さ○○と申します。
27歳。身長148㎝、CカップのゆるふわドМ女子です。
童顔でアニメ声。
ロリコン男性から結構人気があります。
色白肌と、まん丸お尻に、くびれウエストも自慢です。
そして、実は露出癖がある変態です。
そんな私の中学時代の体験をお話し致します。
私が露出に目覚めたのは小3の夏でした。
きっかけは、プールの着替えですっぽんぽんのまま転んでしまい、頭を床に打ち付け、悶絶して、保健室に連れて行かれるまでの間にクラスのみんな(特に男子)にありとあらゆるところを見られたことです。
恥ずかしいけど、すごく気持ちいい…と思ったのです。
その後も度々露出を繰り返していましたが、小6の時、いじめっ子男子に、フェラを頼まれ、口内射精されてしまい(興味のある方は、さ○○の小学生編をご参照ください。)、性に対する恐怖心と強い羞恥心が確立されました。
口内射精されてからは露出から手を引き、小学生生活を終えました。
そして春、私は、外見は小学4年生位でしたが、無事に中学生になりました。
私の通う中学校はガラの悪い生徒が他の二つの小学校から進学してきていました。
というより、私の小学校からは学区割の関係で、十数人しか通ってなくて、完全アウェイ状態でした。
しかも、私たちは平和な新興住宅地出身者ばかりだったので、不良に免疫がありませんでした。
私のクラスには小学校からのお友達はいなくて(顔見知りはいましたが…)、隅っこで、一人さみしく、本を読んだり、絵を描いたりして、最初の一か月をガラの悪い人たちに関わらないように過ごしていました。
そんな私に、いきなりモテ期がやってきました。
今までは、陰キャやいじめられっ子にはモテたんですが、この頃はヤンキー男子からからスポーツマンにも満遍なくモテたのです。
2年生になって聞いた話では、おっとりゆるふわ系小動物キャラが誰とも被らず、斬新だったらしいのです。
また、小3でのすっぽんぽん転倒事件と、5年生でクラスメイトがいる銭湯の男湯に入っていたことも一部の男子の耳に入っていて、思春期のエロ心に火をつけてたみたいです。
「こんな天然で無防備なら、俺たちにもおっぱいくらい見せてくれるかも…」「こんなかわいい子の裸が見れるかもしれない…」と思ってたらしいく、人気に拍車をかけていたのです。
私は、、チヤホヤされて完全に浮かれてしまい、お高く留まってガードは固くなりました。
いつも囲んでくる男子たちが時々、「誰のでもいいからおっぱい見たい」だの「生でまんこ見たい」、「セックスしたい」とエッチな話をしていても、全てスルーしていました。
実際、成長が遅いカラダにコンプレックスが芽生えていて、絶対見られたくなかったし、がっかりされるのも目に見えてるので、露出も極力抑えて大人しくしていました。
しかし、それでも人気は続いたので、ヤンキー女子の嫉妬を買い、嫌がらせを受けるようになりました。
上の階から唾をかけられたり、わざとお弁当を落とされたり、普段履きの靴を男子トイレに隠されたり、陰湿なことを次々とやられました。
私は、小学校でもいじめられっ子だったので慣れていましたが、エスカレートして、性的な暴言(ビ○チとかヤリ○ンとか…)を浴びるようになり、不安を感じるようになりました。
四人組のヤンキー女子のリーダーAさんの3年生の兄は学校を仕切っているような筋金入りのヤンキーだった為、恐ろしくて、誰も逆らえないのでした。
そして、恥ずかしい事件は、体育の授業が終わり、体育館から引き上げるときに起こりました。
種目はバスケでしたが、女子の中で孤立しがちな私を、何人かの男子が気遣ってくれて、シュートを教えてくれたりしてくれて、久々に楽しく過ごしました。
私は、昼休み前の授業だったこともあり、授業が終わってからも男子たちとしばらく雑談をしていたので、出るのが遅くなりました。
体育館を出てすぐ横にある下駄箱に向かうと、奥で溜まっていた四人のヤンキー女子が睨んできました。
たぶん、Aさんのお気に入りのバスケ部男子とも親しげにしていたことが逆鱗に触れたのだと思います。
私は、男子たちが履き替えた後、絶対に目を合わせないように上履きを取ろうとしましたが、棚には何もありませんでした。
隠されたとすぐにわかって、きょろきょろと探してると、「わたしら疑われてる?」とAさんに因縁を付けられました。
「そんなことないよ…」と言いましたが、取り巻きの大柄なBさんに羽交い締めにされ、Cさんには足を抑えられて、あっという間に身動きが取れなくなりました。
Aさんは怖い顔で私の前に立ったので、ビンタでもされるのかと思ったら、「調子こいてんじゃねーぞ!」と言って離れていきました。
なに?どうしよう?と考えていると、Aさんは、更衣室に向かう大勢の男子に向かって、「男子集合~」「いいもの見せてあげるから~」と大声で呼び掛けたのです。
男子たちもAさんには逆らえないし、「いいもの」に反応してぞろぞろと引き返してきました。
そして、羽交い締めにされてる私が目に飛び込み、びっくりした様子で「どうしたの?」「けんか?」とざわつきました。
私は、「いいものって、まさか…」と男子よりも先に気付いて、大声で助けを求めようとしましたが、一瞬早くDさんにタオルで口元を塞がれてしまいました。
ヤバいと思って暴れても、非力な私は抜け出せませんでした。
タオルからわずかに漏れる声だけで「やめてーーっ!」と懇願する私に、Aさんは「これ、いじめじゃないからな。仕返しだから!」と言い放ち、上のジャージと体操着を一緒にゆっくりとめくり上げていきました。
そして、私も男子たちも混乱する中、中学生になってから身に着けるようになったスポブラが露わになりました。
辺りは一瞬で静寂に包まれ、男子たちの目は「これって、ブラもめくられちゃうんじゃね?」と、期待に満ちたものに変わっていきました。
そして、胴体をくねらせ、「んー!んーーーー‼」と言って必死に抵抗する私に、Aさんが次にとった行動は男子たちが期待したソレでした。
「生意気にこんなもの着けやがって」と言って掴まれたブラは、勢い良く、私の視界を遮るほどの高さまで捲り上げられました。
「やべーぞ!」「全チチはヤバいって!」と男子たちが再びざわつきはじめたころ、私はようやく解放されて、Aさんたちは悪態をつきながら帰っていきました。
慌てて着衣を戻して、へたり込んで周りを見渡すと、思ってた以上に男子たちが近くで見ていたことが分かりました。
呆然としている彼らの表情から、おっぱいは完全に見られたことも分かりました。
チヤホヤされて、アイドル気取りでガードを固めていた、私の発達途上のツルペタおっぱいは、五月晴れの日光が差し込む踊り場で、無残にも大半のクラスメイト男子に晒されてしまったのです…
私は、ソワソワして目をそらす者、「俺たち何も悪いことしてない」と開き直ってる者、「大丈夫?」「ケガしてない?」と表向きの心配をする者に、「何で助けてくれないの?…」と聞きましたが、返事はなく、虚しい気持ちがこみ上げてきました。
上履きを探し出して、着替えた後も悲しさのあまり、教室には戻れず、お弁当も食べることができませんでした。
しかし、落ち込んだまま受けた午後の授業では、興奮が冷めやらぬ男子たちの視線を感じ、不覚にも、徐々に露出の快感が蘇ってきたのです。
休み時間には噂を聞きつせて、他のクラスの男子たちが私の顔を見に来ました。
「あんなかわいい子が脱がされたん?」とひそひそ話が聞こえてきました。
放課後、美術室(美術部に入っていた)に向かう途中、階段下のスペースでの男子たちの会話も盗み聞きしました。
そして、
「おまえ、見たん?」
「うん。ちっちゃかったけど形は最高だった」
「乳首もめっちゃ小さいけどいちごミルクみたいな色だった」
「全員フル勃起した」
「いいなー。俺も見たい…」
と好き勝手なこと言ってる彼らの声におまんこを濡らしました。
私は、美術部に欠席を申し入れ、帰宅後、硬くなったいちごミルク色の物体に、唾液で濡らした指で何度も刺激を与えたのでした…
・・・
次回は下半身も…