高◯生のとき、友達の家にたびたび遊びに行っていた。
そこで知り合ったのは、友達の妹。
そして同じくたびたび遊びに来る、その妹の友達の“みほ”
その子らとは一緒に混じって遊ぶこともあった。
ただ、みほはまだ中◯生で、妹と比べてもおとなしいタイプ。友達の家の空気からは少々浮いていたかもしれない。
ちなみに僕も妹やその友達と混じって遊ぶ風潮に最初は馴染めなかったので、なんとなくみほとは通じ合っていた。
時折みほのスカートからパンツが見えることがあった。
模様付きの白という年相応なお召し物だけど僕は十分に興奮していた。
僕の友達も見たようだけど、そいつらはロ◯コン扱いされたくないのか実際に趣味じゃないのかそそらないと言う。
だけど僕はもっとみほのパンツを見たいと思ったし、そんな密かな期待は捨てられない。
そういう気持ちでジロジロ見ていたからか、パンツは見れたけどついに気づかれれてしまった。
スカートで隠され、バツの悪い気分だったけど、少し経ったらまたパンツが見えるように。
もしかして気づいてない? そう思ったけどスカートを意味もなくひらっと広げたりもじもじ脚を動かしたり…… まるで見せてくれているかのよう。
みほは心ここにあらずといった風に見えるし、僕も同じような状態でただただ眺めた。
僕とみほだけ別の空間にいるような気分でドキドキしていた。
それと妹やみほを含めた場でちょっとエッチな話題になったことがあった。
女の子もいる場でそういう話題にノれるタイプじゃない僕なので少し困惑。
そしてみほがどう思っているのか気になって視線を向けると…… 同じく視線を向けられた。
そしてお互いに目をそらす。みほも僕がエッチな話にどう思っているのか気になったんだろうか… これもまたドキドキした出来事だった。
だけどこのドキドキを思い出で終わらせたくないので、2人のときにちょっぴりエッチな話題をみほに振ってみるように。
すると口で言うほど嫌がってないし、にやけちゃってるし… やっぱりムッツリなのかもしれない。
それにこういう話ができる異性はお互いに僕とみほしかいないだろうし、こんなくだらない話でもすればするたび親密になっていく気がした。
そんな感じで年月は流れ…… みほは高◯生に。
だいぶ攻めてるスカート丈で、最初はその姿を見ただけでチンポが膨れ上がってしまった。
J◯みほのパンツが見たいよぉと露骨に暴れていたけど、向こうも友達といるし下半身ともども落ち着かせることにした。
それでも声をかけられそうなタイミングがあった日には声をかけるように。
「可愛いね」とか「スカート短いよね」とかこれまで思っていても言わなかったことを口にした。
「変態か」と言われたけど照れたように笑ってくれてる。
ちなみにそのスカートの中は一度だけ拝見した。
上り階段で下を(僕を?)気にするようにスカートをおさえてこっちを気にすることのあるみほ。
そういう態度をとられると逆に気にしちゃうし、一度思い切り覗き込んでやったのだ。
大丈夫、ちゃんと覗いてあげるよ、と隙を見て覗くと隙間から白いものを見ることができた。
そんなことをしつつも表向きには仲良くしつつ、月日は流れ…… いよいよ家に連れ込めた。
といっても、みほの方はどれくらい意識してるかはわからないけど。
だけどせっかくの場。
いつも以上に近くで可愛い可愛いと褒める。なんだか援交もののAVのような雰囲気を感じた。
そんな雰囲気のままに髪や体をなでたら「やだぁ」とは言うけど誘うような声。
露出した太もももなでてスカートもめくっていく。
中学のときは見なかった純白のパンツ…… ますますAVのようで興奮したため、みほが隠そうと飛んできた手もすぐに払い除けた。
かつてのことを思い出して「パンツ見せてきたことあったじゃん」と言うと、「そんなことないもん」と返された。
だけど僕は見せてくれたと信じていたし、今だって見せてくれる、そう思った。
前からパンチラに興奮していたとか、ずっと君のことを狙いっていたとか告白しつつ、パンツをなでたり胸に手を出す。
けどみほは体を硬くしていたし、あまり興奮に流されないよう優しく声をかけつつ。
服も脱がせたらおそろいの純白ブラが可愛いし、すでに乳首が主張していてたまらない。
すぐにずらして可愛らしいおっぱいを揉む。
サイズはともかくたまらなくて、吸い付いて味わった。
みほは恥ずかしがっていたけど、下半身は乱れてわずかながらシミをつくったパンツを無防備に見せていた。
そのことをからかうように指先でなでてやる。
たっぷり辱めてから、また困惑していたがパンツも脱がした。
明かされたみほの秘部を見て、いれたいと思ったけど付き合ってるわけでもないしやはり抵抗があるようだし、あくまで穏便に……
というわけでみほにチンポを持たせてお互いにイかせ合うことにしたしたのだが…… 手でも気持ちよすぎてすぐに出してしまった。
ちゃんとみほもイかせたとはいえ、どこかスッキリしないまま終わることに。
まぁ挿入までしなかったぶん、みほは「まったくこんなことするなんて」と怒っていながらも嫌われずには済んだが。
そんなわけでお互いドキドキしつつもみほは少々不機嫌なので、イチャイチャしようとしてもイマイチ反抗的。
こっちとしてはまたみほを味わいたくてムラムラしているのに……
そんな微妙な空気のまま帰ると言い出すみほ。
送っていこうとしたが、「送り狼はいりませんよ」とバッサリ。少々からかうような口調だったけども。
だけど僕は我慢できなかった。
結局、出ていくみほに後から着いていくことに。
本気か冗談か警戒するようなことをみほだが、本当に物陰へと連れ込んだ。
外なだけあって「ダメです」「イヤです」と言われたが、「みほのことが好きすぎて我慢できない…」と無理やり体に手を出した。
みほの体が最高、とやみつきになるように再び胸をもむ。
抵抗されたがパンツを剥ぎ取ってポケットに。
「いい子にしてたら返すよ」と冗談めかしく言ったけど少々怯えさせてしまったようだ。
けどやめられず、上も下も体を味わうと再び濡れていく。
たまらなくなってこちらもパンツを脱いだ。
やりたいことが分かっているようでダメだと言うみほ。
初めてだろうし道具もないし当然の反応だが、先っちょだけだと言いくるめる。
かくいう僕も初めてだし膜がどうなってるとか知らないので気をつけつつ先端を入れていく……
それだけだけどみほに入れていると思うと激しく興奮してキスをしつつ先端を出し入れする。
そうして限界が来て引き抜き、スカートや太ももにいっぱい発射した。
ちゃんとパンツは穿かせてあげて、今度こそ真っ当に送り届けた。