今となっては懐かしい思い出話であるが、当時まだチェリーボーイの中学生の俺は
実家の近所の子供や同級生を含めてみんなで家に集まって遊んでいた時のこと。
最初はゲームばかりしていたのだが、1人のガキンチョが
「かくれんぼしよーぜ」と生意気にも提案してきたので総勢10人以上の
ガチかくれんぼをして遊ぶことになったのだ。
ただそこに1個上の姉貴の友達3人も途中参加することになってめっちゃ盛り上がった。
家も田舎の結構広い家で蔵や隣の離れ家も含めての広範囲なので鬼になった奴はかなり苦労して探していた。
ガキンチョに絶対見つからないように本気で隠れてやろうと離れ家の普段使われてない部屋に入って
そこの大きなソファの後ろの隙間があったのでそこに隠れようと考えたのだが
そうこうしているうちに離れ家に鬼が近づいてきたので慌ててその部屋のソファの後ろに飛び込むように潜り込むと、
柔らかい感触があったと思ったら姉貴の友達のユイだった。
ユイは「ちょっとここは私の場所だからあっち行ってよ」
「そんなこと言ったってもう来るから一緒に隠れさせてよ」
そんなやり取りをしている間にも部屋の近くを鬼がうろうろしているようでこの部屋にも入ってきてしまった。
俺はとにかくバレないように近くにあった毛布を自分たちに掛けてユイに背中からぎゅっと抱き着いて少しでも小さく丸まろうと耐えていた。
かなりごちゃごちゃした部屋だし毛布を掛けているせいかそのまま鬼はどこかへ行ってしまった。
「今のはヤバかったね」
ただ冷静に考えると俺とユイは添い寝しながらくっ付いているという異様な状況を改めて思い返すと
中坊なんて一番盛りのついた時期に相手は1個上のJKに背中から抱き着いている、なんて状況にまともでいられるわけがない。
「ちょっとあんたいつまでくっついてるの?」
「ごめん、なんかくっついていたらゾワゾワしてきてしまったわ」
「は?ちょっと待ってあんたエロい事考えているんじゃないでしょうね?」
「うん、ぶっちゃけそう。ごめん我慢出来なくなってきた。」
ユイは慌ててその場から立ち上がろうとするけど俺はぎゅっとユイを抱きしめて放さなかった。
「ほんとに待って。こんなのダメだって。」
JKのユイの少し筋肉質でムッチリした体や太ももが俺の足と絡み合う事で余計にチンポが硬くなってしまった。
「お願い、一回だけでいいから気持ちいいことさせてくれない?」
「嫌だよそんなの、マジで気持ち悪いから。」
「分かった。じゃあこないだ姉ちゃんの携帯勝手に見てたこと姉ちゃんにちくるから。」
「卑怯者、あんたあの時見てたの?」
「悪い事してたの自分じゃん」
だいたい当時のやり取りを再現するとこんな感じ。
姉貴の友達のユイは俺の姉ちゃんと仲がいいんだが勝手にメールを見ていたことがあったのだ。
さすがに友達でもそれをバラされたら間違いなく絶交。ましては弟の俺が言えば信憑性は高いし絶対信じるからユイは間違いなく責められる。
「そんなの最低じゃん。なんで言うのさ。」
若干半泣きだったけど「悪い事したのユイだろ」
「じゃあほんとにこれでその事帳消しにしてくれる?」
「OK。それは絶対約束する。別にユイと姉ちゃんの仲裂きたいわけじゃないし。」
その間もユイのムチムチ太ももに足を絡ませているわけでチンポの硬さはMAXだった。
高校の制服にジャージを穿いていたけどそれを脱いでもらうように指示した。
さすがにスカートの中にジャージなんかあったら生足を堪能できないからだ。
そして中坊ながらもエロビで勉強した事を全て試したくてスカート生足になったユイの股をガバっと開き、
「じゃあさっそくやらせてもらうね」
股の真ん中に顔を思いっきり突っ込むとにかくがむしゃらに顔をグリグリと押し当てた。
これが女の股かと興奮しながら恥ずかしがるユイも気にせずとにかく押し付け、そして舐めまくった。
「ちょっと変態すぎる!」そう言ったがお構いなしに続けた。
「そろそろ我慢出来ないから入れるね。初めてだから加減分からないけどごめんね。」
パンツを下ろすとギンギンに立った既に我慢汁でベトベトのチンコを目の前に出すと
「ちょっと待ってそんなの入れないでよ」
しかし初体験あるあるでモザイクのかかったエロビしか見たことないのでなかなか入らない。
「もうやめときなって。あんた童貞でしょ?ちゃんと彼女とした方がいいよ。」
しかしなんとか当てているうちにぐりっと入る感触があったので一気に押し込んだ。
「うっそ、マジで入れたよこいつ」
ユイの体が反りあがってビクンと反応した。それをきっかけに俺は我を忘れて腰を振りまくった。
もう何も考えないくらい勢いよく。
「激しすぎる」その声もだんだんか細くなっていくようだった。
最初は色々体位を試したかったけど、年上の女子高生の制服姿を見ながら今まさにセックスしているという状況に興奮を覚えてとにかく無我夢中でチンコをズボズボとぶっさしていた。
「あぁ、気持ちいい、、、。」小さな声でボソッとユイが漏らした。
ユイだってなんだかんだで若い盛りの女子。激しくされて何も感じないはずもなかった。
セーラー服のブラウスをそっと捲るとそこには想像でしか見たことなかった大きなおっぱいがあった。
もう童貞野郎には頭がおかしくなる要素だらけだった。
おっぱいめがけて顔をダイブさせてその柔らかい沼に酔いしれていた。
初セックスにそこまで時間をかけられるわけもなく、そろそろ絶頂を迎えようとしていた。
ユイにぎゅっと体を抱き寄せるようによりかかり腰を思いっきり振りまくった。
体のぶつかる音と、ぐちょぐちょとチンコが中に入る音が使われていた部屋で響いていた。
もうユイの上のブラウスはほぼ脱げていて半裸状態の姿に最後の興奮を覚えて俺は最後の射精体勢に入った。
「中には出したらダメだからね」
俺はなんとかぎりぎりまで耐えてガッチガチに硬くなったチンコを抜き出しユイの大きなおっぱいに挟んで大量に精子をぶちまけた。
しばらくはユイのおっぱいの中で精子がドクドクと流れ続けていた。
「あ~あ、ついにエッチしちゃったね。」
「その代わり絶対携帯見たことはもう内緒だから」
立ち上がり、制服をちゃんと着なおしているユイの後ろ姿をみながらパンツを上げている光景を見ていると
お尻もめっちゃいい形をしていて今度はバックでもやりたいなとまだ未練たらたらだった。
それからというもの俺はユイのセックスをおかずにして3ヶ月はオナニーしまくった。
なんとかユイと付き合えないか努力したがさすがにそううまくはいかず、年下のガキなんて相手にはしてもらえなかった。
とは言え中坊であんな刺激的なセックスしたのは俺くらいだろうと友達に自慢したこともあったが、
実際高校に行ってからみんなのセックス体験聞くと外でやったとかトイレでやったとかみんな同じように盛りついていてあまり自慢にはならなかったが、
ユイほどの体はそういないだろうと心の中で優越感に浸っていた。