中◯生の時の家庭教師の先生と無事彼氏彼女になりました。
様々なえっちに励みその中でも、私が今でもオナニーのネタにする物をいくつかお話しします。
先生とは週3回学校帰りやお休みの日に会い、えっちをする日々でした///
1.2ヶ月付き合った頃親にまた、友達の家に泊まると嘘をつきお泊まりをすることになりました。
久しぶりのお泊まりは先生の大学の同級生の友人1.2も誘うことになりました。
当時の私は「友人に紹介してもらえるなんて」っと嬉しく思っていました。
お泊り当日友人が来る前にえっちをし、おまんこには先生の精子が…じんじんと脈を打つおまんこを隠し、先生の友人達に紹介されました。
家ということもあり、お酒も進み(未成年ですが…)
だんだんと下ネタを話すようになりました。
性感帯や、経験人数、どんな体位が好きか様々な事を聞かれました。
友人1.2は彼女もいましたが、最近はご無沙汰と言っておりました。
すると先生が「さな少しサービスしてあげて」と
私のチューブトップをずらしてきました。
カップ付きの服だったので、片方のおっぱいは丸出しでした///興奮とお酒の力もあり、私はされるかまま…友人達の乳首への視線を感じ、おまんこからは先生の精子とえっちなお汁が垂れてくるほどでした。
先生もこの状況に興奮しているようで、こっそり乳首を触ったり、硬くなったおちんちんを触らせてきました///
両方のおっぱいを3人に見られ、恥ずかしさからかお酒も浴びるように飲みました。
口から溢れたお酒はおっぱいに垂れ、先生にうながされ、友人1がタオルを使い乳首をわざと擦るようにふいてきます。
待っていた刺激に「あっ…だめぇっ///んっんんっ」
と喘いでしまい、「まじでさなちゃんエロい」と
言われました。
そこからは友人1.2も一緒になって、乳首を触ったり、パンツの上から私の感じるところをぐりぐりと刺激してきました。しばらく目をつぶり「んっ、そこ気持ちいいです//やぁっん♡」と2人に責められる状況を楽しんでいました。
しかし酔いから気持ち悪くなり、友人1にトイレへ連れて行ってもらいました。
結構な量吐いてしまい、少し楽になりました。
友人1はトイレの鍵を閉め、自分のおちんちんを咥えるように指示してきました。
2人からいじられたおまんこはおちんちんを求めて、ひくひくしていました///
迷う事なく咥え、「じゅっぽじゅぽ…」裏スジからたまたままで丁寧に舐め、玉を口に含み手で上下に扱きます。尿道もひとしきり責めた後、喉の奥まで咥えました。戻しそうになる姿に興奮した友人1は遠慮なく頭を掴み腰を振っています。
出された友人1の精子は飲み込みました。
「ありがとう、気持ちよかったよ」と言うと部屋へ帰って行きました。
その後部屋では何が話されていたから分かりませんが、次は友人2がトイレへ…
便器に座りぐったりしていると、するするとパンツを下ろしてきました。
先生に剃られたおまんこはつるつるです。
「リアル中◯生のまんこやばー」と嬉しそうに呟き、クンニをしてきました。中に出された精子に気づき、嫌そうにし、自分のおちんちんを生のまま挿入してきました。
流石に挿入は先生に悪いなと思いつつも快感には勝てず、「んっ、先生以外のおちんぽはじめてぇ//」と喜びの声をあげてしまいました。
便器の上でM字に脚をひろげられ挿入してましたが、持ち上げられ駅弁の体位へと変わりました。
先生とは違うおちんちんが、まだピンクのつるつるまんこの奥に突き刺さりました///
ぐっちゅぐちゅぐちゅとえっちな音が響き、腰を打ち付けるパンパンと乾いた音が混ざり合い、喘ぎ声は次第にエスカレートしました。
「あっ、先生いくいくっ、違うおちんぽに気持ちよくさせられて…さないっちゃうよぉ///」とほぼ叫び声に近い言葉を発していました。
友人2は「彼氏以外のちんぽもたまにはいいだろ」とおまんこの締め付けが一層激しくなったところで中に出していきました。
そのまま気を失い、気がつくと先生のベット寝ており、おまんこには誰かがおちんちんを入れ動いている様子でした。
気持ち良くなり、「あっんっ、んんっいいよぉ///」
と喘いでいると「さな起きたんだね。2人とも寝てるから声出さないで」と言われました。
自分で口を押さえ「…っ///んふっんっ」と耐える姿に先生の腰の動きも激しくなります。
「随分とろとろなおまんこだね。友人達にも可愛がってもらったの?」と聞かれました。
私は首を振り「ちがっ、違うよぉ//」と否定しました。荒々しくおちんちんを抜くと後ろ向きにされ、腰だけを突き出すように持ち上げられ、無言で激しく突いてきます。
少し怖くなり「ごめんなさい…ごめんなさい」と謝りましたが、今までに無いくらいガクガクと揺さぶられました。
お尻を強く叩かれたり、「ちゃんとゆるゆるのまんこ締めろ」と先生だけが気持ち良くなるようなえっちに痛みを覚え、泣きながら
「やめてぇ///ごめんなさい…許してんっ♡やぁっっ♡」と言いました。また違った快感を覚えた瞬間でした。
また気を失うのですが、断片的にその後も先生のおちんぽを受け入れ続けている記憶があります。
朝の11時ごろに目が醒めると友人達は帰り、先生が頭を撫でて「昨日はいい子だったね」と起こしてくれました。
尋常じゃないくらい自分のおまんこの痛みに気が付きました//鏡で確認すると、膣は真っ赤に腫れ上がり、クリも異常なほど主張していました。
昨日の激しさを物語っていました。
数日排泄の際痛みがありましたが、先生なりのお仕置きだと受け止めて過ごしました///
4Pをしたのか定かではないですが、この時の興奮はトップ5に入ってきます///
次は野外でのお話しをしたいと思います…