中◯生になった従弟におっぱいを攻められ気持ちよくて感じちゃった

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圭太くんはこの春中学校に入学しました。

そしてゴールデンウィークに遊びにきました。

去年のゴールデンウィークからちょうど一年が経ち、背も伸びてだいぶ大人になってました。

そんな圭太くんですが、夕食後、また私とお風呂に入りたいと言いだしました。

私は「もう中◯生なんだから、一人で入りなよ」と言ったのですが、どうしても一緒に入りたいとワガママ言ってききませんでした。

叔母さんにも説得してもらいましたが、言うことを聞いてくれず私は諦めて一緒に入ることにしました。

私が脱衣所に行くと圭太くんは「お姉ちゃん先に入ってて」と言ってトイレにいきました。

先に入り洗い場で体を洗っていると、圭太くんが入ってきました。

その時ついついアソコに目が行ってしまいました。驚くほど太くなっていたからです。また陰毛も結構生えていて、大人の体に少しずつ変わっていました。

私はちょっとドキドキしてしまいました。

私が圭太くんの体を洗ってあげている時、圭太くんがこっちを向いて私の胸をじっと見ているのに気づきました。

そう言えば去年もそうだったな、などと思い出していると、圭太くんが「僕お姉ちゃんが大好きだよ」と言ってきました。「ありがとう、お姉ちゃんも圭太くん大好きだよ」と言うと、圭太くんは私に抱きついてきました。私はびっくりして身動きできませんでした。すると圭太くんは私の胸に頬をギュッと押し付けてきました。

圭太くんは暫く私の胸にピタッとくっついてましたが、モゾモゾ動き始めました。

何してるのかな?と思った瞬間左の乳首を咥えられました。

私は思わず声が出そうになりました。

そして止めさせようとしたのですが、ちょっと気持ち良いし、相手が圭太くんだから別に良いか、と思い暫くそのままにしてあげました。

実はおっぱいを吸われたり舐められたりしたのは初めての経験でした。

正直こんなに気持ち良いことだとは思ってもいませんでした。

それから、湯船に浸かり温まってから上がりましたが、「また明日も一緒に入っていい?」ときいてきたので「いいよ」と答えました。

「ありがとう」と言って圭太くんは脱衣所に出ていきました。

私は圭太くんがママに今日のことを言っちゃわないかどうか心配でしたが、圭太くんは黙っていたようでした。

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