世間体のための契約結婚のつもりが毎日身体を求めてしまうようになった私

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はじめまして。私はスズと言います。

うちは時代にそぐわないお堅い家庭で、私が二十歳を過ぎたあたりから、両親に結婚のことをとやかく言われるようになりました。

正直結婚するつもりのなかった私にはうっとおしいことこの上なく、大学を卒業してすぐ、ネットで籍だけを入れてくれる男性を探していました。

【世間体のために籍だけ入れてくれる男性を探しています。30代半ばまでの方で常識のある方。お金がなく金銭的なお礼はできないので、身体の関係を持ってお礼とさせて頂きます。】

大学卒業したての私にはお礼に出せるほどのお金などあるはずがなく、もともとエッチの大好きだった私は身体の関係を持つことで、お礼をしようと決めました。

しかし、連絡がくるのは希望の年齢より上の方だったり、癖のある方ばかり…

そんな中ひとり、27歳で有名な会社勤め、真面目そうな方から連絡がきました。

その方も両親からうるさく結婚の話をされてうんざりしているようでした。

同じ境遇の方で住みも近く、私はその方が気になったので1度お会いしてみることにしました。

当日、紺のワンピースを着て待ち合わせ場所で待っていると、

「スズさんですか?しゅんです、はじめまして」

声を掛けられたほうを振り向くと、お世辞にもかっこいいとは言えないけど、可もなく不可もない、ザ・普通という感じの男性が立っていました。

喫茶店に入り、しゅんさんと結婚に関する愚痴や日頃のことをたくさん話していると、この方なら信用できそうだしお願いしようかなぁと私の中で決心がつきました。

しゅんさんも同じ考えだったらしく、お互いの両親への挨拶のことや、いつ籍入れるかなど、具体的な話も順調に決まりました。

「あ、あの…お礼のことなんですけど、今からどうですか…?」

私がそう聞くと、

「えっそんなお互い様なのでいいですよ!」

と優しいお言葉をかけてもらいました。

「私、しゅんさんとしたいのでお願いできませんか…?」

と強くお願いをすると、了承をしてもらいふたりでホテルに行くことにしました。

「あの、僕そんなに経験ないので、上手くなかったらすみません…」

「いえいえ!大丈夫です!お願いします」

そんな会話をしつつ、ホテルに入り荷物を置きました。

私はしゅんさんにキスをすると、しゅんさんの物がみるみるうちに大きくなっていきました。

「苦しいと思うので脱ぎましょうか(笑)」

私がズボンのファスナーを下ろしズボンを下げると、今までにエッチしてきたひとよりずっと大きなしゅんさんのおちんちんの膨らみが見えました。

「うわっおっきい…」

その大きさに魅了され、パンツの上からしゅんさんの大きなおちんちんを咥えました。

「あっ、あのスズさん!?」

「あ!すみません!つい…先にシャワー浴びましょうか(笑)」

そう言い、私としゅんさんは衣服を脱ぎ、ふたりでシャワーへ向かいました。

汗を流し身体を拭いてベッドへ向かうと、私はすぐにしゅんさんの大きいおちんちんをフェラしました。

「あっ…うぅ…気持ちいいよスズさん」

しばらくフェラをしていると、しゅんさんが私の頭を抑えイラマの体勢になりました。

「うぐっ…うぅぅ」

私が涙目で苦しそうにしていると、しゅんさんの大きいおちんちんが私の口内で脈打ち、口の中が濃い精子で満たされました。

ゴクン…

私はしゅんさんの精子を全部飲み干し、おちんちんを綺麗に口でお掃除しました。

「ふぅ…気持ちよかったよスズさん」

「よかったです、次は私も気持ちよくしてほしいな♡」

そう言いながら指でパイパンのおまんこを触ると、ドMだった私は先ほどのイラマのおかげでびしょびしょに濡れていました。

「もうびしょびしょになってる、えっちだねスズさん」

そう言うと、私を正常位の体勢にし、おちんちんを一気に奥まで突っ込んできました。

ビクビク「ああぁぁぁぁっっ!」

既に興奮しきっていた私は奥まで入れられただけで、身体を痙攣させいっちゃいました。

「もういっちゃったの?ほんとにえっちだねー」

「しゅんさんのおちんちんすごい…子宮まで届いてる」

しばらくキスをしていると、パンパンパンとしゅんさんが動き始めました。

「あっうっっ…!きもち…やばい…」

ビクンビクン

私は大きいおちんちんで突かれるたびに、何度も何度もイキました。

ピストンしながらクリを撫でたり首を絞めたりされて、私は頭の中が真っ白になりました。

「あぁっ…うぐ…あんっ…うぅ…」

ビシャビシャ

「めちゃくちゃ潮吹いてるよ、すごいね」

今まで吹いたことのない量の潮も吹き、シーツに大きなシミもできました。

「あぁ…イクよ…」

しゅんさんがそう言い、さらにピストンがはやくなりました。

「んんっ…中で…出して…っ」

私がイキながら苦し紛れにそういうと、おまんこの中でおちんちんがびくんびくんと脈打ち、精子がびしゃびしゃを子宮に当たってるのがわかりました。

「はぁ…はぁ…ごめん、中で出しちゃった」

「はぁ…んんっ…ピル飲んでるから大丈夫!それよりも気持ち良すぎて壊れちゃう」

しゅんさんがおまんこからおちんちんを抜くと思いきや、抜きかけたおちんちんをもう1度おまんこの深くまで差し込んでき、そのときもビクビクといっちゃいました。

おちんちんが抜かれると、おまんこから大量の精子がでてきました。

私は痙攣が止まらずずっとぴくぴくしていました。

「だ、大丈夫…?」

「大丈夫です…それよりまた明日も会ってもらえませんか…♡」

もちろんOKをしてもらい、また次の日も会うことになりました。

その日から私はしゅんさんの大きいおちんちんの虜になり、来る日も来る日もたくさん中出ししてもらう日々となりました。

契約結婚のほうも無事、上手くいき、毎日のようにえっちをする仲になった私としゅんさんは、すぐにできるように同棲するまでになりました。

また、何かありましたら書かせてもらいます。

もっとやばいえっちの話がいっぱいあるので…(笑)

最後までお読みいただきありがとうございました!♡

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