もう2回も生で中出しされた京子は、初めての絶頂とそれから続けて5回も逝ってしまった自分に背徳感を感じたまま、全裸でベッドに横たわっていた。
「京子、お前のおまんこは本当にイヤらしいな。剛毛な陰毛にも、お前の愛液と俺の精子が混ざり合ってベタベタになってるじゃないか。本当は旦那とも激しくやってるじゃないのか?」
「夫はどちらかと言うと淡白で、結婚してからも10回もしていないわ。」
息も絶え絶えで京子は答えた。
そうだろうな。この不細工な女に普通の男は興奮なんかしないよな。でも旦那も気づいていないかもしれないが、この女はセックスのことを何も知らないようだから、なんでもできそうだし、性奴隷にするにはちょうどいい不細工顔といい身体を持っている。次の誘いのために、もう少し辱めを受けさせてやろう。
「京子、このスマホを見てごらん。さっき見た続きがまだあるんだよ。」
「えっ!あの後もまた撮っていたの?あっ!恥ずかしい!これ消してくれるでしょう?こんなの誰かに見られたら、お互い都合が悪いでしょ!顔もはっきり写っちゃってるし。」
「俺は、何も都合悪くないけどな。別に合意の上でセックスしてる訳だし、京子も何度も逝ってるじゃないか笑」
「えっ!そんなことないですよね。勘太郎さんも奥さんもいるし、会社でこんなことバレたらさすがにまずいですよね。」
京子は、本当にまずいと思い始め、少し言葉が丁寧になっていた。
「俺は別に会社にバレても怖くないけどなぁ。それより生で中出しまで許すお前の方がおバカで、会社をクビになる覚悟をしなくちゃダメなんじゃないのか?こんなによがってちゃ誘ったのは京子の方だとみんな思うんじゃないか笑。その顔でお前を誘うやつなんかいないだろうしな!」
「そんな事言わないでください。食事に何度も誘ってくれたのは、勘太郎さんの方ですよね。最初に撮った2人の写真は残してもいいので、後の写真や動画は消してもらえませんか?」
「誰が好き好んでお前を誘うかっての。仕事も慣れないし、誰とも話さないから、上司として仕方なく相談に乗ってやってたんだ。会社からの経費も出てるから、会社のみんなは、よく連れて歩けますねって俺に同情してるくらいなんだぞ。」
「撮った写真や動画は今日中に消してやるから安心しろよー。せっかく記念に撮影したのにこのままちゃんと見ないで消すのも残念だからさ、今日家に帰って個人的に1人でこの写真を目に焼き付けてから消してやるから、1日だけ消すの待ってくれよ。」
「明日、出社したら消したかどうか見に来ればいい。俺が今まで嘘はついたことないだろ。俺にも家庭があるからな信用してくれよ。」
「本当に消してもらえるんですか。明日の朝までに消してもらえるんですね。絶対お願いします。もし消してなかったら、そのまま会社の役員に訴えますからいいですね。」
「ああ、分かったよ。俺もクビになるのは困るからな。」
「それより、もう一つだけお願いがあるんだけどな。もうこんな恥ずかしい姿を曝け出した仲なんだし、あと一枚だけ今日の記念に写真を撮らせてほしいんだけどな。」
「それを撮らせてくれないなら、明日にデータを消すのは約束できないなぁ。1ヶ月先に消すか、3ヶ月先になるかどうしようかな。そうしてるうちに、どこかにデータ失くしちゃうかもしれないしなぁ。明日の朝すぐに消せば、京子も早くスッキリできるだろう?」
「明日の朝、その写真も当然消してもらえるんですよね。それを約束してもらえるのならあと1枚だけなら構いません。」
京子は、本当に男の事を何も分かっていない従順な女だった。エスカレーター式に女子校を過ごした何も知らない奥手な女だった。
「そこのソファにそのまま裸で座ってごらん。そうだよ。いいね。」
その全裸でソファに座った京子を1枚撮った。
「じゃあ座った態勢のまま、その足をソファに乗せて。そうそう。脚を左右に開くんだ。」
脚をソファにあげ、少し開脚した京子を撮影した。
「そのまま、手で脚を抱えながら、股を拡げてごらん。おー!いいね。すごく可愛い姿だよ。それじゃ、次は撮影するから、そのまま両手の指でおまんこを拡げてほしいんだ。それが今日の最後の1枚だから頑張ってごらん。」
京子は、ムッとした表情のまま、言われるとおり指示に従った。怒ったような顔をして睨みつけているのは、これは強制的にされていると分からせるダメだった。
長く黒い髪がそのまま垂れ下がり、化粧もしていない不細工な顔が、睨んだ表情のため余計に不細工に見えた。
完全にソファの上でM字開脚をして、剛毛な陰毛をかき分け、指でおまんこを拡げた京子を何枚も撮影してやった。
「本当にありがとう。京子はすごく可愛いよ。さっきはあんな酷いことを言って悪かったね。今日帰ってこの写真を見て個人的に、楽しんだあとはちゃんとすべてを消しとくからね。」
「本当ですよね。明日の朝、少し早くに出社しますから、勘太郎さんも少し早めに来てもらえますか?それで消しているかを確認しますから。もし消していないようでしたら、すぐに役員室に駆け込んで、無理矢理、写真を撮られたと訴えますから。」
「分かったよ。必ず消すから、今日のことは忘れて。また、食事に行こうよ。」
そう言って、2人は、ホテルを出て帰路に着いた。
勘太郎は、家に帰るなり、自分の書斎に閉じ籠り、今日の写真をすべて印刷をし始めた。当然、写真や動画を消すつもりはない。
動画をDVDに焼き付け、最後に撮った京子のM字開脚の写真をA4サイズの紙に印刷していた。
明日は、京子の約束より1時間早く行って、この写真を食堂の掲示板に貼り付けることにした。
「もう、俺には逆らえないようにしてやる。しかし、あの不細工な女は、何も世間を知らないバカな女だな笑」
次の日の朝、6時に京子のスマホにメールが届いた。勘太郎との約束は7:00だった。何も気にせず、京子はそのメールを開いた。
そこには、昨日撮られたM字開脚した自分の姿が、会社の食堂の掲示板に貼られている写メが添付されていた。
京子は青ざめるしかなかった。
「誰よりも早く会社に出社しなきゃ」