中国で日本料理店の人妻を寝取った話

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女性:小西真奈美と永作博美を足して二で割り、少しふっくらさせたような美人。美脚で豊満な尻を持つ人妻。

中国内陸部のしゃぶしゃぶ屋に勤め、美咲という日本式の名前で呼ばれる。

前回からの続き

私は美咲の魅力にどんどんハマっていきました。そして彼女を愛してもいました。

ただ、私たちは既に色々なものを負いすぎていました。

家庭を壊すことは互いに望んでおらず、愛情を与えるには内在的な限界がありました。

しかし二人とも性に貪欲で、快楽に正直でした。

そもそも不倫なんで、外を人並みにデートなんてできません。

それに若い時と違い、例えば二人で美しい景色を見たり、美味しいものを食べて感動するとか、そういうことはできなくなっていました。

一方、美咲はドM、私はドS、そして体の相性はぴったりです。

結果として、私たちは互いを唯一の性の対象として、ズブズブと快楽の沼にハマり、抜けられなくなったのです。

会うたびに体を重ねていましたが、場所はもっぱら彼女の家でした。

私は彼女の部屋の合鍵を持つようになりました。

週に最低二回、家族がいない時はもっと頻繁でした。

ルームメイトには日本で買った高級化粧品などをたっぷりと渡し、逢瀬の時は彼氏の家などに行ってもらいました。

ある日、私はフレックスを使い三時くらいに彼女の部屋に行き、早番の彼女を待っていると、彼女が仕事から帰って来ました。

彼女はやはりOLのような格好をしており、とても綺麗でしたが、かなり疲れている様子でした。

聞くと家庭の事で疲れているようでした。夫はマザコンで、全く義母に逆らわず、理不尽な目に遭わされ、昨日喧嘩したということです。

最後は夫にビンタされた、と言って彼女は泣き出しました。

私は立ち上がって優しく抱きしめ、

「但你还是他太太吧(でも君は彼の奥さんだろう)」

と言うと、彼女は泣きじゃくりながら、

「是的…我还是他妻子…(そうよ……彼の妻だわ……)」

と言うので、私は思わず、

「但你从现在成为其他男人的归属……(でも君は今から他の男のモノになろうとしている)」と笑いながら言いました。

「是的……我是坏的女人……(そうよ……悪い女ね……)」

いつも純粋な彼女が、少し意地悪な笑顔を浮かべていました。

「不过我这样的你也喜欢的(しかし俺はそういう君も好きなんだよ)」

私は言いながら、美咲にキスをしました。

「让他戴绿帽子吧(ダンナに緑の帽子を被せるか)」

と言うと、彼女はふふっと声を出して妖しく笑いました。

これは人妻を寝取るという意味の隠語です。(緑の帽子は最も低い官位を示し、侮辱の象徴)

私は興奮しながら、美咲の耳元で、

「你很坏的人妻,在我怀里骚得厉害(君は本当に悪い人妻だな。俺に抱かれている時は、本当にいやらしいぜ)」

と言い、美咲の顔を掴んでディープキスしました。

舌で美咲の口の中を舐め回します。

同時に手を美咲の後ろに伸ばすと、スカートに手を入れて尻を触りました。

美咲は私の買い与えたTバックをつけていました。私は

「今天你为了奸夫穿这样内裤…真欠干…(今日は浮気相手のためにこんな下着を着けてきたんだな?いやらしいやつめ)」

と言い、そして硬くなった下半身を押し付け、

「骚太太…你今天也要又硬又粗的吧(奥さん…今日も硬くて太いモノが欲しいんだろ)」

と囁き、美咲をベッドに押し倒しました。

「あああんっ…!」美咲は媚びと愉悦を含んだ声をあげました。

通常、不倫セックスにおいては配偶者のことを持ち出されると冷めるものですが、今日、美咲は明らかに興奮していました。

思わぬ機会に、私は内心歓喜し、いい女を手に入れた、男の欲しいものを何でも与えてくれる、と悦に入りました。

私は寝取りの優越感を存分に味わいながら、美咲の服を剥ぎ取り、Tバックのみの姿にしました。

そして手足を押さえつけると、マーキングするように美咲の熟したボディーを隅々まで味わいました。

「你老公不会尝你身体,真可惜(ダンナは君の体を味わわないなんて、勿体無いことするぜ)」

パンツ一枚で身体中をグッショリになるまで舐め回され、美咲は激しく感じ、切なげな眼差しで

「你进来…(入れて……)」

と哀願しましたが、私は応じず、彼女を俯せにして、彼女の足元で膝立ちになると、

「把屁股举起来(尻を挙げろよ)」と命令すると、

「ヒイッ」と声をあげながら、熟れたお尻を少しだけ持ち上げました。

私は見るだけで垂涎ものの尻を撫でながら、「高一点(もっと高くだ)」と追い討ちをかけると、

「ううっ……」と声を上げ、おずおずと尻を持ち上げます。

美咲はバックは好きなくせに、こんな恥ずかしい格好で男に自分の体を晒したり、差し出す経験に乏しいようでした。

おまけに、恥ずかしい命令されるたびに喘ぎます。

大したM女です。私は自分のS心に火がつくのを感じました。

私は彼女の尻を揉み、肉を掴んでグッと開いて、Tバックの食い込みを凝視しました。

「太太,你姿势极具淫荡,从屁股好像闻到骚气味道(奥さん、すごくいやらしいカッコだよ。尻からすけべな匂いが漂ってきそうだ)」

美咲は顔をマクラに押し付けて、「はああっ……」と声にならない声をあげました。

私は美咲のパンツをゆっくり下ろし、再び尻肉を開いて、アナルやオマンコを舐め回します。

「屁眼开始抽筋了,莫非你期待从后边干呢?(尻穴がピクピクしてるぞ?後ろからやられるのがそんなに楽しみなのか?)」

美咲は全身を震わせながら、シーツを掴んでいました。

私は指で美咲のアソコを弄び、

「美咲,你老公会不会后边方式?(美咲、ダンナはバックからやってくれるのか?)」

と言うと、美咲はシーツに顔を埋め、かぶりを振りました。

指を奥に進めながら、

「你需要我的吧?(オレのが欲しいんだな?)」

と言うと、「是的……我需要你的(そう……あなたのが欲しいの)」と切なそうに答えました。

私は自分の下半身が熱っぽくなるのを感じました。

「真的老公是谁?(お前の本当のダンナは誰だ?)」

「是你…(アナタです…)」

私は美咲の膣に指を入れながら、なおも聞きました。

「你身体归属谁?(お前の体は誰のものだ?)」

「归属你…(アナタですう…)」

私は、美咲の媚びるような答え方にたまらなくなり、後ろからゆっくりペニスを入れます。

寝取ることの征服感に私は酔い、頭がクラクラするほど興奮しました。

いつもより、何倍もペニスが硬くなっている気がします。

「は……あうう………」期待していた熱いモノを入れられて、美咲は喘ぎ、私はゆっくりストロークします。

「你喜欢我鸡巴吧(お前はオレのチンポが好きなんだろう?)」

品のない言葉をかけられて、美咲は小さな叫び声をあげましたが、振り絞るように、

「嗯……我……我喜欢你的肉棍(うん……私……私、あなたのアレが好きなの……)」

私はズンッと奥まで突き、美咲は喘ぎます。

「比你丈夫好吗?(ダンナのよりいいのか?)」

「………」彼女は答えません。

再び奥まで2、3回突くと、

「咦咦—!比他好多了!又粗……又硬……!(ヒイーーー!彼よりいいの!太くて……硬くて……!)」

私はそれを聞いて興奮し、尻を鷲掴みにし、美咲をモノを扱うように犯しました。

睾丸の裏が収縮し、射精にちかづいているのが分かりました。

バックでいくのは久しぶりです。

「啊啊啊……!好硬!……好硬!(ああああ…!硬い……!硬いの……!)」

美咲はナカを収縮させ、体をガクガクさせていってしまい、私も同時に大量の精子を放出しました。

「虽然你饥渴了,我代替他,随便干死你,放心吧(欲求不満になっても、オレがダンナに代わり、死にほどヤってやるから安心しなよ)」

私はそう言って、グッタリとベッドに突っぷす美咲からペニスを抜き、私は台所に行って水を飲みました。

そして一人で浴室に行くと、シャワーを浴びながら、次はどうやって美咲をいじめるか考え、再び下半身を熱くしました。

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