中学の時童貞を奪われた子に逆襲の中だしエッチをしたこと その2

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こんにちは。お読みいただきありがとうございます。

前回までのあらすじ。

中学の時好きだった安子に告白。馬鹿にされた挙句机に寝かされて、安子の友達のくみにズボンを脱がされフェラ。童貞を卒業。

その後、小学校からの同級生典子が助けてくれた。典子は仕返しをしようと俺に話をもってきた。

その話を聞くため典子の部屋に。エッチを教わった俺。

詳細は前作をお読みください。

では・・・・

復讐の日、俺は典子に放課後体育館の女子更衣室来るように呼ばれた。

更衣室の入口で典子と会うとこう話した。

典子「いい。頑張てね。この間の仕返しだから。」

「うん。でもなんでこんなに味方してくれるの」

典子「復讐のあと話すからね」

そう言って俺にキスをした。なんか粒状の薬が含まれていたが気にせず飲み込んだ。

そうして更衣室の入口を開けた。

そこには、机の上に制服のまま寝かされた安子とくみがいた。

安子とくみは暴れながら騒いでいた。

安子「ねえ放しなさいよ。私にこんなことして知らないから」

くみ「本当に覚えておきなさいよ。」

典子「残念ね。もうあんた達の言うこと聞く人いないから。これからたっぷり反省してもらうから。」

そう言うと、俺の耳元で典子が囁いた。

典子「どうぞ。私がいるから大丈夫。」

俺は、この間の怒りが込み上げてきて安子の体の上にまたがった。

安子「なに。あんたなにするのよ。後悔するからね。」

強気な態度に更にむかつき、安子の唇に吸い付いた。

安子「キャーやめて汚い。」

口を真一文字に閉めて抵抗した。

俺は安子の鼻をつまみ強引に口を開けさせ舌をねじ込んだ。

抵抗する安子に更に興奮した俺は口を舐めながら手でオッパイを揉んだ。

安子「本当にやめて。ねえお願い」

俺はやめることなく安子の口、頬、顎を舐めた。

そして、手でブラウスのボタンを一つずつ外した。

ブラウスの下は白いシミーズでブラはしていなかった。

シミーズの上からオッパイを撫でて乳首を触った。

安子「お願い。いや。」

涙目で暴れもがいた。

俺は胸を揉んだ手で安子のスカートのフォックを外しスカートをずり下した。

目の前にはシミーズと白いパンティの安子。

典子に手伝ってもらいブラウスとシミーズを剥ぎ取った。

安子「本当にごめんなさい。お願い助けて」

「お前だって俺の助けに喜んで見てたくせに」

今度はあらわになった胸を舌で丁寧になめ乳首をすすった。

白い肌、ピンクの乳首。興奮して俺は勃起した。

一旦体の上から降りてYシャツとシャツ学生服のズボンを脱ぎ棄て、パンツ1枚になった。そして再び安子の上にのり涙目の安子の唇を舌で舐めまわした。

安子「うぇーん。ごめんなさい。やめて」

手足が縛られ首と腰を動かすのが精一杯の安子。

もう一度オッパイを舐めまわしその口でお腹、脇腹、腰を舐めまくった。

今度は机から降りて安子の股を眺めた。

白いパンティに染みが。

俺はパンティの上からまんこを舐めた。

今まで夢にまで見た光景。パンティは唾液で濡れまんこが見えた。

安子「いや。助けて。お願い。」

腰を動かし抵抗する安子。俺はパンティを足元までずり下した。

安子のマンコは薄っすら毛が生えて、ヒラヒラが見えた。

そのヒラヒラに唇をつけ舌で丁寧に舐めた。

ピンク色の膣。さらに奥まで舌を入れって舐めた。

膣の中は粘り気のある液で満たされヌルヌルしていた。

安子「いやっつ。ダメ。」

俺は指でヒラヒラを開き安子のマンコを眺めた。

その後ろでカメラのシャッター音が聞こえた。典子だ。

典子「安子のマンコの写真撮ったから。」

安子「ないすんのよ。典子あんた覚えておきなさい。」

典子「ちょっと。安子処女?あんたあんなに偉そうなこと言って。」

典子が安子のマンコに指を入れてかき回した。

典子「安子男の経験なかったの。処女膜あるよ。今日痛いかもね。」

俺は更に興奮し指で安子のマンコの中をかき回し幕を確認した。

典子「くみはよく見てなあんたはもっと楽しいことしてあげるから」

くみ「なにすんのよ。典子覚えていなさい。」

俺はパンツを脱ぎ勃起したちんこを安子の口にあてた。

安子「ううーっつ。いや」

典子「なめてあげなよ安子。ほら。口開けて」

俺の勃起したちんこを手でつかみ強引に口を開き入れた。

安子「あううつ。ぶあっつ」

口の中にちんこを入れ腰をゆっくりふった。

気持ちよかった。そして俺の口はグチョグチョになった安子のまんこを舌で舐めた。シックスナイン。

安子の口の中でいきそうになったが、我慢して一旦ぬいた。

そして体制を正常位にしてゆっくりちんこの先っぽから、安子のまんこに挿入をした。入り口からしばらくするとピンクの幕。ちょっと力を入れて幕を破り奥深くへ挿入した。

安子「うーん痛い。もう。やめて。」

典子「安子よかったね。処女卒業。皆に話そうかな。」

安子「やめて。本当に悪かった。典子助けて。」

典子「だめ。あんたが私にやったこと覚えてる。許さないから」

俺は腰を動かしいよいよフィニッシュ。

「安子ちゃんいきそう。中でいい」

安子「馬鹿言わないで。絶対ダメ。いや。外に出して」

「無理。無理もう出そう」

安子を抱きしめフィニッシュ。膣の中に大量の精子が出た。

典子「安子。こいつと付き合いな。いい」

安子「いやっつ。もう。」

典子「いうこと聞かないともう1回したいって」

俺は不思議なことにちんこの勃起が収まらず。抜いたちんこを安子の口に運んだ。

「安子ちゃんきれいにして。」

典子「きれいにしてあげな安子。」

安子「いや。もうやめて。」涙目で訴える安子に典子が再び強引に口を開けて

精子でヌルヌルしたちんこを入れた。

安子は涙目で抵抗しながら俺のちんこを舐めた。

「もう一回いけるかも。やっていい」

典子「薬効いたかな。いいよもう1回」

安子「ねえ絶対ダメ。もうやめて。お願い」

俺は安子に舐めてもらったちんこを再度精子でヌルヌルのまんこに挿入した。

安子「もういや。やめて。いや」

俺は腰を激しく動かし安子に抱きついた。

典子「もう一回中でいいよ。ねえ安子」

安子「もうダメ。絶対。妊娠しちゃう。やめて」

典子「じゃあこいつと付き合いな。いい」

安子「うん。もうやめてくれる。お願い」

俺は腰を止めてちんこを抜いた。

典子「じゃあお待たせ。くみは」

くみ「えっつ私。やめて。お願い。許して」

俺は全裸のままくみのスカートをめくった。くみはピンクの大人びたパンティを履いていた。

パンティの上からまんこをなぞってみるともう濡れていた。

くみ「ねえ安子が好きなんでしょ。安子にもう一回入れたら」

安子「くみ何言ってんの。変なこと言わないで。」

仲間割れのようだ。

俺はくみのパンティを足まで下し、大人びた茂みの中のヒラヒラを丁寧に舌で舐めた。

くみ「あっつやめて。お願い。」

くみのマン汁で満たされたまんこを俺は指でかき回した。

典子「くみは処女じゃないんだ。誰とやったの」

くみ「典子には関係ないでしょ。」

そんな後ろからまたカメラで写真を撮る典子。

二人のエロ写真たくさん撮ったから。

俺は机に乗りくみにまたがり、ぐちゃぐちゃになったくみのまんこにちんこを挿入した。

くみ「あっつ。ううう」

感じているみたいだ。俺はブラウスのボタンを外しピンクのブラの上からくみのおっぱいを揉んだ。くみのおっぱいはBからCくらい。

今度は手でブラをずらし、ピンクの乳首をしたくみのオッパイに吸い付いた。

くみ「やめて。やめて。いや。安子でいいでしょ」

暴れているが手足を縛られどうにもならない。

俺は挿入したままのちんこが限界に。

「くみちゃんいくよ。出すよ。いい」

くみ「ダメ絶対ダメ。外にお願い。出すなら安子の中へ」

「安子ちゃんの中。了解」

一旦腰ふりをやめてくみの膣の中で休憩。危なかった。

安子「何言ってんの。2回はダメ。付き合うんだからやめて」

俺は一旦くみの膣からちんこを抜き安子の膣へ再び挿入した。

安子「なんで。もうやめて。絶対いや。お願い」

そんな言葉も無視して腰を激しく動かした。

安子「やめて。あっつ。」

「安子ちゃん感じてるの。俺中に出すよ」

安子「ダメ。絶対ダメ。ダメ」

嫌がる安子に興奮して2回目のフィニッシュ。

安子の上でしばらく動かなかった。

安子は泣きながら俺を見つめた。

ちんこを抜いたその時。生暖かい液体が安子の股からあふれ出た。

安子はお漏らしをした。

そんなチャッターチャンスを典子は逃がさなかった。

もちろん精子と尿のついたちんこは安子にきれいに舐めさせた。

次回は、典子の復讐第2弾。書きます。

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