営業所に部長がやって来た。
私の顔を見てニヤリと笑った。
部長:『やぁ、hiroくん、お疲れさん。』
私:『お疲れ様です。』
私は何事もなかったかのようかに平然を装った。
夜は部長のお誘いで飲み会になった。
私は気が進まなかったがしぶしぶ着いて行った。
ほろ酔いになってきたところで部長がやってきた。
部長:『hiroくん、先日はどうだった。』
私:『ぶ、部長。お願いします、勘弁して下さい。もう妻を開放して下さい。』
部長:『何言ってるんだ。君も奥さんも楽しんだだろ?』
私:『楽しくないですよ。』
部長:『課長の席も見えてきたよ。。。奥さんの事は任せときなさい。しかし、君の奥さんも大人しそうに見えて、中々の好きものだね。』
私はやけになって酒をがぶ飲みし泥酔してしまった。
気がついたら私の部屋だった。。。
横には部長がいた。
部長:『気がついたかい。あまり飲みすぎるんじゃないぞ。』
部長:『あっ、そうそうこれ見てみる?』
部長は勝手にTVを点け、1枚のDVDを取り出し、再生しだした。。。
何処かで見たことのある部屋。。。?
私の自宅だった!
複数の男性の声が聞こえる。。。
部長:『奥さん、準備はいいですよ。』
素っ裸に首輪を着けた妻が現れた。
陰毛がある。。。
部長の命令でテーブルの上でM字開脚する妻。。。
部長はバリカンを取り出し妻の陰毛を剃りだした。
ウィーン、バリバリ。。。
部長:『Tka、撮れてるか?』
Tka:『ハイ、バッチリです。』
Tka???まさか。。。
私と同期入社のTka?
私とTkaはライバルで出世争いをやっている。しかし、私は、こいつが嫌いだ。。。
傲慢で、出世のためなら何でもやるような男だ。
何故、私の家へ。。。
剃られている様子がアップになった。
妻の陰毛がだんだんとなくなっていく。
妻:『あっ』
部長:『声が出てますよ。感じてるんですか?』
部長:『Hな奥さんだ。毛を剃られて感じるなんて。。。』
ある程度剃りあがったところでシェイビングクリームをたっぷりと塗られた。
部長は電動剃刀で妻に刃を充てる。。。
ウィ~ン、ウィ~ン。。。
綺麗に剃りあがった。
部長:『さぁ、奥さん、いつものをプレゼントするよ。』
妻:『イや、皆さんの前で辱めないで下さい。。。』
部長:『四つん這いになってケツを突き出すんですよ。』
部長は浣腸器を取り出し妻のアナルに。。。
グルグル。。。
浣腸液が注がれる。。。
妻のアナルはヒクヒクしていた。。。
妻:『あ~、イや。。。』
2本、3本、4本。。。
妻:『お願いです。。。あ~、くる。。。出ちゃう。。。』
そこでシーンは切れた。。。
テーブルの上で横たわる妻。。。
部長:『奥さん、何て言うんですか?』
妻:『しゃぶらせて下さい。。。』
Tkaがやってきた。
私のより隆々として、反り立っている。
部長:『綺麗にするんですよ。』
妻はTkaの一物を舐め始めた。。。
ぺちゃ、ぺちゃ、ぺちゃ。。。
妻は舌を出しTkaの竿を舐めている。。。
部長『喉で咥えるですよ。』
Tkaは妻の頭を押さえ、いきり立った一物を喉奥へと突っ込んだ。。。
妻:『う、。。。』
部長:『どっちの穴使ってもいいですよ。』
男:『それじゃ、マンコから。』
男の物が挿入された。。。
妻:『ぅ~』
口にはTkaの一物を咥えている。。。
男:『こっちの穴もいいですか?』
部長:『ええ、ケツの穴もどうぞ』
男の物が妻のアナルに。。。
妻:『あ~』
声が一段と大きくなった。。。
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ。。。
男の物が妻のアナルを抜き差ししてる。。。
Tka:『ぶ、部長!もよおしてきちゃいました。』
部長:『そのままいいぞ。』
Tkaは妻の顔めがけて放尿を始めた。。。
部長:『奥さん、口を開けて飲むんですよ。』
妻は言われたとおりに口を開けTkaの小便を飲んだ。。。
Tka:『あ~、気持ちいい』
男:『うっ、デル』
妻に挿入していた男は中出しした。。。
部長:『これからがすごいぞ。』
妻の両脇には男が。。。
男達が妻の足を開き、大きくM字開脚になった。
ゴム手袋を着けた部長が現れた。。。
ゴム手袋にたっぷりとローションをつける。。。
妻:『イや、止めて!』
妻はもがくが男達に抑えられて逃げられない。
部長の拳が妻の中へ。。。
妻:『痛い!止めて!』
泣き叫ぶ妻。。。
部長は容赦なく、拳を押し込み、妻のオマンコが拳を飲み込んだ。。。
ピストン運動を始める部長。。。
痛がっていたはずの妻がやがて。。。
妻:『あ~』
吐息を漏らし始めた。。。
部長の手の動きが速くなると妻は大きく身体を反らした。
妻:『あ~』
イッタようだ。。。
その後、男達にオマンコもアナルも口も何度も何度も侵された。
部長:『どうだ、すごいだろ?』
私は放心状態だ。
しかし、下半身は正直だった。
もう、ビンビンではちきれそうだ。
部長:『君も変態だね。嫁が侵されるのを見てオッ立てるなんて。』
『あ、そうだ。W社の社長が奥さんのことを偉く気に入っててね。
今度、ステージにあげるって言ってたぞ。
今頃はオッパイとオマンコにピアスをしてるんじゃないかなぁ?』
バシッ!
私は部長を殴り倒した。
会社も辞めた。。。