両親の寝室 練習の後は・・・。

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こんばんは。

いつもご覧頂きありがとうございます。

今回は覗きの体験談ではなく

母から聞いた話を元に、私が普段覗いていた夫婦のsexを元に想像で表しております。

今回は母との会話メインです。

次回何十回と2人のsexを覗いてきた上で妄想で書かせていただければと思います。

なので、いつも以上に拙い文章で、わざとらしくなるかもしれませんがご了承ください。

今年の春・・・。

母と2人で女旅行へ行きました。

コロナの影響でほぼ、ホテルに居ましたが、夜ご飯だけは地元の美味しい物食べたいね!!

という訳で、地元の食材が楽しめるお店に行きました。

母は昔は物凄いお酒好きでしたが、色々あり飲んでませんでした。

今回旅行先で一緒に飲めたらいいなと思ってましたが、無理やり飲ませるのも嫌で。

本人が飲みたがれば飲もうと思ってました。

そしたら・・・ぐいぐい飲みます(笑)

楽しく飲んでくれてるなら良いかと思ってました。

そのまま親子の会話は進み・・・。

私がふっと・・・

「本当にお父さんと仲良いよねー!!」

と言うと・・・母が顔を赤らめながら・・・

「聞こえてたの・・・?やだ/////恥ずかしい・・・」

もちろん私はそこを聞いたわけではありません(笑)

普段から仲良かったので、その話をしたのですが・・・。

母は相当酔ってます・・・。

これは色々聞けるチャンスでは?と思い、お酒の力を借り質問してみました。

「聞こえるも何も・・・部屋中に響いてたよ?」

「え・・・やだ・・・/////」

「気持ち良かったでしょ?」

「・・・どこまで見てたの・・・?」

「ほぼ全部(笑)」

「お母さん声我慢してたの意味なかったのー(笑)」

やはり2人にとっては隠せてると思っていたようで・・・。

「ちょこちょこ子供部屋に確認しに来てたでしょ?」

「○○さんが一応気にしてたの・・・。あんたがよく泣いてたからね。」

そうですね(笑)

私は小さい頃2人の裸で寝てる姿見て泣いてました。

今思うと・・・最中じゃなくて良かった・・・。

「終わって服着て、自分の布団にもどるつもりでも・・・まゆたんも経験してるからわかるでしょ/////」

まぁ・・・わからなくもないです・・・。

「やってる最中に泣かなくて良かったね(笑)」

「そこはありがとう(笑)」

「でもね・・・○○さんとsexがね・・・。凄く気持ち良いの・・・。」

「でもこれでもお母さん・・・声我慢してたけど・・・バレてたんだね・・・。」

そこで、私は2人のsex見て、夫婦だから当たり前、仲が良いからしてると思ってたと伝えると

「嫌な気持ちにならなかった?性に対して違和感とかなかった?」と聞かれ

両親は色々考えてくれてて・・・。

一応気にしてsexしていたみたいです。

もちろん・・・両親のsexでオナニーしてるとは言えません(笑)

その後色々話ながら・・・母のお酒は進み・・・

「あれでもお母さん我慢してたけど・・・聞こえたんだ・・・。」

私(はい、それをネタにオナニーしてました。)

「あのね・・・子ども達には嘘つかないって決めてたんだけど・・・」

「うんうん。なにか隠してた?」

「バトミントンの練習に行くって2人で出かけてたでしょ・・・?」

「ごめん・・・。ラブホテルでsexしてたの・・・」

「はー?だから連れて行ってくれなかったのか(笑)」

当時母は地元のバトミントンのチームに所属しており、小学校の体育館で週一練習していて、一応大会もありましたが、のんびり体を動かすメインの所に所属していました。

そこまで大会を目指していないのに

その練習に?と・・・2人で出かけてました。

車で10分程の体育館で、いつもついて行くと言えば色々言われて連れて行ってもらえませんでした。

「確かに・・・連れてって言っても理由つけて連れてってくれなかったもんね(笑)」

「1番最初は本当にバトミントンの練習で行ったの・・・」

ここから仮名ではありますが

父→誠

母→恵

と表記させていただきます。

母曰く初回はバトミントンの練習を父としたそうです。

でも練習なんか2時間もすれば良い所。

まだ時間あるし、2人でご飯食べれるなんてなかなかないから隣街までランチ。

ゆっくりとランチして・・・車に戻り・・・。

「この後・・・どうする?買物に・・・いく?」

「買い物は昨日済ませたから・・誠さんは何処か行きたい所ある?」

「・・・その辺走るか・・・」

そのままその地域のラブホテル街へ車を走らせ・・・

「恵・・・どこがいい?」

「誠さん・・・?」

「まだ時間あるから・・・休憩がてら・・・」

そのままラブホテルへ・・・。

部屋に入ると、昔自分達が利用していたホテルより断然綺麗で、母ははしゃいだそうです(笑)

ベッドと大きい・・・お風呂も大きい・・・

「色々出来るねっ・・」

その瞬間にキス・・・

父も我慢していたのでしょう・・・。

バトミントンで汗かいたからシャワー浴び

普段パジャマ着た状態でsex始まるのに

バスタオル巻いて布団に入るのがドキドキしたそうです。

基本1回戦目は父は上下パジャマ来たままです。

母はほぼ全裸で責められてますが、父は子供達が起きていないか確認する為だと思います。

1回戦目はパンツだけずらして挿入。

挿入しちゃったら周り見れないのに、一応気にしていたのかなと。

お互いドキドキしつつ・・・でも長年一緒にいる2人です。

「布団に入ったら・・・速攻お母さんの好きな所いじってきて・・・/////」

おそらくクリだと思います。

最初はクリ中心のクンニでイカせてます。

「いつもみたいに我慢するけど・・・」

「いつも以上に凄いの・・・」

母は顔を赤らめて説明してくれます。

いつも愛の四畳半でクンニするより激しいんでしょう。

「我慢しなくて良いのはわかるけど・・・我慢しちゃって・・・/////」

大丈夫です。我慢していたつもりの我が家のsexも丸聞こえでした。

「誠さんじらしてくるから・・・いつも怒ったの!!」

じらされて・・・じらされて・・・

おちんちん欲しいとねだっていたのは誰だっけ?(笑)

「誠さんのおちんちん・・・気持ちよかったの?」

酔っていたとはいえ、踏み込みすぎたかなーと思ったのですが。

「んふっ・・・。気持ち良かったから毎週してたんだよ。」

「バトミントンの練習するって誘うのは誠さんからなんだよ。」

「もちろん・・・バトミントンはしてないけどね・・・。」

最初にお伝えした通り

バトミントンの練習で行ったのは最初だけみたいです。

2回目からは朝の10時過ぎに家を出て

11時からはラブホに入れます。

一応買い物もして帰ってきますが、単純に考えて・・・バトミントンの練習から帰ってくるのは19時過ぎ・・・。

移動で40分、買い物は毎回今必要ないよね?の物買ってくるので・・・多く見て30分

約8時間バトミントンと言うsexで気持ちよくなっているんですね。

隣町のラブホは初回のみで、2回目以降は車で5分の所に行っていたそうで(笑)

「めちゃくちゃ近いじゃん(笑)」

「誠さんが何かあったら直ぐに戻れた方がいいからってね・・・」

「へぇー!!何かあっても挿入中に我慢出きるの?」と少し意地悪な質問すると

「そこは我慢するよ(笑)」と突っ込まれました。

普段のsexは挿入中は見つめ合いながら父のち○ぽで何度もイカせて・・・。

一緒にイクときは物凄い甘えながら

泣き声に近い声でイクのにね。

だから挿入前に確認してたのかな?

貴方が何回も誠さんの舌と指でイカされて・・・。

特に誠さんのち○ぽでいっぱいイカされて、でも常に挿入求めてる姿知ってますよ♪

ち○ぽでイカされると

「いぃ・・・気持ち・・・いい・・・」

これは貴方がイカされて、父がゆっくりち○ぽ出し入れしてると必ず言いますよね。

決してお互い「イキそう」とか「イク」は言わず

母がイクときは「ねぇ・・・あっ・・・きもち・・・ぃぃ・・・あぁぁん・・・ねぇ・・・いい?気持ち・・・い・・・あぁぁん・・・」

「ねぇ・・・いいの・・・気持ち良いの・・・あぁっ・・・あぁ・・・っ」

と泣きそうな声で喘ぎながらイキます。

父に気持ちよくてやばい事を伝えると、父の指使いや腰使い変わります。

母の好きな所を愛撫してイカせます。

何十年もち○ぽ入れてるので母のマ○コをイカせるプロですね(笑)

もちろんラブホでのsex内容はしりませんが

「気持ちよくされた後に横見たら見た事ない自動販売機あって・・・」

「見たことないから気になってたら・・誠さんボタン押してたの・・・」

それが前回のプレイ中に出てきたスケルトンパープルのバイブです。

使ったことなかったし、ドキドキしながら使ったら・・・気持ちよくて・・・/////

なので基本バトミントンの嘘の練習の時に使ってたみたいです。

「誠さんに舐められて・・指で気持ちよくなって・・・」

私(ふむふむ・・・いつも通りね。)

「誠さんが自動販売機で買ったやつをパッケージから出して・・・」

「電池入れて・・・動くか確認したの・・・。」

「動いて・・・その動きをぼーっと見つめてたら・・・」

「凄い動き方だな(笑)」

「それ入るのかな・・・?」

「痛かったら・・・言えよ?」

そのまま・・・母のマ○コぐりぐりして・・・

(ぶっぶっぶっぶ・・・ぶぅぅー)

母のマ○コにずっぽり・・・。

「はぁぁんっ・・・」

初めてのバイブもすんなり入り・・・。

そのバイブで何度もイカされ・・・。

気付けば17時になっていたそうです。

「はぁっ・・・そろそろ・・・んんっ・・・帰らないと・・・怪しく思われ・・・るっ・・・あぁん・・・」

帰らないといけない気持ちの中父のち○ぽが挿入・・・。

「帰らないと・・・なっ・・・あぁ・・・気持ちいい・・・」

普段挿入中に気持ち良いとか言わない父に、普段家では我慢していたのだろうと思ったそうです。

母も家でのsexも気持ちよかったけど、月に1回ほどのラブホのsexは何も気にしないで気持ちよくなれたとの事です。

家であれだけ喘ぎ声出して、何度もイカされて気持ちよくなっていたのに・・・。

ラブホではどんなsexしていたのかきになります(笑)

次の日起きた母は、

「私お店で暴れたりしなかった?」

大丈夫です(笑)

お二人の大人の時間のみ聞けましたよ(笑)

次回はこの聞いたお話に私の妄想を付け加えた「2人のラブホsex」描きたいと思います。

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