僕が中2の時に、異動でやってきた英語の先生が居た。K瀬先生という。
初めて見た時には何も思わなかったのだ。
その先生は自分のクラスの英語の担当になり毎日のように話すようになった。
先生は少し胸が大きくて、なおかつ、いつもニット生地の服を着ているので思春期の僕にはめちゃくちゃえっちに見えた
そのうち僕は、授業中に、先生をエッチな目で見るようになっていた
授業中にち○こがよく、勃つようになっていた
とある日、部活の道具を忘れた僕は教室に戻っていた。
僕は隣のクラスの担任だったK瀬先生の、机を漁ると歯ブラシとジャージがあった。
その日はその教室で、先生のジャージでシコり、精子をぶっかけて置いておいた
歯ブラシの口の所に精子をかけて置いておくと、次の日先生はそれを使っていた。間接的に精子を飲ませたのである。
そして半年後くらい
放課後教室に忘れものを取りに行っていると、K瀬先生は1人で教室で、教室の掲示を変えたりしていた。
その時にもう僕のち○こは、フルで勃起していた。
僕はもう我慢できずに後ろから胸を揉みまくった。
流れで口も舐めまくった
先生は「やめてっ!♡」
と少し喘ぎ気味でいった
すると僕はもっと発情して、ニット生地の服を脱がせて乳首にしゃぶりついた
すると先生ももう興奮していた
K瀬先生も喘いでいた
「あんっあんっ♡だめっ♡」
そのままディープキスもした
すると先生が下を脱ぎ僕のち○こを挿入させようとした
僕は「生じゃ妊娠しちゃうよ!」
と言うと「大丈夫♡生理くるから」
と言いそのまま挿入した
これで僕は童貞を捨てた
中に出し終わると
「また今度ね♡」
と言い全く嫌がった感じは見せなかった
後日K瀬先生に呼び出されて特別教室(視聴覚室的な)に行くと、既にブラ姿のK瀬先生が居た
そして僕はすぐに乳首に吸い付いた
先生は乳首でイってしまった
そのまま今度はちゃんとコンドームをつけて
挿入
2回目は対面座位で乳首を舐めながらセックスをした
最高に気持ちよかった
僕が手マンをするとK瀬先生は潮を吹いてしまい
恥ずかしそうにしていた。
「イクッ♡イクッ♡イヤーん♡」
と言いそのまま潮を吹いてしまった
喘ぎ声は今でも鮮明に覚えている
K瀬先生との関係はそれを最後に無くなってしまったが、一生忘れない気持ち良い体験だった
実は先生からブラとパンティーをヤった後に貰って、ずっとオカズとして使っていた
この物語が好評でしたら、高校であった話も出そうかなと、思っています