もう10年以上前の話です。
初めてことみ(仮名)ちゃんを目撃したのは私が小6の時の、委員会でのことでした。
ことみちゃんは1学年下の小5で、転校してきたばかりのようでした。
当時身長140㎝ほどで、ややぽっちゃり系。
能年玲奈さん似の顔立ちに、ショートボブ、色白。
顔だけなら割と可愛い部類に入りそうな子ですが、堅い感じのメガネ着用で一気に地味な印象に。
正直、普通ならあまり記憶に残らないような子ですが、この時のことを私は今でも鮮明に覚えています。
ことみちゃんは学校指定の体操着姿でしたが、バストの部分が大人の女性のようにしっかりと膨らんでいたのです。
体型がややぽっちゃり系であることを加味しても、大きな膨らみに思えました。
小5当時で既にC~Dカップくらいあったと思います。
当時女子の身体に興味を持ち始めた時期だったこともあり、ことみちゃんに興味を持ったのを覚えています。
ただ、学年が違ったので会う機会はほとんどありませんでした。
僕が中1の秋、友達と母校の小学校の運動会を見に行きました。
6年生のクラス対抗リレー。
ことみちゃんが走り始めると、僕の目は一瞬でくぎ付けになりました。
ぶるんっ!!ぶるんっ!!ぶるんっ!!
小5の時よりさらに大きくなった感のあることみちゃんの巨乳が、全力ダッシュに合わせて激しく揺れていました。
それと同時に、応援席からも謎の歓声が上がりました。
恐らく同級生の中でも話題になっていたのでしょう。
あれだけ激しく揺れていれば、注目されるのも仕方がないと思います。
既にオナニーを覚えていた僕はその日の夜、昼間のことみちゃんの激しく揺れる巨乳を思い出しながら2回抜きました。
あの時の光景は、今でも僕の脳裏に焼き付いています。
次にことみちゃんと会ったのは、僕が中2に上がり、ことみちゃんが中学に入学してきた時でした。
(すげえ・・・)
小6時点で既にかなりの巨乳だったのですが、1年でさらに成長していました。
身長の方は145㎝ほどで、むしろ低い方だったのですが。
当時学校では3年生でテニス部キャプテンの礼香(れいか・仮名)先輩、同じく3年生で吹奏楽部の里美(さとみ・仮名)先輩が巨乳として知られていました。
最上級生のその2人でも推定Dカップと言ったところでしたが、入学したてのピカピカの1年生にもかかわらず、ことみちゃんのバストはその2人よりもさらに大きく見えました。
恐らくE~Fカップ程度あったのではないでしょうか。
学年が上がってさらに女子への興味が強くなり、特に巨乳好きに目覚めていた僕には、ことみちゃんのカラダは刺激的すぎました。
それまで僕の中では礼香先輩と里美先輩がオナニー使用ランキングのトップ2だったのですが、2人を押しのけて後輩のことみちゃんが一気にトップになった瞬間でした。
以降僕が卒業するまで、常にことみちゃんがトップでした。
そして、ここで僕にとって最高にラッキーな出来事がありました。
ことみちゃんが、僕が所属していた美術部に入部してきたのです。
これまでは会う機会はめったにありませんでしたが、これでほぼ毎日会えるようになったのでした。
部活中はことみちゃんの方をチラチラ見ては、よからぬことを考えて勃起していました。
我慢できず学校のトイレで抜いたことも何度もありました。
思い出に残っているのは、大掃除の時の出来事です。
僕とことみちゃんが、たまたま近くをぞうきん掛けしていた時でした。
(あっ・・・!!)
四つん這いの体勢でぞうきん掛けをしていることみちゃんを前から見ると、体操服の襟の隙間から推定E~Fカップのバストとその谷間、そしてそれを包む純白のブラジャー。
それらが同時に目の中に飛び込んできた時、ドクンと心臓が高鳴り、一瞬にしてペニスが勃起するのを感じました。
僕はドキドキしながらももっと間近で見てみたい衝動を抑えきれず、ことみちゃんに近づいていきました。
(ゴクリ・・・)
多少不自然な感じになりながらも、とうとう間近にその巨乳を拝むことができました。
巨乳グラビアアイドルと比べても全く遜色ないボリュームだと思いました。
ブラの方はサイズがないのか、他の女子がしているようなジュニア用のものではなく、大人っぽいものをしていました。
もう少し近づいてよく確認したかったのですが、さすがにそれはバレると思い止めました。
この時の出来事は僕に強烈なインパクトを残しました。
その日の夜はもちろんのこと、それからしばらくこの光景を思い出しながらオナニーしていました。
入学時点で既に学校No.1の巨乳を誇っていたことみちゃんですが、その後も進化は続きました。
僕はその進化を部活を通じて観察することができてラッキーでした。
僕はことみちゃんと仲良くなりたかったのですが、ことみちゃんは大人しい性格で、さらに僕が年上であることに遠慮していたのか、あまり会話が弾みませんでした。
あの時もっと僕にコミュ力があれば・・・と思わずにはいられません。
あっという間に僕は中3となり、部活も引退に。
そしてその年の夏休み、記念に部活のメンバーで海水浴に行こうということになりました。
女子達の提案でしたが、僕も内心大歓喜でした。
ことみちゃんの水着姿が見られると思ったからです。
こうして、欠席者を除いた美術部9名で海に行きました。(男子2名女子7名)
ことみちゃんの欠席を心配していましたが、無事参加でした。
他の女子部員の水着姿も少し気にはなりましたが、僕の興味の大半はことみちゃんに集中していました。
早めに着替えを終えて女子達を待っている間、あれこれ妄想して勃起していたのを覚えています。
当初僕は、ことみちゃんは競泳水着のように大きなバストを完全に覆い隠せるワンピースを着てくると予想していました。大きすぎるバストはコンプレックスなはずで、それを目立たなくするはずだと思ったからです。
もしそうしたガード固めの水着であったとしても、僕は十分と思っていたのですが・・・。
(うおおおおおおおおおっ!!!)
しばらくして出てきた女子達の姿を見た瞬間、僕は心の中で絶叫していました。
正確にはことみちゃんの水着姿を見て、なのですが。
水色の布地に白の水玉模様のビキニ。
デザインだけなら子供っぽい感じもしましたが、その可愛らしいビキニに包まれたバストのスケールはド迫力でした。
柔らかそうなバストの形がハッキリ分かるのはもちろん、ビキニで覆いきれずこぼれそうになっていたアンダーバストがエロさを助長していました。
ことみちゃんはヒップも大きめなのですが、バストの迫力が印象的すぎて、そこだけに目がいってしまいました。
ことみちゃんの水着姿を見てから10秒としない内に完全勃起状態になりました。
まるで引っ張られたように瞬時に勃起したのを覚えています。
それから海へ出てみんなで泳ぐはずだったのですが。
(ダメだ・・・!!もうダメだ!!)
僕はどうしても勃起を抑えられず、みんなに断ってトイレに向かいました。
(あああああっ!!ことみちゃん・・・!!ことみちゃんっ・・・!!)
個室に入るとすぐに猛烈な勢いでしごき始めました。
もちろん、思い描いていたのはことみちゃんのセクシーなビキニ姿です。
(ことみちゃんのおっぱい触りたいっ!!揉みたいっ!!しゃぶりたいっ!!パイズリされたいっ!!セックスしたいっ!!)
心の奥の欲望を全て吐き出すように、激しくしごきました。
鉄のように硬くなったペニスは、とても長く持ちそうにありませんでした。
そして妄想がピークを迎えたところで、絶頂を迎えました。
(ああっ!!ことみちゃんっ!!ことみちゃんっ!!あイクっ!!イクっ!!ことみちゃんっ!!ことみっ!!ことみ!!ああっ!!あああああああっ!!)
ビュル!!ビュルルルルルルルッ!!
軽い1発目の放出の後、2発目はホースから水が飛び出すような勢いで大量に放出されました。普段では考えられない量と勢いに、思わず気が動転してしまったほどです。
「くっ!!うあああああっ!?」
ビュルルルッ!!ドビュルルッ!!ビュルルッ!!
2発目の大放出の後、3発目、4発目、5発目と余震のような連続放出が続きました。それまで味わったことのない快感でした。
「はあっ・・・!!はあっ・・・!!」
5発目の射精からしばらくして、ようやくペニスは力を失いました。
あまりに興奮していたせいか、普段オナニーで射精する量の3倍は出ていたような気がしました。
その後みんなと合流しましたが、やはりことみちゃんの方ばかり見ていました。
何かのハプニングでビキニがほどけやしないかと期待していたのですが、残念ながらそれは起こりませんでした。
しかしことみちゃんのビキニ姿だけで、僕にとっては十分なごちそうでした。
海水浴の終わりに、水着姿のままみんなで写真を撮りました。
後日その写真を加工してことみちゃんだけ拡大し、オナニーに使用しました。
この時のビキニ写真は、これまで数えきれないくらい楽しませてもらいました。
海水浴から帰ってから少しして、僕はある検証作業を行いました。
それまでも気にはなっていましたが、ことみちゃんは一体何カップなのかという問題にケリをつけたかったのです。
ことみちゃんのビキニ写真と、同じくらいの体型のグラビアアイドル数人のビキニ画像とを比較しました。
検証の結果、導き出されたサイズはGカップ。
中2では極めて稀なレベルの巨乳だということでした。
そんなこんなで、ことみちゃんは僕のオナニー使用ランキングNo.1の座を不動のものにしていったのです。
しかし僕が高校に進学すると、ことみちゃんと会う機会は全くなくなりました。
学校も違えば通学路も正反対なので、仕方ありませんが・・・。
ことみちゃん次第でまた同じ高校になれる可能性もあったのですが、それも実現せず。大学受験の忙しさなどもあって、それからしばらくことみちゃんのことは忘れていました。
大学入学後、成人式で中学時代の友人たちに再会しました。
そこで僕はふと思い出して、当時の美術部部長(女子)に、ことみちゃんのことを聞いてみました。
「あの子この間結婚したよ」
ショックでした。
あの地味で大人しかったことみちゃんが10代で結婚とは。
相手は高校の同級生とのことでしたが、僕は強烈な嫉妬の感情を覚えました。
その男はことみちゃんのあの巨乳を我が物としたわけです。
元美術部部長は今でもことみちゃんと親しくしているらしく、僕は酔った勢いで色々聞いてみました。
ことみちゃんの巨乳はやはり女子部員の間でも話題だったようです。
元美術部部長が言うには、ことみちゃんが初めてブラを付けたのが小5で、いきなりCカップだったとのこと。
以降、小6でDカップ、中1でFカップ、中2でGカップ、中3でHカップと着実に成長。高校ではついにIカップまでいったそうです。
予想通りに超巨乳だったことが裏付けられましたが、その分嫉妬の感情も強くなりました。
やりようによっては、自分がその男の立場になれていたかもしれない・・・と思いました。
ちなみに、僕が中学時代にことみちゃんの巨乳をチラチラ見ていたのは女子部員もみんな気付いていたようです。
自分では気付かれずに上手くやっていたつもりでしたが、女子目線ではバレバレだったようでした。
僕はもう開き直って、元美術部部長からことみちゃんの高校時代の写メを貰いました。
背は低いままでしたが、メガネからコンタクトに替えたようで、中学時代よりもずっと可愛くなっていました。
夏用の制服姿の写真でしたが、制服の上からでもIカップの巨乳の大きさが見て取れました。
僕は翌日、この写真を使って久々にことみちゃんでオナニーしました。
「ああっ!!ことみちゃんっ!!ことみちゃんっ!!あああっ!!イクっ!!出るっ!!あああっ!!ことみちゃん!!ことみっ!!」
ビュルルルッ!!ビュルルッ!!ビュルルルルッ!!
Iカップの極上バストにパイズリされる妄想で、その日は3回抜きました。
ことみちゃんの巨乳に夢中になっていた中学時代が蘇ってくるようでした。
結局それからもことみちゃんに会う機会はありませんでしたが、今でも時々ことみちゃんのことを思い出します。
中学時代の良い思い出です。