両親が出掛けて誰も居ないから、瑞季が家に来てヤリまくった話。〜1回戦から

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この日は土曜日。両親は旅行に行っていない。前日に瑞季から連絡がきた。

「明日遊ぼー?」

「いいよ。明日は家に誰も居ないから何時でも大丈夫。」

「マジ?じゃあ泊まっていい?」

「いいけど、バレたらヤバいだろ?」

「大丈夫。友達の家に泊まるって言うから。」

「わかった。駅に迎え行くから、部活終わったら連絡して。」

「わかった。」

そして当日。駅まで瑞季を迎えに行く。制服の瑞季がやってきた。

「今日は暑いねー。」

「早く家行って涼もうや。」

「だね。早く行こっ。」

家に着いた。相変わらず瑞季のブラウスは胸元が開いて、薄くブラが透けている。

「ブラ透けてんじゃん。」

「大丈夫、大丈夫。どうせ見るんだから♡」

俺の部屋に着くと瑞季はベッドに座った。

「シャワーでも浴びれば?」

「いいの?じゃあ浴びさせて。」

タオルを渡すとブラウスのボタン外し、スカートを脱いだ。下着姿の瑞季が立ち尽くす。

「一緒に浴びるでしょ?」

言われるままに、浴室へ向かう。

ホックを外すと、瑞季の巨乳が現れた。

軽く勃起した。

「あれ?勃った?」

「何回見ても勃つわ。」

初めに瑞季がシャワーを浴びる。

シャンプーの香りがエロく感じる。

「お待たせ。」

俺が頭を洗い始めると、何やらプッシュの音がする。

洗い流すと、手に泡を付けた瑞季が立っている。

「サービスです♡」

瑞季は背中を洗い始め、そのまま前に回り、上半身、下半身と手が下りてくる。

「綺麗にしないとね♡」

モノを掴み、前後に動かし始めた。

「あっ、ちょっ、待てって!」

瑞季の唇が顔に迫り、キスをしながら瑞季は手を動かしている。

洗い流すと、瑞季は乳首を舐めながらモノを動かしてくる。

「ヤベッ、出る!」

「もう?まだダメッ!」

瑞季の舌が激しくなる。

「ヤバいっ!出る。」

脱力感と共に発射した。

「久々だから早いね。」

「いきなり過ぎんだよ!」

そのまま瑞季を浴槽に座らせ、開脚させる。

「んっ?何?」

瑞季のクリを目掛けて、顔を向ける。

「えっ、ちょっ・・・」

クリ辺りをチロチロと舐める。

「ううんっっ!うんっ!ううんっっ!」

瑞季の息が荒くなってきた。

「ううんっっ!うんっ!あっ!あんっ!ヤバいッッ!ああんっ!ああんっ!」

少し仰反るように反応する。更に動きを速める。

「ああんっ!ちょっ、ダメッ!ああんっ!ああんっ!」

イキそうになってきたから、中断する。

「ハァ、中途半端じゃん♡」

「続きは部屋でだな。」

風呂を上がり、部屋に向かう。

「ねぇ?今日はいっぱいエッチ出来るね♡」

「だな。何回でもいいよ。」

「じゃあ、早速。」

「その前にちょっと。」

親が肩こりだから、家に電マがあった。

試しに使ってみる。

「電マしてみる?」

「えっ?初めてなんだけど。」

ベッドに座らせ、俺は後ろに回る。

足を開き、弱で当てる。

「なんか凄いね・・・」

ウィーンという音が響く。またも瑞季の息遣いが荒くなってきた。

「うんっ…ヤバいかも…」

クリを直撃するように左手で少し広げる。

「ううんっっ!ハアッ…ハァッ…ダメッ…声出ちゃうょ…あんっ!あんっ!ああんっ!」

そのまま押し当て、左手を左胸に持っていく。

「ああんっ!ああんっっっ!ああんっ!俊介…ダメッ!ああんっ!ああんっ!イッ…イッちゃう…ああんっ!ダメッ!イクイクッ!ああんっ!ああんっっっ!キャッ!」

瑞季は体をビクつかせ、力無く身を任せてきた。

「ヤバい…ヤバいけど気持ちい♡ねぇ…挿れていい?我慢出来ない…」

瑞季は俺を押し倒し、騎乗位で挿れてきた。

「あんっ!おっきくなってる…」

前後にグラインドする瑞季。両手が俺の乳首を責めてくる。

「ああんっ!硬い♡ああんっ!ああんっ!」

俺は瑞季の乳首を責める。動きが更に激しくなる。

「ああんっ!ああんっ!今日ヤバい♡ああんっ!ああんっ!」

瑞季の骨盤を両手で押さえ、下からつきあげる。

「ああんっ!ヤバっ…ああんっ!あんっ!ああんっ!ちょっ…ああんっ!」

豊満な胸が不規則に揺れる。動きを緩めて、奥までしっかり突く。

「はぁんっっ!ああんっ!あんっっ!あんっ!ああんっ!」

少し落ち着いたところでまた速める。

「ああんっ!ああんっ!イヤッ…ああんっ!ああんっ!ダメッ!ダメッ!ああんっ!あんっ!ああんっっっ!」

そのまま重なるように倒れ込み、息を荒げている。

「ハァ…ハァ…ヤバい…」

間を開けずに瑞季を立たせ、机に手を付かせる。尻を掴み反り立つモノを挿れる。

「硬っ…うぅんっ…あんっ!あっ…ああんっ!ああんっ!」

動きに合わせて机がギシギシと鳴る。

両手を胸に当て、揉みながら突く。

「あんっ!イイッ…ああんっ!ああんっ!すっごいよ…ああんっ!あんっっ!」

「気持ちいいわぁ。」

「気持ちいい…ああんっ!ああんっ!もっと♡いつもみたいにもっと♡ああんっっっ!」

両手で瑞季の乳首を転がしながら、更に奥まで激しく責める。

「イヤッ‼︎ああんっ!ああんっ!ダメッ…あんっ!気持ちいい…ああんっ!全部気持ちいいッッっ!ああんっ!ああんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!ヤバっ…イッちゃう!ああんっ!あんっ‼︎」

いつものように瑞季が昇天する前に抜く。

「なんでやめちゃうの?」

「まだまだ。」

瑞季を寝かせ、正常位で挿れる。

「あんっ!ねぇ?中に出しちゃっていいよ♡」

「また?そろそろデキるんじゃね?」

「大丈夫、考えてるから。」

挿れたまま瑞季にキスをし、ゆっくりと動く。

「あんっ!ああんっ!」

ストロークをゆっくりと、奥まで責める。

「ああんっ!あんっ!おっきい♡」

全身を愛撫しながら楽しむ。

「ああんっ!なんか…今日凄い…ああんっ!ああんっ!ダメッ‼︎」

硬くなった乳首にしゃぶりつく。

突きに合わせて胸が動く。

「ああんっ!ダメッ!気持ちい♡ああんっ!あんっ!ああんっ!」

体を起こして、腰をしっかりホールドする。

徐々に動きを速める。

「ああんっ!またおっきく…なった…ああんっ!あんっ!イイッ‼︎ああんっ!あんっ!ああんっ!」

瑞季の両乳首を親指で転がす。

「ああんっ!イヤッ‼︎ああんっ!あんっ!ダメッ!イクッ!ああんっ!イッちゃう…ああんっ!ああんっ!」

「ヤバい、出そうだ…」

瑞季は快楽に耐えながら応える。

「ああんっ!いいよ…ああんっ!一緒に…あんっ!ああんっ!出していいよ♡」

被さるようになると、瑞季は両手を俺の首に回す。少し微笑んで言う。

「もっと♡」

射精感が迫ってきた。激しい動きに瑞季の悲鳴のような喘ぎ声が響く。

「ああんっ!ああんっ!もっと‼︎あんっ!ああんっ!ああんっ!」

目の前で喘ぎ狂う瑞季。胸は激しく揺れ、顔を左右に振る。

「ああんっ!ああんっ!あんっ!イクッ!あんっ!イッちゃう!ああんっ!ああんっ!」

「瑞季、出る‼︎」

何も言わず、喘ぎながら首を縦に振る。

「ああんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!ああんっイッちゃう!ああんっ!あんっ!ああんっ!ああんっっっ!」

ドクドクと瑞季の中に出した。

そのままキスをする。

「ハァ…ハァ…ヤバい、最高」

「いっぱい出ちゃったね♡」

ティッシュを用意するのを忘れた。

瑞季が起き上がり、モノを口に含んだ。

「瑞季の喘ぎ声は最高だな。」

瑞季は何も言わないで、顔を上げる。

「だって、凄いんだもん♡」

瑞季を寝かせ腕枕をすると、そのまま深くキスをした。

「なんだかお腹空いたね。」

「だな。飯にしよう。」

瑞季は下着類を直し、持ってきたスウェットを着る。

立ち上がると瑞季が抱きついてきた。

「今日はずっと一緒だね♡」

瑞季の胸が当たり勃ちそうになったが、そのまま頭を撫でてリビングに向かった。

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