中学3年生の僕の同級生を最初は気持ち悪いと言っていた母親が一緒にプールに行くことになった話。

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これは僕が中学生の頃の話を投稿します。

当時は父親が単身赴任中で、僕と母親(かな37歳)と2人で暮らしていました。

僕は同じクラスの健太君と仲良くしていて、よく家に来て遊んだり一緒に勉強したりしていました。

健太君は、両親が離婚してしまっていて、父親と弟との3人暮らしでした。なので、僕の家に来ると、母親が話しかけてくれるだけですごく嬉しそうにしていたのです。

ただ、母親はそんな健太君のことを少し気持ち悪がっていました。

普通に話しているだけなのに、視線が胸元や太腿に感じたりすると言っていました。会話中に手でポンと何気にボディタッチもしてくるというのです。

僕にしたら、友達のことだし当時中学3年生。もちろん、僕も女性に興味を持ち始めたころでしたがまさか友達がだいぶ年の離れた母親に興味を持つなんて思ってもいなかったので、気にしていませんでした。

母親が健太君に対してみる目が変わったのは、彼に母親がいないということが分かったころからです。

健太君が遊びに来ている時間だけでも、母親だと思ってもらってもいいかなと思い始めて、学校の事やいろんな興味のあることなど話をするようになっていったのです。

最初は気持ち悪がっていた母親も、季節が夏に向かっていくにつれ、警戒感が薄れていったのか、ただ単に暑かったのか薄着になっていき、健太君が遊びに来ていても、ノースリーブのTシャツに短パンとかで迎えるようになっていました。

健太君からも、僕に内緒で

「お前のお母さんすごくきれいだよな!」

みたいなことを言ってくるようになっていました。

「健太君、おばさんだぞ!それよりクラスの女の子で香ちゃんとか、美咲ちゃんなんかかわいいと思うけどなあ。」

と僕はごく普通の感想を言ってみたのですが、

「いや、俺はお前のお母さんみたいな年上の女性がいいかもしれない!」

なんて言っていたのです。

そして、夏休みに入り7月のある日。

健太君は僕に内緒で母親をプールに誘っていたのです。

健太君は小学生のころからスイミングスクールに通っていて、中学校では水泳部に所属していました。

母親は逆に全く泳ぎができなくて、水に顔を付けるのがやっとという程度でした。

「たかし。明日なんだけどなんか予定ある?」

母親の突然の打診にその時はなんでそんなことを聞かれたのかわかりませんでした。

「だって、明日は毎週塾の日だから、午後から予定あるけどどうしたの?」

母親なんだからそれくらい知ってるよね?って感じで答えました。

「そうだったわね。変なこと聞いちゃったわね。健太君がね。いっしょにプールに行かないか?って誘ってくれたんだけど、たかしはどうかなって思ったの。」

「まぁ、健太君は水泳部だし、県大会に進出できるくらい泳げるからね。いっしょに行ってきてもいいと思うけど、母さん水着持ってるの?」

「持ってるけど、お父さんと結婚してすぐのころに買ってもらったビキニタイプしかないのよ。ちょっと窮屈なのよね。」

と母親は困った表情でした。

「プールって、隣町の公営プールに行くんだろ?健太君いつもそのプールで練習してるって言ってた。ビキニはまずいんじゃないの?」

「やっぱりそうよね。今から水着買ってくるね。」

母親は仕方ないという雰囲気で買い物に出かけました。

僕もその時は、さすがにビキニではいけないしそうなるよね。っていう程度にしか思っていませんでした。

翌朝。

母親は朝からテンションが最近見たことないというくらい高めで、いつもめんどくさそうにしている洗濯や掃除も鼻歌交じりで楽しそうでした。

11時くらいに早めのお昼ごはんの時間になり、僕は12時過ぎに家を出て塾に行く時間でした。

母親の携帯に着信が入りました。

健太君からでした。

「いつの間に電話番号交換したんだ?」

そんなことを思いながら会話を聞いていました。

どうやらもうすぐ健太君が家に来て母親の車でプールに向かうようでした。

「健太君がもうすぐくるみたい。たかしも一緒に出る?塾まで車で送るから。」

「じゃあ、そうするよ。着替えてくるよ。」

「そうね。お母さんも着替えてくる。」

それぞれ自分の部屋に戻り着替えてきました。

僕は半そでのTシャツとジーパンに着替えました。

そのうち、母親も着替えが終わり部屋から出てきました。

「お待たせ!こんな感じでいいかしら?」

母親は肩が見えるような胸元の緩い半そでTシャツにデニムのホットパンツ。ホットパンツなのでもちろん生足という服装でした。

少し前にかがむと、胸元からブルーのブラジャーが覗いて見えました。

母親は当時推定、Dカップのおっぱいで適度にボリュームがあって、しかもウエストは括れていてヒップも程よく肉付きがあって、ホットパンツを履くとぴったりと張り付くような感じでした。

「母さんがそれで行くっていうんだったらいいと思うよ。」

無関心を装うように言いましたが内心は、健太君とプールに行くのになんでそんな滑降するの?と思っていました。

30分ほどして、健太君も家に到着。

僕と母親も含めて3人で車に乗り込み出発です。

僕はいつも車に乗るときは後部座席に乗っていたのでその日もいつものように後ろの席に乗りました。

母親はそれを知っていて健太君に、

「健太君!助手席に乗っていいよ!タカシはいつも後ろに乗るのよ!だから特別に。」

「じゃあ、助手席に乗るね。」

と、健太君は迷いなく助手席に乗り込みました。

「おばさん、すごくきれいですね。服装も似合ってますよ。」

今思えば中学生が言うようなセリフではないのですが、そんなことをこそこそと僕に聞こえるかどうかの声で話していました。

「そう?健太君がそういってくれるんだったらよかった。あんまりじろじろ見ないでね。恥ずかしいよ。」

母親も息子の同級生の友達に言われて、しかも中学3年生。そんな返しある?って感じでした。

車はしばらくして僕の塾の前に止まり、先に僕は車から降りました。

そして隣町の公営プールへと車は向かっていきました。

この後は後で母親から聞いた話ですが、この後2人で公営プールに行き、2時間くらい休憩しながら泳ぎを教えてもらっていたそうです。

母親は前の日に買った新調した紺色の水着を着て水に浮く練習とかプールの端で手を持ってバタ足を教えてもらったり、本当に基本的なことを教わったようで、その日帰ってから母親からこんだけできるようになった自慢を聞かされていました。

しかも健太君の教え方が優しくて、分かりやすかったとか、健太君の話も延々続きました。

すると母親は最後に僕にこんなことを言うのです。

「たかし、たしか明日も塾の日よね。お母さん健太君に明日もプール誘われたの?行ってもいい?」

「母さんが行くっていうんだったらいいんじゃない?けど明日は模試の日だから僕朝から夕方まで塾だよ。」

「そうだったわね。じゃあ、またお母さんが塾まで送っていくから。」

「じゃあ、明日朝9時には出発だよ。早いけどいいの?健太君は何時に来るの?」

「予定では、たかしを送った後にお母さんが健太君の家に迎えにくことになってるの。」

「そこまで決まってるんだ。」

そんなことで母親は翌日も健太君とプールに行くことになっていました。

次の日の朝。

母親は昨日と同じような服装で出かける準備をしていました。

僕も模試の準備をして後は出発だけというところで、母親はトイレにだけ行かせてと言って、消えていきました。

僕はなぜか母親のカバンの中が気になり、ごそごそと中を覗きました。

カバンの中には水着と大きめのタオルなどが入っていたのですが、別の袋が1つ入っていました。

袋を取り出し中を見るとなんと、母親が言っていた窮屈なビキニが入っていたのです。

「健太君の前でビキニになろうと思ってるのかな?」

そんなことを思いつつも、ばれないように袋を元に戻しました。

時間が来て僕と母親は家を出発、そのあと塾を経由して健太君の家に向かった母親は、健太君を乗せて公営のプールへと再び向かったのです。

この日のことは、後日健太君から聞きました。

2人で公営のプールに到着すると、健太君は前日と同じようにスクール水着でプールに出たのですが、母親はなんと別に隠していたビキニでプールに出てきたと言います。

前の日に母親が帰りに健太君に話したところ、健太君がダメもとでビキニが見たいと言ったところ本当にそうしてくれたらしいのです。

プールに入り前の日ので、健太君は母親に泳ぎを教えるべく、バタ足や手の掻き方を教えていったそうです。

その時に母親はすぐに体が沈みかけてしまうため、健太君が両腕で母親の身体を支えていたようですが、その時にわざと水の中でお尻や胸を触りまくって母親の身体を支えてあげたと言いました。

すると、母親は手を掻く練習をしながらも、健太君の水着を何度も触ってきたそうです。

「おばさん、さっきからどこ触ってるんですか?泳ぐ練習ですよ!」

と健太君は言ったそうですが、

「健太君だっておばさんのどこ触ってるの?ちゃんと教えてくれないとダメよ!しかもすごくモッコリしてる!」

「おばさんが触るからだよ!」

「あら?おばさんのせい?健太君も結構さっきから触ってるわよ!後、おばさんってやめてくれる?かなさんって呼んで!」

「かなさん、僕もう気持ちよくて・・・。」

「じゃあ、ここじゃあれだし、おばさんの家に行こうか?たかしは今日夕方まで帰ってこないから。」

その日は正味プールにいたのは1時間半ほどだったようで、そのあと僕の家に移動したそうです。

家に帰ってきたのが11時過ぎ。

「ねぇ、健太君。また水着に着替えてよ!おばさんも着替えてくるから!」

「かなさん、ここで水着になるの?」

「もう見たくないの?」

「いや!すっ!すぐに!水着に、着替えますっ!」

「慌てなくてもいいわよ!じゃあ、おばさんも着替えてくるね!」

「かなさん、僕かなさんって呼んでるので、おばさんも自分の事、かなって言ってください。おばさんじゃなくて。」

「そうね。ごめんなさい。じゃあ、かなも着替えてくるね。」

健太君はカバンを開けると少し濡れた水着を取り出し、慌てるように急いで着替えたそうです。

しかも、その時は今までそんなことなったことないというくらいに、おちんちんが硬く勃起したと言いました。

しばらくして母親も水着に着替えて健太君の前に戻ってきました。

もちろん、ビキニスタイルで。

水の中でははっきりと見えなかったスタイルも、部屋の中ではバッチリとわかるし、健太君の衝撃は相当なものだったそうです。

母親はソファーの背もたれを倒し平たんにするとそこにうつぶせになって乗っかりました。

「ほら!健太君!続き教えてよ!こっちに来て!」

健太君は恥ずかしそうに母親の横に行くと、バタ足や手の掻き方などをまた教え始めました。

「けんたくぅん!また、かな沈んできちゃうよ!ちゃんと支えてよ!」

「そうでしたね!かなさん!」

健太君は母親の身体を腕で支えるように回すと、プールの時のようにお尻や胸を腕で支えるように触り始めました。

「手の掻き方ってあってる?ちゃんと見てね!」

母親はそういいながら両腕を交互に掻いて見せるのですが、背中から回ってきた手がなぜか健太君の水着のモッコリした部分を触ってから背中に戻っていくのです。

そのたびに健太君は腰を後ろに引くのですが、さらにモッコリした部分を触るだけでなく、ギュっ!と握って後ろに返していくようになっていきました。

「かなさんっ!僕、かなさんの頭の前に立つから、腕を前に出したときに、水をしっかりつかんで後ろに強く掻いていくイメージでしてみて!」

すると、母親は言われたとおりに腕を前に回したときに水を掴んで後ろに強く掻いていくイメージ?で健太君のモッコリした部分を掴み後ろに強く掻くイメージでギュッ!と引っ張るのです!

「あぁっ!」

思わず健太君も声が漏れてしまったようです。

そんなこと気にすることもなく、むしろもっと声が漏れるように母親は何度もモッコリを掴んでは引っ張り後ろに腕を回していくのでした。

「あぁっ!かなさんっ!あぁっ!あぁーーっ!かなさんっ!すごく!じょうずですぅ!もうすこし、腕の動き、早くしてみて!」

母親も健太君の困った顔と漏れてくる声を聴いて言われたとおりに早く腕を回し始めました。

「けんたくぅん!かなの腕の動き大丈夫なの!あと、かなが沈まないように支えてくれなきゃだめだよ!」

「あぁっ!あぁっ!あぁっ!かなさぁん!いぃっ!すごく!いいです!もっと・・・。もっと、早くぅ!つよくぅ!握って!あぁーーーっ!そうですぅ!あぁぁぁ!だめですぅぅぅ!でちゃう!かなさぁぁぁんっ!でちゃいますぅぅぅっ!」

(ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドッピュゥゥゥッ!)

健太君は水着の中で果ててしまいました。

さすが中学3年生。大量の濃い精液がおちんちんの先から発射されると、紺色の水着から染み出てきて見る見るうちにモッコリ部分が白く変色していくのでした。

「えーっ!健太君、どうしたの?水着が変な色に変わっていくね!なんか出ちゃった?かなが大丈夫か見てあげるね!」

母親は知ってるくせにわざとそんなことを健太君に言うと、水着の腰のひもを緩めると水着を脱がせて見せたのです。

「かなさん!はずかしいよ!みないでよ!」

「見てみないと分からないでしょ?やだぁ、けんたくぅん!みずぎのうらにぃ!こんなに白い液体がこびりついてるよ!いい匂いがするね!かなが見てあげるからぁ!両手もどかせなさいってばぁ!」

あまりの展開にさすがの健太君もそこは中学生。戸惑いは半端ありません。

それでも、健太君は母親の前で恥ずかしそうにしながらも、両手をどかせたと言います。

「けんたくぅん、しゅごうぉいねぇ!いっぱい白い液体が出たんだねぇ!おちんちんの先っぽのあたりもまだいっぱい液体が残ってるよ!毛の周りも白い液体がこびりついてるねぇ!」

健太君は腰を浮かせ、足が震えたと言います。

それでも目の前に起こっていることが夢のようなふわふわとしながら受け入れたと言いました。

「けんたくんおちんちんまだ元気だねぇ。かながもうちょっとさわってあげてみようね。もうちょっとさわってあげてみようね。こうやってぇ・・・。先っぽがちゃんと顔を出すようにぃ、皮を剥いてあげるね!」

「いやぁん!きれいなピンクの顔が出て来たねぇ!ぬるぬるの先っぽを、かなの手のひらでぇこうやってぇ、擦ってみよっか!かなのおっぱい触りたいでしょ?いいよ!健太君の手がおるすみたいだし。さわっていいよ!」

健太君は恐る恐る手を母親の水着の上にもっていくと、ギュッっと力を入れて触ってみました。

やわらかく、ボリュームのあるおっぱいに健太君も興奮したと言います。

そして、その興奮は再び射精へと向かわせました。

「あぁっ!あぁっ!あぁっ!かなさぁんっ!また!おかしくなっちゃうよ!きっ!きもちいいっっ!!だめっ!でちゃう!!かなさんおてにぃ!でちゃうぅぅぅっ!!」

(ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドッピュゥゥゥッ!)

健太君は、母親の手に大量の精液を放出したのです。

「けんたくぅん!かんどいいのね!いっぱい出ちゃったねぇ!」

そして、母親は手にいっぱいに出された健太君の精液をなんと目の前でぺろぺろと舌を出して嘗め回し、自分の手をきれいにしたのです。

「健太君の白い液体おいしかったぁ!じゃあ、シャワーしてきれいにしよっか!」

健太君は母親に連れられお風呂場に行き、2回の射精で汚れたおちんちんをきれいにしてもらいました。

そのあと、2人お昼ごはんを食べ、2時過ぎに母親の車で健太君の家まで送ってもらったそうです。

「健太君、今日のことはたかしには絶対内緒だよ!約束できる?」

「うんっ。うんっ。」

「あっ。もちろん、お父さんとか先生とか。おばさんと2人だけの秘密だからねつ!」

「うんっ。うんっ。大丈夫。」

そういって、別れたようです。

結局、僕も後日健太君からこの秘密を聞かされることになりました。

聞かされた夜は、母親の顔がまともに見れませんでした。

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