今から約5年前、当時、僕は中2だった。
その時、僕は性欲に満ち溢れていて1つか上の女子の先輩のりな先輩に憧れていた。
りな先輩はとても女性らく清らかで、とても優しい先輩だった
りな先輩とはとても仲が良く学校ではしょっちゅう話していた。
私はりな先輩によって性について興味が湧き出した。
私は女子がトイレで用を足すことに興味があった。
どのように用を足すのだろうかとかおし⚫️こやう⚫️こはどんな感じなのかとか
とても興味があった。
だからりな先輩の排泄にも興味津々だった。
りな先輩とは、よく放課後学校に残って、雑談したり、図書室に行ったりした。
私の学校は諸事情で人数が少ない学校なので
生徒はとても少ない
なので、僕の性欲を満たすのには放課後がだれもいないしとても都合がよかった。
まず私は、りな先輩の排泄音に興味が湧き、りな先輩が「トイレ行ってくるね」と言って
こっそり、後をつけ女子トイレに入ったのを確認、
りな先輩は手前に広い空間のある洋式トイレがあり、奥に和式トイレがある個室が2つしかないトイレをよく使う。
りな先輩は決まって広い空間がある洋式トイレを使う。
私は女子トイレの入り口ギリギリの場所で待機していた。
りな先輩が洋式トイレの鍵を閉め個室の中から「バサッ、サッ、サッ」という音が聞こえました。
おそらくスカートを捲り上げ、パンツを下ろしたのでしょう。
少しすると、おしっこが滴る音が聞こえトイレットペーパーを取る音が聞こえりな先輩は水を流した。
その時点で僕は、見つかったらまずいので逃げていた。
そして、しばらく経ったある日僕はりな先輩の排泄が直接見たいと思うようになった。
作戦は、りな先輩がトイレに行こうとした直後、トイレに先回りにして隣の個室に入り、
上から覗く、それだけです。
そしてりな先輩がトイレに行こうとします私は念のため、デモンストレーションを何回かしてるので、問題なく先回りができた。
そして、洋式トイレの隣の個室に入り待機した。
僕はりな先輩が個室に入った瞬間上から覗き込んだ。
りな先輩は、スカートをまくり上げスパッツと紫色のチェック柄のパンツを下ろし、便座に座った。
そして、りな先輩はおしっこを始めたとても興奮した。
そして、トイレットペーパーで拭く瞬間、りな先輩の股が見えた。
毛もしっかり生えていた。パンツを履く時、りな先輩の大きなお尻も見えた。
とてもエロかった。
そして、りな先輩が水を流した瞬間僕は急いで逃げた。
それ以以降、僕はりな先輩と何事もなかったのように仲良くした。
5年経った今でもあのりな先輩の排泄音と排泄姿は忘れられなかった。
今でもそれを思い出して、抜いている。
りな先輩が学校卒業してからそれ以来会ってないし連絡先も知らない