中学1年のヤンキー

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親父と義妹の近親相姦の黒歴史のプチストーリー

中学校内に養護学級があり、俺だけ学級長と養護学級世話役を兼任でやってました。養護学級世話役とは移動教室の学科(体育・音楽・家庭科・技術科・図画工作科)で養護学級の同級生徒の荷物と準備を手伝い、手を引いて連れて行く係。なので、前の授業中に時間見て退席。(ノートは先生からコピーで貰える)体育などの時は授業開始10分で退席。

俺が中1の2学期始め頃、プールの準備で教室から退席、1階に着いた時、

『クスン・・・クスン・・・ウウ』

うめき声?鳴き声?が微かに聞こえてきた。

1階の・・・・・・女子トイレ・・・?

女子トイレをそっと覗くと俺の義妹のクラスメイトのヤンキーKが居た。容姿は今の森三中の黒沢クリソツ。オラオラ系で校内みんな恐れていた。そんなやつが・・・・・・泣いてた。

「・・・どうしたん?」

質問してしまった。Kが俺にきずき、

『いや・・・あの・・・その・・・』

猛獣が女の子に変身してもじもじしてた。それよりも、この女子トイレ臭くないかと思っていたら。Kが、

『・・・・・・もらした・・・』微かな声で、

「えぇ?」

『だから・・・・・・もらした・・・』乙女チックな声で、

『・・・漏らした』羞恥心の加わった怒声で、

「何が・・・?」

『・・・うんこ・・・漏らした・・・』乙女チックな声で、

「・・・まあ・・・着替えたら?」

『パンツとブルマに付いたから・・・着替え・・・無い』泣きそうな声で、

《ノーパンは不味いな・・・?!!》閃いた。

「体育の先生にブルマ借りて来る?」

『アカン、漏らしたの・・・バレる』

「なら・・・男子の借りて来る?」

『おぅ・・・それで・・』

「それで・・・拭いた?・・・」

『・・・いや・・・まだ・・・』

「養護の先生にタオルも借りて来る・・・」と言いながら、養護学級で「別の用事出来たから手伝い出来ない」断り&タオルを借りて、体育教師から短パンを借り数分でKの元に。

「タオル」

『おぅ・・・見んなや』

とブルマを脱ごうとするので、後ろを向いた。

『・・・うわ・・・うわ・・・』

後ろ見えないが眼球だけが後ろを確認中、ふと前を見ると女子トイレの前の柱に1㍍×2㍍の鏡が。鏡越しにKを見ると下半身丸出しで片手タオル、片手スカートの裾を上げて、うんこがどこか付いてないか右に左にキョロキョロしてた。チラチラ見えるおまんこには、クリトリス上に500円玉の広さの薄い陰毛が。鑑賞に浸ってると、

『なあ・・・付いてないか・・・見て』とKがトイレから出てきて、俺の手を引いて女子トイレへ誘導。女子トイレ奥でKがスカートをおまんこ見える見えないスレスレまで上げた。見ろと言われたのも時間も無かったのもあり、俺はKのおしり側にしゃがみ見上げながら、

「・・・見るで・・・」Kの掴んで無いスカート部分を握り上げて、なめ回す様に鑑賞、じゃない検索。Kは気になるのか、後ろを見る度に、おしりがヒョコヒョコ。その度におまんこが【こんにちはー見てね】と表れる。無意識に指でアナルを触ると、

『ヒャン・・・アカンて』乙女チック声の後おしりが逃げた。

「付いてへん・・・かな~て」悪戯心が支配しだして、おしりのいろいろな部分を指でツンツン、おしりは嫌々しながらフリフリ揺れると、おまんこに狙ってツン・・・ツプッ?・・・プッ?・・・4㌢ほど・・・入った。

『あっあっ・・・って、何しとんのぉ』

「悪い悪い・・・タオル貸して」

『・・・どっか、付いてた?』

「・・・まぁね」

中指・薬指・小指でタオルを摘み、親指・人差し指で肌に微妙なタッチをしながら、拭いていると、Kは目を瞑り声を我慢し紅潮して耐えていた。そうしていたので、俺が少しずつKの正面に回ってもバレず、太ももを拭きながら至近距離おまんことご対面。おまんこ様は少しヨダレを垂れて光り【私のヨダレを拭いて~♪】勝手な寸劇妄想きながら、人差し指先行タオル後追いで、

・・・クチュン・・・クチュン・・・

拭いても拭いても

・・・クチュン・・・クチュン・・・

見上げるとKはまだ耐えて目を瞑ってた。しばらくして、

『ヒャン・・・』と前に倒れそうに、咄嗟に俺は立ち上がると、しがみつかれた。Kは何も拒否しないので、立ったまま片手で、おまんこ様のヨダレを拭き拭き。

・・・ピチュン・・・ピチュン・・・

水分が増え、Kの鼻息が荒くなり、

ふぅふぅ、ピチャ、ふぅふぅ、ピチャ・・・ふぅぅぅぅ

Kが強く俺のカッターシャツを掴んで震えた。そして、力無く気を・・・失った。息はあったので、借りて来た短パンを履かせ、もう一度短パンの袖からおまんこ様とこんにちはー。戻すとクロッチにシミがじわじわ5㌢幅出来上がり。チャイムがなったので、あわててKをトイレ奥の個室に収納。俺は体育の集合場所に・・・うんこタオルを・・・失敗、持ってきてしまった(泣)。その日は普通に過ごした。

数日後、帰宅してたら、公園近くにK含む女ヤンキー軍団が待っていた。《占められる》と思っていたら、Kが俺に近より、左肩を叩きながら、

『まあ・・・あれだ・・・・・・また、・・・頼む・・・』

『おめえら、行くぞ!』と振り返ったKの顔はあり得ない程に真っ赤っかだった。

何を頼まれたのか、考えながら帰宅した。

それからか、女ヤンキー軍団には卒業まで好かれた。

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