中3の時、女子リーダー格だっためっちゃ可愛いポニーテール女子の処女を奪った話

Hatch コメントはまだありません

中3の時クラスに美紀って女子がいて、ポニーテールでめっちゃ可愛かったんだけど、女王様キャラでクラスの男子からは避けられてたの。女子のリーダー格でいつも子分みたいな取り巻きが3、4人いて、正直俺も彼女に対してはいい印象を持ってなかったな。

それに俺は熟専で、何人もの同級生の母親達と性的な関係を持っていたの。おばさん達の口やバストや、そしてオマンコに白濁の液体を注いでたから、常にタンクはカラッポ状態に近かった。当然、美紀に対して性欲は皆無だったよ。

ところがね、美紀が急に女子の間でハブられ気味になってね。女王様キャラのツケがまわったのかな。完全に孤立したわけじゃなかったけど、リーダーの座からは明らかに転落していた。

それで彼女、元気なくなっちゃってね。声かけられたら強気に反応してたけど、自分からガンガン行かなくなってたよ。

そんな元気なくなっちゃった美紀が急に可愛く見えちゃってね。食べたいなぁって思ったの。

それで彼女を俺の家に誘ったんだ。受験勉強一緒にやろうよって。案外美紀はOKしてくれた。俺はその時、モテたってか女子ウケがよかったから、そんな自分を味方にしておけば、また女子の中心に戻れると思ってたのかな。女子の気持ちはよく分からないけどね。

それで当日、俺の部屋で二人で2時間くらいみっちり勉強したよ。美紀は頭良かったから、苦手な教科はもとより、勉強方法とか教わったよ。初めて彼女と長い時間話してみると、本当いい子だった。そのキャラで通せばみんなから好かれたと思ったけどね。

俺は美紀に礼を言って、色々雑談したよ。おばさんばかり相手にしてたから、たまの味変がとても染みるの(笑)。彼女と一緒に居ると楽しかったよ。また二人で勉強会やろうぜって約束した。

受験生だったから、おばさんとの性交もセーブし始めてたし、母も週4くらいでパートに行ってたから、ちょくちょく美紀と勉強会してね。

その内、クラスで美紀と俺が付き合ってる空気になったの。美紀は違うからって、必死に否定してたな。そういう噂がイヤだってよりも、俺を気遣ってるように感じたよ。勉強会してから彼女は明らかに変わった。

俺はそんな空気全く気にしてなかったから、そう思ってるならどうぞって女子達に言ってたね。

その空気が流れた数日後にまた家で美紀と勉強会したの。いつものように2時間程みっちり勉強してから雑談。

そこで彼女が、最近クラスで俺達がカップルだと思われてるから、もう勉強会やめたほうがいいんじゃないの?って聞いてきたのね。私が女子の間で嫌われてるの、射手矢も知ってるでしょ?私と一緒にいると、射手矢もハブられるかもよ?と。

俺は、「噂なんて放っておけよ。そんな事くらいで仲間はずれにする奴らだったら、こっちから縁切るよ。美紀は俺の大切な友達なんだから、意地悪する奴らより、お前一人をとるよ」みたいな事美紀に言ったら彼女、嬉しさのあまり泣いちゃってね。気がついたら熱いキス交わしてた。

キスしながら美紀の胸を揉んだの。抵抗してこなかったので調子に乗ってブラウスを脱がそうとしたら、ごめんと拒否された。いや、謝るの俺だよ、ごめんなと返すと彼女が、

「…今日、そんなにいい下着つけてないから…今度…」と恥じらいながらボソッと俺の前で呟いたよ。

この時点で美紀はほぼ俺の手中にいたよ。

次の勉強会では違う事を学んだよ。俺の部屋には美紀の教科書もノートもなかった。カーペットの上には美紀と俺の服が脱ぎ捨ててあった。そして、ベッドの上では下着姿で抱き合ってキスした中3の男女がいた。

美紀は初めてだと何度も俺に言ってきた。そんな彼女のバストをブラの上から優しく優しく揉んであげた。薄ピンクのリボンがついたパンティは既に美紀のエッチなお汁で濡れていたよ。そんな彼女の一番大切な所をスジをなぞるように愛撫した。

「はぁん…射手矢ぁ…だめぇ」

俺はまず、美紀のピンクの勝負ブラを外すと、小ぶりのバストを揉んで、乳首を弄った。おばさん乳首ばかり味わってたので以前に関係を持った心菜といい、美紀といい、同級生の女子の乳房は本当に薄くて綺麗だった。

俺はその綺麗な左右の果実を何度も交互に味わった。

そして、美紀のパンティを脱がしてから、俺もトランクスを降ろした。

美紀の可愛い喘ぎ声を聞きながら、俺は彼女の体の隅々を舐め回した。そして、薄い陰毛を分けると、汚れのない中3オマンコが俺の眼前に現れた。たまらず、未熟な下の唇をググッと開くと、赤い膜が張った具が丸見えになった。

「あんっ、見ないでえ…」

前まであんな女王様キャラだった美紀が、恥ずかしそうに両手で顔を塞いでいた。俺はアワビの上に隠れていたお豆を舌で剥き出すように舐め回した。たまらず美紀が「あああっ!!」と絶叫して初イキした。

俺のベッドの上でエッチなお汁をぐしょぐしょにして全裸で放心していた、かつての女王様。俺は、関係を持ったおばさんにもらったローションをチンポに塗ると、それを美紀のオマンコに近づけた。

初めてのエッチは美紀が泣いて痛がっただけのものだった。それでも最後までしたいと言った女王様。俺も遠慮もあり、あまり激しく突けずなかなかイケなかったが、やっと絶頂を迎え、

「美紀、出すよ!!」

と彼女のおへそ付近に射精した。

ハァハァ息をしていた美紀のポニーテールに触れながら、彼女との初エッチを実感していたよ。

それから美紀が俺の部屋に来るたびに、彼女とエッチをした。数回目でフェラを覚えさせた。そして、おばさん相手で培った体位を美紀のボディで試した。女王様が俺の上に乗って、ぎこちなく腰を振ってたのには興奮したよ。

美紀は俺に体験人数を聞いてきた。正直に50人以上と答えると、驚いた後ドン引きしていたよ(笑)。「軽蔑した?そんな俺ともうしたくない?」と聞くと、首を横に振ってくれたよ。

俺はもう美紀とエッチごっこをするのをやめた。今まで培った性技を駆使して、本気のセックスをすると決めた。

それからは美紀と熱い本気セックスをしたよ。まだ未熟な彼女の体を激しく突き、抱えた。動物の交尾みたく後ろから突いてお尻に射精したり、正面からマシンガンのようにガンガン突いて、口を開けさせ、その中にかけたりした。

口内に白濁の液体を持て余してた美紀に「お前の事いっぱい想って出したから、飲んで欲しい」と言った。彼女は俺を見つめながらコクッと喉を鳴らした。

そしてとうとう、冬休みに美紀は

「ああっ!!射手矢の精子、わたしのオマンコの中に出してぇぇ!!!」と絶叫した後、俺の熱い精液を一番大切な所で受け入れてくれたんだ。

美紀とは結局付き合う事はなかったな。別々の高校に進学してからも何度かセックスしたけど、彼女に大学生の彼氏が出来てから、その関係に終止符が打たれた。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です