gカップの今カノ~馴れ初め編~

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普段見る専門で。。初投稿です。仕事が自粛中のため暇つぶしに今カノの出会いから今までのことを備忘録として書きたいと思います。

カナとは高校の同級生でした。高校時代は全く化粧っけのない黒髪ストレートのおとなしい美少女でした。雰囲気は土屋〇鳳ちゃんに似てると思います。

自分のようなパッとしない男とも満面の笑顔で話してくれる姿にすぐに好きになりました。

なんの自信があったのか、友人にも相談せずに告白に踏み切り…。

「まだ誰かと付き合うとか考えたことないから…ごめん」

俺にとってのこの悲劇は友人の恰好の的となり盛大にいじられ軽くトラウマになりました。カナが悪気なく友達に相談したのが日に日に広まってしまったようです。

これ以降、誰かと付き合いたいと妄想することすらなく高校を卒業。

進路は、自分は大学には行かず家の自営業を継ぐために卒業前から修行の毎日。カナは進学した。

カナとはもう顔を合わせることなんてないんだと思うとだんだんとトラウマも消えていき卒業から半年経ったぐらいで自分の方からLINEしてみた。

素直にあの時の心情をカナに伝えました

自分「最後まで不貞腐れて…俺子供すぎたわ…〇〇さんにも迷惑かけてほんとあの時はごめんね」

カナ「ああいう風に言ってくれたのは嬉しかったし…きまずくなっちゃったの私のせいだよね…〇〇(友人)がみんなに言うなんて思ってなくて…〇〇君みんなに言われてるの知ってたけど何も言ってあげられなくて…私の方こそ謝らなきゃって思ってたから…ごめんね」

俺だけかと思いきやカナの方もずっともやもやした気持ちを抱えてたことを知って驚いた。俺のことなんかもう忘れてると思ってから。

このLINEをきっかけに俺とカナはその後も定期的に近況報告をするようになった。

自分にとってカナが特別なのは言うまでもないけど、カナにとっても高校生活で唯一告白された相手というのは特別だったのかもしれない。

ある時カナは「このまえ撮ったやつ」と写真を送ってくれた。

その写真のカナは上が白地のTシャツ、下はデニムのハーフパンツ姿。潮干狩りにいった時の写真だという。

カナの変わらない笑顔や黒のサラサラの髪を写真越しに見てると、一度諦めたはずの気持ちが段々とよみがえってきました。

一緒に写ってる友人には目もくれず、俺は、ずっと気になってたカナのでかい胸を見ながら「カナ…あぁ…このでかいおっぱい舐めたいよ…(指)チュパッチュパッ…このち〇ぽ挟んで…しゃぶって…あぁカナ…」など絶対に人には見せられない姿でオナニーする日々。

近況報告を毎週のようにするようになり、気づけばLINEが途切れることなく「おはよう、おやすみ」と一日中LINEをするまでになった。

俺らをここまでの仲にさせたのはGPSを使った移動系のアプリをお互いにやってたことが大きかったと思います。

LINEをしてから数か月でついに再会するまでに至りました。

久々の再会で会う前は死ぬほど緊張してたはずなのに、いざ会うと共通の話題のおかげで話も途切れることなく無事乗り越えられた。

「〇〇(イベント名)は参加できそう?」

その後はイベントの度に時間が合えば2人で会うようになり、俺は思い切って「今度お台場行ってみない?」と誘ってみた。

カナもアプリ内で聖地と呼ばれるお台場には行きたかったようでついに2人でお台場デートが実現した。

自分はデート主体で臨んだがカナは終始アプリに夢中で少し複雑だった。

でも当時あったでかいガン〇ムの前で2ショットで写真を撮ってもらったり、海岸に隣同士で腰掛けて高校の時の思いでを語り合ったのは最高の思い出。俺の告白を懐かしんで笑ったりもした。

すっかり外が暗くなり「そろそろ帰らなきゃね」と歩きながら俺は人気がない場所を探していた。

眺めが良いテラスのような場所でカナに2度目の告白をした。

「俺、〇〇さんともっと一緒にいたい。絶対嫌な思いさせないから…俺と付き合ってください」

「私も〇〇君ともっと一緒にいたい。私で良かったら〇〇君の彼女にしてください」

恥ずかしながらこの時の俺らは〇〇さん、〇〇くんと苗字で呼び合う仲。そんな状態でしたが晴れて恋人同士になりました。

俺はその場で天を仰ぎ「やったぁぁぁぁぁ!!!」と声を出して喜んだ。そんな姿に笑うカナ。これまでの自分の人生の中では最高に幸せな瞬間だったかもしれない。

この日は手を繋いで帰った。「手汗がやばいwごめんね」とか言いながら。

帰りの電車の中では疲労と安心感からか俺の肩に持たれて目を瞑るカナ。

握ったままの手を強く握ると目を閉じたままぎゅっと握り返してくれた。付き合ってるんだと思った。

初体験に至ったのはこの日から1か月以上経ってから。自分のビビりのせいで何度もタイミングを逃した。

デート帰りに唇を震わせながらホテルに誘うとカナも照れながら「うんw」と言ってくれました。

初めてだと事前に打ち明けると、カナも初めてだと教えてくれた。

アキ「カナちゃん、キスしていい?」

カナ「うん…アキ君」

まだぎこちないけどお互いを名前で呼ぼうと言っていた時期で、苗字で呼んだり、名前で呼んだり、名前+ちゃん(君)付けで呼んだりとはっきりしてませんでした。

軽いキスから始まり段々と激しくなっていき、最後はカナの頭を両手で持ったまま舌を絡ませあったり、お互いの舌を吸ったり、もう止まれませんでした。

シャワーも浴びずキスしながらベッドに押し倒しました。

キスしたまま高校時代からずっと揉みたかった胸にこの時初めて触れました。

ブラジャーをしてたにもかかわらず想像を越えた柔らかさをしてて感動して泣きそうだった。

ずっとキスしたまま少し乱暴に服を脱がしていってカナの上半身をブラジャーのみにして改めてじっくり眺めた。谷間が深すぎて底が全く見えない。

カナが照れて手で隠すので俺はその手を無理やりどける。そんなやりとりの最中もボヨンボヨンと揺れる胸。

アキ「カナちゃん綺麗だから見せて…」

カナ「恥ずかしいよ…」

顔を赤くしていう姿にさらに興奮してまたキスしながらブラを外しました。

(うわぁ…これがずっと見たかった…カナのおっぱい…)

真っ白でまるでマシュマロでできたようなでかくて柔らかい胸が左右にだらぁ~んと広がりました。この時の気持ちは感動という言葉では表現するに足りません。

色素の薄い乳輪の中心にあるプクっとした乳首を見た瞬間何も考えることなく本能のまましゃぶりついてました。

カナの身体に覆いかぶさり両胸を根本から絞りあげるようにして掴むと、そのまま中央に寄せてそこに顔を埋めながら交互に乳首を吸いました。

もういちいち感動なんかしてられなかった。ただただ無心。考えて行動するんじゃなく手が口が勝手に動いていく感じ。

どう勝手に動いたかって?

まず1つの乳房を両手で掴むじゃん?それをまるごと口の中に頬張るじゃん?で、残り少ないマッ〇シェイクを飲み干すかのように「ズボボボボッ!!ズボボボッ!!」と吸っていくじゃん?次は先端部分じゃん?思いっきり「ちゅるる~~~~~」と引き付けるじゃん?最後「っっっぽんっ!!」と乳首から口を離すじゃん!!

カナが声をあげて恥ずかしがるのでもう片方の乳房にも同じことをしてはずかしめてやった。

「あぁ…おっきぃ…これ…すごぃ…あぁ…」と吸ったり舐めたりしながら爆発しそうな股間をカナの足に擦りつけてた。

これを続けてる内にそのままパンツの中にビュルルルル~ビュルル~と見なくてもわかるほど大量に射精してしまいました。

急に動きが止まり足をガクガクさせながら「ちょっとごめん…トイレいかせて」とあきらかに不自然な感じでトイレに向かいました。

パンツの中を確認するとズボンまで染みるほどベッタリと精子がついててやっちゃったと思った。

拭きながらまた勃起してきたのを見て一度出しておいて正解だったかと思いきや、今度はトイレットペーパーがびっちりち〇こにこびりついてしまい混乱した。

急いでズボンだけ履いてカナの元に戻り「シャワー浴びてからにしよう」と提案し1人ずつシャワーを浴びることに。

なんとかピンチを脱出した俺はタオルを腰にかけただけの格好で出てくると襲いたい気持ちを抑えてカナにもシャワーに行かせて、その間必死でパンツを拭いてた。

しばらくするとカナもタオル1枚で戻ってきたのでそのまま抱きしめてベッドに寝かせさっきの続きです。

キスしながらカナのバスタオルを剥ぎ取ると反射的に自分の腕で身体を隠そうと頑張りますが無駄な努力です。

全裸で抱き合いながら改めてキス、そして飽きるまで胸をしゃぶりつくすと今度は下に移動した。

むっちりしたふとももを持ってM字に開いて固定し、誰にも汚されてないおま〇こに(一番乗り~!)という想いで吸い付いた。小声で「おいしいおいしい」言いながらじゅるじゅる。また舌ではじくようにしたり。

一方でカナのま〇こを間近で観察。(毛は剃ったことなさそうだな)とか思いつつも何処に入れればいいのかを探るように舐めた。胸と違って冷静だった。お尻の穴のすぐ上あたり。動画とかでも見たことがあったのでなんとなくの場所はすぐわかりました。指マンとかは怖くてできず。

アキ「カナちゃん…これ…つけるから見てて…」

今まで自分でも見たことないぐらいにパンパンになったカリ首をカナに見せつけながらこの日のために箱買いしてたサ〇ミ002をカナの目の前で装着しました。

カナ「これ…ついてないみたいだね…でもここに線あるから分かるね」

アキ「…ここ触ってみて…熱くなってるでしょ」

肥大したカリをとにかく見せたり触らせたい俺。

これでGスポットを引っ掻くようにするとかはこの時何もわかってない。

カナ「…これ入るんだね…ちょと怖いかも」

アキ「大丈夫。ゆっくり入れるから」

カナ「うん…お願い」

さっき確認していた場所に少しずつめり込ませるように挿入していくとなんとかさきっぽが入っていきましたが中がすごく狭くてカナが心配になりました。

結局3分の1ほど入れた状態で休憩。

この時の俺は心の中で(まだ全部入ってないから童貞のままだ。早く全部入れたい)と思ってた。

アキ「大丈夫?先の方だけ少し入ったけど」

カナ「ちょっと痛いかも。ゆっくりして…」

アキ「うん、ゆっくりやるから無理だったら言って。もうちょっと奥入れさせて」

カナ「ありがとう」

キスしたり会話しながらゆっくりゆっくり根本まで入れていきました。

(やった!童貞卒業だ!カナとお互い初めて同士で繋がれた!やった!)

アキ「あぁほとんど入った…カナちゃんの中動いててこれだけで超気持ちいいw」

カナ「アキ君の入ってるのわかるよ。嬉しい。私何も動かしてないよ。アキ君気持ちいいの?」

アキ「超気持ちいいよカナの中。大好き」

カナ「嬉しい…私も好き。アキ君」

アキ「動いてみていい?」

カナ「うん‥痛かったら言うね」

今思えば愛撫が不十分の一言でカナには可哀そうなことしたと思いますが…

何度も出し入れしてる内に少しずつスムーズに動けるようになってきました。

アキ「俺すごい気持ちいいよ。カナちゃんまだ痛い?」

カナ「今大丈夫。私も気持ちよくなりたい」

アキ「じゃあもう少し早く動くけど…俺出ちゃうかも…」

カナ「そうなの…我慢しないで」

最後はカナのま〇こも愛液が出てきて出し入れする度「ぬちゃぬちゃ」と音を立ててくれるようになりました。

アキ「あぁ…もうだめ…出すよ…ごめんちょっと早くするよ…あぁカナ…はぁ、出るっ」

カナ「アァッ…うん‥アッ…アッ…アキ君…いいよ…アッ…ンンーーーッ」

最後だけは制御できずにカナの一番奥にグイーっグイーッと押し込むようにして射精しました。

カナの場合血が流れてくるどころかち〇こに付くこともなくちょっと残念な感じもありました。

カナとの初Hとなったこの日は、チェックアウトまでにゴムを3つ使ったのは覚えてるんですが、2回目以降の内容は連続でしたってことぐらいでほとんど記憶にないですね。フェラとかもしてもらったはずなんですがどういう感じでっていうのは忘れてますね。

抜けもありますが以上がカナとの馴れ初めです。

その後純情なカナにパイズリや口内射精を始め色々と教え込んでいくんですが、せっかくなんで自粛期間を使って記憶の断片を辿りながらまたお話したいと思います。

早く元通りの世の中に戻りますように。

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