俺(はやと)は中学のとき女友達であるけいととすごく仲が良かった。
けいとは足がちょうどいい肉付きでお尻が柔らかそうで正直すごくエロかった。胸も揉めるくらいはあった。
ポニーテールに体操服姿で掃除をしている時にパンツのラインが見えた時はもう勃起不可避。
隠すのに必死で「なにしてるの?笑」と笑われたこともある。いくら仲良くても勃ってるところは見られたくないものだ。
いろんなことがあった中学も卒業し、見事第一志望の高校に入学した。けいととは別の高校に通うことになったけどまた違う道で頑張ろうと思っていた。
入学後一ヶ月ほど経ち、学校にも慣れてきた頃、けいとから頻繁にLINEがくるようになった。しかも内容が中学のときとは全く違っていた。
「大人になったら一緒にお酒飲もうね」とか
「カラオケでオールしたいね」とか
結構ディープなものですごく驚いた。でも、けいとを一番信頼している俺は、彼女と本気で向き合った。
「俺お酒弱いと思うわ笑」
「私がいやでも飲ませる笑」
「酔っ払ったら手出るかもよ?笑」
「いいよはやとなら笑」
俺はドキッとしてさらに勃起した。これは体を許してるのか?とも思った。でも、進学校に入学した俺は迷惑をかけたりするわけにはいかないので高校は真面目に勉強に取り組もうと決意した。
日が経つにつれ、けいとはどんどんエロくなっていった。
「私さ、大学いったらはやとと住みたいな」
「本気??それありかも笑」
「毎日一緒に遊んでさ、お風呂入ってさ、一緒に寝てさ、たまにはエッチしたりもね笑」
「けいと俺には体許してくれなそう笑」
「何言ってんの!笑はやとのために処女守ってるんだからね笑」
すごく嬉しくなった。この言葉で俺はさらに勉強を頑張ろうという気持ちになり、ひたすら勉強してけいとと同じ大学に見事合格した。
そして春休みに入り、ついに2人暮らしが始まる。家賃は2人で分け合えるので相当いい部屋に住めた。彼女はベッドは一つでいいと言ったので一つしかない部屋を選んだ。
「今日から二人暮らしだね」
「まじで中学の時は思っても見なかったわ」
「そうだねー!そうだ、お腹すいたしご飯にしよっか!」
「なんか作ってよ笑2人暮らし記念日」
付き合ってもないのにこんなこと言って少し恥ずかしかった。
「おお!いいよー?、パスタ作るね!」
けいとが作ってくれたパスタを食べてベッドでゴロゴロしているとけいとがやってきた。
「ねえ?、お風呂入りたい!」
「え、まじで2人で?笑笑」
「あったりまえじゃん!ほら行くよ!」
俺は強引に連れていかれて2人でお風呂に浸かった。
このときおれのあそこはもうビンビン。けいとは中学の時より胸も大きくなっていて毛も綺麗に生えそろっていて大人だなと感じた。
「ねーえ見てるでしょ、恥ずかしい笑」
「いやそりゃ見ちゃうでしょ笑、童貞守ってきたんだから笑」
「うちもずっとはやとのために処女守ってきた!2人きりだし触ったりする?」
「だから誘ったんでしょお風呂笑」
「だいせいかい!上乗るね」
けいとは浴槽の中で俺の上に座ってきた。
ちょうど勃起したあそこがけいとのお尻の割れ目にあたってさらに興奮した。
「ねえはやと勃ってる笑、やっぱ可愛いなあ」
「こんな経験ないから笑、揉んでいい?」
「もちろん!私の初めて全部奪って」
このとき初めておっぱいに触った。柔らかすぎて一生揉んでいたいと思った。
「けいと、こっち向いて」
「んー?」
けいとの唇を奪った。どうしたらいいか分からなかったがとりあえず舌を出してみた。するとけいとも舌を出してきてねっとりと絡みあった。「クチュクチュ」というエッチな音がお風呂に響き渡る。右手は胸を揉んでいた。
「んんぅ…」
「けいとかわいい、我慢しなくていいからね」
「ありがとう、きもちぃ、はやと」
どんどん舌を絡ませていきお互いの唾液を味わっていると、2人とも火照っていき上がることにした。体を拭いてすぐにベッドに向かった。
俺はけいとに跨って再びキスをしながら髪を撫でた。
「けいとの初めてになれて嬉しい」
「わたしも、はやとの1番もらっちゃった」
キスがあまりにも気持ちよくて、おいしくて10分くらい味わった。
「わたしはやとの触りたい」
「うん、ありがとう」
俺はベッドに横になってけいとが跨ってきた。
けいとは乳首を人差し指で弄ってきた。
「右と左どっちが気持ちい?」
「右の方が感じる」
けいとは右手の動きを素早くした。左手は俺の大きくなったあそこに触れていた。
「乳首舐めるね」
「うん、左手触れてる笑」
「はやとのちんちん絶対気持ちいね」
そう言って右の乳首を舐めてきた。わざと音を立てているのか、すごくエロかった。濡れた髪がお腹に当たってそれもなんか気持ち良かった。
回すように乳首を舐められ、それに反応して握られたあそこがビクッとなる。けいとはそれに気づいて左手を上下に動かし始めた。
「やば、気持ち良すぎる」
「ほんと?速いのがいい?」
「けいととゆっくりエッチ楽しみたいからゆっくりがいいかな笑、イカせないでよ?笑」
「わかった笑、ゆーっくり」
正直ゆっくりでもすぐイキそうになるくらい気持ちよかった。そこに追い討ちをかけるように「舐めるよ?」と言ってきた。
「うん、」
「初めてだから気持ちよくないかも」
「ジュボジュポ」
「やばいやばいイキそう、ごめん笑」
「ええはやい笑、やっぱりはやとかわいい」
「我慢できないわ笑、けいとうまいな」
「我慢できてたじゃん笑、顔エロかった」
「じゃあ次まんこ触る?」
「触ってほしい、恥ずかしいけど」
「我慢しなくていいよ笑、けいとのイクとこみたい」
「わかった笑、うまかったら声出るかもね笑」
#ピンク
そう言って俺はけいとを横にして足をM字に開かせた。
けいとのまんこをじっくりみているとけいとは恥ずかしそうに顔を赤らめていた。
「ちょっとそんなに見るの?笑」
「けいとと中学から仲良かったのにまだ全部知れてなかったわ笑、こんなにまんこ綺麗なんだ」
「もぉはやと笑、でもはやとしかわたしのまんこ見れないよ笑、好きにしていいよ」
「その言葉好きだわ笑、好きにしていいよって」
クリトリスに指を触れるとけいとはビクッとして「いやぁっ!」と声を上げた。
「すごい敏感、ここ弱い?」
「うん..きもちぃ」
「舐めてもいい?」
「うん、好きにして♡」
「クチュ..クチュクチュ」
「いゃぁらめぇ..はやとぉぉ…」
「けいとのまんこすごいおいしい」
「そんなぁ..ことぁあ..いきそぉぅ」
「ジュルル..ジュルルルル」
クリを舐めながらまんこのまわりや太ももを撫でた。
「やぁまってえぇ!イクぅう!!」
「ジュルルル」
けいとは腰を浮かせてイッた。手で顔を隠していてすごく可愛かった。
「もう一回イケる?」
「うん、、中いじってほしぃ」
俺は中指をゆっくりけいとの穴に入れた。想像以上に濡れていてヌルヌルしていた。
「けいと、濡れ濡れ笑」
「やだもぉ、はやく手マンして♡」
ヌルヌルのけいとのまんこの中を優しく撫でた。どこを撫でてもけいとは気持ちよさそうな顔をしていた。
「イクまでゆっくりうごかして」
「めっちゃ可愛い顔してるよ笑」
「もおありがと♡」
けいとの中が熱くなってきて少しだけ動きを速くした。
「あッ…イ…くぅうう♡」
「気持ちいいねけいと」
けいとはビクッと体を震わせてまたイッた。
何回見てもけいとは可愛かった。
「はやと、お願いがあるの、」
「いいよ、けいとの頼みならなんでも」
「今日記念日でしょ?、中出しして欲しい」
「わかった、けどいいの?」
「私ははやとと1つになりたい♡」
この言葉にグッときた俺は再び勃起した。
「私初めてだしすぐイッちゃうかも」
「俺も、フェラでいきそうだったし笑」
「いいじゃん気持ちいいのに変わりないし笑、初めては騎乗位がいいな」
「わかった!いっぱい気持ちよくなろ笑」
俺が仰向けになるとけいとは俺のあそこを握ってまんこにゆっくりハメた。ゆーっくり中に入っていく。下から眺めるけいとの体が最高だった。
奥まで入ると思わず息が溢れた。
「うわぁやばいね、何もしなくても気持ちい」
「ほんとにやばい、動かすよ?」
けいとはほんとにゆっくり腰を動かした。けいとの一つになりたいという言葉を思い出してさらに興奮してきた。
「はやとのちんちんすごぃ」
「けいとのまんこきもちぃ」
けいとはお腹に唾を垂らして身体中を濡らしてきた。けいとに支配されてる感じがたまらなかった。
「けいと俺イキそう」
「わたしも、速めるよぉ」
パンパンという音がエロくて射精間近まで来ていた。
「はやとぉ!いっしょにイこ!♡」
「けいとぉ、、イクぅ!大好き♡」
「わたしもぉ!イクイクイク、!」
「ドピュドピュッ」と中に大量の精子を出した。
「あったかいぃ、」
まだあそこが中に入ったままけいととハグをした。
「けいとの中汚しちゃった笑、気持ち良かった」
「わたしもちんちん汚しちゃった笑、てか大好きって言ったよね!?」
「それけいともだよ!笑、でもけいとのことはほんとに大好きだよ」
「うれしい!私もずーーっと大好き!」
「じゃ!お付き合い記念ってことでもう一回やるか!」
「もぉ変態!笑、やっちゃおーう!」
「チュッ、クチュ、、」