久しぶりに投稿します。
読みにくいことが多々あるかもしれませんがどうか最後まで読んで頂けたら幸いです。
俺が中2のときに付き合い始めた彼女ユイと妹のアヤノとはエッチな関係を作ってしまいとにかく毎月2回程エッチな事をして楽しんだ。
そんなユイなのですが、美術部のくせにやたらとマッチョな体型をしており運動部からも声をかけられるくらい運動神経は良かった。
腕相撲はいつも俺が負けてました。
前回のスクール水着でのエッチからしばらく経って美術部の先輩から「夏休み最後にキャンプに行かない?」と誘われて行く事になったんだけども、先輩の彼氏がくると言う事で俺もユイから誘われてキャンプに行く事になった。
当日誰が来るのか知らなかった俺はユイと集合場所の駅に行き他の人が来るのを待った。
少ししてみんな集まると、先輩の女の子2人とその彼氏さんとユイと俺と隣のクラスの女子ヒナタさんの計6人でした。
電車で2時間ほど乗った岐○県少し小さな街の駅で降りた6人はそこからキャンプ場が運営するバスに乗って20分程で現地に到着した。
現地に到着後、キャンプ場の管理する方から色々注意事項など話しを聞いてから自分達のテントをする場所まで移動した。
他にもキャンプ場にはお客さんが来ていたけど夏休みの最後だったためそれ程多くはいない感じだった。
テントは2つ貸してもらい1つは先輩達3人でもう1つはユイとヒナタと俺の3人に分かれた。
ここから少しコマ送りで川原で遊びバーベキューをした後、もう少し遊んでからお風呂を貸してもらい夜になって各自のテントに分かれた。
テントの中でユイとヒナタと3人で話しをしているとナユ先輩がこっちのテントに入って来た。
ユイが「ナユ先輩どうしたんですか?」と聞くと「2人でイチャイチャし始めて我慢出来なくなりこっちに来た」と言った。
向こうのテントを見るとどうもイチャイチャと言うか変な声が聞こえて来たのでお盛んな事してるんだなって思った。
俺もユイとお盛んな事やりたい…でもナユ先輩がいるのでそんな事も言えずにいると、とにかく暇なので持っていたUNOをやる事にした。
最初はみんなぼーっとプレイしていたけど途中でナユ先輩が「罰ゲームやらない?」と言い出し「1位で勝った人が最下位の人に何か命令する」罰ゲームをする事になった。
みんなやっぱり罰ゲームが入ると真剣にやり出し今までぼーっとしていた雰囲気が一変した。
でも最初の罰ゲームは結構普通で「小学校の頃好きだった人の名前」とか「今まで1番恥ずかしい思い出」とか「隣でイチャイチャしている先輩を見に行く」とか「お尻で自分の名前書くとか」でした。
するとナユ先輩がユイと俺が付き合ってる事を言い出しそこからまた変な方向へと罰ゲームが変わった。
最初にエッチな罰ゲームを言ったのはナユ先輩で最下位になったユイと俺に「本気のディープキス」と命令した。
俺は戸惑ったがユイが先輩に言われた事だしと思いディープキスをした。
2人で口と口を重ね合わせてから舌を絡めて「うぅぅん、グチュ、ジュル、あぁぁっ」と言いながらディープキスをした。
その様子にナユ先輩は興奮気味だった。
その後もナユ先輩は「ヒナタが俺から胸を直接揉まれる」とか、「ユイとヒナタが抱きしめてキスする」とか「俺とヒナタがアソコを擦り合わせる」とかエッチネタばかり言ってきた。
するとユイが1位になったときエロネタに怒ったユイが最下位のナユ先輩に「全裸になる」と言いその場にいた3人が「えっ?」って言った。
でもユイは曲げずに「ナユ先輩全裸になって下さい命令です」と言い、ナユ先輩も「次私が1位になったらみんな覚悟してな」と怖い発言が飛び出した。
ナユ先輩はみんなの前で貧乳をさらけ出し、綺麗に処理されたオマンコのVゾーンを恥ずかしながら見せた。
ナユ先輩は俺に「私の裸見てチンコ大きくして」と前がテントのように大きくなってるところ見られた。
この次もユイが1位になり最下位だった俺に何か言ってくると待っていると「ナユ先輩をテントの外に押し出す」と言った。
ナユ先輩は「ユイちゃん、言ってくれるじゃないの…」もう怖い怖い…ナユ先輩の笑顔が鬼の顔に見えました。
ナユ先輩はテントから顔だけ出した後誰もいないのを確認すると俺はナユ先輩をの外に押し出した。
強がってたナユ先輩も全裸でテントの外に出ると急に「いやだぁ、誰か来て裸見られたらどうしよう」とガタガタしだし再びテントに入った時には顔が赤かった。
テントに戻ったナユ先輩のマンコを見ると少し光るお汁が谷間から見えていた。
もしかしてナユ先輩露出で感じてるのかと思った。
そして遂にナユ先輩が1位になってしまった。
先輩は「全員全裸」とだけ言った。
ユイはもう覚悟出来てたように全裸になり俺も勃起したチンポを出して裸になった。
1番の被害者ヒナタがおどおどしながらも裸になると色白の肌がとても綺麗だった。
ナユ先輩より胸はありユイと同じくらいのCくらいあった。
1人チンコを勃起させながらUNOをやるのはいささか恥ずかしい思いで3人とも俺の番がくるとチンコばっかり見ていた。
そしてまたナユ先輩が1位になると最下位の俺に「彼女の見てる前でヒナタとイチャイチャエッチ」と言った。
ユイは歯ぎしりするような目付きでヒナタと抱き合う俺を見て来た。
ヒナタは男のチンコを見たのも初めて、裸で異性と抱き合うのも初めてでおどおどしていたから俺はいつもアヤノちゃんと素股をするような感じで性器を合わせ合い抱きしめた。
オッパイはやっぱり柔らかくてオマンコは合わせるだけで熱つかった。
ヒナタは顔を真っ赤にして今にも倒れそうになりながらも耐えた。
終わるとユイはもう怖い顔をしていたので極力顔を合わせないようにした。
そして次の1位はユイだった。
もうヤバイのしか出ないやろと思っていたら「ナユ先輩、みんなの前でオシッコして下さい」
ナユ先輩は「無理、そんなの出来るわけないだろ!」
ユイ「ナユ先輩出来ないんですかぁ〜(笑)」
ユイもう怖いからこれ以上傷口を広げるな…と心で叫んでました。
ナユ先輩がいじいじしてると驚いた事にヒナタが「私がナユ先輩に変わってやります」と言った。
そこにいたみんなが驚いたがヒナタは躊躇なくテントの外に出て少し横の大きな石の上にまたがりトイレでオシッコをするようにした。
「シーっ」と言う音とともにヒナタのマンコから大量のオシッコが流れ出た。
しかも結構な量でヒナタは少し顔を横に背けて出し尽くした。
ヒナタのオシッコの匂いは俺のオシッコの匂いと同じような匂いがした。
再びテントに戻ると今度はヒナタが1位になり最下位のユイに「ナユ先輩とレズプレイ」と言った。
ヒナタもオシッコで完全にスイッチが入りナユ先輩にも堂々と命令していた。
そしてユイとナユ先輩、水と油の関係が一緒になる妙な感じだったがお互いマンコとマンコを重ね合わせ腰を激しく動かしていた。
2人ともマンコからエッチお汁が垂れて「クチャクチャ」音を出していた。
俺が「先にイッた方が負けだな」と言うとユイが「ナユ先輩早くみんなにイキ顔晒してイッたらどうです?」と言うと「ユイこそ激しくイキ恥晒してイッたら」ともうお互いデッドヒートの戦い…。
目の前で女のマンコが激しく動く様子に俺は理性が耐えられず2人の尻を「ビシッ」としばいた。
その瞬間2人とも「あぁぁっ、あぁぁぁん、あぁぁぁん、うぅぅぅぅっ」っと身体をビクビクさせてイッた。
イッた後の2人は俺のチンコを見る目が完全に変わってヤリたい、ヤリまくりたいって顔になってた。
絶対次の1位になった人が俺にセックス求めてくるって分かりました。
そして…ユイが1位になり「俺とセックス」
やっぱり予想通り過ぎました。俺は2位だったのにもう最下位とか全く無視でした。
もう我慢出来なかったのかいきなりユイは俺に抱きついてキスをして身体を倒して来ました。
ヌルヌルのマンコを上から一気にチンコの根元まで入れると「あぁぁぁ、あはぁぁぁぁん、あぁぁぁん」とめちゃくちゃ嫌らしい声を2人が見ているのも御構い無しに叫び、即座に自分から手を付いて動き出した。
ナユ先輩は「うっわぁぁ…めっちゃじゅぷじゅぷ音してるな」と結合部をガン見!!
ヒナタは口を開けて瞬きもせずに固まってた。
ユイはエッチで頭がおかしくなったのか「2人ともマンコにチンコが入ってるとこ見て…ほらほらほらほら見て見て見て」と腰の動きに合わせて見せつけるようにエッチを楽しんでいた。
ナユ先輩はそれを聞くとユイのオッパイをイジり出しユイは「今上も下もやられるとヤバイ…ぶっ飛んじゃう」と言った。
ナユ先輩はユイの乳首を「チュッチュ」と舐めたり吸ったりして俺は下からチンコをガンガン突いた。
ユイは何度もオマンコをキュンキュンしてきた。それも10秒に1回くらいのハイペースでイッていた。
そのうちユイは「あん、あん、あん、 」と声を出さなくなり「エヘヘ、ヘヘッ、へへへへ」とか妙な笑い声しか出さなくてなりぐったりし始めた。
なので俺はユイの身体を寝かして正常位で突いた。
突いてもユイの身体が揺れるだけで反応は薄かった。
なので思いっきり「パァンパァンパァンパァンパァンパァン」と音を出してやると少し「あぁぁん、あぁぁん、あぁぁん、あぁぁん」と小さな声を出した。
最後はユイの顔に射精して無理矢理口の中にも入れた。
ベトベトになったチンコはユイのオッパイや脇で拭いた。
ユイは完全に動かなかったので端に寝かした。
ナユ先輩が「あんな激しいセックス見せられたらやらずにはいられないよ」
と今度はナユ先輩とセックスした。
俺は「ナユ先輩処女で彼女持ちの俺は先輩とセックス出来ません」と言うも「うち処女じゃないから大丈夫、半年付き合った彼氏と2回やった」と言った。
ナユ先輩はマンコを大きく開けて待っていたので俺も我慢出来ずに先輩の子宮目掛けてチンコを入れた。
ナユ先輩の第一声が「元彼よりチンコデカイ」と言われた。
元彼のチンコの大きさは知りませんが「チンコが深い所まで届いてて気持ちいい」と言ってくれた。
とにかくナユ先輩はユイとのセックスを見て興奮したのか足を俺の背中でクロスさせてさらに腕も首に回していた。
ナユ先輩は「あぁぁぁ、あぁぁん、あぁぁん、気持ちいい、気持ちいい、もっと突いて、うぅぅん、うっうっうぅぅん」とセックスのきもちよさにどっぷり浸かっていた。
そのままナユ先輩を四つん這いにしてバックで突くとヤバイ気持ちよかったのか「あぁぁぁヤバイヤバイヤバイめちゃくちゃ気持ちいい、1回イクよ、イクから、あぁぁぁ気持ちいいもう無理イクイクイクイックゥゥゥゥあぁぁぁっ」
ってなってお互い「はぁはぁ」息してた。
イッた後先輩とテントの外に出て野外露出でお互い激しくセックスした。
もう誰かが来たとか隣のテントにいる先輩2人に見つかるとかそんなこと全く気にせずお互いセックスの気持ちよさに周りが見えなくなっていた。
ナユ先輩と立ったままセックスしてると倒れそうになったので俺が下になって騎乗位で続きをやった。
「あん、あん、あん、あん」ナユ先輩が下に下がるのと同時に上にチンコを押し付けると肉壁のような物をちんこの先っぽで感じた。
お互い体力の続く限りヤリまくりたい次第に俺が射精したくなって「先輩そろそろ外に出したいです」と言ったら「いいよ奥に出して」と言われた。
俺は「妊娠しません?」と聞くと「大丈夫だからうちの1番嫌らしいマンコの奥に射精して」と頼まれた。
ナユ先輩は前の彼氏とのセックスでは2回ともゴム出しだったので初めての中出しだった。
そのため「お互いがイクときに射精して」と言われ、ラストスパートでナユ先輩を下から激しく突いた。
「イクイクイク、お願いナユの子宮に精子流して…あぁぁぁイッグゥゥゥゥ、あぁぁぁ」
一緒に抱きしめ合いながらナユ先輩の中に中出ししました。
テントに戻るとヒナタが1人寂しそうに待っていたのでナユ先輩が「ヒナタに素股してイカせてあげたら」と提案した。
ヒナタのオマンコもお汁が垂れていたのでクンニしてあげると「うぅぅん、うぅぅ、うぅぅん」と声を出して感じていた。
ヒナタのマンコにチンコを押し当て素股をするとさらにヒナタのマンコからお汁が流れ出てヌルヌル感が増した。
俺はヒナタのオッパイも触ってあげると「オッパイ気持ちいいからもっと触って」と言われた。
オッパイ触りながらの素股は気持ちいいのか「ハァハァ」声を出してヒナタは感じていた。
少ししてヒナタが身体をビクビクさせたので「イッちゃった」と自ら言った。
俺も「ヒナタの身体に興奮して射精するから」と言ってからヒナタのマンコ周りに射精した。
ヒナタにとって初めてのぶっかけに最後はフェラまで慣れない手つきでやってくれた。
ヒナタの身体で興奮してくれて嬉しかったのでそのお礼にフェラをしたと後から聞きました。
この後ユイを起こして服を着てからみんなでシャワーを浴びた。
その後4人で寝ました。
次の日は前日のような事もなくすんなり終わり2泊3日のキャンプは終わりました。
夏休みが終わった後やたらとナユ先輩とヒナタに会うのが恥ずかしかったです。