俺が中◯生のときにいたずらした体験談
俺は中◯生になり部活に入っていたが、数カ月で部活をやめた。
帰宅部になり、暇を持て余していた俺は、
教室で友達と世間話などをして暇もつぶしていた。
あるときのことだった。
俺は前日に風邪をひいてしまい学校を休んでいた。
休んでいた日は、家庭と情報の小テストがあり、次の日に俺は小テストを受けた。
その日は、Aさんも休んでいたことが分かった。
Aさんはポニーテールで運動部に所属していた。まぁまぁ可愛い方だと思う。
中◯生なので胸はAかBくらいだった。
俺とAさんは席が前後だった。
6時間目が体育だったため着替えずに帰りの会をしていた。
そのときに、俺が後ろを向いたときに、
Aさんが前屈みになっており、服の間からおっぱいの谷間と水色のブラが見えてしまった。
俺はAさんが気付いていないことを利用して、ガン見していた。
その日は、さっきのことを思い出しながらオナニーをした。
話は戻るが、俺とAさんは小テストを受けに行った。
小テストはそんなに難しい問題ではなかったので早く終わった。
俺はAさんよりも早く終わったため教室に荷物を取りに行った。
教室には誰もおらず、俺とAさんの荷物しか置いてなかった。
それをいいことに俺はAさんが戻ってくる気配がないのでAさんの荷物の中身を見ようと思い荷物に近づいた。
通学カバンとリュックが置いてあり、机の上にはまだ、筆箱や教科書などが置いてあった。
リュックの中は部活の練習着などが入っていたが、パンツなどは残念ながら入っていたかった。
通学カバンにも何も入っておらず、俺は諦めかかけた。
だが、ここまで来たら何かいたずらをしてやろうと思った俺は机の上に置いてある筆箱に目をやった。
まだAさんが帰ってくる気配はないので筆箱の中を見てみた。
筆箱は缶ケースでシャーペンなどが何本か入っているくらいだった。
俺はその中の1本を手に取り、口の中に入れて舐め回して元に戻した。
次に別のシャーペンを手に取り、芯をだすときにカチカチと押すところに俺のアナルに突き刺した。
ついでに、おならをしようと思いしたところ大きいおならが何回か出た。
シャーペンをよく見てみると少し茶色くなっていた。
嗅いでみると、ものすごく臭かった。
シャーペンを戻すと、別のシャーペンを手に取った。
シャーペンに射精しようと思ったが、さすがにバレると思い射精しなかったが、我慢汁くらいはバレないと思いシャーペンになすりつけた。
我慢汁を拭き取ろうと思いAさんのハンカチで我慢汁を拭き取った。
ついでに俺のちん毛を筆箱の中に何本か入れておいた。
Aさんが戻ってくる気配がしたので俺は急いで元に戻して、荷物を持って教室を出た。
俺はこっそり、Aさんをバレないように見ていた。
Aさんが荷物をまとめているときに、
シャーペンを戻すために筆箱を、開けていた。Aさんは異変に気がついていた。
Aさんは、俺のちん毛に気づいて何だろうと不思議に思っていた様子だった。
Aさんはちん毛を捨てると思っていたが、何と俺のちん毛を口の中に入れて舐めていた。
次にAさんはシャーペンを綺麗にしまっていると茶色くなっているシャーペンに気づき、匂いを嗅いでいた。
Aさんはくっさーと本音を言っていた。
Aさんはハンカチで拭いていた。
Aさんは、我慢汁で濡れているシャーペンにも気づき、なんでべっとりしてるんだろうと言ってました。
その後、Aさんが帰ろうとしていたので、急いで僕も帰りました。
まだ、中◯生のときにいたずらした体験はあるので後日書こうと思います。