中学3年生の従妹とその親友と旅先で3Pしたらやっぱりふたりとも小悪魔だった件

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「中学3年生の従妹とその親友とセックスしたらふたりとも小悪魔だった件」

続きです。

・・・

イトコの美憂(みゆう)と、美憂の幼なじみの華(はな)は中学3年生。

ふたりの小悪魔たちとセックスした日から間もなく、俺の両親が一時帰国してきた。

俺の父は海外勤務で、両親はともに海外で暮らしている。

今回は、会議と打ち合わせと休暇で、約一か月間の一時帰国だった。

・・・

休暇後、両親が向こうへ戻るときは、関西国際空港から発つ予定だという。

この街から大阪までは、距離こそ遠いが、関西空港までLCC便で1時間。

国際線に乗り継ぐ場合、関空のほうが便利なことが多いのだ。そこで俺は、

「あべのハルカス美術館の特別展行きたい」と美憂が言っていたことを思い出す。

「俺は関空まで親父たちに付いて行って見送るけど美憂も来るか?」と電話すると、

「行きたい!」と返事が返ってきた。伯父に電話を代わってもらうと、

「涼(俺)が一緒だから一泊でも大丈夫だろう。よろしく頼むよ」という返事。

華も、両親のOKをもらったので一緒に行きたいという。

こうして大阪行きが決まった。

・・・

やがて大阪に向かう日が来る。

当日は快晴。富士山はもちろん着陸前に明石海峡大橋や神戸空港がよく見えた。

着陸後の機内アナウンスの最後で、CAさんが、

「きょうは、ほんまおおきに」とあいさつをすると、美憂も華も、

「かわいい~!」

「かわいい~!」

と大喜びだ。

美憂と華は、飛行機からタラップで地上に降りることや、連節バスを珍しがった。

その後で、俺たちは両親と国際線口で別れ、あべのハルカス行きの直行バスに乗る。

・・・

あべのハルカス美術館で特別展を見てからハルカス300に昇り、そこで昼メシ。

あとは大阪城へ行ったり、大阪城の後は新世界に移動して通天閣へ昇ったりする。

夕方になり、何を食べるか、という話になったが、全員一致で串カツになった。

串カツ屋に向かう途中、美憂たちに、繰り返し、

「ソースは二度付け禁止だからな」と注意すると、美憂が、

「おなじこと何べんも言わんといて!アホの子みたいに聞こえるやん!」と笑う。

「おお!本当に大阪の子みたいだ!」とからかう俺。

・・・

そうやって大阪を楽しみながら、俺がネットで予約しておいたラブホテルに向かう。

そのホテルでは最上位ランクの「4人まで宿泊可」という部屋を予約していたので、

安心して3人で泊まることができる。

・・・

美憂と華は、部屋に入るなり中を探検し、ジェットバス、ミストシャワー、そして、

ダブルベッドに大喜びする。メゾネットタイプで階段上にもダブルベッドがあった。

「涼ちゃん!上にもベッドあった!ウチら上で寝る!」美憂が宣言する。

「ベッドが大きくても、3人いっしょはけっこう大変かも」と言うと、

「3人って何?」

「3人って何?」ふたりはキョトンとしている。

「ふたり同時にセックスしたいって言ってなかったっけ?」

「えーーーーーー!」

「えーーーーーー!」

ふたりは驚いて声を上げ、

「あのね涼ちゃん!同時にってゆーのは、同じ日にふたりで交代でって意味だよぉ」

「私もそういうつもりだったんだけど・・」

「そ、そうだったんだ(大量の汗)」

「涼ちゃんは、3人でいっしょにセックスする気だったんだ!?」

「キャーッ!涼さんのエッチ!スケベ!ヘンタイ!」

などというやりとりがあって「3P」は俺の「妄想」ということになった。

ガッカリしたような、ほっとしたような気分。

・・・

とにかく、まず汗を流そうとジェットバスに湯を張る。

「涼ちゃん、先に入りなよ」と美憂に言われ、

(まあ、こいつらは長風呂だろうからな)と先に風呂に入る。

(今日はいろいろ行けて楽しかったなー)お湯に身体を沈め、のんびりする俺。

身体が温まり、ジェットバスから出て髪を洗い終えたころ、ふたりが入ってきた。

「今日はありがと!ふたりでお礼に来ました!」

「お礼とか別にいらないって」

と言いながら改めてふたりを見ると、青のポロシャツにひだひだの白いスコート。

シャツの背中に「〇〇市立〇〇中学校」の刺しゅう文字。

ソフトテニス部のユニフォームだった。

この前、美憂と華が試合の後で、俺にスマホで画像を撮らせたユニフォームだ。

「写真撮ってたとき、ユニフォーム見てコーフンしたでしょ?」

「あたりまえだ!ふたりまとめて犯してやりたくて仕方なかったぜ!」

さっきまで普通の状態だったチンポが、みるみる硬くなって上を向く。

それを見たふたりの仲良し中学3年生は、大喜びで俺のチンポにさわる。

「このーっ」俺はふたりのスコートを両手でめくりあげて反撃する。

「きゃー!」

「きゃー!」

悲鳴を上げてはしゃぐふたり。

スコートの中はアンスコじゃなく普通のショーツだったので、余計に興奮してきた。

「アンスコのほうがよかった?」

「涼さんは、絶対パンツのほうが好きだと思う」

「なんで?」

「今、私たちのパンツ見たら、チンポがビクンッってなってたもん」

「お前らには勝てないよ。(小声でひとりごと)ホントに小悪魔だな」

「え?何?何て言ったの?」

「え?何?何て言ったの?」

「別に、何も言ってないよ」

「まあいいから、ウチらふたりにまかせてよっ」

ふたりがスポンジにボディソープを取り、俺の身体を洗い始める。

「ここも・・・きれいに・・ね?」

華が前から、美憂がバックから、ラケットを握るような手つきでチンポを洗う。

「亀頭を手のひらで撫でまわすように洗う手」

「竿を手コキの要領で洗う手」

「玉袋をもんだり、さするように洗う手」

「スケベ椅子に座った俺の尻のほうから手を差し入れて、肛門のあたりを洗う手」

4本の手に攻められた俺は、必死になって耐えた。

真向かいに座っている華は、ワザとM字開脚して白のショーツを見せつけてくる。

興奮がピークに達した俺は、下半身が持っていかれるような快感に耐え切れず、

一週間くらい溜めてたこともあって、あっけなく射精してしまう。

「う゛っ!だめだ・・イ・・イクっ!!」

「どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!」

華の顔に勢いよく濃厚な精液が飛ぶ。

「うわ!ビックリしたあ!」

「すごい勢い!」

「はあ・・はあ・・ふたりとも、すごく気持ち良かったぞ」

満足しきった俺の様子を見て、小悪魔たちが心配をする。

「もしかして今のでスッキリしちゃった?これでおしまい・・じゃない・・よね?」

顔に飛んだ精液を、指ですくって匂いをかいでいた華が、不安そうな顔をする。

「え!?今のでぜんぶ出ちゃったってこと?」

「たくさん残ってるから心配するなって」

「うわー!元気いいね!」

小悪魔たちの期待に応えるように、すぐに俺のチンポは硬くなってきた。

・・・

風呂から出る。

髪を乾かした後、裸のままベッドに横になる。

風呂に入ったと思ったふたりが、いつのまにかベッドに来て、いきなり襲ってきた。

テニス部のユニフォームは着たままだ。

美憂が華に合図をする。

「やっちゃえ!」

「おー!」

俺の両腕をベッドに押さえ付ける美憂。

華は、ギュッと抱きついてくる。

「ちょ!ちょ待てって!お前たち、風呂は!?」

「すぐに入るもん。だけどその前に・・」

「涼さんの裸見たら、ヤリたくなってきた」

「華は涼ちゃんの裸じゃなくて、チンポ見て興奮したんだろ!」美憂がはやしたてる。

「とにかく最初は私!」

どちらが先に俺とセックスするか、小悪魔たちは決めていたのだろう。

「美憂は、華が先でかまわないのか?」

「コクリ」

美憂はうなずくと、押さえていた俺の腕を離す。

・・・

美憂が離れると同時に、俺は起き上がり、ベッドに華を押し倒した。

「あん!」

キスしながら、華の耳元で、

「お風呂で脚を開いて見せてきたとき、もう濡れてただろ?華はエロい子だな」

と言うと、

「こないだ涼さんとヤッてから超エロい子になったって美憂にも言われる」

「何をヤッてから?」

「涼さんとセックスしてから・・・」

「ホントに華はエロい子だな」

ユニフォームはそのままでスコートの中に手を入れて、ショーツの片足だけ脱がす。

ピンクのリボンが付いた白いショーツのクロッチ部分は、黄色いシミになっていた。

華は遠藤さくらに似てると言われるらしいが清楚な美少女タイプの華のショーツに、

黄色いオシッコのシミが付いてることに、激しく興奮させられる。

華のすらりと伸びた長い脚を大きく開く。

ピンク色の割れ目が濡れて、照明に反射した愛液がキラキラ光っている。

「こんなに濡らして・・」

「だってずっとセックスしたかったんだもん」

興奮した俺は、華のスコートに頭を入れて、華のマンコに口を付ける。

「待って!待って!あ!だめえ!」

俺の鼻孔には、華が発する強烈な牝の匂いが飛び込んでくる。

牡を狂わすような強い匂い。だが決して不快な匂いではない。

アンモニア臭と、汗の匂いとフェロモンが混じった華のマンコの匂いに俺は昂り、

チンポは、華を犯そうと怒張して狂暴になる。

クリトリスを舐めると、華の膣口からは、少し粘り気のある愛液が溢れてくる。

華から見えないように、片脚に引っかかったままのショーツの匂いを嗅いでみる。

クロッチの部分からは、ツンとするような生臭いような匂いがした。

「華、そろそろ俺のも・・いいか?」

華の答えを待たず、華の身体を上にしてシックスナインの体制になった。

互いの性器を舌と唇でむさぼるように舐め合う。

華のマンコから愛液が滴って、あっという間に俺の顔は華の愛液でぬるぬるになる。

華はチンポをシゴきながら、丁寧に亀頭から裏スジまでを、何度も往復して舐める。

華の同級生くらいの男の子なら、簡単に果ててしまうだろう。

だが風呂で射精したばかりの俺は、余裕で華のフェラチオを楽しむ事が出来た。

音を立ててしゃぶりつく華のフェラテクに興奮し、すぐに合体したくなる。

華のほうも、俺の欲望を気配で覚ったのか、

「もう挿入れたくなった?」とうれしそうに聞いてくる。

「ああ、早く華に挿入れたいよ」

「私も挿入れたい!涼さんのおっきくなったチンポ挿入れて欲しい!」

俺は仰向けのまま、コンドームのパッケージを破ってチンポに装着する。

コンドームを付け終わるのを待ってた華は、ユニフォームのまま俺にまたがり、

スコートのまま、場所を確かめて自分で挿入し、リズミカルに腰を使い始める。

「ああ気持ちいい!あ!あ!あ!」

「俺もだ!とっても気持ちいいぞ!」

「ホント?うれしいな!」

俺にまたがって動きながら華が、声を上げる。

華は、巧みに強弱を付けて腰を上下させる。

俺の反応を見て、気持ちいい場所や角度を探りながらセックスを楽しんでいるのだ。

ベッドの横で、俺と華のセックスを見学していた美憂が華に声をかける。

「ね?自由に動けるから、いいでしょ?制服着てるときでも、シワにならないよ」

「うん!とってもいい!これいい!」

「涼ちゃんと騎乗位でした時、気持ち良かったから、華にやり方教えてあげたんだ」

「美憂に教わった通りに騎乗位でしてみたけど、これ超ヤバいよ!気持ちいい!」

小悪魔たちは互いに技術の交換までやっているようだ。

このまま成長したらと思うと、末恐ろしい気がする。

シャツに手を入れて、華の胸を揉みながら、華の動きに合わせて腰を動かす。

「あん!あっ!涼さん、それサイコー!」

ときどき強く突き上げると、そのたびに華は大きな声を上げる。

「涼さん、さっきより硬いし大きいよ!私・・もうイク!」

ガクガクガクッとケイレンしてグッタリした華を下ろして、うつぶせにする。

尻を高く上げさせ、胸までスコートをまくり上げて、今度はバックで挿入する。

チンポが華の膣に飲み込まれる。

背中に「〇〇市立〇〇中学校」の刺しゅう文字が付いてるユニフォームの中学生を、

むりやり犯しているような気分になってくる。正直大興奮した。

腰を動かしながら角度を変えて突くと、ある一点で、華が大きな声を上げる。

もしかして「Gスポット」ってやつだろうか?その場所を突くと、華は、

「そこ!そこすっごくイイっ!」と、特に快感が大きい場所だと告げる。

「ここ?華はココがいいんだ?」そこを重点的に攻める。

「あ!あん!あふう!あふっ」次第に息が荒くなる華。

「華、気持ちよさそうだね」と美憂。

「だろ?」

テニスウェアのまま俺たちのセックスを見ていた美憂も、興奮しているようだ。

俺は、バックで挿入したまま華を抱き起こし、美憂のほうを向いて脚を大きく開く。

「背面座位」だ。

知識だけは持っていたが、実践するのは今日が生まれて初めてだ。

この体位だと、華の膣と俺のチンポがつながっている部分が、美憂に丸見えになる。

美憂のほうを向き、華のスコートをめくり、わざと結合部分を見せつける。

「やだヤダやだ!恥ずかしいよ!」

「いいから美憂に見てもらおうよ」

美憂は「ゴクリ」と唾を飲み込んで、ガン見している。

ゆっくりと出し入れすると、華は真っ赤になって恥ずかしがった。

俺は、華のクリトリスを指先でいじったり、胸を揉みながら腰を動かす。

誰かに見られながらするセックスなんて初めてなので、興奮はハンパない。

そのとき、美憂が俺たちの結合部に顔を近づけてきた。

「ふたりとも、ちょっとだけ動かないでいて!」

結合部をよく観察したいのかと思い、言われたとおり、俺はピストン運動を止める。

「美憂!超恥ずかしいんだから、ソコ見ないでぇ!」

「華のココも、涼ちゃんのチンポも、どっちもすごくきれいだよ」

美憂の熱い吐息が、俺のチンポの根元~華とつながってるあたり~にかかった。

そう思った瞬間、美憂が、俺と華の結合部をペロペロと舐め始める。

華のクリトリスと俺のチンポの裏スジを同時に、巧みな舌使いでチロチロと舐める。

最も敏感な部分を美憂に舐められて、ふたりとも、あまりの快感に狂いまくる。

「あうっ!美憂!それマジでヤバいっ!ちょ!やり過ぎだって!おうっ!」

「美憂!だめ!もうやめて!おねがい!!・・・」

後は言葉にならなかった。華の喘ぎ声が高くなり、途切れ途切れになる。

「も・・だ・・め・イッ!いっちゃうーーー!」

「コレ気持ち良過ぎ!俺も、もう出すぞっ・・・う゛っ!出るっ!」

華を背中から抱きしめ、ゴム越しに膣内の奥深く射精する。

目のくらむような快感の波にさらわれた俺たちは、美憂に見られながら果てる。

射精は驚くほど長く続き、華の断末魔の悲鳴と全身のケイレンも長かった。

華の膣から抜いたコンドームは、俺の出した精液でずっしりと重かった。

・・・

同時に絶頂を迎えた後で、俺と華が息を整えていると、美憂がそばに来る。

「ふたりとも、すっごい声でイキまくってたね。そんなに良かった?」

「誰のせいだ!?」

「それ誰のせいなのかな!?」

3人で顔を見合わせ笑う。

・・・

「じゃ、次はウチね!」

美憂が言うと、

「シャワー浴びてくる」

華が、まるでサッカーの選手交代のように、美憂にタッチしてバスルームに消える。

交代した美憂が、俺の腕を引っ張るようにして、2階のベッドへ連れて行く。

メゾネットタイプの4人部屋なので、階段の上にもダブルベッドが置いてあるのだ。

ラブホに着いたとき、最初に美憂が、

「ここで寝る!」と宣言したベッドだ。

美憂は待ちきれない様子で、俺の首にぶら下がるように抱きついてくる。

ソフトテニス部のユニフォームは脱がずに着たままだ。

立ったままの姿勢で、ショーツ越しに美憂のやわらかいマンコに触れる。

「あん!」

「さっきので凄い興奮したんだろ?」

「うん、かなり・・」

華と俺がセックスする様子を間近に見て、興奮したのだ。

「涼ちゃん・・あのね」

「何?」

「華と涼ちゃんのセックス見たらガマン出来なくなった」

俺の手をとって、スコートの中に導く。

「さわって欲しいだけ?それより、早くセックスしたいんじゃないか?」

「涼ちゃんに、ウチのショーツを脱がして欲しい!思いっ切り犯して欲しい!」

「脱がすぞ」

ネイビーブルーに白ストライプのショーツだけ脱がす。

少し汚れが付いたクロッチから、美憂の愛液が糸を引く。

愛液が太腿の内側を伝って濡らしていた。

「俺と美憂のセックスをただ見てただけじゃないだろ?参加もしただろ?」

「だって華も涼ちゃんも、すんごくえっちくてカワイかったから・・」

「ありがとな。美憂に舐めてもらって、かなり気持ち良かったぞ」

ヌルヌルになっている美憂のマンコを指で弄びながら、

「美憂とセックスしたい!」と言ってキスをする。

これから俺とセックスするという状況に興奮したのか、美憂が舌をからませてくる。

「セックスする前に・・・ちょっとだけ・・いいかな?」

「フェラ?」美憂は察しがいい。

「頼む」

「ぜんぜんおっけー!気持ちよくしてあげる」

立っている俺の前にしゃがみ込んで、美憂はチンポを咥える。

「あは!涼ちゃんと華の匂いとゴムの匂いがする」

「じゅ・・じゅぼっ・・じゅる、じゅる」

わざと音を立てながら、美憂は頭を前後させ、喉の奥まで使ってフェラチオする。

今日は2回射精しているので、俺は余裕で美憂のテクニックを味わう。

やがてチンポがじゅうぶんな硬さになると、美憂は、

「ぷはあっ!硬くなった!」音をたててチンポを口から離す。

蕩けきった表情でベッドに仰向けになり、誘うように脚を大きく開く。

華よりもちょっとだけ濃い下の毛が、愛液で濡れて光っている。

俺は吸い寄せられるようにベッドに乗って美憂を抱きしめキスをした。

もっと美憂を味わいたくなった俺は、美憂の両脚を肩で割って大きく開き、

少し川口春奈に似ている15歳の従妹のマンコを、舌と唇と指を使って愛撫する。

美憂の匂いは、華より少しだけ強かった。

アンモニアと汗が混じった動物的な匂いだ。

「ねろんっ。レロ!れろ!レロれろレロ!」激しく舐めまくり、

「ぢゅるるるるっ、ジュルルル」クリトリスと膣口を吸う。

酸味と甘みと苦みが混じったような美憂の愛液が口の中に流れ込んでくる。

その後で、指を2本揃えて膣口に差し入れ、指先を曲げて膣内をかき回す。

これを何度も繰り返したら、美憂は俺の名を呼びながら昇りつめ、チンポをねだる。

「あっ!あっ!ああっ!り、涼ちゃん!りょうちゃん!もう・・もう欲しい!」

挿入をせがむ美憂。コンドームを付けようとすると、

「今日はだいじょうぶな日だから・・そのままチンポ挿入れて欲しい」

「いいのか?」

「きょうはウチの膣に射精して!お風呂で出したみたいな濃いのをシャセイして!」

「挿入れるぞ!」

「きて!涼ちゃんの硬いチンポを、ウチに挿入れて!突っ込んで!」

正常位で一気に貫く。挿入れた瞬間、

「あああっ!あッ!キタあ!」

美憂は喜びの声をあげ、俺の腰に脚を巻き付けて、下から腰を使う。

「もっと!もっと突いて!もっと!」

それに応えてギンギンになったチンポを出し入れする。

「きもちいい!きもちいいよお!」

「俺もだ!美憂!みゆう!」

「涼ちゃん!りょうちゃん!」

しばらく突きまくった後、体位を変えようとして、美憂に好みを聞いてみる。

「はあ・・はあ・・なあ美憂?」

「はぁ・・ッ、はぁ・・涼ちゃんなに?」

「美憂はどんなふうにするセックスが好き?」

「この前、涼ちゃんと向かい合って、座ってヤったセックスがあったじゃない?」

「座位っていうヤツ?」

「それやりたい!またやってみたい!涼ちゃんの顔見ながらするの好き!」

俺はベッドの横に両脚を下ろす。そこに美憂が向かい合って座る。

「脚を開け。そう、俺にまたがって・・・そう・・・もっと脚を開いて・・」

「ん・・っしょっと・・」

美憂と再び一体になる。

自分に挿入いっていくチンポを目にした美憂が声を上げる。

「涼ちゃんのチンポ、挿入ってくる!ゴム付けてないと全然違う!超気持ちいい!」

「美憂のマンコも、膣内(なか)が熱くて、とっても気持ちいいよ!」

「涼ちゃんのチンポも、熱くて・・硬いよ」

「美憂のも、キツい・・・うっ・・・締まる!気を抜いたらすぐ射精しそうだ!」

合体部分が直接見える体位で、お互いに淫語を発しながらのセックスに興奮する。

・・・

しばらく座位を楽しんだ後で、

「美憂?」声を掛ける。

「ん?」

「俺の首に、しっかりしがみつけ!」

「これでいい?」

美憂は、座位で俺のチンポと結合したまま、言われた通りに俺の首にしがみつく。

俺は美憂の膝と尻を両腕でしっかり抱えて、そのまま一気にベッドから立ち上がる。

美憂は、自分の腕と俺のチンポで体重を支えられる形となった。

「駅弁」スタイルだ。

もちろん駅弁なんて初めてだが、いちど試してみたくなったのだ。

急に持ち上げられた美憂は、ものすごく驚く。

「え!?何?何!なにこれぇ~~~!?」

「駅弁っていう体位だよ」

「えきべん?」

美憂をしがみつかせたまま、俺はリズミカルに腰を突き上げる。

「ほらっ!ほらっ!ほらっ!ほらっ!ほらっ!ほらっ!」

あまり出し入れは楽に出来ない体位だが、何度も深く膣奥を突かれて絶叫する美憂。

「ひいっ!あっ!あひい!あぁっ!あっ!あっ!」

必死で俺にしがみつく。

予想してた以上に美憂は軽かった。だから動くのは楽なので、少し歩いてみる。

「歩くぞ!しっかりつかまれ!」

「うそっ!歩くの?あっ・・・あっ・・・ああ!また・・いく!イクうっ!」

歩く時の振動だけで、チンポが膣奥深くに突きささり、相当感じている美憂。

駅弁に慣れてきた俺は、普通に歩きまわる。

美憂は口を開け、涎を垂らし悲鳴を上げる。

「ひっ・・ひいっ!涼ちゃん、まだ・・続けるの?ウチ狂っちゃうよ!あ!ダメ!」

かまわず俺は下に降りる階段のところまで歩き続け、そのまま階段を降り始める。

「あ!あ!あ!そんな!涼ちゃん!凄すぎだよお~!」

階段を一歩降りるごとに、つながってる所から温かい愛液が溢れ、俺の脚に垂れる。

「あぁー!気持ちいい!」

「あっ!あっ!いくっイク!あ!・・り、涼ちゃん!」

下まで降りたところで、美憂は潮を吹きながら強い力で俺にしがみつき声をあげる。

「ウチもうダメ!イクっイクっイク~~~!!」

下のベッドに到着する。

シャワーを浴びてきた華がTシャツ姿で髪を乾かし終えるところだった。

華は、階段を降りる俺と美憂の様子を見て、目を丸くして驚いていた。

・・・

万一美憂を落としたら大変なので、緊張して降りたせいか、射精感はまだ来ない。

絶叫してイキまくった美憂のことを気遣って、いったんダブルベッドに横たえる。

「はひぃ!はひっ!ひい・・ひい・・ひい」息を弾ませていた美憂がやっと口を開く。

「だいじょうぶか?」

「だい・・だいじょうぶなわけ・・はあはあ・・ないよ・・・涼ちゃん」

美憂が身体をヒクヒクさせながら文句を言う。

「ごめん。痛くなかったか?」

「ぜんぜん!それより・・とっても気持ちよかった!ていうか何度もイッちゃった」

「怖くなかったの?」華が美憂に聞く。

「怖くないよ・・。それより涼ちゃんは疲れない?」

「美憂が軽いから、疲れてないよ」

「ごめんね!ウチだけ先にイっちゃった!」

「涼さんは、元気そう」

ガン勃ちのチンポを見て華が言う。その通りで、まだ射精に至ってない。

・・・

美憂が提案する。

「華?」

「なに?美憂」

「3人で・・その・・セックス・・したくない?ウチは3人でヤってみたい!」

「私はいいけど、美憂はいいの?」

「もちろんいいよ!じゃ、決まり!ね」

「おい、俺の意見は?」

「涼ちゃんは、初めから3Pしたいと思ってたヘンタイさんでしょ!」

そう言って笑うと、美憂は、着ていたテニスのユニフォームとブラを脱ぎ捨て、

華のほうは、シャワーあがりに着てたTシャツと下着を脱ぐ。

俺も加わって、ベッドの上で、真っ裸になって3人でじゃれ合う。

完全に主導権は小悪魔たちのものだった。

俺はベッドに仰向けに寝かされて、左右に座ったふたりからキス攻めにあう。

そしてふたりは、俺のチンポをさわりながら観察したり、感心したりしていた。

「うわ!おっきい!」

「硬いねー!カッチカチだよ!」

そして、ガン勃ちしたチンポを見ながらふたりで、

「かっこいい!」

「かっこいい!」

と言いながら、左右に別れて美味そうにチンポを舐め始めた。

(チロチロっ、チロチロっ)と左右から舐められ、

「そんなっ!ふたり同時フェラだなんてッ!」と喜ぶ俺。

「うれしそうにしてェ。挿入れる前に射精(だ)しちゃダメだよ」

「そ・・そんなこと言ったって・・・」

裸の美憂がチンポをしゃぶってる横で、裸の華が俺の玉袋を舐める。

「うおおおおおおおおおっ!!」興奮して鼻血と精子が同時に出そうだ!

だが、このまま終わるわけにはいかない。

小悪魔たちを振りほどいて、レイプするような勢いで最初に華を襲う。

濡れ濡れになったマンコに強引に挿入するが、華は喜んでチンポを迎え入れる。

「激しくされるの大好き!もっと!もっと突いて!」

(ズッ!ズブッ!ズッ!ズブ!)(パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!)

「ん・・んあっ!・・あ、あぁッ!」

華を突いていると、興奮した美憂が待ちきれない様子で横にくる。

美憂は喘ぎながら自分のクリトリスを指で弄っていた。

「涼ちゃん!絶対最後はウチの膣(なか)に射精(だ)してね!」

「ああ!こないだは生で出来なくて、ゴム出しだったからな」

「だから今日は、ウチの膣に出してね」

「美憂のマンコに、たっぷり注いでやるからな」

中学3年の小悪魔ふたりをベッドに並べて、交互に交わる。

美憂は正常位。華はバックが好みの体位だ。

バックで華がイクと、身体を離し、正常位で隣の美憂に挿入する。

美憂がイクと身体を離し、こんどは華とひとつになる。

片方とセックスしてる間は、もうひとりのマンコを指で愛撫する。

これを繰り返しながら、俺たち3人は、大阪のラブホテルのベッドで狂いまわった。

華がひときわ大きな声を上げ果てる。

ぐったりした華の横で、美憂とセックス。膣の奥深くの場所を突く。

「あ!スゴイ、コレ、キクーッ!あっ!イク!イクイクイクイク!」

美憂の膣が収縮して、膣(なか)出し射精を促してくる。

「ねぇ、ウチの膣内(ナカ)気持ち・・いい??」

「ああ!美憂のマンコ!最高・・・だ・・・!」

「涼ちゃん!りょうちゃん!イキそう?もうイキそう?」

俺もさすがに限界がきた。急速に射精感が高まってくる。

「おっ!おうっ!イキそうだっ!おっ!おっ!イク!イク!イクぞっ!」

「一緒にイッて!ウチの膣に思いっきり涼ちゃんの精液ぶちまけて!」

「美憂のマンコに、オレの精液たっぷり出すぞ!いいか?出すぞ!受け取れっ!」

「出して!ウチの膣にすごいの射精して!たくさんシャセイしてえ!」

「う゛っ!」

「あ!あ!イック~!!」

(ビュルルルル!ドクッ!ドクン!ビュクン!ビュククッ!)

「出て・・・る・・・ぅ。たくさんあっついの出て・・・る。おなか、熱い・・・」

・・・

3人ともぐったりしてベッドに横たわる。

「すごいすごいすごい!ウチらが同級生とやってたセックスなんてママゴトだよ!」

「おとなせっくす、マジでヤバい!」

「涼さんのセックスは、中学生が経験していいセックスじゃないよ~~」

ふたりとも満足そうにしていた。

・・・

朝になってシャワーを浴び、ホテルを出る。美憂も華も一晩寝て元気になっている。

小悪魔たちのリクが「ホテル近くで朝マック」だったので安上がりで実に助かる。

午前中は難波周辺を歩き、服だのアクセの買い物に付き合う。

ふたりが下着の買い物をしてるときだけは、別行動でNMB48ショップに行く。

当時俺は、太田夢莉推しだった。

・・・

あっというまに昼過ぎとなり、昼食を済ませ、南海で関空へ移動する。

特急「ラピート」のあまりの異形ぶりにびっくりするふたり。

飛行機は、関空を離陸すると、あっというまに地元の空港に着いた。

空港駐車場に預けてたクルマを運転して美憂の家(=伯父の家)に向かう。

華の家もすぐ近くなので、心配ないようだ。

車内でふたりが口々に、

「たのしかったねー」

「たのしかったねー」

「またどっか連れてってね」

「またどっか連れてってね」

と言うのを聞いて、まあ行ってよかったなと思う。

・・・

伯父の家に近づいたころ、不思議そうに美憂が聞いてくる。

「涼ちゃんは、彼女作らないの?」

「私もそれ思った!」

「さあ?なぜかなあ?」

「小悪魔ふたりの相手で精一杯で、これ以上は無理!」とは言えない俺だった。

(終わり)

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