中◯生のエッチな物語第一話

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これは、中一の春からがじまった。

俺(大地)は、大阪府にある中高一貫校(私学)に入学した。

私学なので友達も初めはいない。

そんな中、中一の3組になった。

入学式の日、初めてクラスメイトとであった。

男子12人、女子20人。明らか女子の方が多かった。

エロいことが好きな俺には好都合だった。

ホームルームで自己紹介の時間があった。

一人ずつ、「名前・趣味・特技・入りたい部活・好きなタイプの人」を言っていくことになった。

好きなタイプの人はもちろん俺がリクエストしたものだ。

一人一人念入りにチェック。もちろんスカートを。

一人だけスカートが短めの女子がいたので、顔を見た。

もう一目ぼれだった。顔は女優系だし。

声もかわいいし。性格もよさそうだし。

自己紹介を一言一句逃さない様に聞いた。

「瞳美です。趣味は、吹奏楽をすることです。特技は、ドラムをたたくことです。好きなタイプの人は、、、、自己中でなくて優しい人です。」

と発表していた。

これはチャンス。何とかして俺と付き合ってほしい。

やっぱり、連絡先交換からかな。と思った俺は連絡先を交換する機会をうかがっていた。

ホームルームが終わると即下校となった。

つまり、各自自由行動である。

瞳美さんに近づき、「はじめまして。大地です。今日からよろしく!」

と言うと、少し戸惑った様子で、

「よろしく。私、瞳美。」

と言ってくれた。

超かわいい。

「休んだりしたら宿題とか困るから、連絡先教えてくれない??」

とお願いすると、

「瞳美も誰かと交換しなあかんなーと思っててん。はい。これ私の。」

とあっさりと教えてくれた。

しかもめっちゃ関西弁。

「ありがとー。はい。これ俺の。」

この瞬間、誰よりも瞳美に近づけたと思った。

その後、今後の話や小学校時代の話をしていた。

家に帰って速攻でメールを送った。

すると、1分ぐらいで帰ってきた。

はや。

家をグーグルで調べると、案外近かったので、

明日の朝、一緒に行こうと誘った。

「大地と一緒に行くのなんか緊張する。笑笑笑

 いいよ。いこー

 寝坊したらあかんでー

 おやすみ。(*^。^*)」

と返信があった。

もう嬉しくて仕方がなかった。

今日、こっそりもって行ったスマホで盗撮した顔写真を部屋の壁に貼り、

オナニーしまくった。

明日一緒に行くとなると絶対に会話する。

この会話を逃すわけにはいかない。

家の近くの電気屋でICレコーダーを購入。

これで準備万端である。

あとは、明日の朝を待つのみ。

続きは、日を改めて書こうと思います。

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