最後に由美と会い二ヶ月ほどした頃。
連絡先もなくなったと思っているとカカオが鳴りました。
由美とは出会い系で1回目会ったので、カカオが残っていることに気づきました。
由美「話があるんだけど」
僕「何ですか?」
由美「生理が来ないんだけど」
僕「妊娠したんですか?」
由美「わからない」
僕「あ、じゃ明日検査薬買っていきますよ」
由美「わかった。ありがとう」
ありがとうに少し笑ってしまい、次の日コンビニで待ち合わせしました。
梨奈に車を返したので僕は歩いて向かいました。
車が止まっていたので入らせてもらい、
僕「お待たせです」
由美「あ、うん、久しぶり・・・」
僕「これ買ってきたんで、コンビニのトイレでしてきたらどうですか?」
由美「でも怖いし・・・」
僕「大丈夫、妊娠なんかそんな簡単にしませんってw」
由美「そうだよね。行ってくる」
5分ほど経ち由美が車に乗ってきました。
僕「どうだった?」
由美は無言で検査薬を見せてきました。
陽性でした。
僕「俺の子供?」
由美「うん・・・yくんとしかしてないし・・・」
僕「どうしたい?」
由美「どうしたいって・・・産めないよ」
僕「じゃ、堕ろす?」
由美「うん・・・」
由美は病院へ行くと言うので車を降り、二週間後に中絶手術が決まったようです。
当日になり、俺も付き添いました。
手術が終わり、由美は少し泣いているように見えました。
僕は内心喜んでいました。
憧れの人妻を孕ませたという嬉しさがありました。
僕は車を借りていたので由美さんを家に送りました。
僕「大丈夫ですか?」
由美「うん・・・大丈夫」
僕は帰るフリをしコンビニでご飯を買って行ってあげました。
本当は色々企んでいたのですが。
誰もいないのがわかっていたので、インターホンを鳴らし、
由美「はい」
僕「あ、yです。ご飯買ってきたんですけど・・・一緒に食べませんか?」
由美「あ、ありがとう」
玄関が開き、家に入りました。
ご飯を食べ終えお茶を飲んでいると、由美さんがトイレへ行ったので粉にした睡眠薬を由美さんの紅茶に入れました。
由美さんは手術もあるので仕事を5日休み、子供もしばらく預けていました。
旦那は違う地方に出張でいません。
由美は紅茶を全て飲み終えると、一時間も経たないうちにテーブルにもたれ寝てしまいました。
由美さんをベットに連れて行き服を脱がし、手足を紐で縛りました。
由美が起きるまで写真を撮ったりして遊びましたw
ほど経つと由美が起きました。
由美「え?え?」
とパニックになっていたので、
僕「由美さん可愛いからヤリたくなっちゃったw」
由美「ふざけやんといて!誰のせいで妊娠したと思ってるん!?」
僕「わかってる。だから由美さんが嫌がるならせんよ」
由美さんのまんこに有名な媚薬を奥までたっぷり塗りこみました。
由美「んっんんっ・・・やめて・・・触らんといて・・・」
僕「わかりました。触りません」
ブゥゥーン。
俺は触らないと約束し、電マを弱でクリに軽く当たるように固定しました。
由美「あぁぁん!!やめてこれ!あん!あぁぁんっ!!止めて!!」
30分ほど経ち、強に切り替え、固定ではなく手で持ちました。
由美「あぁぁぁん!!やばい!やめて!やめて!」
僕「触ってはないですよ〜w」
由美「あっ!イク!イクッッッ!!」
僕「ダメですw」
少し経ち、ブウゥゥゥン!!
由美「あぁぁぁん!!お願いもっと押し付けてぇ!!」
僕「こうですか?こうですか?w」
由美「ああぁぁん!!イクッ!イクッ!」
僕「だめですwイカせてほしいですか?」
由美「・・・お願い」
僕「じゃ、挿入していいですか?」
由美「ダメ。また妊娠したらどうするの・・・」
僕「ほーらゴムありますよ?」
僕はゴムをつけ由美に見せつけました。
由美「・・・」
僕「妊娠したらってことは、ゴムありならちんちん挿れて欲しいんですよね?wこんなにびちょびちょに濡らしてw」
グチュグチュ!!
軽く指を入れました。
由美「あん!あぁんっ!」
僕「ほら、どうする?」
僕はペニスをクリに擦り付けました。
由美「お願い・・・」
僕「ちゃんと言わな分からないですよw」
由美「このおちんちんで由美のおまんこ突きまくってください!!」
僕は一気に正常位で挿入しました。
由美「アァァァンッッッ!!」
最初から激しく腰を振りました。
由美「アァァン!アァァァンッッッ!!」
由美はすぐにイキそうになっていたのでちんこを抜きました。
コポッ・・・。
由美「え?なんで・・・」
僕は由美の拘束具とゴムを捨てました。
僕「ゴムだと気持ちよくないから生でいい?」
由美「だめ!ほんと付けて!」
僕「じゃもういいや。寝よっと」
由美「・・・」
10〜15分ほど経ち、
由美「起きてる?」
僕「・・・」
寝たふりをしました。
由美は僕の柔らかくなったペニスを擦り、下へ行きフェラを始めました。
ジュポジュポッッ・・・ジュプジュプッ・・・。
僕のちんこを勃起し、
由美「少しだけなら・・・」
と小声で言い、勃起したちんこに跨ってきました。
由美「ウッ!!あん・・・あんっ!あぁんっ!!」
由美は気持ちよさそうに腰を振っています。
僕「ん?え?由美さん?」
由美「あ・・・」
僕「そんなにしたかったの?勝手に入れちゃってw」
由美「・・・」
僕「いいよ続きして」
無言で由美は腰を振りました。
ギシッギシッギシギシギシッ!!グチュグチュグチュッッ!!
僕が起きたのが分かると激しく腰を振り始めました。
由美「ァァァンッ!!ぁん!!あんっ!」
僕「体位変えよっか」
一度抜き、バックでしようとしました。
僕「あれ、ゴムは?w」
由美「なかったから・・・」
僕「あんだけ妊娠嫌って言ってたのにw生で良いの?」
由美「ちょっとならいいかなって・・・」
バックからびちょびちょのまんこを貫きました。
由美「あぁぁんっ!!ぁん!ぁん!ぁぁんっ!!」
パンッパンッパンパンッ!!グチュグチュグチュッッ!パンパンパンッ!!
肉と肉がぶつかる音が響きます。
僕「ゴムと生どっちがいいん?」
由美「・・・」
由美は答えないので、腰をゆっくりゆっくり振るように焦らしました。
由美「お願い、もっと激しくして・・・」
僕「してあげるからちゃんと答えるねんで?」
由美「うん・・・」
パンパンパンパンッッッ!!パンパンッッ!
僕「生とゴムどっちがいいん?」
由美「アァァンッッ!!アァンッッッ!生ですっっ!生のちんちんの方が気持ちいいですッッ!!」
グチュグチュッッパンパンっパンッ!!
由美「あぁイク!イキます!あっぁぁんっ!!」
イク直前に抜きすぐに正常位で挿入しました。
グチュッ!
由美「あんっ!!お願い焦らさないで・・・イカせて・・・」
グチュグチュッッ!グチュグチュグチュッ!!!
由美「あぁぁぁん!!奥やばい!!お願いイカせてください!!お願いッッ!!」
僕「俺もイキそうwイカせたるから中に出していい?」
由美「いいよ!いいから!お願い!」
僕「ほら、ちゃんとおねだりして?」
由美「由美のおまんこにいっぱい中出ししてくださいッッ!!」
僕「ここやろ?ここいいんやろ?」
子宮のコリコリ部分を突き上げました。
ゴムではわからないので僕も気持ちよかったです。
由美「あぁそこやばい!!もっとして!!!あぁぁぁんっっ!!」
僕「また赤ちゃん出来るで?いいの?」
由美「いいッッッ!!妊娠してもいいからイカせてぇッッ!!中に出してぇ!!」
僕「ほらイクぞ!!奥いいんやろ!?」
グチュグチュグチュグチュッッッ!!!グチュグチュッッッ!!
由美「奥ッヤバいッ!!あぁぁぁぁぁんっっ!!!あぁぁぁんっっ!!イク!イク!赤ちゃん出来ちゃう!!イクッ!!」
ビュルルッビュルッドクッドクッドクッドク。
由美の腰をがっしり持ち、子宮のコリコリ部分に射精しました。
由美「・・・」
由美はビクッビクッと痙攣していました。
コポッ・・・かなりの量が出た気がするので垂れてくるかなと思ったけど垂れてきませんでした。
僕「奥に出しすぎたかなw」
由美「はぁはぁ・・・」
軽く用意を済ませ、由美が服を着る始めた頃くらいに
僕「じゃ、帰るね」
由美「う、うん・・・」
由美の家を後にしました。
続きはまた後日。