両想いだった巨乳幼馴染が部活の合宿で先輩に中出しされまくって寝取られた

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地方の中学に通っていた中3のときの話です

僕には篠田優香という幼馴染がいて優香は色白で顔も可愛く胸も少なくともDカップはあって自慢の幼馴染でした

しかしお互い思春期で周りに茶化されるのが嫌で付き合わず両思いなのだけなんとなくわかってる関係でした

僕は男子バスケ部に所属していたのだが僕の学年の男子僕含め3人しかおらずあとは後輩が各学年に数人ずつといった形でマネージャーは僕の学年の優香と田辺、鈴木の3人だった

1週間程の夏休みの合宿で顧問が変な商店街のくじで沖縄旅行を当ててきた為急遽沖縄に行くことになった

僕らの1つ上の学年に橋本という前の年にうちの学校を県1位まで連れて行った主将がいてその人が合宿に手伝いに来てくれることになった

この橋本という男、成績は良く運動神経もズバ抜けてておまけにコミュ力も高く顔も良いと文句の付け所がなかった

唯一の欠点が嘘かほんとか先輩の彼女寝取ったとかヤリチンとか悪い噂も多かった

合宿初日に先輩が挨拶に来た

鈴木以外マネージャーは今年からなので優香達は先輩とはほぼ初対面だった

挨拶を済ませなんとなく田辺は照れて話せていなかったのだが優香が橋本と仲良くなっている気がした

心配になり帰りに話を聞くと

「橋本先輩、怖い人かと思ってたけどすっごい面白くてびっくりしちゃった笑、ビジュ良いし他の子が好きになるのもわかるな〜私の好みではないけど」

と好みではないと言っていたので安心していた

新幹線に乗ると田辺と鈴木が隣同士で優香と先輩が隣だった

少し心配だったが電車酔いでそれどころではなかった

新幹線で弁当を食べる時に

「優香からあげちょーだい」

「ねーそれ私の!さいてー!笑」

と2人は仲良くなっていたので心配だったが先輩は皆んなに対して同じような行動をしていたので気にしないようにしていた

宿に着くと先輩が

「よしちゃーん(顧問)、せっかくなんだし初日と最終日自由行動にしない?沖縄満喫しよーぜ」

と言って

「んーーー、特別だぞ!その分練習厳しくするからな!」

「うおー!先輩ないすでーす!!(後輩達)」

「お前ら海行くぞ!!」

「はい!!一生ついて行きます!!(後輩達)」

と自由時間に顧問がお金を出してくれてテントを2つレンタルし海に行ったのだが先輩は腹筋が綺麗に割れていてスタイルも良くかなり目立っていた

優香は優香で他の女子より発育が良くビキニで目立っていてテントを組み立てた後飲み物買いに行く途中大学生にナンパされていて後輩達とどうしようと怖がっていたら先輩が来て助けてくれた

顧問は何してたかと言うと自由時間を宣言した後飲み歩いていたのだ

「大丈夫?怖くなかった?」

「ありがとうございます、少し怖かったです(苦笑)」

「だよね、テントで休もっか、1人だと危ないし付き合うよ」

「あっなら僕が…」

「大丈夫、危ないし先輩に頼むから、ありがとね」

「ちょっとテントで休んでくるからみんな楽しんでて」

そう言って2人はテントに戻った

その後海で残ったメンバーで遊んでいたのだが女子達が

「あんな助け方されたら誰だって惚れちゃうよね〜優香ちゃん羨まし〜!!」

「優香ちゃんテント戻る時完全に女の顔してたよ!!」

とかキャーキャー騒いでいて複雑な気持ちだった

40分程経って心配になり

「喉乾いたからお茶の間ついでに様子見てくるわ」

と言ってテントに向かった

テントに向かってる途中テントが揺れて見えたが途中止まったので風のせいかと思ってスルーした

テントに向かうとテントのファスナーが閉まっていて

「優香大丈夫?」

と声をかけるとガサゴソ中から音が鳴り先輩がファスナーから顔を出した

「少し落ち着いたらしいよ、ちょっと待ってね」

「んっ、心配はへへごへんね、んっ、すぐ行く!」

と言うとまたファスナーを閉め1分もしないうちに出てきた

「俺らもそろそろ行くか〜」

と先輩は水着の紐を結び直しながら言った

「お待たせ〜いこっか」

と優香も後から出てきたのだが先輩がファスナーから顔を出した時心なしかビキニを急いで付け直して結んでた気がしたのだが一瞬すぎて気のせいだろうと思っていた

口元に髪の毛より短く色の濃い毛がある気がしたのだがすぐに先輩が

「優香髪の毛食べてるよ」

とその毛を取って優香に見せると優香は恥ずかしそうにその毛を受け取り投げ捨てた

みんなの所に向かう途中先輩が

「せっかくだし2人で1枚写真撮ろう」

と言って優香の腰に手を回したのだが優香はそれについて何も言わずに

「いいですよ〜私撮りますね!」

と言ってスマホを内カメにして写真を撮り始めた

「んーもっと寄らないと上手く撮れないかも笑」

「じゃあ座って撮ろ」

と先輩は座り始め優香は先輩の足の間に座った

「ポーズどうしよ笑」

「好きにしてください笑」

「了解、撮る瞬間にやるわ」

「わかりました笑、ハイチーズ!きゃっ」

撮る瞬間に先輩が優香の胸を鷲掴みした

「ねーもーさいてー笑」

ごめんごめん撮り直そ

「もー次はちゃんと撮ってね、ハイチーズ!」

「おっ、いい感じじゃーん」

「ねー!」

僕は優香が触られても怒らないことに驚いていた

みんなのとこに戻るとレンタルした浮き輪で女の子達は浮いていて僕と先輩はそれが流されないように見ていて他の男子達は別のところで泳いではしゃいでいた

僕は泳ぐのが苦手なのでみんなより少し浅めな位置で立ってたのだが女の子の中で優香と田辺が泳げずもう1人は泳げるということで先輩は優香と田辺の間より少し後ろら辺にいた

「優香は手のかかる子だな〜」

「うるさい!笑」

「優香ちゃん子供〜笑」

と田辺は先輩と仲良くしてる優香を少し羨ましそうにからかっていた

途中先輩が

「暇だから俺も浮き輪入る!田辺どけー!」

と田辺の浮き輪に潜り始めた

田辺は嬉しそうに

「え、まって狭いですよ〜笑」

とはしゃいでいた

今度は田辺にセクハラするのかとみんなが笑って話しているうちに潜って2人のところを見ると先輩は田辺と少し感覚を空けて触らないようにしていた

数分経つと田辺は恥ずかしさの限界が来たようで

「せ、先輩!優香ちゃんが来て欲しそうですよ!」

と言い始め

「じゃあ今度は優香に突撃するぞー」

と今度は優香の浮き輪に潜り始めた

多少嫌がる素振りは見せながらも嬉しそうに優香は受け入れていた

「私のとこには来ないでくださいね」

ともう1人の女子は断って先輩は

「あはははは、わかった優香のとこに居座る笑」

と言い

「ちょ、嘘でしょ〜しんじらんなーい」

と優香は満更でもなさそうだった

数分話していると経つと優香が少し顔を赤くしてモジモジし始めて田辺達が

「優香イケメンと密着してるからって照れるな〜」

「優香ちゃん気持ちめっちゃわかる!!」

と優香を茶化しはじめた、それに対し

「え〜優香照れてるの?」

と先輩が聞くと

「ち、違いますよ〜笑」

と妙によそよそしかったので潜って見てみると田辺の時とは違い先輩は浮き輪で少し浮いてる優香の腰を両手で掴んでお尻に股間を押し付けていた

みんなが居る手前言えないのかと思い助けようと近づくと大きい波に飲まれてしまって僕は泳げないので自分のことで精一杯になった

「波強くなってきたし時間もあるからシャワー浴びて戻ろっか」

と先輩が言い出し戻ることになった

シャワーのとこに付くと個室になっていて夕方で人は全然いなかった

「田辺洗ってあげよっか」

と先輩が言うと

「えぇ優香ちゃんも来て!!」

「え〜」

と優香は嬉しそうに建前上渋っていると

「狭いから順番ね」

と言って先輩と田辺は個室に入って言った

「私は隣で洗ってくるね」

と鈴木は自分で洗いに行った

鈴木が戻ってきて少しすると田辺が戻ってきて

「きゃー恥ずかしかった、優香ちゃんこうたーい」

と次は優香が個室に入って行った

「どーだった?」

と鈴木が聞くと

「すっごい緊張した、優しく流してくれて幸せだったよ〜」

「めっちゃ照れて顔隠してたもんね笑」

「えぇ外から見えてたの?恥ずかしい!!」

と田辺は嬉しそうに感想を言いながら

「洗い行かないの?」

と僕に聞いてきた

「まさか男なのに洗ってもらおうとしてんの?」

と鈴木に言われ

「なわけねーだろ!」

と空いてる個室に向かった

洗い終わって個室を出て来た方と逆の坂を少し登ると鈴木の言った通り個室の中が少し見えたが見える個室と見えない個室があってほとんど見えないのばかりだった

唯一見える個室を遠目から覗くと上半身裸の男女が抱き合ってキスをしていて男が女性の胸を揉みながらキスをしていた

女性の髪型が優香と同じで焦ったが田辺も優香も1番端っこの個室の方に行ってたので違うと気づきみんなのところに戻った

「まだ優香達戻らないの?」

「先輩の砂を優香が流してるんじゃない?」

「噂をすれば来たよ」

「ただいま〜」

「お待たせ〜」

優香の髪が少し乱れて顔がほてっていたがシャワーのせいだと思っていた

「じゃあお互い着替えたらここ集合で!」

その後着替えて集まり宿に向かった

後輩達も戻ってきて夕食やお風呂を済ませた

男子の部屋は各学年1人以上ずつ割り振られて5部屋あったのだが顧問が泥酔して寝ていたので1年だけ1年で集まって疲れて寝ていたが他は自由に仲良いやつの部屋で過ごしていた

先輩が夜マネージャー達に部屋に遊びに来なよと言ったことで先輩の部屋に僕達3年と2年2人、1年が1人集まっていた

夜になり優香達が部屋に来たが先輩はどこかに行っていていなかった

皆で王様ゲームをしたのだがどんどん下系に進み最初は胸の大きさを言うとかだったり男同士でキスしたりだったのだが鈴木が急に

「2番が1番の胸を揉む!」

と言い始めどんどんエスカレートしていった

その時は1年が田辺の胸を揉んだのだが男性陣は多分全員勃起して自分が当たるのを心待ちにしていた

何度か変な罰のあとに2年が

「じゃあ4番が1番に布団の中で15分間腕枕する」

と言った。

「私1番です、」

と優香が言うと

「あ、俺4番!ラッキー!」

が返し

「先輩羨ましいいいい」

と後輩達が大騒ぎしていた

先輩達が布団に入ると僕達は待ってる間続きをしていたのですが後輩達がひそひそと

「先輩達なにしてるんかな」

と話していた、5分ほど経った時に

ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ

と音が聞こえ始めて女子含め全員目を合わせ無言で布団の方を見た、すると

ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ

「ん゛ん゛ん゛ーっっ」

と多分の袖を咥えて声を抑えてるであろう優香の唸り声と水の音が聞こえ、数分後に

「ん゛っっ」

と優香の声と同時に優香が身体を反らしてビクンビクンとしているのが布団の外からでもわかった

全員すぐに続きを始めて気づかないふりをしていると

「そろそろ15分かな」

と先輩が出てきて優香は顔を赤くし乱れた髪を整えながら先輩の横に座った

男達は唾を飲み自分の番が来るのを待っていた

人数的に男子の方が多いので男同士で変なことをする時の方が多くたまに後輩と鈴木や田辺が当たったりもしていた

エロい系は先輩が女子達と当たることが多く全員の胸を揉んだり舐めたりしていたが後輩の2人鈴木と田辺に口で抜いてもらった者もいた

12時になる頃に顧問が隣部屋に来て

「お前らいつまで起きてんだ明日寝坊したら昼まで走らせるからな!」

と言ってるのが聞こえ皆てきとーな布団に身を隠し1年は自分の部屋に走って戻り誰かが追加で2人部屋を出た

顧問がこちらの部屋の確認をし自分の部屋に戻ると女子達はそーっと自分の部屋に戻った

僕は優香が部屋に戻ったと思い安心していた

男達はいつ顧問が来るかわからないのでその日は全員布団に潜ったまま寝た

次の日朝食のあとラントレ中先輩が居ないので顧問に聞くと

「体調崩したんだと、海で遊びすぎたんだろあのバカ」

と怒っていた

優香が見当たらないので女子達に聞くと優香も風邪ひいたんだそう

その日の夜練習が終わり風呂を済ませて部屋に戻ると先輩がにやにやして座っていた

「先輩サボりすかー!」

と後輩が言うと

「お前らこの後良いもん見せてやるから今日は寝ろ」

と言われて22時頃消灯した

顧問が僕らの部屋に来ると

「よし、寝てるな、橋本起きてるか」

「んー、なんすかぁ」

「俺は上の階だからなんかあったら報告しろよ」

「うぃーすおやすみー」

と寝起きの演技をして顧問は消えて行った

いつ顧問が来るかわからずみんな布団に潜っていたのだが顧問がいなくなって数十分経ち1.2人寝息が聞こえ始めた頃にガチャっとドアが空き

「大丈夫だって、みんな寝てるよ」

と先輩の声が聞こえてちゅ、ちゅとキスの音やぴちゃぴちゃと水の音が聞こえ始め、数分後には

パンパンパンパンパンパン

と音が鳴り始めた

近くにいた後輩や同級生と目が合い先輩の布団の方をそーっと見ると顔は布団で隠されわからないが女子が裸で四つん這いになって先輩にバックでハメられていた

「あ〜気持ちいい」

パンパンパンパンパンパンパンパンパン

「だめ、おぐだめいぐいぐいぐいぐ」

パンパンパンパンパンパンパンパンパン

「まっで、やずまぜで、イっだがらぁぁ」

と何度も先輩にイかされていた

暗い中白い大きな胸が揺れ先輩に何度も腰を打ちつけられていた

その子が6回イった頃に先輩が中出しして

「部屋うつろっか」

と隣の空いてる部屋に行った

その後隣から喘ぎ声と肌の重なる音が聞こえ何人か布団で1人でそれをオカズに抜いてる者もいた

後日顧問が用事があって自主練になったのだが部屋でぐだぐだしていると後輩が

「先輩今2つ隣の部屋でヤってますよ!」

と報告しに来た

部屋に残ってたメンバーで見に行くとなんと優香が先輩の上で腰を振っていた

パンパンパン、パンパンパンパン

「優香〜昨日初めてだったのにもう上手くなったね笑」

「やめてください、昨日あれだけやったら誰だって慣れますよ笑」

「あ〜きもち、中出すね」

「はい、あっきもちいいい」

「少し休憩しよっか、シャワー浴びる?」

「はい、先浴びてきますね」

と優香は部屋の中にあるシャワーを浴びに行った

僕は目眩がしながら後輩と部屋に入りこそこそと先輩に

「いつから篠田先輩とヤってるんすか」

と後輩が聞くと

「いやさ、初日の夜逃げ出した時空いてる部屋に勢いで隠れたら誰も来なくてさ、優香と2人で誰か来るの待ってたら来そうになくてそのままヤっちゃった笑」

「元々海の段階でテントで休んでた時口説いたらヤらせてくれて最後に口で抜いてくれたり、シャワー浴びる時胸触ったら水着脱いで抱きついてきたんだよ笑」

「まじすか!?」

「そうそう、実はシャワー室でも1回ヤってたんだよね笑、しかも向こうからもっかい欲しいって笑笑」

「優香やばい、中学生とは思えない身体してるしふわっふわでいくらヤっても足りねえ笑」

「羨ましすぎますよ!笑昨日もしかして、」

「そう、2人で練習休んで一日中ハメてた、中出ししまくったよ笑、ハメ撮り見る?」

「見ます見ます!」

と後輩は喜んでいたが僕は両思いの幼馴染が先輩とヤってる現実を受け止めれずにいた

「待ってろ、後で送るから、シャワーのとこで1発やってくるわ!」

そう言って先輩は優香のところに向かった

「きゃっ、もー何しに来たんですか〜」

優香の声はとても嬉しそうだった

「またしたくなっちゃってさ」

「んっ、ちゅ、ちゅ、しぇんぱぁい」

先輩がドアを開けといてくれたのでカーテン越しに先輩と優香が裸で抱き合ってキスしているのが見えた

「優香お尻向けて」

「はぁい、あっ、おっきぃ」

パンパンパンパンパンパンパンパンパン

「あっ、やんっ、あっ、あんっ」

先輩は優香の胸を揉みながら立ちバックで突いていた

女子達も途中から覗きにきて皆んなで優香が中出しされたあと先輩のを口で舐めて掃除している姿を傍観した後練習に向かった

見てた者は全員ムラムラしていたのかあまり練習に身が入っていなかった

僕は貧血で倒れて別室に運ばれた

目を覚ますと優香が見に来てくれて

「大丈夫?」

と何事もなかったかのように聞いてきた

「う、うん、大丈夫」

僕は目を合わせられなかった

「優香〜練習行こ〜」

先輩が優香を呼ぶと

「今行きまーす」

と嬉しそうに先輩の方に走って行った

それから毎日練習は先輩達も普通に参加し夜になるとあの時のメンバーが部屋に集められて隠れて先輩と優香の行為を朝まで見せてもらった

後輩の中には

「俺○回抜いちゃったよ〜」

と騒いでる者もいた

最終日の自由時間はみんなで海と観光組みに別れて顧問は観光、先輩が海に行ったのだが優香の水着を見てあの場に居た全員が勃起していた

最初は普通に遊んでいて交代交代でテントの見張りをしていたのだが先輩が

「今度は俺が見張り行くわ〜、誰かいこー」

と言うとまさかの優香が自分からだらよりも早く

「私行きます」

と先輩の腕に手を絡めた

先輩は優香を見てにやけると

「じゃあ疲れたし俺らずっと見張りしてるから皆楽しんで〜」

と言って優香の尻を触りながらテントに向かった

帰るまでに何回かテントを見に行ったやつの話を聞くとテントが結構揺れてて中を覗くと優香がひたすはハメられてたそう

それを聞いて僕も見に行ったのだが真っ白な優香の胸を先輩が鷲掴みして揉みしだきながらバックで何度も中出ししていた

帰る時間になりみんなでテントに向かうと優香が真っ赤な顔でよだれを垂らしながらフラフラと出てきた

「ごめんね、暑くて夏バテしちゃった、、」

「い、いえ、大丈夫ですか、」

と後輩が聞くと

「大丈夫大丈夫、シャワー浴び行こっか」

と先輩が後ろから出てきて優香の肩に手を回してシャワーに向かった

結局個室でも1回ヤって出てきて優香の水着から精子が垂れてきていた

帰りの新幹線やバスで顧問やほとんどの後輩、マネージャーが爆睡してる中先輩はタオルで隠して優香に舐めさせたりタオルを咥えさせて声を抑えながら騎乗位で腰を振らせたりしていた

合宿が終わると優香は部活を辞めてあまり話さなくなったのだが先輩の家に毎日通っているらしく優香のハメ撮りを見るために作られた男子の一部メンバーのLINEグループ毎日のように優香のハメ撮りが載せられるようになった

後輩も同級生も中学生なのでハメ撮りなんて普通は見れるものではないため毎日のように送られてくるハメ撮りを見て喜んでいた

送られてくる動画には

パンパンパンパンパンパン

「あっ、あんっ奥すきなのぉ」

パンパンパンパンパンパン

「あっあっあっあっ、もっとぉ」

と沢山求めている動画もあれば

パンパンパンパンパンパンパンパンパン

「あ゛あ゛あ゛い゛っだがらだめぇぇ」

と何度イっても休ませてもらえずに最後には失神してからも中出しされ続けてる動画もあった

他にも

休日に全裸でヤリまくってる動画

学校の日の昼間に

「休んで俺の家来て腰振ってるよ」

と制服で腰振ってる動画

体育祭の日の朝に

「オールでハメて今の今まで中出ししてた」

と中出し後に急いでジャージに着替えて学校へ向かう優香の動画等が送られてきていた

体育祭の日、遅刻してきた優香は間違えて先輩のジャージを着ていた

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