中2の時水泳部のエッチな美人先生におちんちんを見せた話

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これは僕が中学2年生の時の話です。

当時の僕は水泳部に入っていて

水泳部は男子5人女子4人くらいの小さな部活でした。

入った理由も冬の間はほとんど活動していなくて

楽そうだからというゆるーい理由でした。

事件が起こったのは9月。

教育実習生の先生がクラスに配属されました。

顔は橋本環奈系(目がくりくりっとしてて色白)の

美人な女の先生で担当科目は体育でした。

名前をS先生(仮名)としますね。

美人だったのもあって先生はすぐに

クラスでも人気が出ました。

当時、僕は重度の中2病だったので

すぐにS先生のこと好きになってしまいました。

さらにすぐに先生のエッチなことについて考えてしまいました。

「S先生にもお風呂に入るとき裸になるんだよなー」とか

「どんな、おっぱいしてるのかなー」とか

僕は真顔で考えていました。

とてもとても幸運だったのですが

S先生は水泳部のOBだったとかで

水泳部の面倒も見てくれることになりました。

S先生も競泳水着になり生徒と一緒に泳ぎの練習もしてくれました。

S先生は水泳部スタイルで意外とがっちりしていましたが

スタイルが良く僕は紺色の水着のおっぱいのふくらみを見ながら

「水着の薄皮の内側には先生のおっぱいがあるんだよなー」

「乳首の色は何色なのかなー」とか勝手な妄想をしていました。

もともとは顧問の先生はやる気のない50代のおじさんのB先生で

部活が終わった後に更衣室だけ鍵を閉めにやってくるような先生でした。

「早く帰れーお前らー!」とそれしか言ってなかったような気がします…。

S先生が来て10日間ほど経ちいつの間にかS先生が更衣室の鍵閉めも

やってくれるようになっていました。

僕はある日部活が終わり着替えて帰るときに気が付きました。

「S先生って…鍵閉める前に男子更衣室の中も入って見回りするんだ…。」

着替えているところにS先生が入ってくるところを想像したらなんだか興奮してしまいました。

どういう思考回路でそうなったのか分からないのですが

「美人なS先生にちんちんを見せたい」と強く思いました。

作戦はその週の金曜日に決行しました。

部活を終えて他の同級生男子部員と洋服に着替えてもう帰るよって時に

ゴーグルをプールに忘れてきたといって一人で戻りました。

「ゴーグルをプールの中に落としてきたからもう一回水着に着替えて取ってくる。」

と同級生に言い、同級生には先に帰るように促しました。

もう一度プールにつかって更衣室のシャワーで流し更衣室に戻って時間調整をして作戦は完了です。

S先生が男子更衣室の見回りにくる時間になりました。

S先生「誰かまだいるの?」

先生は更衣室のドア越しに聞いてきました。

僕は「ちょっとプールに忘れ物して取りに行っていました。すぐ出ます。」と答えました。

S先生「ドアは開けても大丈夫?」と聞いてきました。

僕は水着のパンツを脱いで全裸でスポーツタオルで体を拭きながらドアのほうを向きました。

僕が全裸でいるドア一枚挟んだ向こう側にはS先生がいると思うと興奮で足がガクガクに震えました。

僕は「すぐ出れますんで大丈夫ですよ」と言いました。

4秒ほど経って「ガラガラッ」と更衣室のドアが開き

首にバスタオルをかけた競泳水着のS先生がいました。

S先生は僕のちんちんを視界に入れたと思います。

S先生は目を少し丸くして「ちょっと!大丈夫じゃないじゃない!」と動揺しながら言いました。

僕は「水泳部の先輩達から隠すのは男らしくないって言われてます」

「見られても全然恥ずかしくないですよ」と言いながら全然隠さずに頭をスポーツタオルで拭いていました。

(ホントは毛も生え揃っていない小さな包茎ちんちんを見られるのは死ぬほど恥ずかしかったです。)

S先生は平静を取り戻し

「へぇー、恥ずかしくないんだ。」とつぶやくと僕の顔とちんちんを交互に見ていました。

僕の作戦はここまでで完了だったのですが、予想外だったのはこのあとです。

「毎日ねー、先生はねー。ここの部屋も忘れ物がないか確認しに来てるんだよー」

「そうなんですかー。一人じゃ大変ですよね」とかとりとめのない話をしていましたが

そう言いながらもS先生の目線はしっかりと僕のちんちんを見ていました。

「そうだ!」とS先生は何かを思い出したかのように言うと

「恥ずかしくなかったら、ちょっとだけ僕君の見せてね。」と言ってきました。。

S先生は男子更衣室のドアを閉めました。S先生は真顔でした。

S先生は僕の足元でしゃがんで僕のちんちんをつまみました。

竿を持ち上げてタマタマをふにふにと触ったり

少しだけ生えている陰毛を軽く引っ張ったりしました。

S先生は竿よりもタマタマのほうが興味があるみたいで真面目な顔で

「ふむふむ。」という表情をしていました。

「成長期の男の子の性器って見る機会がなくて先生も初めて見た…」と言っていました。

S先生はそのままのしゃがんだ体勢で真面目な顔のまま僕の顔を見て

「もう、精通はした?」と聞いてきました。

僕はもちろんオナニーはしまくっていましたが

恥ずかしくなりうつむいたまま「…は、はい」と答えるので精一杯でした。

僕は勃起するのをずっと我慢していましたが

この会話で我慢できなくなりちんちんをフル勃起させました。

S先生は勃起した僕のナニの先っちょの皮を剥いたり被せたりしながら

真顔で何かを確認しているようでした。

「ごめんね。ちょっと射精するところを見せてもらってもいい?」と聞いてきました。

「あん…んぅ…。…はい。」僕は上手く答えることが出来ませんでした。

先生はゆっくりと勃起したちんちんを手コキをしていました。

何分間かちんちんをしごいた後

「そろそろ射精しそう?」とS先生は聞いてきました。

ずっと僕は「あっ!あん…」と喘いでいたのですがいざイクかと言えば

先生のぎこちない手コキではイキそうにありませんでした。

「…うっ…。うっ…。ふぅっ…まだです。」と答えました。

S先生は少し困った顔をして

「もうー…。仕方ないなー。」と言って自分の競泳水着に指をかけ、

競泳水着を両肩からずり降ろしおっぱいをポロンッと露わにしました。

S先生のおっぱいは思っていたよりも小ぶりなおわん型で

日に焼けてない真っ白なおっぱいでした。乳首、乳輪は綺麗なピンク色で程よく尖っていました。

おっぱいを見せてもらった瞬間、

ちんちんがきゅーって切なくなりすぐに限界を迎えました。

「うわぁー…うんぉ!」っと僕は声にならない叫び声をあげて精液を大放出させました。

「ぉぉっー!ぉぉっー!ぉー…、まだまだ出るんだ…。すごい…。」とS先生の見ている前で7回ほど精液を飛ばしました。

S先生は「…すごい。……びっくりした。」と一言だけ言いました。

S先生は射精の瞬間、手の平で精液を受けようとしていたようでしたが予想より精液が飛んだのか

精液は先生の胸と水着にべったりとくっついてしまいました。

S先生は精子のついた競泳水着をその場で脱ぐと

全裸になり「洗い流して早く出ないと学校閉まっちゃうね」と言うと背中を向けて

そのまま男子更衣室のシャワー室に入って行ってしまいました。

僕はその時に先生の生尻を初めて見ました。でもすぐそこにS先生の生まんこが

あるのに見れなかったなぁーと悔しがりながら僕も精子を洗い流すためにもう一度シャワーを浴びました。

しかし、シャワー室から出てきて驚きました。

シャワー室から出てきたS先生は全然おっぱいもまんこを隠す素振りがなくバスタオルで背中を拭いていました。

僕は初めて見るS先生の若い大人の女性のまんこに目が釘付けになりすぐにまたムクムクと勃起しました。

僕が勃起させたまま着替えているとS先生は「かわいいッ…」と言いながらニコッとしました。

S先生は女子更衣室に戻って着替て更衣室から出てくると「今日のことは絶対絶対秘密だよ」と僕に言いました。

僕は色んな話を先生としながら途中まで一緒に帰りました。

ずっと何年も秘密にしていましたがもう、時効かと思い激裏GATE-エロティカに匿名で投稿します。

S先生約束をやぶってごめんなさい。

中学生の時はS先生は真面目に性教育の興味であんなことしていたのかと思っていましたが

当時の先生より年上になって今思うとエッチな女子大生だったんだなーって思いました。

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