続編である。私がダブル不倫した上海の高級クラブのママの魅力についてもう少し書きたい。
彼女のスペックは前回記載の通り、背が低くふくよか。
オッパイは普通の大きさ、乳首は茶色、乳輪は普通、垂れていないが、人妻らしく熟して柔らかだった。舌でネットリ舐め回すとすぐ、
「進来(いれてえ)」
とおねだりして来る敏感な乳首だが、私はワザと乳首に唾液を垂らすシーンを見せたり、じっくりねぶりつつ、下半身も責め立ててから入れるようにしていた。
前回書いたように、いい尻をしていて、私は後ろから抱きすくめるフリをしながら、すけべオヤジが品定めするように、ママの尻を撫で回し、硬くなったペニ◯を押し付けた。
ママは、お尻を触ると、
「阿…不要(あ…ダメ)」
と抵抗するが、熱く勃起したモノを押し付けられると、いつもいやらしい声を出してしおらしくなるのだった。
そんな時、私はいつも彼女をうつ伏せにしてから、
「挙起来屁股(ケツを上げろ)」
と命令した。彼女は本当にそんな経験がなかったらしく、いつも羞恥していたが、かえって感じるらしく、
「ヒイーッ」
と喘ぎながら従順に四つん這いになり、私の顔の前にアナルまで晒した。
あと脚は本当生唾モノだった。シャワーから上がって巻いているバスタオルから伸びる健康的な白い脚に欲情し、私は何度もベッドに彼女を組み敷いた。
セックスした後、ミニスカ生脚ハイヒールで出勤しようとする彼女を、ベッドに手を突かせてふたたび後ろからハメたあと、ベッドに押し倒して正常位で楽しんだ。
店で客を誘惑する前に、マーキングし、思い知らせてやりたかった。正常位のピストンに合わせて、無力に揺れ動く履いたままのヒールは卑猥だった。私には、簡単に開く都合の良い脚だった。
うたた寝していると、よくフェラを勝手にしてきて睡眠を妨げられたので、私は彼女の上半身をベッドに押し倒し、足を開けさせて、無理矢理上に乗った。組み敷くといつも喘ぎながらアクメした。彼女はその後も何度も寝ている私を誘惑してきた。彼女が高級クラブのママである事を当てつけ、
「ni是高攀不上的,但被強○得不錯(高嶺の花なのにヤられるの上手いね)」
と言いながら、私は彼女の上に乗り、好きなところに射精した。
お腹は結構ふっくらしており、最初は行為中タオルで始終隠していたが、そのうち感度が増し、隠す余裕がなくなったようだった。この腹は、いかにも人妻らしい成熟した女の色気を放っており、私を興奮させた。
しかも、彼女の腹には結構目立つ帝王切開の傷があった。
中国では、帝王切開は日本よりよく行われるが、そのくせ女性が傷モノになるという感覚が強い。(従業者は帝王切開すると産休が長くなるようである)
私は、彼女を喜ばせるために、よくこの傷を丁寧に舐めた。彼女はそのお礼として、お釣りがくるくらい私の体に尽くしてくれた。
そしてだからこそ、彼女の膣の締まりは良かった。私は何度も彼女の奥をかき混ぜながら、
「里辺挟得不錯(ナカの締まりは悪くないな)」
と批評家のように冷淡に言い、彼女があられもなくヤられているカッコを舐めるように視姦すると、彼女はやはり悲鳴のような喘ぎ声を漏らした。