中学生の時って、今だと別に気にしないことに対して羞恥心を持ったりしてたよね。
例えば授業中にお腹が鳴ったりすると恥ずかしいとか。俺も経験あります。静寂の中でグゥ~っと鳴り響くのが嫌だから、お腹が鳴りそうだと感じたら机をカタカタ揺らしたりして誤魔化そうとしてね(笑)。
中学3年の時、同じクラスに愛莉(あいり)っていう名前の、クラスで1、2を争う可愛い女子がいたんです。黒髪セミロングで綺麗な瞳、見た目は大人しそうなお嬢様なんですけど、自尊心が高くて気が強い子でした。
だから女子の一部からも嫌われてるみたいだったな。
俺は愛莉と席が隣でした。ちなみに彼女の事、可愛いと思ったことはあるけど別に好きではなかったです。
愛莉はクラスで一番イケメンだった奴の事が好きだったみたい。
ある日の歴史の授業中、愛莉が机の中の物か何かを取りだそうとしたのか俺も見てなかったから分からないけど、その時に「プッ」とオナラに似たような音が出たんです。
すると俺の後ろの席の奴が愛莉に向かって、「お前、屁ぇしただろ?」とデリカシーのない事を言ったの。
愛莉は顔を真っ赤にして、「してないからっっ!!」と否定しました。それでも後ろの奴は「屁ぇこいた」とからかい続けました。
すると、他の男子数名も笑いながら愛莉を見ました。その中には彼女が好きだったイケメン君も…。
愛莉は相当ショックだったみたいで泣きながら教室を出て行きました。歴史の先生も怒り出して、気まずい空気が流れました。
結局彼女は保健室に寄ったまま早退して、次の日も学校を休みました。
その事でHRの時間に話し合いをしました。後ろの奴はまだ見苦しく、愛莉は確かに屁をしたと他の男子を煽っていました。そして俺にも声を掛けてきたので、
「あれは屁じゃなくて物の音だよ。屁だとしても、それを女子に言うか?アイツ(愛莉)がプライド高いの知ってるだろ?」と、普段温厚な俺がキレ気味に答えたのでクラスが静まり返ったね。
その翌日も愛莉は学校を休みました。
彼女をからかった後ろの奴らに謝罪に行かせる話がありましたが、やぶ蛇になりそうなので俺が見舞いがてら様子見に行く羽目になったんです。愛莉と同じ集合マンション(棟は別ですが)に住んでいたのもありました。
そして放課後、菓子を持って愛莉の家に見舞いに行きました。
彼女の母親が出迎えてくれて、家に上がることが出来ました。母親は愛莉が学校を休んでた理由を知りませんでした。それで俺に聞いてきたので、オナラの事は言わずにデリカシーのない男子にからかわれたみたいですと答えました。愛莉さん可愛いから、つい意地悪したくなったんでしょうと。うちのクラスの男子、ガキ多いからと。
そして愛莉の部屋の前で扉越しに彼女と話しました。
奴ら吊し上げ食らって反省してるし、もうあの話題誰も気にしてないよと。だから愛莉も堂々と学校来いよと。何日も休んでると却って話がややこしくなるぞと。大体、後ろの奴も愛莉が可愛いからつい、からかっただけだろ?と。ガキなんかほっとけと。
それでまた嫌がらせしてきたら俺が愛莉を守るよと。
愛莉は扉越しに俺に「…ありがとう」と言いました。
そして翌日から愛莉は学校に来ました。
あの件があってから愛莉と俺の仲が急接近して、気がついたらキスしていました。お互いファーストキス。
そして付き合うようになって、更に気がついたら俺の部屋で愛莉の制服を脱がしていた自分がいました。
胸はそんなに大きくなかったけど、白いブラジャーを着けていました。俺はブラごと愛莉のバストを優しく何度も揉みました。ハァハァ息つく彼女に欲情してすぐにブラを外しました。
本当ならイケメン君に捧げる筈だった愛莉の綺麗な乳房は俺のものになりました。ちうちう左右の果実を口に含み味わいました。
お互いの性器を触り合いっこしました。愛莉は既に剥けていた俺のチンコを興味深げにシゴき、俺は彼女の未熟な割れ目をなぞったり開いたりした後に、愛莉をM字開脚させオマンコを舐めました。
「あん…だめだめ…汚いよ…臭いよ…」恥じらう愛莉に、
「愛莉の味、好きだよ。愛莉のオマンコ汁美味しい」と言ってジュルルと音を鳴らして彼女のオマンコ汁を吸いました。愛莉も負けじと俺の先っぽを咥え、「ヒカルの味も、ワタシ好きだよっ」と言い、笑いました。
そんな愛莉が可愛くて、我慢出来ずにチンコを挿入しました。
イケメン君の為に守ってきた貞操(処女膜)があっけなく俺に破かれたせいか、愛莉はちょっぴり涙ぐんでいました。でも俺の精一杯のセックスに体をピクつかせ悶えました。
その時、「ブッブッ」とオナラのような音が鳴りました。愛莉は首を横に振りめちゃ恥じらいましたが、チナラの事をエロ本で学んでいたので全く気になりませんでした。
俺はただただ必死に加減つけながら愛莉を突きました。彼女に「好きだ」と言い、挿入しながら唇を奪いました。愛莉も俺の事「好き」と返してくれました。
ほどなくして俺は限界に達し、愛莉のお腹に射精しました…
俺と愛莉は仰向けになりハァハァ息をつきました。彼女のお腹やおへそに俺の愛の精子がたくさんかかっていました。
「愛莉、俺とセックスしちゃったね。後悔してる?」
聞くと愛莉は首を横に振り、俺に優しい笑顔を見せてくれました。
俺の後ろの席の奴は相変わらず女子達にデリカシーのない事を言ってからかっていました。別の男子は女子の胸が大きいだの何だのとセクハラしていました。
奴らがそう言ってる間に、俺は愛莉を数回抱いていました。セックスも段々覚えてきて、彼女をイかせる事が出来るようになっていました。
自尊心が高い愛莉が、俺の為に目の前でオナニーしてくれました。全裸で陰毛を丸出しにしながら乱れてくれました。嬉しかったな。
そしてついに一度オマンコの中に精子を出すことを許してくれました。
その後かつて愛莉が好きだったイケメン君が彼女に告白して見事に振られました。振られてショックのイケメン君に見せたかったな。俺に中出しされてオマンコから中3精子がトロリンチョしてた愛莉の姿。