中学生の時の話です
俺の通っていた中学校はまあまあ広くて部活は弱いけどまずまず多かったです。
俺は音楽部に入りました。音楽部は男子4人女子50人の部員で活動してました。男子は3人とも幽霊部員ってやつで実質ハーレム状態
中一のある日、ペアを組んで練習をする機会があり人数が休みの人を含めて偶数だった。
その時にペアになったユナに何故か性欲が湧いた。ユナの身長は150cm前半、髪型はショート、超貧乳、しかもそこまで可愛くはなかった。ただ声が可愛かった。
そして時が経って中2になり、クラスが同じになった。しかも席は自分の前の席。まだ顔馴染みくらいな関係だったので話したりはなかった。
だんだん部活で一緒になることが増えて話す機会も増えてきた夏。
夏といえばプール。プールの授業があり、そこで少しユナの体を意識してジロジロ。もはや乳首だけついてるやろってくらい小さかった。でもくびれはめっちゃ綺麗だった。
梅雨明けなのか天気が不安定で、プールの授業がなくなり体育館で授業をするというのも普通になってきた。
そのある日、俺は部活の休憩時間、いつも休憩時間読んでいた本が見当たらず教室に取りにいった。
教室は三階。部活をしてる教室は1階。まあまあ遠いが、この後も暇を潰さなきゃ行けないので取りにいった。
そして本を取って戻ろうとした時、ふと魔が刺した。
その日は朝は晴れていたものの途中雨が降って予定していたプールの授業がなくなった。
当然、持ち帰りが面倒なのでプールバックは教室にて置きっぱなし。もちろんユナのも。
「これ、プールバック漁れるんじゃないか?」
この時休憩時間終了の2分前だったが、このチャンスを逃すわけにはいかず、教室のカーテンを閉めて扉に鍵をかけた。
しかし扉の一つが閉まらない。鍵が壊れていた。
仕方なく扉を閉めてバックを漁る。
競泳水着、タオル、ヘアゴム。
これだけだった。思っていた中身はでは替えの下着が1着ほど入っているはずだった。
予想外の事態に何故か自分の物かのように焦って下着を探した。当然あるわけない。
仕方なく競泳水着を使ってオナった。
水着を顔につけて机の角にチンチンをつけて角オナ。これが俺のオナニースタイルだ。
無事射精。パンツをユナのタオルでフキフキ。でもまだパンツの中がヌルヌルして気持ち悪い。自然乾燥が常識だが結構臭う。
そして運命の悪戯が……片付けをしてる時にクラスメイトのコウキが教室に入ってきた
「あれ?お前何してんの?」
その時運良くタオルはバックに戻しておき水着は足音で机の中に隠していた。
「え?部活サボりたくて教室に逃げてきた」
「実は俺もなんだよ〜部活で足痛めて笑」
コウキはサッカー部。
(運動場から来たの?!ここ三階だぜ?こんなとこ来ないで保健室行けや)
なんて心の中でツッコんだ。
そして雑談が長引いてコウキは部員に呼ばれて部活に戻った。
そしてまた1人になり、ちょうど賢者タイムが終わった時、もう一つのプールバックに手を出す。
その子はミズ。小学校からの幼馴染で異性の中でもかなり仲良し。部活終わりははほとんどミズと帰っている。友達以上恋人未満といったところか。
ミズの容姿は、顔は普通、巨乳、まとめるとぽっちゃりさん。
ミズも当然プールバックを置いていった。
色々思うこともあったが性欲には逆らえずプールバックを漁った。
水着、タオル、髪留め、クシ、そして下着上下。
あの下着の青は忘れられない。
そしてすぐに下着を広げた。
まずブラのサイズ。E89と書いてありそのメモを今でも持っている。あの豊満なおっぱいを包んでいたブラの匂いをクンカクンカ。
柔軟剤の香りと甘いミズの匂いがたまらない。
パンツのゴムはビロビロ。黄ばみもそこそこ。まんこの辺りは毛玉がたくさん。
替え時だろこれ。
そしてオナニー開始。
まず、ずっと憧れていた変態仮面スタイル。
パンツから甘酸っぱい香りと洗濯で取れなかったと思われるおしっこの匂いが。
そのまま角で射精。ありえないくらいのおもらし射精だった。精子の匂いは増した。
今思えば下着を持って帰ればよかった。
そしてバックにしまって部活に戻ると顧問からどこに行っていたかを訪ねられ、
「トイレに行っていました。」と答えた。
ある意味トイレだから。嘘はついてないけど嘘をついた。
その後何も問題なく部活を終えてミズが
「ねえねえ一緒に帰ろー」と誘ってくれて一緒に帰った。すごく気まずい。
その後水着や下着のオナを思い出して家で2回オナった。
少々長くなりましたがお後がよろしいようで。気に入ってくれた方は高評価を。
中学のオナはまだまだあるので続編はまた希望があれば。