不良女子から陵辱された俺と同級生の女子。

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中学2年の2学期に起きた体験談。

トラブルに巻き込まれて同級生の女子の羞恥シーンを目撃し、その後で予期せぬ展開になった。

そのトラブルが起きたのは、帰宅途中にある小さな寂れた公園の公衆便所。

仮設トイレを少し立派にした程度の古い男女兼用トイレで、ドアを開けると壁に小さな洗面が備えて付けてあり、1段上がって和式の便器があるってだけの簡素な造り。

トラブルに巻き込まれたのは、部活帰りの夕方6時くらいだったと記憶してる。

一緒に帰っていた友人と別れて1人で歩いていた俺は、その公園で“たむろ”してる不良の先輩女子たちが目に入った。

頭おかしいと誰もが感じるであろう、派手な髪色をした3年の先輩と卒業した先輩の数人がタバコを吸いながら喋ってる。

俺とは人種の違う別次元の住人たち。これまでも接点は無いし、今後もそうありたい。

少し前を歩いているのは吹奏楽部で同級生のA美。間違いなくアイツも俺と同じ気持ちだろう。

そんな事を思いながら、気配を消して空気になって通り過ぎようとした。とにかく目を合わせちゃいけない、あの方々は無駄に視力が良い。

ところがだ。前をいくA美が、いきなり方向転換して公園に向かって歩き始めた。

唖然とし、同時に背筋がゾッとする嫌な予感。もしかして知り合い?……いやいや、アイツは真面目な奴だから絶対に違う。

さすがに見ずにはいられず立ち止まって様子を伺っていると、A美が向かった先は公衆便所。不良女子から顔を背け、一直線に歩いてる。

ただ、その横にあるベンチ付近に不良女子連中がいるわけで、そのまま空気としてスルーさせてくれたら奇跡という状況。

そして案の定、奇跡は起こらずトイレの前でA美は囲まれた。

危機回避能力の欠如。ハッキリ言って自業自得。きっと我慢の限界だったんだろうが、それでもその選択肢は有り得ない。

俺は全く無関係。金ぐらいは取られるかもしれないが、下手に逆らいさえしなければ明日の朝刊に載るって事態にはならない。

・・・だがしかしだ。

俺が後ろを歩いていたのをA美は気付いていた可能性が高い。そうなると、不良に絡まれた自分を見捨てて逃げた男子って思われる。

A美は至って普通の真面目女子。顔も平均なら背格好も平均くらい。同級生なので会話は普通にあるが、特に仲が良いって事はない。

そんな女子だから別にどう思われたって構わない。しかしそれが学年規模の女子評価になるとなったら話しは違う。中学での恋愛は絶望的だ。

逆に考えると、助けに入れば勇気ある男子として高評価を得られるかもしれない。俺が狙ってる片想いの女子の耳に入れば・・・。

揺れ動く心の中で考えること数秒、俺は意を決して公園に向かって歩き始めた。

俺には3コ上の兄貴がいて、中学時代はサッカー部でソコソコ有名だったらしい。その兄貴の名前を出せば許してくれるかも?という他力本願な作戦を考えてた。

トイレに近付くにつれて激しく高鳴っていく鼓動。そして聞こえる不良女子の笑い声と、隙間から見える囲まれたA美の姿。

トイレまで数メートル。1人の不良女子が近寄っていく俺の存在に気が付いた。

※誰の言葉かは覚えてないし、分けるのも面倒なので不良女子の発言は紫で統一します。

「・・・あ?なにお前?」

どうやったらそんなに眉毛と目が急角度で曲がるんだろうって表情をした不良女子に、俺は深々と会釈してこう告げた。

「・・・あ、あの、その女子は同級生なんで・・・ゆ、許してあげてくれませんか?」

心臓が破裂しそうな程の緊張と恐怖を感じながらの言葉。きっとこういう人種は男らしさに心を撃たれるハズ。…な~んて期待もあった。

しかし実際は、そんなものは不良漫画やドラマだけの話し。一斉に振り返った不良女子たちは、頭を下げてる俺に向かって大爆笑を始めた。

「やッば!マジか、ヒーローだよ!ヒーロー登場しちゃったよ!マジ笑えんだけど!」

口々に馬鹿にして俺を笑い者にする不良女子たちに、悔しい気持ちよりも恥ずかしさが勝ってた。

それをぐっと堪え、俺は最終兵器を使用。

「・・・あ、あの一応なんですけど……お、俺の兄貴はサッカー部だったNなんです。」

マジで?お前ってN先輩の弟かよ。だったら仕方ねーなぁ勘弁してやるよ。・・・という展開を必死に願ってた。

しかしこれも不発。現実は甘くない。

「あぁん?誰だよソレ、知んねーし。」

しかもこれが、ふざけ半分で暇潰しだった不良女子の怒りを買ってしまう結果になった。

「そんなヤツ知らねーし、そうやって誰かの名前出すヤツってマジ頭くんだよね。」

怒りの矛先は完全に俺に向き、結果的にはA美を助けたってことになる。もちろん当時はそう考えられずにビビって震えてた。

するとトイレのほうから怒鳴り声。せっかく変わった矛先を、自ら戻したA美がいた。

「てめぇ勝手に何やってんだ!金払うか見られながらって言っただろうがッ!あッ?」

そういう話しになっていたらしい。

それを無視し、この隙をついてトイレに入ろうとしたらしく、A美は襟首を掴まれて止められてた。

「ホントにお金なんて持ってないんです!お願いだから許して下さい!」

目にしたの泣き顔と必死な嘆願を耳にし、このヤバい状況の現実を再認識。そして俺もA美も逃れる術はなかった。

どうして来てしまったんだろう。ほんのさっきまで平穏な生活を送っていたのに・・・。

多大な後悔と恐怖を感じる中、不良女子たちによる残酷な行為が始まった。今でも鮮明に記憶している、恐怖と興奮を覚えた衝撃的な光景。

「だったら目の前でするしかねーなぁ。ギャラリーも増えたから興奮すんだろ?」

薄ら笑いを浮かべてそう言った不良女子は、A美のスカートを強引に剥ぎ取りにいった。

「や、やだ、駄目ッ!やめて下さい!ホントに許して!脱がさないで!」

悲鳴を上げて抵抗するA美。しかし数人に押さえつけられ、いとも簡単にスカートと下着を脱がされてしまった。

腕を掴まれ隠すことを許されず、露になった下半身。A美は顔を背けて泣きじゃくってた。

「へ~。しっかり毛ぇ生えてんじゃん。」

興奮よりも驚きが勝っていたように思う。

エロ本で見たことのあった女性の陰毛が、現実として目の前に黒々と茂ってた。

「おい、ウンコ限界なんだろ?せっかくだからコッチ向きでしろや。ギャハハハハッ!」

大笑いしてる不良女子から強引にコチラ向きでしゃがまされ、A美は膝を開かされて便器を跨ぐ格好。そこには初めて見る女性器があった。

「やだ…こんなの嫌……どうしてこんな…。」

当時は何がどうなっているのか不明。プックリとした割れ目から、少しだけピンク色のヒダがハミ出してるマンコだった。

「おら、特等席で見せてやんよ。」

抵抗することは出来ず、便器に向かって四つん這いの体勢にさせられ、顔から30cmの所にA美のマンコという状態にさせられた。

性器の下にある肛門まで完全に丸見え。この状況下にも関わらず、その光景に釘付けになってしまった。

「…N……見ないでお願い……。」

そう言われてハッと我に返った俺は、顔を上げてA美を見ると悲しそうに目を逸らされた。

それから数秒後・・・・・・ブブビッ!

「こいつマジで出しやがったよ!」

下品な破裂音と不良女子の声に下を見ると、小さかった肛門が盛り上がっていて、茶色いあの物体が便器に飛散してた。

「……見ないで………見ないで…やだ……。」

小さな声で悲痛な呟きを繰り返してるA美の肛門から、それに続いてニチニチニチニチと音をてて焦げ茶色の物体がぶら下がり、とぐろを巻くように便器に落下していった。

その直後に性器からプシューーッと小便が噴出。四つん這いになってる俺の顔は、大量の飛沫を浴びることとなった。

「くっせぇぇ~っ、マジ信じらんね~。」

ウンコもオシッコも、男子の自分が排出するモノと同じ形と色、そして同じ匂い。特にウンコは鼻が曲がりそうなほど強烈に臭かった。

「そんなこと言わないで……お願いだから見ないで……早くドア閉めてよぉ……。」

女子のウンコとは思えない。

意味不明な言葉になるが、まだまだ女性に甘い幻想が残っていた当時の俺には、不良女子の言う通り信じられない現実がそこにあった。

マンコからは精子のような白い粘液がプラ~ンと垂れ下がり、A美の排泄は終了。俺はその一部始終を言葉を失い呆然と眺めてた。

「クセぇから早く流せや!そんでお前、Nだっけ?てめぇが拭いてやれよ。」

また酷い命令をしてきた不良女子だったが、逆らえば更に状況が悪化するのは明白。

A美はヒックヒックと泣きながら同じ体勢に戻り、その茶色く汚れた肛門に渡されたトイレットペーパーをソッとあてた。

気が付けばパンツの中のチンコは痛いくらいに勃起していて、申し訳ない気持ちと興奮とが混ざり合っているような精神状態。

「ちゃんとマンコも拭くんだぞ?……おいオラ、拭きやすいように開いてみろ。」

その言葉に一旦は首を横に振ったA美だったが、それ以上の抵抗は無かった。早くこの場を終わらせたい、そんな一心だったと思う。

「・・・もうこれで許して下さい……。」

覗き込んで笑っている不良女子たちと、性器の目の前にいる俺に凝視される中、A美は震えながら性器の左右に両指をあてた。

そしてオシッコの水滴で濡れたヒダが、プルンと左右に別れてマンコの内側が露出。

初めて目にした興奮もあったが、クチャッとしたピンク色のヒダが、まるで内臓を見ているような気持ち悪さも同時に感じた。

「恥ずかし~ぃ。マンカスついてんぞ?男子にマンカス見られるって自殺もんだゎ。」

たしかにヒダの付け根に添ってチンカスのような白いカスがこびり付いてる。

酷い言い方になるが、排便を見られた以上、もう今さら何が恥ずかしいのかと思った。しかしA美は一際に羞恥心を露にした。

「そ、そんな……だって……酷い…。もう嫌、もう見ないで、ホントに駄目です!」

羞恥の限界に達したように声を上げ、焦ったように性器を閉じたA美だったが、すぐに怒鳴られて、また同じように開かされた。

「見てねーで早く拭いてやれよ。そこに豆粒みたいなヤツあんだろ?そこを重点的にな。」

そう言って爆笑してる不良女子たち。俺としては笑いの意味が全く分からず、指を差された場所に恐る恐るペーパーをあてた。

その途端にA美の体がビクッと震え、思わずペーパーを離した俺。すると不良女子は続けろと命令してきた。

「あれれ~?もしかして感じてんの?もうエッチな遊び覚えちゃったんだね~。」

またもや不良女子たちは大爆笑。そしてA美は真っ赤な顔をして震えてた。

「・・・そ、そんなことしない……。」

クリトリスという名称は当時でも知っていたが、今まさに触れた部分がソコだとは、性経験の無かった俺が知る由もない。

ただそれでも不良女子たちの言葉から、ここが女子の敏感な部分であるのは理解した。

「はぁ?てめぇオナッてんだろ?親に隠れてマンズリぶっこいてんだろーが?あぁ?」

オナッってるというのはオナニーのこと。真面目なA美がオナニーなんてしてるハズがない。

「だ、だから……そんな事してません。」

A美は強く否定。それが当然だと本気で思ってた。

「てめぇなに可愛い子ぶってんの?正直に言わねーと木の枝ツッコむぞ!おぉコラ!」

不良女子の激しい怒声による脅し。A美はビクッと震えて体を縮め込ませた。

「……し、してます、してます!親に隠れてしてます。……も、もう嫌…許して………。」

驚きの発言。いや、A美は脅されて無理矢理に言わせられてるだけだろう。

「だよなぁ?…んで、ネタは何だよ?まさかウンコ見られるの想像してとか言うなよ?」

ニヤニヤしながら聞く不良女子だって、A美が嘘を言っていると気付いてるハズ。

「それは…ま、漫画とか想像とか………正直に答えたんだから…も、もう許して下さい。」

そう考えながらも、不良女子とA美の会話に耳を傾けてしまう俺がいた。

「想像ってなんだよ?なぁに想像してマンズリぶっこいてんの?アタシらに教えてよ。」

この質問に俺も興味津々。もしかして本当にA美はオナニーを?

「そ…それは……あの………エッチなこととか……そういうのは想像しながら……。」

演技とは思えない、これは正直に話しているんじゃないだろうか。A美は本当に、親に隠れてオナニーをしているのかもしれない。

そう思うのに充分な内容の会話だった。

「エッチな想像って何だよ?男子にマンコをペロペロ舐められたりとかか?」

小さくコクッコクッと頷いたA美は、声を上げて泣き出してしまった。余程の恥ずかしさがあったんだと思う。

それすらお構い無しに、不良女子は俺の顔をグイッと性器に近付けてこう言い放った。

「想像のクンニでオナッてるんじゃ可哀想だからよぉ、オラ、てめぇ舐めてやれよ。」

目の前にはハミ出したビラと割れ目。問答無用で強引に顔を押し付けられ、言われるがままに俺はチロチロと舐め始めた。

「ションベンとマンカスだらけのマンコ、マジで舐めてんよコイツ!汚ね~っ。」

プ~ンとするオシッコと蒸れた汗の匂い、少し塩辛い味。これがA美のマンコの匂いと味で、初めて舐めたマンコの感想。

「マンコ舐められんのは想像より気持ちいい?アタシラ知らないから教えてよぉ。」

初体験の俺にもA美が感じているのはハッキリと伝わってた。

声は漏らさないものの、ピクッピクッと体を震わせて膝が閉じそうになってる。

「……は、はい。き……気持ちいいです。」

またもや不良女子たちは大爆笑。そして小声でヒソヒソと話し合い、こう命令してきた。

「よ~し、お前ら全裸になってオナニーしろ。ちゃんと向かいあってするんだぞ?」

逆らうことは許されない、抵抗するだけ無駄。そんな事は2人とも嫌ってほど理解してる。

すでに下半身を晒してるA美は直ぐに脱ぎ始め、それに続いて俺も脱いでいった。

もちろん隠すことは許されない。

A美の膨らみ始めた小振りな胸、その先端にある薄ピンク色の乳輪と乳首が露出。

「ギャハハハハッ!マジうける、コイツしっかり勃起してやがんよ!」

そして俺の、硬く大きくなったチンコも不良女子とA美が目にすることとなった。

恥ずかしいやら情けないやら、これを見てるA美はどう思ってるんだろうか・・・。

A美は便器にしゃがんだ姿勢、その目の前に立っている俺という状態でオナニーを強要された。

A美の指がクリトリスを弄り、俺は勃起してるチンコの皮の上下をしてる状況。

「いいか?ウチラがいいって言うまで続けろよ?服も着るんじゃねーぞ。」

そう言って不良女子はトイレのドアを閉め、笑いながら出ていった。

残された俺たち2人は当然ながらオナニーを中断。外の気配に集中すると、不良女子たちは公園にいない様子だった。

「一応もう少しだけ残ってたほうがいいかも。また戻って来るかもだし・・・。」

この提案にA美は同意し、鍵を締めて全裸のまま待機が決定。するとA美がポツリと呟いた。

「…………来てくれてありがと。」

感謝の言葉に感激なんて皆無で、逆にズキッと罪悪感が胸に響くキツい言葉だった。

「いや、何も出来なかったし……。それとゴメン……A美の裸に興奮しちゃったし…。」

勃起したチンコを見られている以上、それはどう言い訳したって逃れられない事実。

建前上は御礼しているが、あの状況の中で実は興奮してたなんて、本心では怒ってるに違いないだろう。

そう思っていたら、A美はクスッと笑った。

「あれはビックリしたぁ。男子のって本当にあーなるんだね。マジマジ見ちゃった。」

このA美の言葉と表情で、それまでの張り詰めた重い空気が一転。そして俺は、心の重荷が軽くなって救われた気がした。

「俺だってマジマジ見ちゃったよ・・・。」

そう言って苦笑いすると、A美は少し申し訳なさそうな顔。

「……ゴメンね。あの……舐めるの嫌だったよね。オシッコしたままだったし……。あと…その………ウンチも……うぅ恥ずかしいぃ。」

申し訳なさそうな顔にプラスして恥ずかしそうな表情。この時、今まで何とも思ってなかったA美を凄く可愛いと感じてしまった。

「正直に言うと、舐めながら興奮してた。だからその……ぜんぜん嫌じゃなかったよ。あとそれと、ウンコは俺のほうが臭いかな。」

危機的状況からの解放感、絶対の秘密を互いに共有、そして初めて体感したリアルな性。

こんな心理が混ざり合い、2人の思考はソッチに向いていたんだと今なら分析できる。

「それは嬉しくな~い!でも、私も正直に言うとなんだけど……Nに舐められて気持ち良かった。実は結構ヤバかったかも・・・。」

これを聞いた瞬間、萎えていたチンコが完全復活。A美は真っ赤になって顔を背けてた。

「それってオナニーよりも?」

思わず直球で聞いてしまったが、この質問にA美は小さく頷いてみせた。

「Nもオナニーしてる?」

A美の口から飛び出したオナニーという単語。それが更に興奮を高めていった。

「そんなの毎日してるよ。A美は?」

もう今さら何を隠す必要も無ければ、オブラートに包んだ言葉を使う必要も無い。

「週に2回くらい。あ、でもね、生理前だと毎日しちゃってるかも……。」

言った後に照れる仕草と表情が本当に可愛いくて、胸がキュンとする感覚と興奮とでドキドキだった。

「あのさ……A美のアソコ………また舐めたいんだけど。今度はもっと本気で・・・。」

手で隠していた勃起したチンコを晒け出し、舐めたくて興奮してるのをアピール。

「・・・また大きくなってる。……うん、舐めて欲しい。さっきのところ……。」

そう言って便器にしゃがんで足を開いたA美のマンコからは、透明の液体が溢れ出てた。

オシッコが乾いたのか、さっきよりもプ~ンと強い匂いが漂うA美のマンコ。しかし全く気にせずにクリトリスを舐め始めた。

「……ぅ…んッ……ぁハァ…………ハァぁ………。」

我慢して押し殺しながらも、吐息と一緒に漏れるA美の喘ぎ声。舐めているクリトリスが肥大してコリコリになっているのが分かった。

2~3分くらいだったと思う。

「…ぁあッ……ぁ…ぁ…ぁ……んぁああッ…。」

俺の肩を掴んでいた手にギューッと力が入り、顔を太ももで強く挟まれた。

経験も知識も無かったが、A美はイッたことを理解。息を荒げてグッタリしてるA美の頭を肩に乗せて抱き締めてあげた。

「Nのも・・・。」

しばらくして顔を上げたA美は、チンコを握ったと思いきやパクッと口に・・・。

互いに人生初のフェラだった。仕方ないが、今になって思い出すと歯に当たるし舌も使ってないしの酷いものだった。

「……あ……A美、イッちゃう……。」

ただそれでも、A美が俺のチンコを咥えている絵面だけで絶頂の襲来は一瞬。1分も掛からずにA美の口内に大量の精子をぶちまけた。

「…ぅうッ……変な味する~。」

渋い表情をしてるA美。俺は苦笑いしながらも、A美の唾液で濡れて光るチンコとフェラの余韻に、もう次の興奮が襲ってきてた。

「・・・オシッコしたくなっちゃった。」

そう言ってA美はモジモジしてる。

普通だったらこの場合“オシッコするから見ないでね”って事になるんだろうが、見せ合いっこしようよという空気をA美から感じた。

「どっからオシッコでるの?」

そして俺も見たかった。さっきは呆然と見ていただけだったが、じっくりと女子の放尿を観察してみたい。

「えぇ~っわかんない。」

それが当然であるかのごとく、俺に見せるようにA美は便器に腰をおろした。

俺も当たり前に自然としゃがみ、A美の性器を目の前で凝視。

「開いてもいい?そのほうが出てる場所わかるし・・・。ちゃんと見てみたい。」

イッた直後なのにも関わらず、俺のチンコは激しく勃起していて、A美の目線がソコにあるのも気付いてた。でももう隠さない。

「……うん、いいよ。でもあれだよ?かかっちゃっても知らないからね。」

A美のマンコを左右に大きく開き、クチュッとしたピンク色の内側に顔を近付けてその時を待った。

そして・・・。

「………あ、でる。」

その言葉の瞬間、極小の穴がプクッと開いて液体を放出。それはすぐにプシュュューーーッと音を鳴らして便器を激しく打ち付けていった。

性器を開いている指、そして飛沫を浴びてる顔はオシッコでビショ濡れ。それでもお構い無しにA美の放尿を見続けた。

そして次は俺の番。

「……ち、近いって!顔に掛かるってば!」

勃起したチンコを横から握られ、10cmくらいのところにA美の顔という状態。

「いいから出して。せっかくだから男子のオシッコを近くで見たいじゃん。」

常識という感覚が麻痺して、互いに好奇心と本能を求めるがままになってた。

A美に見られながら放尿した俺は、そのままチンコをシゴき始め、A美もクリトリスを激しく弄り始めた。

「ぁ……ああッ……イクッ!イッちゃう!」

「俺もイクッ!んんッ!」

最後は互いにオナニーの見せ合いっこでイッて、気が付けば30分以上いたんじゃないかな。

恐る恐るドアを開けると外は暗くなっていて、周囲に人の気配は無かった。互いに顔を見合わせて、そしてまた苦笑いをした。

全てを晒し合った俺とA美。もう何も隠す必要も気を使う必要も無かった。

この3日後にセックスをしたんだが、それは中学生で初体験同士の初々しいモノじゃない。

A美は痛がりながらもクリトリスを弄り、俺はピストンしながら胸にむしゃぶりついた。

恋愛感情というより、互いの欲求を隠さずに話せる関係。つまりはセフレって事になるんだろうが、ある意味じゃ純粋な付き合いだと思う。

「あのさぁ、お尻の穴って気持ちいいのかなぁ。ねぇねぇ、試しに舐めてみない?」

学校でのA美は、誰もが認める真面目女子。その女子が、俺といる時だけは本性を露にして欲求を隠さない。

「俺も興味あるけど…今日ウンコしたよ?」

「アハハ、私も朝してきたぁ。でもだったらお互い様ってことでいいんじゃない?」

A美のウンコ臭い肛門、そして俺のウンコ臭いであろう肛門を、互いに奥の奥まで舐め合ったりした。

当時1番のマニアックな体験は、あのトラウマを興奮に変えようって企画したプレイ。

和式便器に向かい合って座り、朝から我慢していたウンコを出し合った。

「や、やだぁ、Nに見られながらウンチしてる。Nも沢山でてる……凄く臭~い。」

「A美のだってすんごい臭いし沢山でてる。女子なのに、A美のウンコマジで凄い……。」

そう言いながら互いにオナニー。

臭いやらオシッコが掛かるわで大変な事態となったが、そんな中でも興奮と笑いがあった。

それから色々とあり、互いに結婚した今でもA美との関係は続いてる。

今の流行りはアナルセックス。

「あーっ出るぅ!ウンチ出ちゃうのぉ。」

その前に浣腸をして、大量のウンコをぶちまけながらオナニーをするA美は本当に変態なんだと思う。

そして、それを見ながらチンコをシゴいてる俺も、A美に負けず劣らず変態なんだろうな。

お読み頂きありがとうございました。

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