろんとしてきます。
すぐにパンツが濡れてきますが、それでも続けていきました。
「ねぇ、指入れて」
言われたので、中指全てを入れ、ゆっくり動かします。
りなは奥の方が気持ち良さそうだったのは、6Pしてるときに見つけてました。
りなは声を漏らしつつ、泣き顔です。
ゆっくり優しく続けていくと、キスしながらも吐息が漏れます。
この吐息がなんとも良い匂いなのは、りなが健康的だからでしょうか。
りなの胸を撫でるように揉み、乳首をコリコリとし続けました。
しばらくすると、りなが顔を離し、僕のズボンを下ろして舐め始めました。
昨日の公園で他の人たちにしている激しいフェラとは違って、優しく、ゆっくりとしたフェラでした。
右手で陰嚢も優しく包み込むようにさわってきて、これが年上のエッチかと感動しました。
優しい雰囲気だったので、途中でフェラしてる頭を持ち上げ、キスをして、それでもりなは玉を手で優しく包み、またフェラします。
僕はりなを抱え、ベッドに上がりました。そしてベッドに寝そべると、りなはずっとフェラしてくれます。りなの下半身を僕の手の届くところに動かし、優しく手マンします。
りなはフェラしたそうですが、気持ち良さから顔がゆがみ、フェラどころでは無さそうですが頑張って咥えてます。
昨日、リーダーに突かれてるときは他の人のイチモツを咥えてたのに、咥えられてないです。
ムクムクと息子は大きくなってましたが、ひとみちゃんのフェラを知ってる僕は中々イキません。
りなも段々と頑張りますが、
「気持ち良くないの?」
「気持ちいいよ」
「入れていい?」
「僕が入れるよ」
最初は正常位です。
ゆっくりと、亀頭を入れ、りなの様子を伺いました。
息を吐くように
「はぅ~」
1度抜くと、何でという顔をします。
すかさず、半分位入れます。
「はぅわ~」
気持ち良さそうです。
半分で出し入れして、
りなの顔が歪みます。
半分位入れると、りなの締め付けは凄かったです。
しばらく半分位出し入れして、気持ち良さそうにしているりなを見て、一気に全部入れました。
「は~~、ム~」
1度大きく息を吐き出して、その後は下唇を噛んでいました。
それから、ゆっくりと、全部入れては、全部出しそうなギリギリまで引いて、また全部入れるを繰り返し、
ゆっくり、ゆっくりと腰を振りました。
りなは半分位入ってる時の締め付けが1番強いことが分かりました。
気持ち良さそうな顔をするのは1番奥でしたが、締め付けは半分位入ってるときです。
「キスして、」
黙ってキスします。
ゆっくりと、舌を絡め合います。
射精感が込み上げてきて、
ゴムもつけてなかったので、ゆっくりと息子を引き抜き、お腹に出しました。お腹だけでなく、顔まで飛びました。しかし量はいつもより少なかったです。
「こんなエッチ出きるんだ」
「どういうこと?」
「昨日のちえの時とは大違いだよ。」
「今日はそんな気分だった」
「本当に、女の子泣かせだよね。」
良くわからないことを言ってました。
それから1日、親も帰ってこなかったので、ずっとイチャイチャしてました。
夕方になって、流石に帰った方が良さそうだったので、帰りました。
後日、塾の階段でりなにすれ違うことがあると、笑顔で手を振ってくれました。
ちえは、僕が突きすぎて、しばらく股間が痛かったそうです。
たまに、どうしようもなくムラムラしてると、りなの家に行ってエッチしました。
りなとちえは僕が大学生になってから、何度か求められてエッチしました。