妻の会社は今回のGWはきっちり10連休だったらしく、先週の火曜日に久しぶりに出勤していきました。
妻の仕事着は、相変わらず短いパツパツのスカートとブラジャーが見えるほど胸元の開いたブラウスでした。
私は連休中出勤した日があって、その代休で休みだったので家でゴロゴロして過ごしていると夕方6時頃になって妻が帰宅してきたのですが、なんだか少し苦しそうだったので何があったのか聞いてみました。
すると、妻は「今日は今までで一番お腹いっぱい~」と言いながら今日の出来事を報告してくれました。
まず久しぶりの出勤だったので少し早めに家を出たら会社に一番乗りだったらしく、始業まで時間もあったので事務所の掃除をしていたそうです。
するとその後すぐに新人くんが出勤してきて、挨拶もほどほどにいきなり後ろから胸を鷲掴みにされて揉まれたそうです。
そして妻を強引にしゃがませると、一気にズボンとパンツを脱いでチンポを突き出してきたそうです。
新人君『連休中一回も出してないからヤバイんすよ~、朝礼前に一回抜いてください!』
息を荒くしながらそう言う彼に、妻もこうなる予想はしていたらしく、「コクンっ」と頷くとそのままフェラしたそうです。
新人君のチンポはもうすでに我慢汁で先端がヌルヌルになっていて、生臭い臭いだったどうですが妻は優しく舌で舐めあげた後に思いっきり深く咥えてバキュームフェラをしたそうです。
「ジュポッ…ジュポッ…」というやらしい音が事務所に響いていて、妻も久しぶりのフェラで興奮したそうです。
新人君『あぁっ…ぅー、気持ちーー、もっと吸ってっ』
新人君の顔を見上げると、相当気持ち良さそうな顔で妻を見下ろしていたそうで、妻はすごーく嬉しかったそうです。
新人君『うぁー…やっべ…今日でオナ禁11日目だったから溜まり過ぎててやばいんすよ~』
新人君『たぶん超濃いの大量に出ると思うんですけど、一回じゃ出しきれなそうだから夕方またしてもらっていいっすかー…あぅ~…きもちっ…』
そう言う新人君に妻はチンポを咥えたまま頷いたそうです。
それでまた興奮したのか新人君はデスクに軽くもたれると、妻に頭の振りを早めるように言ったそうです。
妻は新人君のチンポの先が喉に当たるほど深く咥えながら「ジュボジュボッジュボ」っと激しくバキュームフェラをしたそうです。
すると新人君は限界が来たらしく、
『あっ!…しほさん出すよぉ!…出る出る出るぅ~!』
と言って最後妻の頭を押さえて喉に亀頭を押し付けたまま射精したそうです。
「ビュルルルルっ、ブリっ」って感じで相当濃いのが出てたそうです。
相変わらず新人君の射精は長いらしく、30秒くらいそのまま脈打っていたそうです。
そして満足してからゆっくり妻の口からチンポを引き抜き…
妻「あ~~ん…」
と妻が口を開けてザーメンがタプタプになった口内を見せつけてあげてると新人君はそれをスマホで写真を撮ったそうです。
そしてそのまま妻に見せてきて…
それはそれは凄い色のザーメンがホントに大量に溜まっていたそうです。
妻もいつもより味が断然濃くて舌がピリピリする感じだったと言っていました。
そして当たり前のように妻がそれを「ごっくんっ」と飲み干すと、新人君は満足そうに更衣室に入っていったそうです。
それから、順番に続々と他の社員と社長が出勤してきたのですが、やっぱり他の全員も新人君と同じく10連休中ずっと禁欲していたようで、我慢出来ないからとその場で全員をフェラ抜きして精飲させられたそうです。
全員あまりに溜まっていたせいか、いつもよりかなり早漏気味だったらしくイカせるのは簡単だったそうですが、一旦射精が始まるとみんなかなりの時間「ドクドクっ」と脈打って精液を妻の口の中に出していたそうで、最後の1人のザーメンを飲んだ時にはかなりお腹いっぱいで軽くゲップが出ちゃったそうです。
そのゲップがかなり強烈なザーメン臭がしたらしく、自分でびっくりしたそうです。
そしてそのあとは普通に仕事をしたそうですが、夕方帰る前に、朝約束したように新人君には2回目のフェラ抜きをしてから帰ってきたそうです。
新人君は2回目とは思えないほど大量のザーメンを妻の口に射精して最後の1滴まで吸い出させてからまた口の中に精液が溜まってる写真を撮っていたそうです。
妻は新人君の2回目のザーメンを「ごくっ」と飲み込んで、口をゆすがずに帰ってきたそうです。
そう話す妻の口からは確かにびっくりするほど生臭いザーメン臭が漂っていて、もうムラムラして我慢出来なくなった私は、妻にフェラしてほしいと頼んだのですが、
妻『もう今日は許してぇ~…お腹の中が精子でタプタプしてて夕飯も食べたくないくらいお腹一杯だから…ごめんね…お風呂入ってくるね~』
と言って風呂場に行ってしまいました。
仕方なく私はごっくん物のAVを観ながらオナニーしてあっけなく床にザーメンをぶちまけてしまいました。
そしてそれを自分でティッシュ拭きながら、
「妻は他人の男達の溜まったザーメンは全部残さず飲んでくるくせになんで私はオナニーで床に射精してるんだろう…」
と冷静になったらなんだか虚しい気持ちになってしまいました。
いつまでこんなことが続くのか考えると、楽しみでもあり若干憂鬱な気持ちです。