中2の時、友達がつきあってた小5の女の子とセックスしてしまった件

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中2のとき友達になったエイジにはユミという小5の彼女がいて、俺とエイジが遊びに行く時にユミもついてくることがよくありました。

最初はユミのことを年相応にチビで垢抜けないただの子供としか思ってなかったので、中2にもなって小学生のガキを彼女にするなんて…とエイジのことを少し侮っていました。

俺とエイジは中2のスケベざかりだったから、遊びに行く時は本屋に行ってエロ漫画を物色したり街で買い食いしながら携帯でエロサイトを見たりしていたのですが、ユミも一緒になってエロ漫画やエロサイトを見たりしながら「あたしこのエロ漫画好き~!」とか「そのエロサイトあたしも見たことある~♡」とか言って、エロ好きであることをアピールするような発言をいつもしていました。

こいつガキのくせに何言ってんだ…と思っていたのですが、よくよくユミのことを見ると顔はまぁまぁ可愛いし小5にしては胸も結構あり(Cカップだったと聞いた)太ももとかもムッチリしてて意外とセクシーな雰囲気を醸し出していることに気づいたので、俺もだんだんユミを女として意識するようになりました。

そこでユミがいない時エイジに「おまえもうユミとセックスしたの?」と聞いたらあっさり「したよ」と答えて、「ヒロ(俺)になら内緒で見せてやるよ」と言いながら携帯で撮ったユミの裸の写真やハメ撮りの写真などを見せてくれました。

くわしく聞いたらエイジとユミは半年ぐらい前からつきあい始めて、ユミは最初からエロい子だったのでエイジが告白したその日にすぐセックスさせてくれたのだそうです。それからだいたい週2か週1くらいセックスしていると言っていました。

俺はもちろん童貞で早く女とセックスがしたくてしたくてたまらなかったので、小学生相手とはいえもうセックスしているエイジのことが身悶えするほど羨ましかったのですが、平静を装って「そうか~、避妊には気をつけろよw」などと言ってどうってことないふりをしていました。

その晩俺はエイジに見せられたユミの裸やハメ撮りを思い出しながらオナニーしてしまい、それからはユミを完全に性欲の対象と認識してオカズにすることが多くなりました。

そんなある日、いつものように3人で遊んでいた時にエイジが急に腹をこわして公衆トイレへ行ったり来たりし始めたので、とりあえず俺とユミが付き添って家まで送って行きました。

そのあと俺も帰ろうとしたら、ユミが「まだ時間あるし二人でもう少し遊ぼうよ」と言い出しました。

まぁ俺とユミはもう友達になっていると言えたし、二人で遊んでもおかしくはないのだけど、いつもオカズにしてるエロい女の子と二人きりになるということに少し緊張しました。

どこで遊ぶか考えようとしたら、ユミは「ヒロの家に行きたい。エロ漫画とか見せてよ」と言いました。

ユミは時々俺に触ったり体をすり寄せて来たりすることもあるし俺の目を見ながらエロアピールして来ることもあるので、もしかして俺ともセックスする気があるのだろうか!?と期待してしまい、エイジに悪いと思いつつもユミを俺の家に連れて帰りました。

うちの親は共働きで夜まで帰ってこないので、本当にユミと二人きりです。

俺の部屋へ行き、ユミが希望した通り秘蔵のエロ漫画コレクションを見せてやると「へぇ~。ヒロこれでオナニーしてるんだ~?私もあそこがうずいて来ちゃう♡」とか言っていつものようにエロアピールをしてきます。

俺はドギマギしながらも、これはうまくいけば本当にヤれるかもしれない!と考え、内心どんどん興奮していきました。

ユミはベッドに座ってエロ漫画を見ながら「あたしオナニーしたくなっちゃった…♡ここでしてもいい?」と言い出したので、俺は心臓バクバクさせながら「してもいいけど、俺、見ちゃうぞ」と答えました。

するとユミは「見ていいよ♡」と言ってスカートとパンツを脱ぎ、俺の方に向かって足を開きました。

初めて見る実物のおま○こに俺の目は釘付けになりました。ネットの無修正動画で見たAV女優のおま○こと違ってすっきりシンプルな形をしたロリま○こだったけど、すでに男のち○ぽを入れまくっているメスのおま○こです。

俺は激しく興奮し、ち○ぽが破裂しそうな勢いで勃起しました。

ユミは舐めて濡らした指でクリトリスを擦り、「あっ…♡あン♡あぁぁ…ん♡♡」といやらしい声を漏らしています。

そしてもう片方の手の中指を膣の穴に入れたり出したりし始めました。穴のすき間から愛液が溢れ出し、ヌラヌラと光りながら肛門の方まで流れていきます。

俺はその様子を食い入るように見つめながら、思わずズボンの中に手を入れてち○ぽをしごき始めました。

ユミは目ざとくそれに気づき「ヒロもオナニーするならあたしに見せてぇ♡」と言ってきました。

言われるまま俺はズボンとパンツを脱ぎ、ガチガチに勃起しているち○ぽをユミの前に突き出しました。

「わぁ、これがヒロのおち○ぽかぁ~♡すっごい勃ってるぅ♡結構おっきい~~♡♡♡」と言いながらユミは膣に入れる指を2本に増やし、激しくジュポジュポと出し入れしています。

俺もユミのオナニーを見ながら凄まじい勢いでち○ぽを擦りました。

異常な興奮のあまり大量のカウパー液が溢れ、茎の方まで濡らしてヌルヌルと滑りどんどん気持ちよさが加速していきます。睾丸がせり上がり、射精の時が迫ってきました。

「ユミ、で、出そう、精液もう出るよっ!」そう叫ぶと、ユミは「あっ待って!そのまま精子飛ばしたら服にかかっちゃうから、あたしの口の中に出してっ♡」と言って、俺の亀頭をパクッと咥えました。

突然のフェラチオに感激する間もなく、「うっうああっ!出ちゃうっ!出るぅうーっ!!」と情けない声を上げながら俺はユミの口内にものすごい量の精液を発射してしまいました。

ユミは「んっ♡んっ♡」と鼻声を漏らしながらゴクリと喉を鳴らして俺の精液を飲み干しました。

「はふぅ~~。ヒロ、いっぱい出したね♡」

「うん……めちゃくちゃ気持ちよかった……」俺は恍惚としてそれだけ言いました。

「あたしはまだイッてないのに~~☆」そう言うとユミはTシャツを脱いで全裸になりました。Cカップのおっぱいがプルンッと飛び出します。

こうして直に見ると、Cカップとは言っても小さな胴体との対比でかなりの巨乳に見えました。

射精して小さくなりかけていたち○ぽが、ユミの全裸を見て再び充血していきます。

ユミがち○ぽを掴んで「もう一回おっきくなって♡」と言い、おっぱいの間に挟んでムニュムニュと擦りました。

小学5年生なのに、ちょっと無理やりとはいえパイズリまでできるなんて!本当にユミはエロすぎる!俺はさらに興奮してみるみるうちにち○ぽがMAXに回復しました。

するとユミはM字開脚をしておま○この穴を拡げながら「あたし、今日は指だけじゃイケないみたい。ヒロのおち○ぽ入れてほしい♡♡♡」と俺にはっきり挿入を求めてきました。

思わず「ほ、本当に入れていいのか!?セックスしていいんだな!?」と確かめるとユミは「いいよ♡セックスしよ♡♡♡エイジには内緒ね!」と言って、不倫妻のような妖しい笑みを浮かべました。

予想して、期待していた通り、本当にユミとセックスできる!このエロ小学生のおま○こで童貞を捨てられる!それが確定すると、俺は狂おしいほどに興奮してち○ぽがMAXを超えて120%勃起しました。

俺も全裸になって、ユミが持って来ていたコンドームをち○ぽに着けてもらいました。そしてユミの上に覆い被さり、亀頭の先を膣口に宛てがいました。

「い、入れるぞ」「うん♡入れてぇ♡♡」

夢にまで見た初めてのセックス、失敗しないよう慎重に腰を押し進め、ユミの膣内にち○ぽをゆっくり挿入していきます。

ユミの膣は小さくて狭いけどたっぷりの愛液でよく濡れていてヌルヌル滑るので、俺のち○ぽはすんなり入っていき、一番奥の子宮口まで無事に亀頭が届きました。

「あーーーっ♡♡♡奥まで入ってきたぁ♡ヒロのおち○ぽおっきくてすごい硬い~~!♡♡♡♡」

「ああ……本当に俺のち○ぽが女のま○この穴に入った…!!こ、これが膣の感触か…!!」

膣内は信じられないほどの気持ちよさでした。さっきユミの口で一度射精していなかったら、きっとこの時点で漏らしてしまっていたでしょう。

「俺、女とセックスしてる…!すげえ、ま○この中すげえ気持ちいいーっ!!」

童貞喪失の感激に酔い痴れながら、俺は腰を動かし始めました。ユミのよく締まる膣肉と俺の敏感な亀頭がズリュズリュと擦れ、とてつもない快感が体を駆け抜けます。

腰を打ちつけるたびに目の前でプルンプルン揺れるユミのおっぱいを鷲掴みにして揉みしだき、薄いピンク色の乳首を捏ねくりながら、夢中になってピストン運動を繰り返しました。

ユミが「あっ♡あっ♡すごい♡イイッ♡」などと快楽に喘ぐたびに膣肉がギュッギュッと締まって俺の精液を絞り出そうとしてきます。油断するとあっという間に射精してしまいそうになりますが、膣壁にち○ぽを擦りつける快感を簡単に終わらせたくなくて、俺は必死にこらえながら腰を振り続けました。

そして、ついにユミが「あっあっあっ♡♡もうだめっ♡イッちゃう♡イクッ♡いくううーーーっ!!!!♡♡♡♡♡」と叫んで絶頂に達しました。同時に凄まじい締めつけが俺のち○ぽを襲い、俺も我慢の限界を突破しました。

「うっ!ユミ、出るっ!!出るうーっ!!!!」と絶叫し、俺はユミの膣内で思いっきり射精しました。

射精が終わり、膣からち○ぽを抜くと、ユミがコンドームをはずして「いっぱい出たね♡きれいにしてあげる♡」と言いながら俺のち○ぽをしゃぶり始めました。

さっきは女の口の中の感触を味わう暇もなく射精してしまいましたが、今度はゆっくりフェラチオの快感を堪能しました。やはりユミはエイジのち○ぽをしゃぶり慣れているので小学生のくせにフェラチオも上手です。

ユミの口の中でまたまたフル勃起状態になると、「もう一回セックスする?」と聞かれたので、「もちろん、何回でもセックスしたいよ!」と言って二度目のセックスをしました。

今度は後背位でユミのおしりを掴みながらピストンして射精、そのあとまたフェラチオで復活して三度目のセックスは騎乗位で下からユミを突き上げて射精、そしてさらに69でお互いの性器を舐め合ったあともう一度正常位で挿入して射精……。ユミが持ってきていた4個のコンドームを使い切るまでセックスしまくりました。

ユミは合わせて10回以上イッたようで、「ヒロすご~い♡めちゃくちゃ気持ちよかったぁ~~♡♡♡」と蕩けるような顔をして言いました。

「俺もユミとセックスするの死ぬほど気持ちよかったよ。おまえの体最高」と言ってユミを抱きしめ、キスしました。

5回射精してもまだ勃起し続けている俺のち○ぽを見ながらユミが「今度はもっといっぱいコンドーム持ってきて勃たなくなるまでセックスしようよ♡」と言うので、「またセックスさせてくれるのか?」「うん、これからも時々エイジに内緒でセックスしよ♡」ということで、俺とユミは秘密のセフレになりました。

それから俺とユミはエイジに内緒で週に2~3回ぐらい二人だけで会い、セックスしました。

俺はユミのおま○こで精液を放出することに夢中だったし、体の相性がよかったのかユミもエイジより俺とセックスする方が気持ちいいと言っていて、いつも俺たちはサカリのついた動物のようにやりまくりました。連続3回ぐらいセックスするのは余裕で、親がいない日にユミを泊まりに来させてコンドーム1ダース使い切るまで一日中セックスし続けたこともありました。

何ヶ月か経った頃エイジに新しく同い年の彼女ができてユミと別れたのですが、そのあとユミに新しい彼氏ができて俺にもちゃんとした彼女ができてからも俺とユミのセフレ関係は4年ぐらい続き、ほぼ毎週セックスしていました。

中2で小5の子とセックスして童貞を捨てたことは強烈な思い出で、今でも俺は発育のいい小学生を見るとウズウズしてしまいます。w

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