中2、ボスヤンキー女子Aさんを襲った恥ずかしすぎる天罰に大興奮。

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さ○○です。

28歳、恥ずかしがり屋の露出痴女です。

ドМなんだけど、痛いのと汚いのは苦手です。

セックスは清潔な小さいちんぽで優しく突いてほしい派です。

さて、今回は中2になったAさんの話です。

Aさんといえば、私の服を無理やり脱がし、おっぱいを二回、おまんこを一回、クラスメイト男子たちに晒したヤンキー女子のリーダーです。

(脱衣いじめで興奮される方は、前回、前々回のお話も参照してください)

外見は、あび○優さんに似ていました。

(彼女を色黒にして、目つきを少し鋭くした感じで、小柄だけど手足がスラッと長くてスタイル抜群でした)

ほんとにひどいことばかりしていたAさんは、恐れられてはいるものの、次第に嫌われていきました。

私を脱がしたことは男子たちは大喜びだったし、私もすぐに立ち直ったので、まだ良かったのですが、前話の最後に登場したF君は三か月間不登校になってしまいました。

小柄な美少年F君も私と同じく無理やり脱がされ、ちんぽを丸出しにされて大勢の男女に見られてしまっていました。

F君は陰湿な悪事ばかりしていたので自業自得だったのかもしれませんが、涙を浮かべながら「やめろー」「やめてくれー」とわめき散らし、必死で抵抗した甲斐実らず、「ぽろん♡」とちんぽが露出してしまう動画と、誰もが粗チンと思うような極小包茎ちんぽの、どアップ写真を密かにAさんに撮られてしまっていたのです。

その写真を通して、F君の租チンは学年全員に観られてしまい、それを知った本人は学校に来なくなってしまったのです。

非常にプライドが高く、自分が一番イケてると思っていた彼には、ショックすぎる出来事だったのか、寝込んでしまったのです。

脱がしたやんちゃ男子たちは、写真を撮る計画なんて知らなかったそうです。

それが広がってしまって「やりすぎた」と反省して、謝りがてら、F君の家にお見舞いに行ったり、放課後、みんなで遊びに行ったりして(何故か私も一緒に行かされた…)二学期になってようやく登校してくれたのですが、その後もAさんは教室で何度もちんぽ画像を開いてはゲラゲラ笑いながら、真面目な女子たちにも見せて回っていたのです。

そんな態度にみんなイラついていて、男子たちおろか、取り巻きの女子たちにも嫌われていきました。

そして、2年生になったAさんは、学校の番長的存在の二つ上の兄が卒業してしまい、最大の後ろ盾を失ってしまったため、男子からは全く恐れられなくなりました。

辛うじて男子の人気を繋ぎとめていたのは、整った顔立ちと抜群のスタイルと、何よりボタンを外した胸元からチラリと見える、エロいブラ(乳輪がほぼ見えてる)でした。

また、新しいクラスでの取り巻きは気の弱い、言いなり女子が一人だけでした。

そして、どうしても誰かをいじめていなければならない性格の彼女は、G君を奴隷のように扱っていました。

G君は私と同じ美術部員でした。

彼は、ラグビー部から勧誘されるほどに、ずば抜けて体格がいいのですが、精神発達遅滞があり、言動は小学四年生程度でした。

性格は穏やかでいつもニコニコしていて、時々からかわれたりするのですが、巨体からは似つかわしくなく、絵がとても上手で、仕草も可愛らしいので、そこそこ人気者でした。

たまにしか来ないけど、美術部では私と姉弟のように仲良しでしたし、一年の時、私が脱がされて恥ずかしいところを男子に見られたときも慰めてくれました。

家はお金持ちで家庭教師が毎日のように来ていたおかげで、勉強はなんとかついて行けてる状態でしたが、同年代の人とコミュニケーションを取るのは難しいみたいで、とりあえず、何でも頼みごとを「うん。いいよ。」と言って聞いてあげるスタンスを取っていました。

Aさんは、そんな優しくてピュアすぎるG君の性格を存分に利用していたそうです。

「ストレス発散」だと言って殴ったり蹴ったり、ときには結構高額なお金を巻き上げたりしていました。

もちろん、パンツを脱がしたり、恥ずかしいいじめも、頻繫にしていたそうです。

…そんなAさんが恥ずかしすぎる天罰をうけたのは、1学期末試験が終わった日の放課後でした。

みんなはテストが終わり、夏休みももうすぐとあって、はしゃいでいたのですが、G君は浮かない顔で廊下をトボトボと歩いていました。

「部活来ないの?」と声をかけたのですが、「うん。ちょっと…」と言って美術室の手前の家庭科室に入っていきました。

しばらくして、G君のことが気になったので、家庭科室を覗いてみることにしました。

外には同学年の男子数名が隠れて中を見ていて、視線の先には体操着姿のAさんと子分の女子が居て、G君は酷く????責されていました。

(要約すると、G君に押し付けた課題が出来てなくて、Aさんは居残りでやらなくてはならず、逆ギレしていたのです。)

そして、土下座するように要求され、「ごめんなさい」と謝るのですが、なかなか許してもらえず、「ケツ出せよ」と言われ、高く突き上げたお尻を思いっきり蹴られ始めました。

Aさんは、「タイキック~」と言って3発ほど蹴った後、どこかに行こうとして、去り際に「ちゃんとやっとけよ!」と(たぶん)肩のあたりを足裏で蹴ろうとしたのですが、誤ってG君の後頭部にまともにヒットしてしまいました。

G君の顔が床にぶつかって「ゴン」と大きな音が鳴った瞬間、「痛いよっ!」と言ってAさんに掴みかかりました。

ついに、G君はぶちギレてしまったのです。

なにがあっても暴力だけは振るわないように躾けれれてるG君は、グッと拳をおさめ、そのまま柔道の押さえ込みみたいな体勢から、Aさんの服を脱がし始めました。

ギャラリーの私たちは一瞬何が起こったのかわかりませんでしたが、伸び伸びになった体操着がAさんの体から離れた頃、なんとなく状況が吞み込めました。

G君は日ごろの仕返しをしようとしているのかも…

「やめろー」「わざとじゃないって」と暴れるも、二倍ほどの体重差と力の差の前に抵抗は空振りに終わりました。

止めに入った子分女子も簡単にはじき返され、壁に体を打ち付けました。

そして、怖気づいてしまった彼女が「先生呼んでくる」と言って、ドアを開けっぱなしにして逃げていきました。

騒ぎに気付き、ギャラリーが二人増えた頃、Aさんのブラは剝ぎ取られ、部屋の奥に投げ捨てられました。

なにかを叫びながら手で必死に隠してるものの、チラチラとおっぱいとその先端部分が見え隠れしていました。

思ってたよりもおっぱいは小さくて、私と同じくらい。

普段、ブラにパットを入れて精一杯寄せて上げていたのでしょう。

その見栄っ張りなおっぱいは、中学生にしては不釣合いなほど垂れ下がり、外に広がっている形状で中心の肋骨が浮き出ていました。

サイズは私と同じくらいでも、どこか貧相に見えました。

そして、貧乳な割に巨大で、どす黒く色素沈着した乳輪と乳首も、G君がジャージズボンを脱がしにかかったころ、鮮明に見えてしまいました。

Aさんはギャラリーが居ることにも気付き、下半身だけはシャレにならないとばかりに、おっぱいが丸見えなることを承知で、両手で腰ゴム部分を握りしめ、激しく抵抗しました。

「後で見せてあげるから、先にトイレ行かせてー」と噓丸出しなことを叫んでいましたが、そもそもG君はAさんの裸が見たいわけではないようで、無我夢中でプロレス技のようにAさんを振り回し、ズボンを引き抜きました。

気が強いAさんは涙を懸命に堪えて、最後の力を振り絞り、「これだけは」とばかりに、パンティをギュッと掴んでいました。

しかし、あえなく、G君の怪力により、パンチラ映えを狙った薄手で小さめのパンティは破り取られてしまって、靴下だけを残しただけの、ほぼ全裸にさせられたのでした。

…ちらっと見えたおまんこも色素沈着していてグロテスクでした。

Aさんは力尽き、心も折れていましたが、ギャラリーが気になるようで、股間とおっぱいを手で隠して、なんとか彼らの死角に隠れていましたが、まだまだこれからとばかりに、引きずり出され、そのまま廊下に出されてしまいました。

「見るなー」「やめさせろーボケーっ」とギャラリーに悪態をつきましたが、男子たちは無視してニヤつきながら、生意気な裸体を見つめていました。

嫌われすぎていて誰も助けてくれないどころか、「学校一、気が強い女の恥ずかしい姿を目に焼き付けてやろう」という眼差しで、じっくりと見られていました。

そして、両腕を掴まれ、情けないおっぱいを垂らし、濃いめの陰毛と吹き出物だらけのブツブツ尻も丸見えのまま廊下を引きずられていきました。

「やめろ」「放せ」「トイレ行かせろ」と、強気な口調で懇願しながら引きずられて行く彼女の股間は抵抗するたびに露わになり、とても卑猥な局部のビラビラも時々見えていました。

ロリパイパンの私のものとはずいぶんと違っていて、熟女のもののようでした。

オナニーで使い古された感じがとてもエロくて、とてつもなく恥ずかしいおまんこでした。

私は、「おっ!まんこ見えた」「ケツ汚ね~」「乳首黒いな」とボロカスな評価を口にしながらついていく男子たちの後ろに隠れて、一部始終を見守ることにしました。

彼らが到着したところは、なんと、30mほども離れたAさんたちの教室でした。

「マジで無理」「許して」「ごめんなさい」と必死に逃れようとしたAさんでしたが、元々開いていたドアからバンザイ状態で入れられていきました。

その教室には10人以上の生徒が残っていて、テストの答え合わせや遊びの計画を立てていました。

すぐに女子グループが「キャー」と悲鳴を、続いて男子たちの「おーーっ」と、歓声をあげました。

G君は特に男子たちによく見えるように、Aさんを教室内でも引きずり回しました。

逃れようと、机になんとかして足を引っかけたりするたびに、おっぱいはプルンプルンと揺れ、汚ケツと汚マンコと毛が生えてる肛門を色んな角度でさらけ出していました。

そして、正気に戻ったG君は苦悶に満ちた表情を浮かべるAさんを教室の一番奥に放置して、清々しい顔で私に目配せして去っていきました。

残されたAさんは、プルプルと震えながらその場にしゃがみ込んでいて、騒ぎを聞きつけてきた他のクラスの男子たちにも裸を見られて、写メも撮られ放題なのに、なぜかそこから動こうとしませんでした。

そして、遅すぎるタイミングでやって来た、無神経な初老の男性担任は「何してんだ?」「保健室行くぞ」とタオル一枚も掛けてやらず、Aさんを強引に立ち上がらせたとき、更なる悲劇が襲いました。

「もう遅いって…」

…シクシクと泣きながらボソッとつぶやきました。

直後、「うう~」という嗚咽ににも似た声と同時に「ブチッ」「ブビビビッ」と湿ったオナラの音が鳴り響きました。

まさかとは思ったのですが、音の出先に目をやるとギュッとお尻の割れ目に押し付けていた手の隙間から、キツネ色に染まった粥状の物体(液体?)が「ブチュブチュ」と溢れていました。

その粘度の低い物体の放出は本人にも止めることはできず、太ももを伝って一瞬で床に到達しました。

泣き崩れたあと、トイレに向かうAさんは、とても惨めでした…

・・

いじめていた男子に素っ裸にされ、お世辞にもキレイとは言えない裸体を大勢のクラスメイトに見られ、雑音交じりのオナラを聞かれ、最後にはリアルタイムにうんちを漏らす瞬間まで見られてしまったAさんは、遠く離れたおじいちゃんのところに住み、ひっそりと残りの学生生活を送ったそうです。

・・・

汚い話が混じってしまって申し訳ありませんでしたが、要望があれば次回はクリーンな露出話を書きたいと思います。

たくさんのクリーンなコメントもお待ちしております(笑)

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