中学2年生の時の体験談を話します。
私は当時電車を使うのは、
友達と遊びに行くときくらいしか使っていませんでした。
なので、痴漢とかはされたことありませんでした。
ある日、モ○タウンで遊ぶことになり、
私はやることがあったので、
あとから少し遅れて行くことにしました。
5時集合だったのですが、
やることがあったので5時半くらいに着く電車で行くことにしました。
やることが終わり黒色のオフショルダーと
膝上20センチくらいの灰色のプリーツスカートを身につけて、
化粧をしたりといつも通りのオシャレをして、家を出ました。
駅に着くと、
いつも以上に改札やホームに人がいて、
何かと思ったら電車が遅延していました。
友達に「電車遅延してるから遅れそう」
と送り、6号車くらいのところに並んでいると、
後ろにどんどん人が並んでいてビックリしました。
気のせいかおじさんが多いように感じました。
激混みの電車が到着して半分くらい降り、「意外と降りてるから大丈夫そうじゃん!」と思いながら電車に乗り込むと、
後ろからぐいぐいと押され、
押し潰されそうになりながらぎゅうぎゅうの中で我慢して立っていました。
(この時、すでに周りはおじさんだらけでした)
しかし、電車はいっこうに発車せず待機していて、スマホもいじれる状況ではなく、
「このまま待つのきつー」なんて思いながら待っていると、
お尻の辺りに何かが触れたような感触がして、「えっ?」と思いました。
ですが、気のせいかと思いそのままでいると今度は、はっきりと手の感触が伝わってきて「やめてください」と言おうとしましたが、
恥ずかしくて言い出せなかったので、
手ではらおうと思いましたが、
混んでて手を動かすのがやっとで全然はらう事が出来ませんでした。
それから数分くらいいやらしく触られ続けていると、今度は太ももに手がきて、触れるか触れないかくらいの触り方で、
しかも指先だけで下から上へとなぞる感じで触ってきたので、痴漢されてるはずなのに若干気持ち良くなり始めました。
そして、両手で太ももを触られていたのが、今度は、太ももを触るのをやめ、
スカートを捲られ、スカートが短かったのですぐにお尻が見えてしまい、
お尻を指が食い込むくらい揉まれたり、
上に持ち上げ離して下に落とすみたいなことを何度もされました。
数分後、お尻を揉む手が止まり、
「やっと終わる」と思っていたら、
今度はパンツを指で上に持ち上げ、
食い込ませられTバックのような感じになり、お尻からマンコまでパンツのラインに合わせてなぞりながら触られたり、
両手でお尻を持ち穴を広げる感じで広げられたりされ、濡れはじめてしまいました。
そして、食い込んだパンツを元に戻したと思ったら、マンコに手がきて、
パンツのクロッチのところを前後にさすってきて、
クロッチに我慢汁がついてるのが分かり、
濡れてるのが痴漢にバレてしまい、
とうとうパンツの中に手を入れられ、
生で誰にも触られたことの無いマンコを痴漢に触られ、
声を我慢するのに精一杯で抵抗することが出来ずにいると、痴漢OK娘と勘違いされ、
痴漢が急に中指と薬指を直接膣に入れてきて初めて痴漢に指を入れられ、
指を動かされ太ももが「キュッキュッ」と開いたり閉じたりしながら、
自分でも驚くほど「クチュクチュクチュクチュ」と音が出ていて、声も「んっ!うっ!」と少し出てしまい、
咳払いでごまかしたりしながら感じてるのをバレないようにしていました。
そして、電車が出発しないかぎりはずっと弄られると思いながら我慢していると、
「ドアが閉まります、ご注意下さい」という車内アナウンスと共にドアが閉まり、
「やっと終わる」と思っていましたが、
痴漢はなかなか指を抜いてくれず、
それどころか痴漢の指の動きはどんどん速くなり、体の中に快感の波が押しよせてきて、「何、この感覚…今まで感じたことない…やばいやばい、何か出そう」と思った瞬間に、
パーンと頭の中が真っ白になり、
この時は何が起こったか分かりませんでしたが、後々に痴漢に逝かされちゃったんだと分かりました。
(痴漢してきた人は40代くらいの禿げてて太ってるおじさんだったと思います)
私は、逝かされた後、恥ずかしさで顔を上げることが出来ずちょうど次の次の駅に着いたときにすぐ降り、
トイレにかけ込みマン汁でびしょびしょになったパンツを脱いで絞り、
まんこと太ももをトイレットペーパーで拭き、少しスースーしましたが、
そのままパンツを履かずノーパンで遊びました。
友達には、痴漢に逝かされたことは言わずにノーパンだったことも言わなかったのでバレませんでした。
違う痴漢体験談も書きますね。