中3の夏休みの時の体験。
公園で友達数名とサッカーして遊んでたんだが、途中で雨が降ってきたので急いで解散することに。
俺はその公園から家まで割と離れてたから、公園の中央にあるアスレチックの屋根の下で一人で雨宿りすることにした。
最初はパラつくくらいだった雨も数分したら本降りになり、夏特有の激しい夕立ちになった。
危ねー、雨宿りしててよかった。と屋根に隠れながら息をついた。
すると、小さな女の子が自転車に乗って公園に入ってきた。
どうやら同じ目的らしかった。
急いで自転車を隅っこに停めると、走ってこっちの方にやってきた。
女の子はパッと見で小学校3、4年生くらい。白いノースリーブのワンピースを着てて、雨で全身ずぶ濡れだった。
見るからにびしょびしょだし、寒そうに縮こまっていたので
「寒くない?タオル持ってるから拭いてあげよっか?」
「あ、ありがとうございます」
意外としっかりした返事でびっくりした。
「何年生?」
「5年生です」
なるほど。それなら丁寧な言葉遣いにも納得はいくけど、小5にしては背小さくて可愛いな、とか思いながらタオルで拭こうとした。
ふと視線を落とすと、女の子は濡れてるせいで乳首が透けてるのに気づいた。
多分寒いからだろう、乳首はツンと尖っていた。
これには思わず股間が反応してしまった。
身体を拭いてやりながら、薄ピンク色のトンガリ乳首をさりげなくチラ見していた。
というか肌が白くて凄い綺麗だったのが印象的だった。
このまま拭き終わってしまうのもなんかもったい気がしたので、ダメ元で一応頼んでみた。
「ちょっと拭きにくいから1回服脱がすよ」
拭いてもらってる手前断りにくかったのか、
「え・・・あ、はい」
と、ちょっと恥ずかしそうに困惑しながらもOKしてくれた。
俺は緊張でドキドキして股間も固くなってた。
背中についてる紐を震える手でほどくと、するりとワンピースを下ろした。
女の子はブラとかキャミソールみたいな下着をつけてなくて、上半身裸の、背相応の小さなおっぱいが丸見えになった。
真っ白で、ほんの少しだけぷくんと膨らんだ可愛いおっぱいだった。
俺は女の子の初々しいおっぱいをガン見しつつ、屋根の陰に隠れているとはいえ周りにバレないかとちょっと心配になった。
女の子は下着だけ、つまりパンツ一丁という格好だ。俺を傍から見たら、幼い小学生女児に悪戯するただの変態としか写らないだろう。
バレたら絶対やばい。緊張と興奮で本当に心臓バクバクだった。
とりあえず拭くふりをして、女の子のおっぱいをタオルの上から触ってみる。
ふにっとした柔らかい感触がした。
今度は腕とか拭くときに、さりげなく直に触って感触を楽しんだ。
女の子は自分の身体を手で隠そうとはしなかったものの、顔を赤くして恥ずかしがってるのが明らかに分かった。
その顔がまた可愛くて、もうちょっと踏み込んだことをしようと思った。
俺はかがんで女の子の腰に手を回して、脇腹を拭くふりをしながら、なんとか自然におっぱいに顔を近づけることに成功した。
そのままの体勢で、唇を軽く乳首に触れさせてみた。
まだいける・・・
そう思った俺は、調子に乗って軽く舐めてみた。
すると、女の子の身体がビクッと反応した。
「どうしたの?」
「えっ、いや、その、何でもないです」
顔真っ赤で可愛いかったけど、ちょっと罪悪感も芽生えてきた。
しかしここまで来て止める訳にもいかないので、舌で舐めるのを何回か繰り返すと、その度に女の子の身体は反応した。
俺の股間はもう破裂寸前でベトベトだった。
興奮が抑えられず、俺は思いっきりおっぱいに吸いついた。
「ひゃっ!!」
と、女の子は甲高い声をあげた。
さすがにヤバかったと後悔して
「どうしたの?なんか痛かった?」
と聞くと、目には涙が溜まってもう半泣き状態で
「がまんしてたけど・・・びっくりして・・・お、おしっこ出ちゃいました・・・」
と声を震わせながら小さく言った。
女の子のパンツを見てみると、明らかに雨のせいではない染みができていて、おしっこがだらだらと漏れていた。
これはチャンスだと思った。
もしかしたら、パンツも脱がせられるかもしれなかったからだ。
「大丈夫だよ。誰にも言わないから落ち着いて」
と背中をさすりながら慰めた。
女の子もぽろぽろと泣きながら、はいと返事をした。
3分くらい経って、女の子がなんとか落ち着き初めた頃に
「じゃあ、こっちも拭いてあげるね」
と言って、女の子のパンツに手を掛けた。
女の子はいきなりでビックリしたのか、
「えっ、いやっだめっ」
と、かなり焦っていた。
しかし俺は勢いのままに、パンツを膝のあたりまでするっと下ろした。
すると毛が生えていない、ピッタリ閉じた綺麗な縦スジが見えた。
「やだって、言ったのに・・・」
そのまま女の子はしゃがみこみ、また泣き出してしまった。
わあわあと顔抑えて小学生が素っ裸で泣いてる訳だから、こんなとこ誰かに見られたら人生終わりだろと思い、めちゃくちゃ謝ってなぐさめた。
「ごめんね、本当にごめんね。恥ずかしかったよね。もう何もしないから許して」
とやって、5分くらいしてなんとか泣き止んでくれた。
でも顔はうずめて隠したままだった。
てか股間丸出しでしゃがんでる訳だから、マンスジがチラチラ見えて逆にエロかった。
まだしゃがんだままなので何とかできないかと思った俺は、一か八か賭けに出た。
「俺のも見せてあげるからさ。ね?」
すると女の子は顔を上げて
「・・・なにをですか?」
と拗ねた感じで聞いてきたので、俺は自分の股間を指さした。
女の子は一瞬固まったが、ちょっと間を置いて無言で頷いた。
俺は女の子の目の前に立ち、ズボンとパンツを下ろした。
「わっ・・・」
女の子はびっくりしたようだったが、裸であることを忘れたのか立ち膝になってじっと見つめた。
おっぱいもマンコも全部丸見え。
それを見てさらに興奮した俺が
「触ってみて」
と言うと、女の子は恐る恐る亀頭をちょこんとつついたり、玉に軽く触ったりした。
この時点でもう爆発寸前までいってたが、何とか耐えていた。
そして女の子の手を取って握らせ、
「ちょっと前後ろにこすってみて」
ゆっくりでぎこちなかったが、ひんやりと冷えた小さな手でしごかれるのは、ものすごい快感だった。
そして限界に達し、どくどくっと思いっ切り出してしまった。
「わあっ、なにこれ」
と女の子は不思議そうに、手にかかった精子を見ていた。
俺は女の子に精子の説明をすると、裸のまま食い入るように聞いていたのだった。